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beoのイギリス留学

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▼Category:イギリスから大学スタッフが来日!!

毎年beoではこの時期、大学別に、イギリス現地の大学スタッフによるオリエンテーションを開催しています。

大学担当者に話を聞いて留学前の不安を解決できるのはもちろん、同じ大学に留学する人と知り合い、情報交換したり、友達になったりできます!

当日は、渡航前の準備や、現地に着いてからの生活についてなど、役立つ情報をお知らせします。
※beoを通して出願していない方や、過去に一度もbeoにお問い合わせいただいたことがない方でもご参加いただけます。お気軽にご参加ください。

現在、開催が決まっている大学は、以下です。
時間などの詳細・ご予約は、大学名のリンクをクリックしてください。

エセックス大学 【東京・大阪】5/24(金)
シェフィールド大学 【東京・大阪】6/5(水)
ブラッドフォード大学 【東京・大阪】6/7(金)
リーズ大学 【東京】6/10(月) 【大阪】6/11(火)
エジンバラ大学  【東京・大阪】6/12(水)
クイーン・メアリー(ロンドン大学) 【東京・大阪】6/19(水)
バーミンガム大学 【東京・大阪】6/26(水)
マンチェスター大学 【東京・大阪】7/10(水)

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▲昨年のサセックス大学出発前オリエンテーション(大阪)の様子

このほかの大学も実施予定。決まり次第、下記ページでご案内します。

★ beoスタッフによる、出発前オリエンテーションにもご参加ください!
イギリス留学トップページのイベント一覧で「留学・渡航前準備セミナー」を探してください。

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ロンドン芸術大学 University of the Arts Londonの語学センターJohn Lyonsさんがbeoオフィスを訪問されました。

英語コースは 一般英語、アカデミック英語、English Plus があり、English Plusが1番人気。英語のレッスンは15時間、それに「プラス」してファッションやアートの勉強ができるコースなのです!まさにロンドン芸術大学ならでは。

ロンドン芸術大学には6つのキャンパスがあります。語学センターの学生になれば、どのキャンパスの施設も利用可。English Plus では、午前は英語、午後はその各キャンパスに移動して授業を受けます。

【ロンドンでアート留学】したいけど英語に自信がない、という方も、まずは英語力アップとロンドンのアート体験を兼ねて、英語コースからはじめてみるのも良いかもしれません。ロンドンでオシャレかつ刺激的な体験ができるはず★

beoには学校のスタッフが頻繁に来訪し、カウンセラーとの情報共有を行っています。さまざまな重要情報を共有し、1人でも多くの皆さまの留学の力になれるよう努めています。
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イギリスの語学学校 Oxford House College から日本ディレクターのSam Thomasさんがbeoオフィスを訪問されました。

Samさんに聞いた、Oxford House College(以下、OHC) のここがオススメ!をご紹介します。
肝心の英語コースですが、一般英語、ビジネス英語、IELTS対策、ジュニアコース(11~17歳)、英語教師向けのトレーニングコースなど、充実のラインナップです。

費用
一般的に「良い」と言われる語学学校が£250~300(¥32,50039,000)/週かかるところ、OHCの費用は£85~135(11,05017,550)/週です(£1=¥130として計算)。
なんと1/2~1/3の費用で留学できてしまいます。

そんなに安いなんて質が良くないのでは?という心配も無用です。
前回のブリティッシュ・カウンシルによる調査では、ティーチング部門で2つ、合計6つの「Excellence 優秀」の評価を得ました。
この評価は他の学校もなかなか得ることができないもの。教育の質も保証済みです。

生徒さんの満足度も高いそうです。

立地
ロンドン、ロンドン・リッチモンド、オックスフォード、ストラットフォードの4校があります。
同じカリキュラムですが、街のタイプが全く違います。自分に合う学校を選ぶ楽しみがあります。
ちなみにストラットフォードはシェイクスピアの生誕地です。

たとえば...
ロンドン・リッチモンド校は、最大8名の少人数制レッスンを行っています。教師と生徒のコミュニケーションも頻繁で、アットホームな雰囲気です。
毎日モーニングティーを飲むそうです。

beoには大学や語学学校のスタッフが頻繁に来訪し、カウンセラーとの情報共有に努めています。コースの情報はもちろん、大学の場合は出願審査のポイントなどの重要情報を共有し、1人でも多くの皆さまの合格の力になれるよう努めています。
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イギリスの語学学校 Bell からKatie Latimer さんがbeoオフィスを訪問されました。
Bellは世界的な語学学校で、小中高生から大学生、社会人、そして教師と幅広い対象に受講されています。コースは一般英語、ビジネス英語、アカデミック英語、英語試験対策があり、12歳以上を対象としたアクティビティと英語のコース「アクティブ・イングリッシュ」も人気です。

今回は2013年の新コースを1つご紹介します。

● Diploma in Business
このコースは大学1年次に相当し、修了すると大学のビジネスコース2年次に編入することができます。編入先の大学は32校、イギリスではオックスフォード・ブルックス大学、アングリア・ラスキン大学、サルフォード大学などなど。
大学進学準備コース⇒大学進学 のルートよりも1年間短縮できるところが魅力ですね。
Bell Cambridge校で開講しています。

beoには、このように現地の大学スタッフが頻繁に来訪しています。カウンセラーと大学スタッフはコースの情報はもちろん、出願審査のポイントなどの重要情報を共有し、1人でも多くの皆さまの合格の力になれるよう努めています。
イギリスのヨーク大学 から言語学科の講師、Mr Hidekazu Tanaka がbeoオフィスを訪問されました。田中さんは日本の大学を卒業後、カナダやアメリカの大学で研究し、講師として勤められた後、2003年からヨーク大学で教鞭をとられています。
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留学カウンセラーとの勉強会を開催。大学の魅力をお聞きしました。

学校の魅力
  • 伝統的な街並み、日本でいうと京都にあたるヨークの街。こじまりしていますが、アジア系の方が経営しているスーパーでは日本食材も手に入ります。
  • 24時間開いている図書館があり、勉強に集中できる静かな環境が整っています。

Department of Language and Linguistics Scienceの魅力
  • 言語の分野では、ヨーロッパでも有数の規模の学部です。
  • 95%が英国人学生。日本人は非常に少ないため、現地の環境で勉強したい人にはぴったりです。
  • 外国語学(ドイツ語、フランス語、スペイン語など)と言語学の両方を1つの学部で開講しているのは珍しく、幅広い科目を履修することができます。東洋の言語学(日本語、中国語)をイギリスで学べるのはヨーク大学だけではないでしょうか。
  • 卒業生は翻訳・通訳、マーケティング、言語療法、ライター、教授、マーケティングと多様な舞台で活躍しています。

beoには、このように現地の大学スタッフが頻繁に来訪しています。カウンセラーと大学スタッフはコースの情報はもちろん、出願審査のポイントなどの重要情報を共有し、1人でも多くの皆さまの合格の力になれるよう努めています。


