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イベント/セミナー情報

海外教育機関スタッフ来日イベント

beoでは、海外教育機関スタッフ来日イベントを無料で開催しています。現在予定されているイベントは下記の通りです。お気軽にご参加ください。

東京
イベント名 オックスフォード・ブルックス大学 言語学 体験レクチャー【東京】
日程 2019.06.26(水) 19:30-21:00
場所 東京オフィス地図
対象 大学・大学院留学希望者
担当官 Dr Roger Dalrymple, Acting Associate Dean (Student Experience), Faculty of Humanities and Social Sciences
内容
数あるイギリス内大学の中でも、ニュー・ユニバーシティ(新設大学)と呼ばれ、高い教育水準が世界的に評価され、世界の国際的な大学トップ200に選出されているオックスフォード・ブルックス大学 Oxford Brookes University。

言語学の分野で教鞭を執る同校の現役講師が来日し、体験レクチャーを開催します。

海外大学・大学院のレクチャーでは、どのような英語が使われるか、どのように授業が進んでいくのか、実際に体験していただけます。希望する専攻分野が違っても、今の英語力を試す目的でのご参加も大歓迎です。お気軽にご参加ください。

レクチャータイトル
"Oxford English: Some insights on the contemporary teaching, writing and lexicography of English in Oxford"

担当講師
Dr Roger Dalrymple, Acting Associate Dean (Student Experience), Faculty of Humanities and Social Sciences

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オックスフォード・ブルックス大学教育学部の主席講師。修士課程教育などを主導しています。 過去には、オックスフォード大学、セントヒュー大学で言語(英語)学のフェロー(研究員)として属し、高等教育におけるレクチャーと英語教育の豊富な経験を持っています。 また、Brookes Teaching Excellence のフェローであり、Student Experience のための主席講師を務めています。 The British Educational Research Association(BERA)とThe National Association for the Teaching of English(NATE)のメンバーでもあります。


※イベントの内容、担当講師は予告なく変更する場合があります。

▼オックスフォード・ブルックス大学
ヒースロー空港からバスで約1時間の、学問都市オックスフォードにあるオックスフォード・ブルックス大学。その始まりは1865年までさかのぼり、元はポリテクニック(職業訓練教育を行うことを目的とした教育施設)として誕生しました。その後学位を取得できる初めてポリテクニックとなり、「大学」と名前を変更したのは1992年のことです。
数あるイギリス内大学の中でも、ニュー・ユニバーシティ(新設大学)と呼ばれ、教育水準は高く、世界的に評価されています。また、同学は世界の国際的な大学トップ200に選出されており、行われている研究の94%が国際的に認められています。
約150か国から多くの留学生が集まっており、国際色豊かな環境で学ぶことができます。

問合せ 電話(03-5367-3315)またはweb
イベント/セミナー予約
イベント名 リーズ大学 The University of Leeds 個別相談会【東京】
日程 2019.06.27(木) 17:00-19:00
場所 東京オフィス地図
対象 留学希望者
担当官 リーズ大学日本担当官 大坪水木
内容
担当官による、おひとり様30分間の個別相談です。この個別相談会では、リーズ大学日本担当官に直接相談することができます。遠方の方は、お電話やSkypeでもどうぞ。

リーズ大学への留学について日本語で相談いただけます。留学を考え始めたばかりの方もお気軽にご参加いただけます。

※交換留学に関するお話はできませんのでご了承ください(各提携校との取り決めにより、種々条件が異なるため)。

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【担当官】
リーズ大学日本担当官 大坪 水木さん
▼リーズ大学
リーズ大学は1904年に設立された、イングランド北部にある名門校です。イギリスの研究型の名門大学からなるラッセルグループのメンバーでもあり、質の高い研究と教育は国内外から高い評価を受けています。リーズの街の中心部に位置する大きなキャンパスは、留学生はもちろん、イギリス現地の学生にも大変人気で、毎年英国内から多くの願書が集まります。リーズの街はイギリス第3の都市と言われ、その活気あるシティライフは多くの学生に人気です。

様々な学校/コースの中からご自分にあった留学先を選ぶためには、個別相談会での情報収集はとても貴重な機会です。お気軽にご予約ください。

問合せ 電話(03-5367-3315)※電話予約のみ
電話予約のみ受付
イベント名 リーズ大学 The University of Leeds 英語教授法(TESOL)個別相談会【東京】
日程 2019.07.02(火) 18:00-19:00
場所 東京オフィス地図
対象 留学希望者
担当官 Dr Laura Grassick, Teaching Fellow in TESOL, School of Education
内容
★担当官による20分間の個別相談(3名様限定) ※日本語通訳サポートあり。

