イギリス留学トップ > お知らせ一覧 > お知らせ詳細
お知らせ

お知らせ

2018.04.25

[Today's Visitor] ブリストル大学 University of Bristol

visitor-bristol-ms-rachel-glover.jpg

イングランド南西にあるブリストルの街にキャンパスを持つブリストル大学 University of Bristol で Incoming Global Opportunities Officer を務める Ms Rachel Glover が beo を訪問し、カウンセラーと最新の情報を共有しました。






ブリストル大学 最新情報

ブリストル大学は1872年の創立以来、質の高い教育を提供し、ノーベル賞受賞者や団体、著名な卒業生を数多く輩出しているイギリスの名門校のひとつです。
最近では、大学のあるブリストルの街が、Sunday Times が選ぶ "Best Place to live in the UK 2017" に選ばれたり、大学自体がイギリス内で最も美しい大学Top10にランクインするなど、街や大学が持つ魅力は増すばかりです。

★今回は学部短期留学(Study Abroad Programme)について、最新の情報を共有しました。

<ブリストル大学>
  • 全体の学生総数は約20,000人。うち、3,000人の留学生が100国から在籍しています。
  • 学部短期留学生(Study Abroad Programme)は290人で、交換留学生を含み、日本人学生は9人だそうです。
  • 留学生全体の25~30%は北米(アメリカ、カナダ)系の学生で、特にアメリカ人学生が多いとのことです。
<学部短期留学(Study Abroad Programme)について>
  • 9月、または1月入学。Study Abroad に必要な英語スコアはIELTS6.5(各6.0以上)、TOEFL90(各20以上)です。選択するコースによって条件は異なります。

  • 履修は、専攻や副専攻、興味に合わせて、幅広い分野の科目履修が可能。リベラルアーツ学部生にもおすすめです。学習するテーマごとに構成(デザイン)されたコースもあります。
  • 最初のオリエンテーション後に、専門のコーディネーターと相談しながら履修科目を確定します。
  • In-sessional English Support もあるので、英語力やスキルが不安、という方も大学側に相談をしながら、サポートの利用が可能です。
  • 英語力に自信がない、という方は、プログラムが始まる前に、英語力を伸ばすオプションコースを受講することもできます。様々なスタイルがあるので、英語力で留学を諦めていた方におすすめです。特に、2019年度から新コースとして始まる "Bridge" というコースは、前期に英語学習をしっかり集中して行い、後期に大学の授業を受講するという、「海外大学への留学」がグッと身近に感じられるでしょう。入学条件もIELTS5.5(5.0)と、通常の出願に必要なスコアよりハードルが低めに設定されています。
<寮について>
  • 基本的に留学生を優先的に入寮させるシステムはありませんが、全員が寮に入寮できているとのこと。
  • 現地生と同じ寮なので、グローバルで多様性のある毎日が送れます。(留学生用の寮はありません)
>ブリストル大学についてもっと詳しく(日本語サイト)

★beo では、ブリストル大学、また、イギリストップ校への進学サポートを行っています。
留学をお考えの方は、お問い合わせフォーム、または下記お電話よりお気軽にご相談ください。
電話: 03-5367-3315(東京オフィス) / 06-6371-1116(大阪オフィス)

戻る
東京 03-5367-3315
大阪 06-6371-1116
プロに直接相談!無料カウンセリングまずは情報収集 資料請求
  • beoを選ぶ理由
  • サポートの流れ
  • よくあるご質問
  • イベント/セミナー情報
大学・大学院留学フェア
はじめての留学
  • 留学資料請求
  • お問い合わせ
  • カウンセリング予約
  • 願書一括請求

イギリス留学のご相談はbeoへ

「イギリス留学にかかる費用はいくらぐらい?」「どんな大学があるの?」人によって疑問は様々。beoの無料留学相談で、経験豊富な留学カウンセラーにぜひご相談ください。小学生・中学生の留学から、高校留学、大学留学、大学院留学、語学留学もご相談いただけます。

アメリカ、カナダ、オーストラリアなどの留学情報は、留学コンシェルジュ beo(ビーイーオー)
ページ先頭へ