イギリスのCardiff Sixth Form College から Mr Robert Edwards がbeoオフィスを訪問されました。

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Sixth form college(シックス・フォーム・カレッジ) とは、日本でいう高校のこと。
大学進学を希望する英国人学生や留学生が、必要な資格を得るために通う進学準備校です。
イギリスではGCE-Aレベルという資格が、大学の入学資格として広く認められており、その成績が大学進学に影響します。
Cardiff Sixth Form Collegeは、イギリスでも有数のAレベル対策の進学準備校です。

学校の魅力
  • 医学部や理系学部入学のための試験対策に定評があり、オックスフォード大学、ケンブリッジ大学などのトップ校への進学対策コースもあります。
  • 英国人学生が約7割、日本人はほとんどいないので、どっぷりと英語の環境で学習することができます。
  • Aレベルの成績では、イギリスのシックス・フォーム・カレッジの中でトップ
  • 課外活動も盛んで、そのうちのひとつ「NASAクラブ」は、ヒューストンのNASA本部で行われたInternational Space Settlement Design Competitionの最終選考で1位になりました。

beoには、このように現地の大学スタッフが頻繁に来訪しています。カウンセラーと大学スタッフはコースの情報はもちろん、出願審査のポイントなどの重要情報を共有し、1人でも多くの皆さまの合格の力になれるよう努めています。


イースト・ロンドン大学 University of East London からビジネススクール・マーケティング学科の講師 Dr Michael Heller がbeoオフィスを訪問されました。

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イースト・ロンドン大学は、その名の通り東ロンドン(ロンドンの中心まで電車で25~30分ほど)にあり、キャンパスを構える大学です。メインキャンパスはオリンピックスタジアムのすぐ近く。
新しいスポーツセンターやモダンな寮が自慢で、スポーツセンターはアメリカのオリンピックチームの支援のもと建設されました。

ヨーロッパ、アフリカ、アジアからの留学生は多いけれど、日本・中国・韓国からの留学生は少ないということ。この点は他大学と比べて珍しいかもしれません。

またロンドンにあるのに学費が比較的安い点もポイントです。

【ビジネススクール (Royal Docks Business School )】
  • 9月と1月入学があり、入学のしやすさに配慮
  • Sports Management、International Fashion Management(ファッションスクールと共同で開講) などユニークなコースが特徴的
  • ビジネスのコースは60~70年の歴史がある
  • コース内容は実用的なので、たとえば30代でキャリアチェンジを考えている方に、次のキャリアへつながる道筋としてオススメ
大きく以下6つの学科があります。
  • Marketing マーケティング
  • Human Resources Management 人材マネジメント
  • Accountancy 会計
  • Economics, Finance and Risk 経済、金融、リスク
  • International Business Management 国際ビジネスマネジメント
  • THEM (Tourism, Hospitality, Entertainment Management)  ツーリズム、ホスピタリティ、エンタテイメントマネジメント。スポーツ・マネジメントもあります。
最後におまけ情報ですが、2013年9月に修士課程に入学する方にはiPadをプレゼントということです!勉強に使用できる文献も入っていて便利。

beoには、このように現地の大学スタッフが頻繁に来訪しています。カウンセラーと大学スタッフはコースの情報はもちろん、出願審査のポイントなどの重要情報を共有し、1人でも多くの皆さまの合格の力になれるよう努めています。

クイーン・メアリー(ロンドン大学) Queen Mary, University of London からマーケティング・ディレクターのMs Tania Rhodes-Taylor がbeoオフィスを訪問されました。

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クイーン・メアリーはロンドン大学のひとつ。
ロンドンという都会にあることで、他のロンドン大学のキャンパスがビルであるのに対し、クイーン・メアリーは唯一、日本の大学のような「キャンパス」をロンドン市内に構えています

研究成果を高く評価されている大学で、研究の質においてはイギリスの大学で11位の評価を受けています。2012年8月にラッセルグループ(*)のメンバーに選ばれました。

*イギリスの大規模研究型大学の集まり。現在24校がメンバーとなっています。イギリス国内の研究費の大半をラッセルグループで占めています。

これまで5人のノーベル賞受賞者を輩出していることからも、その研究の質の高さがうかがえます。

ここもイチオシ!
  • 非常に多くの国からの留学生が学んでいます。大学院よりも大学のほうがその数は多いそうです。
  • 授業にゲストとして招く講師が豪華!元イギリス首相のTony Blair が講演をしたこともあります。
  • 研究に強いため、教授の多くがその分野の第一人者です。
  • 薬学、演劇、法学、英文学、地学の分野はイギリス国内トップ5の評価を受けています。

beoには、このように現地の大学スタッフが頻繁に来訪しています。カウンセラーと大学スタッフはコースの情報はもちろん、出願審査のポイントなどの重要情報を共有し、1人でも多くの皆さまの合格の力になれるよう努めています。

★留学に関するご相談は こちらから【無料】
ランカスター大学マネジメントスクール(Lancaster University Management School、以下LUMS)からDr Radka Newton(国際プログラムディレクター) がbeo東京オフィスに来日、社内勉強会を開催しました。

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大阪オフィスともビデオ会議システムをつないで実施。

LUMSには学部、修士、博士課程があり、経済学、会計学、マーケティングなどの幅広い科目を開講しています。その特徴は・・・

  • 国際的な学生
    学部 ⇒ 留学生30%、現地学生70%
    修士、博士 ⇒ 留学生80%、現地学生20%
  • ハイランク
    イギリス研究成果評価(RAE2008)で国内トップ5、Times Good University Guide(2013年)では複数の学部が国内7位、Financial Times(2012年)のMBAランキングでは国内8位。
  • 多様な科目
    会計、経済、起業、人材管理、マネジメント&IT、コンサルティング、マーケティング、プロジェクトマネジメント ほか、幅広い科目が学べます。
  • 就職に強い
    卒業後6ヶ月の卒業生を調査した「Employability(就職の強さ)ランキング*」ではイギリス5位。企業との強いコネクションを活かして、年間約100の就職イベントを実施しています。
    * 2011年 Guardian紙ランキング
  • Triple Accredition、世界で1%のMBA
    MBAは3つのMBA認定機関(AACSB、EQUIS、AMBA)によって認定。世界でたった1%の大学しかこの評価を受けていません。
特徴的なプログラム
  • 学部課程では、スペシャリスト/ジェネラリストのコースに分かれており、特定の分野を2年目から専攻する(スペシャリスト)か、広くビジネスについて学ぶ(ジェネラリスト)かを選択できます。ジェネラリストコース「BBA Management」では、有給のインターシップと海外留学が含まれていて、追加費用なし(ランカスター大学への授業料支払いも少なくなるため、実質安くなる!)で海外留学できるのが魅力です。
  • Study Abroad(学部短期留学)のシステムが整っており、1年間、1学期、夏期の間、留学できるチャンスが用意されています。またポルトガルのビジネススクールとダブルで学位を取得できるプログラムもあります。
  • 新しいプログラム「MSc in Entrepreneurship, Innovation and Practice」は起業したい人、そのスキルを企業の中で活かしたい人にぴったり。実践的なプロジェクトを行う中で、実際のビジネスリーダーと会う機会が多くあります。

ランカスター大学でビジネス以外に有名な学部は?
アート&デザイン(プロダクトデザインなど、広義のデザイン)、環境学(持続可能性、環境保護)、英文学、クリエイティブ・ライティングなどにも定評があります!