この個別相談会では、来日したリーズ大学の現役講師に、学校の様子やコース内容やサポート、留学生活などについて直接相談することができます。

対象
  • イギリスの大学・大学院留学を検討している方
  • リーズ大学にご興味をお持ちの方、進学をお考えの方
  • TESOLコースにご興味をお持ちの方
担当官

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Dr Laura Grassick, Teaching Fellow in TESOL, School of Education 

▼リーズ大学
リーズ大学は1904年に設立された、イングランド北部にある名門校です。イギリスの研究型の名門大学からなるラッセルグループのメンバーでもあり、質の高い研究と教育は国内外から高い評価を受けています。リーズの街の中心部に位置する大きなキャンパスは、留学生はもちろん、イギリス現地の学生にも大変人気で、毎年英国内から多くの願書が集まります。リーズの街はイギリス第3の都市と言われ、その活気あるシティライフは多くの学生に人気です。

様々な学校/コースの中からご自分にあった留学先を選ぶためには、個別相談会での情報収集はとても貴重な機会です。お気軽にご予約ください。




★当日は担当官による英語教授法(TESOL)の体験レクチャーも開催します。現地の授業がどのように進むのか、経験していただける貴重な機会です。希望分野が違っても、英語力を試したいという方など、どなたでもご参加いただけます。ぜひお気軽にお越しください。詳しくは下記のページをご覧ください。

>リーズ大学 英語教授法(TESOL)体験レクチャー【東京】
問合せ 電話(03-5367-3315)※電話予約のみ
電話予約のみ受付
イベント名 リーズ大学 英語教授法(TESOL)体験レクチャー【東京】
日程 2019.07.02(火) 19:30-21:00
場所 東京オフィス地図
対象 大学・大学院留学希望者
担当官 Dr Laura Grassick, Teaching Fellow in TESOL, School of Education
内容
日本人留学生に特に人気の分野である英語教授法(TESOL) の教授が来日、体験レクチャーを開催します。

海外大学・大学院のレクチャーでは、どのような英語が使われるか、どのように授業が進んでいくのか、実際に体験していただけます。希望する専攻分野が違っても、今の英語力を試す目的でのご参加も大歓迎です。お気軽にご参加ください。

レクチャータイトル

"Developing young learners' language skills through the use of stories"

子どもたちが英語学習を始める年齢は、全世界的に年々引き下げられており、これは中等学校レベルでの義務的な英語教育への足がかりとみなされています。子どもたちは、将来の学校教育に備え、英語でのコミュニケーション能力を伸ばすのと同様に、認知能力とリテラシーを身に付ける必要があります。読解や作文を含む物語を用いた教育は、子どもに適したかたちで、モチベーションを保ちながら、これらのスキルを強化する方法の1つです(Ghosn, 2002; Bland, 2013)。

このレクチャーでは、初等教育において、英語教員が物語をどのように使用しているのか、教員と学生にとっての利点と課題も取り上げながらお話しします。グループ・ディスカッションや、実際の物語や絵本のレビューの時間も取り入れる予定です。

担当講師

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TESOLの分野で英語教師、教師を対象とした教育提供、そしてプロジェクトマネージャとして幅広く活躍しています。 

Dr Lauraは、多種多様な国を渡って活動していますが、教育省と協力してベトナムとエジプトの両国内地域の言語教育プロジェクトを管理した経験を持っています。また、英語の教師教育プログラムや教材を開発するために、いくつかの教育コンサルタントにも関わってきました。 2008年~2010年はELT Journalの編集アドバイザリーパネルに所属していました。

こんな方におすすめ
  • 大学・大学院の授業を体験してみたい方
  • 英語教授法(TESOL)の分野に興味をお持ちの方
  • 今の英語力でどこまで現地の授業を理解できるか試してみたい方
※イベント内容や、大学の担当講師は変更となる場合があります。

▼リーズ大学
リーズ大学は1904年に設立された、イングランド北部にある名門校です。イギリスの研究型の名門大学からなるラッセル・グループのメンバーでもあり、質の高い研究と教育は国内外から高い評価を受けています。リーズの街の中心部に位置する大きなキャンパスは、留学生はもちろん、イギリス現地の学生にも大変人気で、毎年英国内から多くの願書が集まります。リーズの街はイギリス第3の都市と言われ、その活気あるシティライフは多くの学生に人気です。




★当日は担当官による個別相談会も行います。ご自身の留学について直接相談できる機会ですので、ぜひお気軽にお越しください。詳しくは下記のページをご覧ください。

>リーズ大学 The University of Leeds 個別相談会【東京】
問合せ 電話 (03-5367-3315)またはweb
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イベント名 エセックス大学 社会学(人権) 体験レクチャー
日程 2019.07.18(木) 19:30-21:00
場所 東京オフィス地図
対象 大学・大学院留学希望者
担当官 Dr Carlos Gigoux, Deputy Director Centre for Migration Studies, Department of Sociology
内容 イギリス南東部、コルチェスターの街にあるエセックス大学 University of Essex は、イギリス有数の国際的な国立大学で、教育水準と研究業績は常に国内トップ10にランクインしています。

今回は、同大学の社会学部で教鞭をとる講師が来日し、Human Rights(人権学)についての体験レクチャー(模擬授業)を行います。

海外大学・大学院のレクチャーでは、どのような英語が使われるか、どのように授業が進んでいくのか、実際に体験していただけます。希望する専攻分野が違っても、今の英語力を試す目的でのご参加も大歓迎です。お気軽にご参加ください。

※イベントの内容、担当講師は予告なく変更する場合があります。

レクチャータイトル

エセックス大学社会学部、the Centre for Migration Studies の副ディレクターであり、同校で行う講義に登壇する講師を務めています。

執筆した論文や著書も多くあります。



こんな方におすすめ
  • 海外大学・大学院の授業を体験してみたい方
  • 社会学、人権学に興味のある方
  • 今の英語力でどこまで現地の授業を理解できるか試してみたい方
どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越し下さい。

▼エセックス大学
エセックス大学の主要キャンパスは、ロンドンからわずか1時間ほどのコルチェスターに位置し、緑豊かな環境がキャンパスの周りに広がっています。コルチェスターは、他の大都市に比べると、比較的安価で、街の治安も良く、留学生にとっては非常に住みやすい街です。
エセックス大学は、英国のThe Times と The Sunday Times が発表した Good University Guide 2018 において、イギリスの合計131の大学の中から、過去最高の22位にランクイン、また、Times Higher Education World University Rankings では、世界の大学トップ300に選出され、イギリスの教育水準を評価するTeaching Excellence Framework では Gold を受賞しました。The National Student Survey(英国全国学生調査)では、5年連続でトップ15に入っています。
イギリス国内だけでなく、世界から大学の質が高く評価されていることがわかります。
問合せ 電話 (03-5367-3315)またはweb
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イベント名 イーストアングリア大学 応用翻訳学 体験レクチャー
日程 2019.07.29(月) 19:30-21:00
場所 東京オフィス地図
対象 大学・大学院留学希望者
担当官 Dr Akiko Tomatsuri, Lecturer in Japanese Language, School of Politics, Philosophy, Language and Communication Studies
内容 イーストアングリア大学(University of East Anglia)の現役講師による、応用翻訳学の体験レクチャーをbeo 東京オフィスにて開催します。

大学・大学院レベルのレクチャーではどのような英語が使われるか、実際に体験していただけます。希望する専攻分野が違っても、今の英語力を試す目的でのご参加も大歓迎です。お気軽にご参加ください。

レクチャータイトル、内容

翻訳を学ぶということ    (Study of Translation)

今日のグローバル社会において、翻訳はさまざまな場面で重要な役割を担い、幅広い知識と技術を備えた言語学者(リンギスト)の需要が急増しています。こうしたなか、多言語・多文化社会の実現という挑戦のもと、翻訳の諸相を学ぶ意義を考察します。

担当講師

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Dr Akiko Tomatsuri, Lecturer in Japanese Language, School of Politics, Philosophy, Language and Communication Studies

※レクチャーは英語で行います。
※イベント内容、担当講師は予告なく変更になる場合があります。





こんな方におすすめ
  • 大学・大学院の授業を体験してみたい方
  • 翻訳学に興味をお持ちの方
  • 今の英語力でどこまで現地の授業を理解できるか試してみたい方
どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越し下さい。