ランカスター大学の場所
  • キャンパスはランカスター市街から10分
  • マンチェスター、リバプールへは電車で1時間、ロンドンまでも電車で2.5時間の、アクセスの良い場所にあります。
  • 観光地として有名な Lake  District (湖水地方)まで約1.5時間、非常に近いです。

ほかにもランカスターでの住居費は安く(小さな家が£550/月でレンタルできる!)、生活しやすい、などたくさんのお話を聞くことができました。

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ランカスター大学への留学に興味のある方は、お気軽にお問合せ下さい。留学カウンセラーがこのブログではお伝えしきれなかった情報とともにお待ちしております。
★お問い合わせはこちら

★ランカスター大学マネジメントスクールについてもっと詳しく

バース・スパ大学 Bath Spa University からティム・バリー・ウィリアムズ講師が来日し、ブリティッシュ・カウンシル東京センターにてオープン講義を行います。イギリスの授業とまったく同じ形式で進められる講義です。
この講義では、「無地 縞 格子」(Plain Stripe Check)プロジェクトの中で集められた織物、衣服、生地を見ながら、伝統的な織物の視覚的な言語について取り上げます。

講義テーマ: 「無地 縞 格子」-英国と日本の伝統的な織物
開催日時: 2012年9月6日(木) 18:30-20:00
会場: ブリティッシュ・カウンシル東京センター
イベント詳細・参加お申込み: こちらのイベントページから

★ デザイン、テキスタイルに興味のある方、イギリスの大学・大学院留学に興味のある方は、
  この貴重な機会にぜひご参加ください。

★ イギリス留学についてのお問い合わせはこちらから。
イギリスの大学・大学院留学をお考えの方には参考にできる、
2013年度のThe Complete University Guide 大学ランキングが発表されました。

このランキングは、下記のような9つの項目の評価をもとに決定されています。

  • 学生満足度
  • 研究の質
  • 入学時の新入生の成績
  • 学生/スタッフ比率
  • 卒業生の活躍(就職率) など
これら9つの評価項目から決定された総合ランキングのほか、評価項目別、専攻別、地域別、などのランキングを見ることもできます。

またThe Complete University Guideのウェブサイトには面白くて役立つ情報がたくさん!
ランキングはもちろん、各大学の情報、面白そうなコースなど、イギリスの大学についてさまざまな情報が掲載されています!

10月開催のbeo「大学・大学院留学フェア」には
ベスト50にランクインしている大学から、25校が参加!

海外の大学・大学院約100校が来日、参加する「大学・大学院留学フェア」を10月に東京・大阪で開催します。
このランキングのベスト50にランクインしている大学のうち、25校が参加することが決定しています(8月2日現在)!ランキング上位の大学に直接質問できるチャンスです!!
なお今後もまだまだ参加校は増える予定です(東京/大阪会場の参加校は異なる場合があります)。
>「大学・大学院留学フェア」参加校一覧(東京)
>「大学・大学院留学フェア」参加校一覧(大阪)

ランキングを見ても、自分が重視しているポイントが反映されているのか、読み取りづらいですよね。また学校の数も多く、各校をランキングの項目ごとに比較するのも大変です。

このランキングは、興味のある学校を見つける参考にしてみてください。
そして10月の「大学・大学院留学フェア」で、大学のスタッフに直接話を聞いてみましょう!
生の声が、一番の情報です!

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とはいえ、留学フェアで話を聞ける大学の数は限られてしまいます。
留学フェアの前に、興味のある大学の数を少し絞り込んでみましょう。

★留学フェアで有意義な情報を手に入れるためにも、フェアの前に1度留学カウンセラーとの無料カウンセリングを受けてみることをお勧めします!
>今すぐ!無料カウンセリング予約

大英図書館が所蔵するウィリアム・シェイクスピアの最初の戯曲集「ファースト・フォリオ」が英国大使館大使公邸にて、先月末に特別公開されました。

このイベントは、大英図書館、ブリティッシュ・カウンシル、デ・モントフォート大学(De Montfort University)が協力して開催。
シェイクスピアの戯曲を取り上げたレクチャーをデ・モントフォート大学の学長(Dominic Shellard)が行いました。

イベントの模様は、下記のサイトよりご覧いただけます。
> 東京新聞
> ガーディアン紙

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こちらは先月、学長(写真右)がbeoを訪問してくださった時の写真です。
右) Professor Dominic Shellard, Vice-Chancellor and Chief Executive
左) James Gardner, Director of Strategic Partnership

Dominic Shellardは、イギリス演劇の研究家として有名で、著作の出版や、多くの演劇・文化関連の団体や委員会のメンバーとしても活動しています。
もちろん、当大学では、演劇、ダンス、映像を学部課程や大学院で専門的に学ぶことが可能です。

イギリスへの演劇留学、ダンス留学に興味のある方は、お気軽にbeoまでご連絡ください。
★ イギリス留学やイギリスの大学についてのお問い合わせ


毎年beoではこの時期、大学別に、イギリス現地の大学スタッフによるオリエンテーションを開催しています。

留学先の大学がこのオリエンテーションを開催している場合は、大切な情報をお知らせしますので、必ずご参加ください。
※beoを通して出願していない方や、過去に一度もbeoにお問い合わせいただいたことがない方でもご参加いただけます。

留学前の不安を直接、大学担当者に聞いて解決する良い機会であり、また、同じ大学に留学する人と知り合い、情報交換できる場でもあります。お気軽にご参加くださいね。

現在、開催が決まっている大学は、以下です。
時間などの詳細・ご予約は、大学名のリンクをクリックしてください。

ロンドン・メトロポリタン大学 【東京・大阪】5月17日(木)
バーミンガム大学 【東京・大阪】 5月22日(火)
ブラッドフォード大学 【東京・大阪】5月24日(木)
リーズ大学 【大阪】6月20日(水) 【東京】6月21日(木)
サセックス大学 【大阪】6月21日(木) 【東京】6月22日(金)

★ beoスタッフによる、出発前オリエンテーションは随時開催しています!
2012年イギリス大学・大学院に留学する方は、どなたでもご参加可能。
イギリス留学トップページのイベント一覧で「2012年イギリス留学・渡航前準備セミナー」を探してください。

サセックス大学の日本出願窓口であるbeoの留学カウンセラーは、サセックス大学のスタッフから直接トレーニングを受け、大学認定カウンセラーとして、Certificate を授与されています。

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今回は、前回のトレーニングの後に入社した留学カウンセラーが研修を受け、全員、認定証をもらいました!
(写真は、すでに認定証を持っていたカウンセラーも一緒に撮影)

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トレーニング講師: Ms Amy Clark, International Admissions Officer

サセックス大学に興味がある方、出願予定の方は、日本出願窓口のbeoにまずはお問い合わせください。

★ サセックス大学に関するお問い合わせ(サセックス大学 日本語ホームページ)

beoでは、このように現地の大学スタッフ来日、もしくはビデオ会議システムを通して、研修や情報交換を行っており、コースの情報はもちろん、出願審査のポイントなどの重要な情報を共有しています。
  • この大学に出願したいけど志望動機書ではどんなことを書けばいい?
  • ○○大学の審査のポイントは?
  • どの大学のどのコースなら私の学びたいことは学べる?
  • バックグラウンドがないけどどうすれば合格できる?
beoカウンセラーなら上記全てにお答えできます。お気軽に無料カウンセリングでご質問ください。