<過去に開催した同大学の体験レクチャー参加者の声>
  • 話を聞きながらパワーポイントを見るのに大変な集中力が・・・。読んでたら聞き逃し、そのあとしばらく??に。未知の知識のフィールドの話を聞くのは面白いけど、分からないことが多い。これが学びなのですよね。
  • ノートの取り方が難しかったです。留学する前にそのあたりはしっかりマスターしたいと思います。
  • 語学力のなさを実感しました。リスニング力は自信があったのですが・・・。
  • 大学の紹介も伺うことができて有益でした。レクチャーの内容も期待通りの素晴らしいものでした。ありがとうございました。
  • 講義のイメージが湧いて良かったです。
▼イーストアングリア大学
イーストアングリア大学(UEA)は、ノーリッジに広大で美しいキャンパスを構えています。 4学部23学科のほとんどは、研究評価(RAE)で4以上の高い評価を得ており、特に環境科学、歴史、コミュニケーション学/映画学では5*の最高評価を獲得しました。また、開発学分野で研究機関としても世界に知られています。英国のトップ20大学のひとつ(ガーディアン紙より)でもあり、学生満足度も大変高い大学です(The National Student Survey)。また開発学分野では世界に知られる研究機関です。学際性に重点をおいており、学生は所属学部だけでなく、興味に応じて他の学部や学科からも授業を選択することが可能です。
問合せ 電話 (03-5367-3315)またはweb
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イベント名 英国リーズ大学説明会 ミニキャンパスツアー(国際関係学体験レクチャー付き)【東京】
日程 2019.07.30(火) 19:00-21:00
場所 東京オフィス地図
対象 大学・大学院留学希望者
担当官 Ms Mizuki Otsubo, Japan Representative; Professor Edward Newman and Dr Seiki Tanaka, School of Politics and International Studies
内容

英国イングランド北部に位置する歴史ある伝統校、リーズ大学 University of Leeds が日本で説明会を開催します。

大学説明会に加え、リーズ大学から来日した現役講師陣による体験レクチャーにもご参加いただけます。2つのイベントを通して、リーズ大学やイギリス留学の魅力に触れることができます。 大学留学、休学・認定留学、大学院留学を検討している方におすすめのイベントです。

イベント内容(予定)

※予告なく、イベント内容、担当官および担当講師が変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※交換留学に関するお話はできませんのでご了承ください(各提携校との取り決めにより、種々条件が異なるため)。

<第一部>19:00~19:30 リーズ大学担当官による、リーズ大学説明会

担当官

img-leeds-mizuki-otsubo.png リーズ大学日本担当 大坪 水木さん

動画や写真を交えて大学・キャンパス施設・設備などを日本語で説明します。
学士課程、修士課程、準備コース、学部短期コース、いずれをご検討の方もご参加いただけます。

留学に興味がある方、これから留学の準備を始めたい、という方はもちろん、すでにリーズ大学に出願した方の進学先決定のための情報収集としてもオススメです。

<第二部>19:30~21:00 大学教授による、国際関係学体験レクチャー

レクチャータイトル

Brexit and the Rise of Populism in Europe

今日、西欧諸国において広がりを見せるポピュリズム(大衆主義の政治姿勢)。

トランプ大統領は、アメリカのナショナリズム(国家の民族統一を目指す政治思想)の波に乗り、「America first」を約束し、アメリカのNATOへの関与と、ヨーロッパ諸国の防衛を揺るがしています。大西洋の反対側でも、ポピュリズムとナショナリズムの動きは高まりつつあります。イギリスのEU離脱を筆頭に、オーストリアとイタリアではポピュリズム政党が連立、フランスの National Rally(フランスの極右政党・かつてのNational Front)はこれまでになく国民の支持を集めています。これらの動きは、部分的には、既存の政治体制に対する不満の蓄積と見なされるかもしれません。しかし、この怒りの源は、移民の流入、グローバル化、ナショナル・アイデンティティの希薄化、そして濃度を高め続けるEUなど、ヨーロッパが経験してきた様々な社会的な変化にも関係しているのではないでしょうか。

今回のレクチャーでは、リーズ大学のthe School of Politics and International Studies より、2人の専門家が来日し、イギリス人がなぜ Brexit に投票したのか、ヨーロッパでのポピュリズムの隆盛の背景にはなにがあるのか、そして我々は今後どこへ向かっていくのかなど、様々な疑問についてインタラクティブに検証していきます。

※レクチャーは英語で行います。

担当講師

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同大学の国際政治学と安全保障学教授。研究対象は国際的安全保障学を広く定義した分野で、州内の紛争や内乱、他国への武力介入や政治的暴力、また、紛争終結後の社会再建と平和的構築など。
専門雑誌『Civil Wars』の編集者であり、同じく専門雑誌『International Relations of the Asia Pacific』の創立編集局長です。

経済学・社会科学分野における最大の助成機関(ESRC)のメンバーで、2001年より20以上もの出版物を刊行しています。

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こんな方におすすめ
  • 大学進学、学部短期留学(スタディ・アブロード)、大学院留学に興味がある
  • 留学中の生活について知りたい
  • リーズ大学の施設や環境について知りたい
  • イギリス大学・大学院の授業がどのようなものか知りたい
  • お子様のイギリス留学を検討中の保護者様
  • 高校・大学などの教育機関の方
【前回参加者の声】
・留学のことをより身近に感じることができた
・寮の情報、キャンパスライフ、街の様子、生活費など知ることが出来て非常に役に立った
・リーズ大学を魅力的だなと思った
・実際の大学のレクチャーを体験できてとても良かった


どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越し下さい。

▼リーズ大学
リーズ大学は1904年に設立された、イングランド北部にある名門校です。イギリスの研究型の名門大学からなるラッセルグループのメンバーでもあり、質の高い研究と教育は国内外から高い評価を受けています。リーズの街の中心部に位置する大きなキャンパスは、留学生はもちろん、イギリス現地の学生にも大変人気で、毎年英国内から多くの願書が集まります。リーズの街はイギリス第3の都市と言われ、その活気あるシティライフは多くの学生に人気です。
問合せ 電話(03-5367-3315)またはweb
イベント/セミナー予約
大阪
イベント名 オックスフォード・ブルックス大学 言語学 体験レクチャー【大阪】
日程 2019.06.26(水) 19:30-21:00
場所 大阪オフィス地図
対象 大学・大学院留学希望者
担当官 Dr Roger Dalrymple, Acting Associate Dean (Student Experience), Faculty of Humanities and Social Sciences
内容
数あるイギリス内大学の中でも、ニュー・ユニバーシティ(新設大学)と呼ばれ、高い教育水準が世界的に評価され、世界の国際的な大学トップ200に選出されているオックスフォード・ブルックス大学 Oxford Brookes University。

言語学の分野で教鞭を執る同校の現役講師が来日し、体験レクチャーを開催します。

海外大学・大学院のレクチャーでは、どのような英語が使われるか、どのように授業が進んでいくのか、実際に体験していただけます。希望する専攻分野が違っても、今の英語力を試す目的でのご参加も大歓迎です。お気軽にご参加ください。

レクチャータイトル
"Oxford English: Some insights on the contemporary teaching, writing and lexicography of English in Oxford"

担当講師
Dr Roger Dalrymple, Acting Associate Dean (Student Experience), Faculty of Humanities and Social Sciences

img-obu-dr-roger-dalrymple.jpg
オックスフォード・ブルックス大学教育学部の主席講師。修士課程教育などを主導しています。 過去には、オックスフォード大学、セントヒュー大学で言語(英語)学のフェロー(研究員)として属し、高等教育におけるレクチャーと英語教育の豊富な経験を持っています。 また、Brookes Teaching Excellence のフェローであり、Student Experience のための主席講師を務めています。 The British Educational Research Association(BERA)とThe National Association for the Teaching of English(NATE)のメンバーでもあります。


※イベントの内容、担当講師は予告なく変更する場合があります。

▼オックスフォード・ブルックス大学
ヒースロー空港からバスで約1時間の、学問都市オックスフォードにあるオックスフォード・ブルックス大学。その始まりは1865年までさかのぼり、元はポリテクニック(職業訓練教育を行うことを目的とした教育施設)として誕生しました。その後学位を取得できる初めてポリテクニックとなり、「大学」と名前を変更したのは1992年のことです。
数あるイギリス内大学の中でも、ニュー・ユニバーシティ(新設大学)と呼ばれ、教育水準は高く、世界的に評価されています。また、同学は世界の国際的な大学トップ200に選出されており、行われている研究の94%が国際的に認められています。
約150か国から多くの留学生が集まっており、国際色豊かな環境で学ぶことができます。