★ イギリス留学の無料カウンセリング予約

大学・大学院留学フェアに前後して、東京オフィスでパネルディスカッションを開催しました。

後日、動画でも見ていただけるように準備中です。

9月29日(木)開催
ビジネス・MBA留学でキャリアアップ!パネルディスカッション
(MBA and Business in the UK)
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9月30日(金)開催
平和学・国際関係学・開発学への留学!パネルディスカッション
(Development Studies, Peace Studies, and International Relations in the UK)
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10月3日(月)開催
ロンドン大学で学ぶ!パネルディスカッション
(Studying at University of London institutions)
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★上記の大学に関するお問い合わせはイギリス留学のウェブサイトからお気軽にどうぞ
⇒イギリス留学

☆海外大学スタッフによる体験レクチャー、個別相談会などのイベント情報はこちら

通訳コースは最も人気のあるコースのひとつ。beoの東京・大阪オフィスでは、8/30(火)に英国大学の通訳コースの授業を体験できるイベントを開催します!

レクチャーを担当していただくのは、ロンドン・メトロポリタン大学通訳コース のコースリーダーのMs Danielle D'Hayer。実践的な通訳スキルを身につけることができるよう、数々のコース開発に携わられています。

通訳、翻訳、言語学に興味をお持ちの方はもちろん、
大学・大学院の授業を体験してみたい方、
今の英語力で現地の授業をどこまで理解することができるか試してみたい方まで、
どうぞお気軽にご参加ください。

実際の大学・大学院レベルの授業を体験することで、今の英語力でどこまで理解できるのか?留学までにどんな英語学習が必要なのか?"気付き"を得られる良い機会です!!モチベーションアップにもなりますよ♪

ロンドン・メトロポリタン大学 体験レクチャー(通訳)

日時:8月30日(火) 19:30-21:00
場 所:東京・大阪オフィス

★東京オフィスへの参加をご希望の方はこちら
★大阪オフィスへの参加 をご希望の方はこちら

ご参加お待ちしています!!

>ロンドン・メトロポリタン大学日本語ホームページ
beoでは、海外教育機関の担当官に直接相談できる個別相談会を随時開催しています。

ご自分にあった留学先を選ぶためには、個別相談会での情報収集はとても貴重な機会です。
学校のこと、コースのこと、出願についてなど、気になる点を確認しましょう。

まだ英語に自信がない方は、通訳を付けることもできますのでお気軽に。


今月、開催予定の個別相談会は以下です。

定員に達した時点で受付を締め切らせていただきます。
最新の情報はこちらでご確認下さい。 ⇒ ★イギリス教育機関スタッフ来日イベント


【定員満了】SOAS ロンドン大学東洋アフリカ学院 個別相談会
2011.06.07(火) 19:30-20:30 ※お一人様30分間 [東京]

IFCELS の学長に直接ご質問いただけます。IFCELS は、ロンドン中心部にあるSOAS*のキャンパス内で、大学・大学院進学準備コースや短期の英語コースを提供しています。
※このイベントは定員に達しました。


◆サウサンプトン大学 個別相談会
2011.06.08(水) 19:30-20:30 ※お一人様30分間 [東京] ご予約:03-5367-3315

サウサンプトン大学 University of Southamptonは、英国内研究主導大学のトップ15入りを果たしており、その最先端の研究は国際的にも高い評価を受けています。サウサンプトンと ウィンチェスターにある6つのキャンパスでは、現在23,000名の学生が学んでいます。

当日お越しいただく Mr Richard Emery は、過去に日本に6年住んでいた経歴をお持ちです。ファウンデーションコースから学士課程、修士課程、博士課程まで、サウサンプトン大学への留学をお考えの方は是非お越しください。

>サウサンプトン大学大学の詳細はこちら


◆UK International Study Centres 個別相談会
2011.06.09(木) 19:00-20:00 ※お一人様30分間 [東京] ご予約:03-5367-3315

UK International Study Centres は、英国の大学・大学院への進学を希望する学生のために、下記大学キャンパス内で進学準備コースを提供しています。
  • University College Dublin
  • Heriot-Watt University
  • Keele University
  • Kingston University
  • University of Huddersfield
  • Lancaster University
  • University of Leicester
  • University of Lincoln
  • Liverpool John Moores University (LJMU)
  • University of Stirling
  • University of Surrey
  • University of Sussex
  • Trinity College Dublin
  • University of Wales, Newport (Wales ISC)
>UK International Study Centresの詳細はこちら(英語)


◆INTOセンター 個別相談会
2011.06.15(水) 10:00-12:00 ※お一人様30分間 [東京] ご予約:03-5367-3315
2011.06.17(金) 10:00-12:00 ※お一人様30分間 [大阪] ご予約:06-6371-1116

INTO(イントゥ)センターは、下記大学と提携して海外の大学・大学院への進学を目指す留学生のための進学準備コースや英語コースを提供しています。

【イギリス】
  • イーストアングリア大学
  • エクセター大学、ニューカッスル大学
  • マンチェスター大学
  • グラスゴーカレドニアン大学
  • シティ大学
  • クイーンズ大学
  • イーストアングリア大学ロンドン
【アメリカ】
  • オレゴン州立大学
  • 南フロリダ大学
>INTOセンター日本語ホームページはこちら


◆エセックス大学 個別相談会
2011.06.21(火) 20:00-21:00 ※お一人様30分間 [東京] ご予約:03-5367-3315
>エセックス大学の詳細はこちら


◆ハダースフィールド大学 個別相談会
2011.06.23(木) 18:00-19:00 ※お一人様30分間 [東京] ご予約:03-5367-3315
> ハダースフィールド大学の詳細はこちら


定員に達した時点で受付を締め切らせていただきます。
最新の情報はこちらでご確認下さい。 ⇒ ★イギリス教育機関スタッフ来日イベント


大学担当官との個別相談会は随時開催していますが、すでに定員に達してしまったり予定が合わない場合や、ご希望の大学の個別相談会が開催予定にない場合は、無料留学カウンセリングをご利用下さい。
★イギリス留学【無料】カウンセリング予約

大学の担当官に何を聞けばよいかわからない、という方も、まずは無料カウンセリングで留学カウンセラーにご相談下さい。


オックスフォード・ブルックス大学 開発学・国際関係学入門コース beoで開講!
講義、ディスカッション、質疑応答は全て英語で行われ、全3日程参加された方には、
なんとオックスフォード・ブルックス大学よりCertificate(修了証)が授与されます!!

第1回目の明日、1/28(金)のレクチャータイトルは、
「Learning lessons from Haiti for the next big urban disaster」

大地震発生により多数の人々が犠牲になり、さらに衛生悪化でコレラの流行が深刻になっているハイチを取り上げ、この災害から学べる教訓について考えていきます。

開発学を学ぼうと思われている方はもちろんですが、
このトピックは教養として押さえておくべき大切な問題ですので、留学される分野に関わらず、是非お気軽にご参加ください。

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当日使用される予定のレクチャー資料より

[1/28(金)19:30-20:30]東京・大阪の両オフィスでの開催です!
★詳細・ご予約はこちらから
<修了証授与>オックスフォード・ブルックス大学 開発学・国際関係学入門コース beoで開講!

オックスフォード・ブルックス大学 Oxford Brookes University が、2011年1月28日(金)、 2月15日(火)、3月15日(火)の3日間、同大学教授による開発学・国際関係学の入門コースをbeoの東京/大阪にて開講します。

講義、ディスカッション、質疑応答は全て英語で行われ、全3日程参加された方には、なんとオックスフォード・ブルックス大学よりCertificate(修了証)が授与されます。

第1回目は1/28(金)に開催!
レクチャータイトルは「Learning lessons from Haiti for the next big urban disaster」

参加費無料!どなたでもご参加いただけますので、是非お気軽にお越し下さい。

★詳細・ご予約はこちらから
サウサンプトン大学 (University of Southampton) から International office の Director である
Ms. Jo Doyle が来日、beoを訪問してくださいました。

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サウサンプトン大学は、世界トップ100大学に入る名門校であり、Russell Group のなかでも研究でTop10に入るその最先端の研究は国際的にも高い評価を受けています。

小規模ですがフレンドリーで緑豊かな街、Southampton は、ロンドンからも1時間10分で行けます。

<サウサンプトン大学について>
  • 大学のミッションは "Change the world for the better"
  • 研究に強い大学で、特に海洋学(Oceanography)に関しては世界トップレベルの研究機関として有名。National Oceanographic Center という国立の研究機関が大学内にある。
  • 研究機関としての国際的な活動が盛ん。
    - 中国、インドでのワイヤレスネットワークの構築
    - 新しいエネルギー資源の開発
    - HIV/AIDS、生活習慣病等に関する公共保健政策を提言
    - 環境政策に関する政府への提言
  • 留学生は中国からが多い(中国の大学と強いコネクションを持っている)。日本人は全学部でも20人ほど。
  • ほとんどのコースで学士課程、修士課程ともにIELTS6.5を要求
  • 現在Pre-Master Programの開始を予定している。

<Engineering>
  • Electronic Computer Science:Tim Berners-Leeというworld wide webを考案、開発した人物が教授として教えている(MITでも教えている)。
  • Engineering:F-1チームスタッフに多くの卒業生を送り出している。ボブスレー金メダリストのヘルメットの開発をおこなった。
<Humanity and Social Science>
  • Development系のコースはないが、Public Health Policy の観点からIRを学ぶなど、やや開発的なことも可能。
  • MA English Teaching は国際的に人気の英語教授法のコース。留学生も受講できるオンラインコースあり。
  • MA Education Management and Leadership も留学生に人気
<MBA>
  • 実務経験4年以上、マネージメント経験必要
  • IELTS 7.0
  • GMAT不要
  • ヨーロッパTOP40に入るプログラム

beoには、このように現地の大学スタッフが頻繁に来訪しています。カウンセラーと大学スタッフは密な関係で結ばれており、コースの情報はもちろん、出願審査のポイントなどの重要情報を共有しています。

★留学に関するご相談は こちらから【無料】


関連記事:[2010/06/07] サウサンプトン大学からスタッフ来日


Manchester Business School の Director であるDr Heather がbeo東京オフィスを訪問。
マンチェスタービジネススクールの、特にMBAについて、最近の傾向やコースの内容など、お話を伺いました。

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◆マンチェスタービジネススクールとは?
マンチェスター大学はイギリス国内で最大規模を誇る総合大学。
そのマンチェスター大学のビジネススクール「マンチェスタービジネススクール」は、会計学・金融学から中国ビジネス、そしてヘルスケアマネジメントまで他に例を見ないほどの多くの種類の大学院コースを提供しています。


◆マンチェスタービジネススクールのMBA

世界的に評価が高いビジネススクール
マンチェスター大学のビジネススクールは、3つの主要な認定機関(AACSB International, AMBA, EQUIS)のすべてから認可を受けた世界でも数少ないビジネススクールの一つです。2009年度の Financial Times 紙のMBAランキングでは、イギリス国内5位/世界35位にランクインしています。

フルタイムMBAは、18ヶ月
イギリスの修士課程は、MBAを含めて履修期間は1年間のコースがほとんどですが、マンチェスタービジネススクールのMBAは18ヶ月。
長いと感じる方もいるかもしれませんが、この18ヶ月を通して、必修コースと選択コースの他に数多くのプロジェクトを行うことができるのが特徴で、ぎっしり詰まった濃い内容になっています。

最後の6ヶ月は、約3ヶ月の Paid Internship や Exchange Programme などの経験ができます。
修士論文を取る学生は毎年1~3名で、ほとんどが Internship(約80%)、もしくは Elective Module を取るそうです。

スピーキング、プレゼンテーション、ディスカッションのスキルが重要
入学条件の英語スコアは IELTS 6.5、TOEFL iBT 90 ですが、中でも Speaking が重要視されるとのこと。
それは、グループプロジェクトが多く、プレゼンテーション・スキルやディスカッション・スキルがないと、プロジェクトに参加し、進めていくことが難しいからです。

プレゼンテーションやディスカッションのスキルは、日常英会話が難なくできることとはまったく異なるスキルですので、日本にいるうちから準備しておきたいですね。
ちなみにbeoカレッジでは
アカデミック・ディスカッション&プレゼンテーション
という正にビンゴなコースがあるのですが、間もなく11月からのコースがスタートします。

ナショナリティ・バランスは?
現在、95%が留学生で、国籍のバランスがよいのもマンチェスタービジネススクールMBAの特徴です。
アジア圏でも大きな偏りはないようです。

入学条件は?
・学士号取得+3年以上の職歴
・職歴7年以上の場合は学士号が無くても審査対象になる
・GMAT要(現在の学生の平均スコア625)
・IELTS 6.5 (各6.0以上)/TOEFL iBT 90 (各20以上) ※Speaking が重要視される
・インタビューあり


もっと詳しく知りたい方は、無料カウンセリングで。

★無料カウンセリング予約

★マンチェスター大学も加盟するNCUK(英国大学連盟)主催の準備コースを日本で受講できます
進学保証付き大学院留学準備コース(準修士課程) NCUK Graduate Diploma

☆マンチェスター大学MBA(日本語)
☆The Manchester MBA, Manchester Business School (英語)


10月に開催した
平和学・国際関係・開発学イギリス大学院留学ミニフェア
の動画配信中!

ダイジェスト版はこちら
イベントレビュー:平和学・国際関係・開発学イギリス大学院留学ミニフェア

平和学・国際関係・開発学イギリス大学院留学ミニフェアとは?
平和学・国際関係・開発学の有名・人気トップ7校がbeoに終結。
パネルディスカッション、学校説明会、体験レクチャーが行われました。
このようなイベントを実現できるのは日本ではbeoだけとあって、たくさんの方にご参加いただきました。

beoメンバーサイト(beoの留学サポートをお申込みいただいた方限定サイト)では、なんと、
パネルディスカッションの全編を動画配信中!
メンバーサイトにログインできる方は、ログイン後のページにリンクがありますので
ぜひご覧になってみてください。

まだ留学サポート(無料)にお申込み頂いていない方は、まずは無料カウンセリングへお越し下さい!!