※東京会場のレクチャーをビデオ会議システムで中継して開催します。
問合せ 電話(06-6371-1116)またはweb
イベント/セミナー予約
イベント名 リーズ大学 The University of Leeds 個別相談会【大阪】
日程 2019.06.27(木) 17:00-19:00
場所 大阪オフィス地図
対象 留学希望者
担当官 リーズ大学日本担当官 大坪水木
内容
担当官による、おひとり様30分間の個別相談です。この個別相談会では、リーズ大学日本担当官に直接相談することができます。当日、東京オフィスにいる担当官と、大阪オフィスからSkypeでご相談いただきます。

リーズ大学への留学について日本語で相談いただけます。留学を考え始めたばかりの方もお気軽にご参加いただけます。

※交換留学に関するお話はできませんのでご了承ください(各提携校との取り決めにより、種々条件が異なるため)。

Mizuki_Otsubo.jpg【担当官】
リーズ大学日本担当官 大坪 水木さん
▼リーズ大学
リーズ大学は1904年に設立された、イングランド北部にある名門校です。イギリスの研究型の名門大学からなるラッセルグループのメンバーでもあり、質の高い研究と教育は国内外から高い評価を受けています。リーズの街の中心部に位置する大きなキャンパスは、留学生はもちろん、イギリス現地の学生にも大変人気で、毎年英国内から多くの願書が集まります。リーズの街はイギリス第3の都市と言われ、その活気あるシティライフは多くの学生に人気です。

様々な学校/コースの中からご自分にあった留学先を選ぶためには、個別相談会での情報収集はとても貴重な機会です。お気軽にご予約ください。

問合せ 電話(06-6371-1116)※電話予約のみ
電話予約のみ受付
イベント名 リーズ大学 The University of Leeds 英語教授法(TESOL)個別相談会【大阪】
日程 2019.07.02(火) 18:00-19:00
場所 大阪オフィス地図
対象 留学希望者
担当官 Dr Laura Grassick, Teaching Fellow in TESOL, School of Education
内容
★担当官による20分間の個別相談(3名様限定) ※日本語通訳サポートあり。

この個別相談会では、来日したリーズ大学の現役講師に、学校の様子やコース内容、サポート、留学生活などについて直接相談することができます。当日、東京オフィスにいる担当官と、大阪オフィスからSkypeでご相談いただきます。

こんな方におすすめ
  • イギリスの大学・大学院留学を検討している方
  • リーズ大学にご興味をお持ちの方、進学をお考えの方
  • TESOLコースにご興味をお持ちの方
担当官

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Dr Laura Grassick, Teaching Fellow in TESOL, School of Education 

▼リーズ大学
リーズ大学は1904年に設立された、イングランド北部にある名門校です。イギリスの研究型の名門大学からなるラッセルグループのメンバーでもあり、質の高い研究と教育は国内外から高い評価を受けています。リーズの街の中心部に位置する大きなキャンパスは、留学生はもちろん、イギリス現地の学生にも大変人気で、毎年英国内から多くの願書が集まります。リーズの街はイギリス第3の都市と言われ、その活気あるシティライフは多くの学生に人気です。

様々な学校/コースの中からご自分にあった留学先を選ぶためには、個別相談会での情報収集はとても貴重な機会です。お気軽にご予約ください。




★当日は担当官による英語教授法(TESOL)の体験レクチャーも開催します。現地の授業がどのように進むのか、経験していただける貴重な機会です。希望分野が違っても、英語力を試したいという方など、どなたでもご参加いただけます。ぜひお気軽にお越しください。詳しくは下記のページをご覧ください。

>リーズ大学 英語教授法(TESOL)体験レクチャー【大阪】
問合せ 電話(06-6371-1116)※電話予約のみ
電話予約のみ受付
イベント名 リーズ大学 英語教授法(TESOL)体験レクチャー【大阪】
日程 2019.07.02(火) 19:30-21:00
場所 大阪オフィス地図
対象 大学・大学院留学希望者
担当官 Dr Laura Grassick, Teaching Fellow in TESOL, School of Education
内容
日本人留学生に特に人気の分野である英語教授法(TESOL) の教授が来日、体験レクチャーを開催します。

海外大学・大学院のレクチャーでは、どのような英語が使われるか、どのように授業が進んでいくのか、実際に体験していただけます。希望する専攻分野が違っても、今の英語力を試す目的でのご参加も大歓迎です。お気軽にご参加ください。

レクチャータイトル

"Developing young learners' language skills through the use of stories"