★無料カウンセリング予約(電話、Skype、メールでのカウンセリングもOK!)

平和学・国際関係学・開発学の分野では、各大学が同じ名前のコースを開講していますが、その中身は様々。
beoでは、各学校・コースの違いや特徴をふまえて、コース選びからサポートしています。

また、このような、海外から大学教授や担当官を招いたイベントも多数開催していますので、
情報収集としても、英語力を試す目的でも、ぜひご参加下さい。

先日、アングロ・コンティネンタル(Anglo-Continaental)のスタッフがbeoを訪問しました。

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アングロ・コンティネンタルはBournemouthにある語学学校で、幅広いコース選択が可能です。
特にお勧めのポイントは、
・24週以上の長期コースで学費がディスカウントされます。
・特殊なコースとして、教師トレーニングのほかに、パイロット空港管制員向けのプログラムが用意されています。
・Club 50は、イギリスで唯一50歳以上のみに限定したコースです。
・2週間程度の留学では、・エグゼクティブコースで集中プライベートレッスンや集中専門英語などをに勉強できる。
・平均年齢は夏場22歳前後、冬場は20歳後半から30代で年齢層が高く落ち着いた雰囲気のなか勉強できる。
・日本人が少ない。

★アングロ・コンティネンタルの詳細はこちら(英語)
★イギリス留学の無料カウンセリング予約はこちらから
ロンドン・スクール・オブ・イングリッシュ(London School of English)のスタッフがbeo東京オフィスを訪問。お話を伺いました。

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London School of English は、1912年に設立された、世界で最も歴史ある公認語学学校。2校ある校舎はロンドンの高級住宅地あり、治安も良く安全です。その閑静で緑豊かな街並みは、映画の舞台 として度々登場するほどの美しさです。
学校から30分圏内でホームステイ先を手配してくれます!

ビジネス英語コースでは、英語のスキルはもちろん、コミュニケーション戦略や、交渉術、効果的なプレゼンテーションやマネージメントにいたるまで、ビジネスシーンに必要なスキルを養うことができます。

ビジネス英語を学びたい方には "Young Business English" がおすすめ。2週間から受講できます。
その他、弁護士・エンジニアなど専門職のためのコースも数多く提供しています。

>ロンドン・スクール・オブ・イングリッシュについてもっと詳しく(日本語)
>London School of English (英語)


☆留学に関するお問合せはこちらから!

SOAS - ロンドン大学東洋アフリカ学院(School of Oriental and African Studies, University of London)から学校スタッフが来日しました。

beo東京オフィスにて勉強会を実施。ビデオコンファレンスシステムで大阪オフィスもつなぎ、
スタッフ全員が参加しました。

Mr Nick Butler(Head of Student Recruitment)によるレクチャーの様子

Mr Nick Butler(Head of Student Recruitment)によるレクチャーの様子

SOASはロンドン大学を構成する一校で、その名が示す通りアジア・中東・アフリカ分野に特化した高等研究機関です。

各国の政治体制について学びたいと思ったとき、その他の大学では欧米のそれに限られてしまうのに対し、SOASでは、アジア・中東・アフリカの政治体制について学ぶことができます。これは経済学や歴史学、音楽や言語学などあらゆる分野についてあてはまります。そのため、SOASは開発学や国際関係、歴史学などを学びたい学生に特に人気です。

SOASでは、ご自分の専攻にプラスして自由に外国語を学ぶことができるそう。モジュール制で、その言語に関するバックグラウンドは必要ありません。

Japanese, Chinese, Korean, Arabic, Turkish, Hebrew, Bengali, Hindi, Urdu, Malay, Thai, Vietnamese, Burmese, Hausa, Zulu ........どこの国の言葉かいくつ分かりましたか?
SOASでは、なんと36の非ヨーロッパ言語が学部レベルで教えられているそうです。

休学・認定留学もあります。英語入学条件が高いですが、是非挑戦してみてください!

もちろん、出願審査についても詳しくお聞きしました。
出願審査では、「英語力・学業成績(GPA)・志望動機書」の3点を特に注意深くみているそうです。修士レベルになると、この3点の中でも特に志望動機書は重要になるのだそう。世界中の学生にとってSOASは憧れの大学ですから、合格を勝ち取ることは簡単ではありません。しっかり準備して熱意の伝わる魅力ある志望動機書を作成しましょう。

beoはSOASの日本正式出願窓口です


beoはSOASの日本正式出願窓口です。出願に関するご質問がありましたら、お気軽にお問合せ下さい。出願書類のご提出をお待ちしています!

★日本正式出願窓口beoの出願前後の無料サポートの詳細はこちら

★SOAS - ロンドン大学東洋アフリカ学院の詳細はこちら
先日の留学フェアにも参加していただいたサリー大学の担当者の方に
2011年度からの変更点などを詳しくお聞きしました。

サリー大学はロンドンから電車で30分のギルフォード駅目の前にあり、City Centreからも10分。歴史のある美しい街で治安もよく住みやすい場所です。
学生の25%が留学生ですが、日本人留学生が少ないのが特徴です(大学全体で30人程度)。

<2011年度からの主な変更点など>
  • 学部だけでなく、大学院においても、すべてonlineのみでの出願となります。(これによってもともと2-3週間で出ていた合格通知がより早くなります)

  • 全学部において入学時にIELTS 6.5以上が必要に。また、一部の学部(Sociologyなど)では7.0以上が必要になりました。

  • Surrey Sports Parkというジムが完成。オリンピックの練習地にもなっているこの施設、月£10-15で全施設利用可能です!

>サリー大学についてもっと詳しく(日本語)

★11月までに出願! 2011年 大学・大学院留学
ケンブリッジ・エデュケーション・グループ(Cambridge Education Group)のスタッフがbeo大阪オフィスを訪れました。

ケンブリッジ・エデュケーション・グループは、アート&デザイン教育や英語教育などを行う学校が集まったグループで、幅広い大学・大学院留学準備コースを提供しています。グロープの中でも中心のセンターであるバークベック・カレッジ(ロンドン大学)にあるセンターでは、バークベック・カレッジ、ゴールドスミス・カレッジ、クイーン・メアリーをはじめとするロンドン大学へ進学するための準備コースを提供しています。

●ロンドン、カンタベリー、ケンブリッジなど、イギリス国内に、大学進学準備コース、大学院進学準備コース, アート・ファンデーションのキャンパスがあります。

●コベントリー大学(Coventry University)と提携をしており、コベントリー大学では日本人学生に人気の高い紛争解決学(Peace and Reconsiliation Studies)が勉強できます。

●バーベック大学(University of London, Birkbeck College)とも提携をしています。フルタイムで仕事をしながら大学院に言っている学生が多いので、現場で活躍している人から学べることも多く、ネットワーク作りにも最適でしょう。開発学の研究で有名です。

☆留学に関するお問合せはこちらから!
毎回、大好評の大学体験レクチャー!
今回のレクチャーを担当していただくのは、サセックス大学のProfessor Veronica Wong。イギリスのマーケティング研究をリードする存在として広く知られている方です。

ビジネス留学を目指していない方もお気軽にご参加を!!