子どもたちが英語学習を始める年齢は、全世界的に年々引き下げられており、これは中等学校レベルでの義務的な英語教育への足がかりとみなされています。子どもたちは、将来の学校教育に備え、英語でのコミュニケーション能力を伸ばすのと同様に、認知能力とリテラシーを身に付ける必要があります。読解や作文を含む物語を用いた教育は、子どもに適したかたちで、モチベーションを保ちながら、これらのスキルを強化する方法の1つです(Ghosn, 2002; Bland, 2013)。

このレクチャーでは、初等教育において、英語教員が物語をどのように使用しているのか、教員と学生にとっての利点と課題も取り上げながらお話しします。グループ・ディスカッションや、実際の物語や絵本のレビューの時間も取り入れる予定です。

担当講師

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TESOLの分野で英語教師、教師を対象とした教育提供、そしてプロジェクトマネージャとして幅広く活躍しています。 

Dr Lauraは、多種多様な国を渡って活動していますが、教育省と協力してベトナムとエジプトの両国内地域の言語教育プロジェクトを管理した経験を持っています。また、英語の教師教育プログラムや教材を開発するために、いくつかの教育コンサルタントにも関わってきました。 2008年~2010年はELT Journalの編集アドバイザリーパネルに所属していました。

こんな方におすすめ
  • 大学・大学院の授業を体験してみたい方
  • 英語教授法(TESOL)の分野に興味をお持ちの方
  • 今の英語力でどこまで現地の授業を理解できるか試してみたい方
※イベント内容や、大学の担当講師は変更となる場合があります。
※東京会場のレクチャーをビデオ会議システムで中継して開催します。

▼リーズ大学
リーズ大学は1904年に設立された、イングランド北部にある名門校です。イギリスの研究型の名門大学からなるラッセル・グループのメンバーでもあり、質の高い研究と教育は国内外から高い評価を受けています。リーズの街の中心部に位置する大きなキャンパスは、留学生はもちろん、イギリス現地の学生にも大変人気で、毎年英国内から多くの願書が集まります。リーズの街はイギリス第3の都市と言われ、その活気あるシティライフは多くの学生に人気です。




★当日は担当官による個別相談会も行います。ご自身の留学について直接相談できる機会ですので、ぜひお気軽にお越しください。詳しくは下記のページをご覧ください。

>リーズ大学 The University of Leeds 個別相談会【大阪】
問合せ 電話 (06-6371-1116)またはweb
イベント/セミナー予約
イベント名 英国リーズ大学説明会 ミニキャンパスツアー(国際関係学体験レクチャー付き)【大阪】
日程 2019.07.30(火) 19:00-21:00
場所 大阪オフィス地図
対象 大学・大学院留学希望者
担当官 Ms Mizuki Otsubo, Japan Representative; Professor Edward Newman and Dr Seiki Tanaka, School of Politics and International Studies
内容 英国イングランド北部に位置する歴史ある伝統校、リーズ大学 University of Leeds が日本で説明会を開催します。

大学説明会に加え、リーズ大学から来日した現役講師陣による体験レクチャーにもご参加いただけます。2つのイベントを通して、リーズ大学やイギリス留学の魅力に触れることができます。 大学留学、休学・認定留学、大学院留学を検討している方におすすめのイベントです。

イベント内容(予定)
※予告なく、イベント内容、担当官および担当講師が変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※交換留学に関するお話はできませんのでご了承ください(各提携校との取り決めにより、種々条件が異なるため)。
※東京会場のレクチャーをビデオ会議システムで中継して開催します。

<第一部>19:00~19:30 リーズ大学担当官による、リーズ大学説明会

担当官

img-leeds-mizuki-otsubo.png リーズ大学日本担当 大坪 水木さん

動画や写真を交えて大学・キャンパス施設・設備などを日本語で説明します。
学士課程、修士課程、準備コース、学部短期コース、いずれをご検討の方もご参加いただけます。

留学に興味がある方、これから留学の準備を始めたい、という方はもちろん、すでにリーズ大学に出願した方の進学先決定のための情報収集としてもオススメです。

<第二部>19:30~21:00 大学教授による、国際関係学体験レクチャー

レクチャータイトル
Brexit and the Rise of Populism in Europe

今日、西欧諸国において広がりを見せるポピュリズム(大衆主義の政治姿勢)。

トランプ大統領は、アメリカのナショナリズム(国家の民族統一を目指す政治思想)の波に乗り、「America first」を約束し、アメリカのNATOへの関与と、ヨーロッパ諸国の防衛を揺るがしています。大西洋の反対側でも、ポピュリズムとナショナリズムの動きは高まりつつあります。イギリスのEU離脱を筆頭に、オーストリアとイタリアではポピュリズム政党が連立、フランスの National Rally(フランスの極右政党・かつてのNational Front)はこれまでになく国民の支持を集めています。これらの動きは、部分的には、既存の政治体制に対する不満の蓄積と見なされるかもしれません。しかし、この怒りの源は、移民の流入、グローバル化、ナショナル・アイデンティティの希薄化、そして濃度を高め続けるEUなど、ヨーロッパが経験してきた様々な社会的な変化にも関係しているのではないでしょうか。

今回のレクチャーでは、リーズ大学のthe School of Politics and International Studies より、2人の専門家が来日し、イギリス人がなぜ Brexit に投票したのか、ヨーロッパでのポピュリズムの隆盛の背景にはなにがあるのか、そして我々は今後どこへ向かっていくのかなど、様々な疑問についてインタラクティブに検証していきます。

※レクチャーは英語で行います。


担当講師

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同大学の国際政治学と安全保障学教授。研究対象は国際的安全保障学を広く定義した分野で、州内の紛争や内乱、他国への武力介入や政治的暴力、また、紛争終結後の社会再建と平和的構築など。
専門雑誌『Civil Wars』の編集者であり、同じく専門雑誌『International Relations of the Asia Pacific』の創立編集局長です。

経済学・社会科学分野における最大の助成機関(ESRC)のメンバーで、2001年より20以上もの出版物を刊行しています。

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こんな方におすすめ
  • 大学進学、学部短期留学(スタディ・アブロード)、大学院留学に興味がある
  • 留学中の生活について知りたい
  • リーズ大学の施設や環境について知りたい
  • イギリス大学・大学院の授業がどのようなものか知りたい
  • お子様のイギリス留学を検討中の保護者様
  • 高校・大学などの教育機関の方
【前回参加者の声】
・留学のことをより身近に感じることができた
・寮の情報、キャンパスライフ、街の様子、生活費など知ることが出来て非常に役に立った
・リーズ大学を魅力的だなと思った
・実際の大学のレクチャーを体験できてとても良かった


どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越し下さい。

▼リーズ大学
リーズ大学は1904年に設立された、イングランド北部にある名門校です。イギリスの研究型の名門大学からなるラッセルグループのメンバーでもあり、質の高い研究と教育は国内外から高い評価を受けています。リーズの街の中心部に位置する大きなキャンパスは、留学生はもちろん、イギリス現地の学生にも大変人気で、毎年英国内から多くの願書が集まります。リーズの街はイギリス第3の都市と言われ、その活気あるシティライフは多くの学生に人気です。
問合せ 電話(06-6371-1116)またはweb
イベント/セミナー予約
福岡
イベント名 リーズ大学 The University of Leeds 個別相談会【福岡】
日程 2019.06.27(木) 17:00-19:00
場所 福岡オフィス地図
対象 留学希望者
担当官 リーズ大学日本担当官 大坪水木
内容
担当官による、おひとり様30分間の個別相談です。この個別相談会では、リーズ大学日本担当官に直接相談することができます。当日、東京オフィスにいる担当官と、福岡オフィスからSkypeでご相談いただきます。

リーズ大学への留学について日本語で相談いただけます。留学を考え始めたばかりの方もお気軽にご参加いただけます。

※交換留学に関するお話はできませんのでご了承ください(各提携校との取り決めにより、種々条件が異なるため)。

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【担当官】
リーズ大学日本担当官 大坪 水木さん
▼リーズ大学
リーズ大学は1904年に設立された、イングランド北部にある名門校です。イギリスの研究型の名門大学からなるラッセルグループのメンバーでもあり、質の高い研究と教育は国内外から高い評価を受けています。リーズの街の中心部に位置する大きなキャンパスは、留学生はもちろん、イギリス現地の学生にも大変人気で、毎年英国内から多くの願書が集まります。リーズの街はイギリス第3の都市と言われ、その活気あるシティライフは多くの学生に人気です。

様々な学校/コースの中からご自分にあった留学先を選ぶためには、個別相談会での情報収集はとても貴重な機会です。お気軽にご予約ください。

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