実際の大学・大学院レベルの授業を体験することで、今の英語力でどこまで理解できるのか?留学までにどんな英語学習が必要なのか?"気付き"を得られる良い機会です!!モチベーションアップにもなりますよ♪

サセックス大学体験レクチャー(ビジネス)

レクチャータイトル:
Marketing and Innovation: Why do Firms fail to deliver on Product Innovation?

日時:8月4日(水) 19:30-21:00
場 所:東京・大阪オフィス

★東京オフィスへの参加をご希望の方はこちら
★大阪オフィスへの参加 をご希望の方はこちら

ご参加お待ちしています!!

>サセックス大学日本語ホームページ
イッチェン・カレッジからディレクターのMs Gabriele Harrisにお越し頂きました。

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Ms Gabriele Harrisからのメッセージ

イッチェン・カレッジでは、世界各国の留学生からイギリス人学生まで、幅広い層が一緒に勉強をしています。開講しているコースも英語コースからアカデミック英語コース、職業教育コースまで実に豊富です。イッチェン・カレッジでお会いできることを楽しみにしています!
リージェント・ランゲージ・トレーニング(Regent English Language Training)からセールス・マネージャーのMs Hilary Mehewに来日いただきました。

Ms.-Hilary-Mehew.jpg
リージェント・ランゲージ・トレーニングのMs Hilary Mehew(セールス・マネージャー)

リージェント・ランゲージ・トレーニングとは?
40年以上にわたりあらゆる年代、世界各地からの学生に英語のコースを提供してきた語学学校です。 学校はブライトンの高級住宅地エリアにあります!
  • 日曜日も学校の施設を使える
  • ホームステイ先は学校から30分圏内
  • 日本人スタッフがいるそうですが、サマースクール時期以外は日本人留学生の平均は2人ほどだそう
  • 年齢:16歳~76歳と幅広く、国籍のバランスも良い
  • 短期・長期コース、午前・午後のみの授業を始め、一般英語、アカデミック英語、大学進学準備コースなどたくさんのコースがある。

語学留学するなら夏がおすすめ!
語学留学するなら特別コース「サマースクール」がおすすめです。サマースクール参加には通常英語スコアの提出は求められません。やる気さえあれば大丈夫!

すでに定員が発生しているアナウンスが届き始めていますので、語学留学をご検討の方はお早めにお問い合わせ下さい!

★語学留学に関するご相談はこちらから【無料】
★夏の特別コース「サマースクール」申込受付中

体験者が語る!語学留学の魅力はこちら
>ケンブリッジで語学留学
>日本人の少ないバースで語学留学!
>海外初でいきなり語学留学
IMG_7476.jpgブリストル大学のCentre for East Asian Studiesは2005年に設立の新しいセンターですが、PhD/Masterコースのみ開講しており、専門性が高いカリキュラムを提供しています。生徒数も40名程度で少人数でじっくりと研究、勉学に励むことができます。

 社会科学がメインのコースが多く、特に、開発の中でも開発経済に特化しています。今年8月にDepartment of Politics, Department of Sociologyと合併予定なので、今後社会学、政治学の分野のエリアも勉強できる機会が増える予定です。



 >ブリストル大学 Centre for East Asian Studiesについての問い合わせはbeo(ビーイーオー)へ
201006_LSBF_Paul.jpgLondon School of Business & Finance から Mr. Paul Sargent に来日いただき、お話を伺いました。

ロンドン・スクール・オブ・ビジネス・アンド・ファイナンスは、ビジネスや金融に特化した教育機関で、イギリスの公認会計士の資格をとることのできるプログラムや、ウェールズ大学公認の修士課程を提供しています。

中でも特に注目を集めているのが、公認会計士としての資格および経営学修士などの学位の両方を取得できるコースです。
ビジネスや法律にフォーカスした短期の英語コースも人気です。
GMAT不要のMBAコースもあります。

詳しくはカウンセリングなどでご相談下さい。

★London School of Business & Finance について詳しく

★留学に関するご相談は こちらから【無料】


サウサンプトン大学 (University of Southampton) から、Ms. Frances Holley (Country Development Manager) と Mrs. Karen Arnold (Regional Director) のお二人が来日、beoを訪問してくださいました。

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サウサンプトン大学は、1862年創立の、歴史のある大学。
英国内研究主導大学のトップ10入りを果たしていて、その最先端の研究は国際的にも注目され、エンジニアリング系のコースで高い評価を得ています。

サウサンプトンとウィンチェスターにある6つのキャンパスには、現在22,300名の学生が学んでいます!
その中で、4,800人が外国人学生、内、日本人学生は30名ほどと少数。
約130ヶ国から留学生を受け入れていて、国際色豊かな大学です。

留学生向けの無料のLanguage Supportプログラムもあるので、日本人が少ないところで
しっかり英語を身に付けたい方にはおすすめ。

サウサンプトン大学は、ロンドンから電車で約1時間程にある港街Southamptonにあります。
このあたりはイギリスで一番暖かい地域と言われています。
ロンドンから近いですが、郊外にある為、生活費が抑えられるのも嬉しいポイント。

サウサンプトン大学の人気コース
  • エンジニアリング科学
  • 海洋・地科学
  • アート
  • 海事
  • 薬学/科学
★留学に関するご相談は こちらから【無料】

ポーツマス大学(University of Portsmouth)からDeputy International DirectorのMs Catherine Coleに来日いただきました。

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Ms Catherine Cole (Deputy International Director)

ポーツマスは穏やかな気候で知られるイングランド南海岸にあります。ビーチまでは北に徒歩15分。ハーバーではアルバイトも多数見つけることができます。
歴史的にヨーロッパからの玄関口になっており、交通の要所としても知られているポーツマス。港からはフランスやスペインへいくフェリーがでており、ロンドンへは電車でわずか90分。生活費も安く、とても住みやすい街です。

ポーツマス大学の人気コース
  • アニメーション&ゲーム
  • 建築&インテリア・デザイン
  • アート・デザイン・メディア
  • 英文学・言語学
  • 国際関係学
  • マーケティング&MBA
  • 心理学
  • スポーツ科学
  • 翻訳
  • 応用言語学・英語教授法
★留学に関するご相談はこちらから【無料】
語学学校のEurocentresからエリア・マネージャーのMs. Joanna Bottenに来日いただきました。

Ms.-Joanna-Botten.jpg

世界16カ国、35センターを持つEurocentresでは、イギリスを始めとし、オーストラリアの主要都市やカナダも人気!今回はイギリスのセンターについて詳しくお話を聞きました。

Eurocentresは、ヨーロッパからの学生が半数以上を占めているのが大きな特徴!日本人の少ない環境でしっかり英語の勉強をしたいという方には特におすすめです。

夏はブライトン校が人気!?
イギリス有数のシーサイド・リゾート地として知られるブライトン。Eurocentresのブライトン校はビーチに近いこともあって、夏は特にヨーロッパから多くの学生が集まるそうです。

>Eurocentresについてさらに詳しく

★語学留学に関するご相 談はこちらから【無料】
★夏の特別コース「サマースクール」申込受付中

体験者が語る!語学留学の魅力は こちら
>Eurocentresケンブリッジ校で語学留学
>日本人の少ない バースで語学留学!
>海外初でいきなり語学留学
インターナショナル・ハウス・ロンドン(International House London)からマーケティング・マネージャーのMr Mathew Raymentに来日いただきました。

Mr Mathew Rayment
インターナショナル・ハウス・ロンドンのMr Mathew Rayment(マーケティング・マネージャー)

インターナショナル・ハウス・ロンドンとは?
Teacher Training courseが有名で、英語教授法(TESOL)を学びにネイティブの学生さえ研修にくるインターナショナル・ハウス・ロンドン。年間の延べ生徒人数は17,000人の大規模学校ですが、クラスは少人数制を維持しているため、1クラス平均10名程度。

一般英語は13段階に分かれているので、ご自身のレベルに合ったクラスで確実に英語力を伸ばすことができます。

ホームステイ先はバラエティに富んでいて、リクエストに応じた家を紹介してくれるのも嬉しいところ。

語学留学するなら夏がおすすめ!
語学留学するなら特別コース「サマースクール」がおすすめです。サマースクール参加には通常英語スコアの提出は求められません。やる気さえあれば大丈夫!

7月始まりのコースにて定員が発生しているアナウンスが届き始めていますので、語学留学をご検討の方はお早めにお問い合わせ下さい!

★語学留学に関するご相談はこちらから【無料】
★夏の特別コース「サマースクール」申込受付中

体験者が語る!語学留学の魅力はこちら
>ケンブリッジで語学留学
>日本人の少ないバースで語学留学!
>海外初でいきなり語学留学
3月27日に開幕したbeoの「大学・大学院留学フェア」

東京会場は、大変な盛況ぶりとなりました。
ご来場いただいた皆様には、厚くお礼申し上げます。

そして、まだまだ続く大学・大学院留学フェア
3月30日は大阪で開催!

年に1回の大イベント!
イギリス/アメリカ/オーストラリアのトップ大学約40校が集結するこの機会をお見逃しなく!



★まだ間に合う!大阪開催の留学フェアのご予約はこちらから!!

★東京開催の留学フェアにお越しいただけなかった方も、beoのカウンセラーにご相談ください!
無料カウンセリング予約はこちらから
3月9日、beo東京オフィスイギリスアート留学人気の留学先ロンドン・メトロポリタン大学の教授が来日し、アート留学セミナーを開催いたしました。

イギリスアート留学では、一般的に作品(ポートフォリオ)の提出が求められます。他の専攻では、学力と英語力が主な審査基準ですが、アートの場合、作品も合否を大きく左右します。

今回は、お越しになれなかったみなさんのためにロンドン・メトロポリタン大学アート・メディア・デザイン学部教授直伝のアート留学の必要条件をブログにてお伝えいたします。

審査官が語る!アート留学の合格審査の本音

重要度★★★★★ ポートフォリオ(作品提出)
重要度★★★★ 推薦状(reference)
重要度★★★ 自己推薦文(志望動機・personal statement)
重要度★★ GPA(高校・大学時の成績・平均評定値)

特に、ポートフォリオ提出に関して、作品の最後の部分だけを見せるのではなく、作業工程もわかるようなポートフォリオの提出するのが好ましいとのこと。いかに、オリジナリティがあふれるアイデアであるか、人の考えないようなアイデアを絞り込むことが重要です。Paul Smithはストライプだけで有名になったことも知られています。

しかし!
アート留学はアイデア力以外に非常に重要なものがもう1つあります。それは、英語での円滑なコミュニケーション能力。作品について他の学生と意見交換をするのに、受身の姿勢では大学は卒業できません。いかに英語でも不便なく、意思疎通を図れるかが、実はアート留学の要になってきます。


このたび、アート留学セミナーにお越しになれなかった方もご安心を!
 
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上記の日程、開催される大学・大学院留学フェアでは、ロンドン・メトロポリタン大学はじめ、イギリスアート留学人気大学が多数来日します。その場でポートフォリオ審査を受け、合格を勝ち取る方もいらっしゃる人気の留学イベントです。是非、それまでに出願書類や、ポートフォリオ作成を済ませ、その場で合格を決めましょう!



beo(ビーイーオー)では、3月27日(土) 12:30-18:00に東京にて3月30日(火) 16:00-20:30に大阪にてイギリス/アメリカ/オーストラリア 大学・大学院留学フェアを開催いたしますが、その前後にトップ大学を東京オフィスまたは大阪オフィスにお迎えして、個人相談会や、体験レクチャーの開催が決定いたしました。

今回は豪華ラインナップ!











【フェア&来日イベント活用法】
1. フェアで大学情報をゲット!
2.【相談会】更なる疑問解消&出願書類の審査
【レクチャー】実際の講義体験&今の英語力チェック

どのイベントも席数限定のため、ご予約はお早めに!

★ フェアでどの大学を回る?
★ どの来日イベントに参加する?


先日、INTOの担当官スコットがbeo東京オフィスを訪問しました。

INTO UK picture.jpg
海外のトップ大学・大学院への留学準備英語コースを開講するINTOセンター
以下の大学付属の英語センターとして存在しています。

【アメリカ】 オレゴン州立大学、南フロリダ大学

INTOセンターの提携大学は、INTOセンターの高教育水準との維持をサポートし、準備コースの認証をしています。
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特に注目はINTOマンチェスター

★ マンチェスター大学附属英語コース奨学生募集中!<奨学金1,600ポンド>
完全給付!返還義務無し!
さらに、入学保障付・大学施設利用可・少人数制・大学キャンパスでの受講、という4条件!

マンチェスター大学INTOセンターの英語コースは、ブリティッシュ・カウンシルに認可されており、講師陣の質の高さでも知られています。マンチェスター大学INTOセンターのサマースクールは、日本の学校や大学の夏休みに合わせて、2週間から質の高い英語コースを体験できる最大のチャンス!



大学準備留学大学院留学準備ご希望の方はもちろん、語学留学ご希望の方も、留学お役立ち情報が手に入る最大のチャンスです!

先日、海外大学の授業を体験できる「無料体験レクチャー」も残席わずかとお知らせいたしましたが、2/18にロンドン大学体験レクチャーが大盛況にて、終了いたしました。

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英国王室の認可を得て設立された由緒正しき大学。カレッジ制を採用しており、ロンドン大学は19のカレッジにて構成されるいわば大学の連合体。質の高い教育は国内外を問わず、高く評価され、フィナンシャル・タイムズ紙による2010年度世界MBAランキングの堂々第1位に輝いたロンドン・ビジネス・スクール (London Business School)もロンドン大学のカレッジのひとつ。
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今回は、インスティチュート・オブ・エデュケーション (ロンドン大学)の教授に、教育に焦点を当てつつ、開発を考察するという内容の講義をご担当いただきました。

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通称IoEと呼ばれるインスティチュート・オブ・エデュケーション(Institute of Education)。教育に特化した、ロンドン大学を構成するカレッジのひとつ。人気の英語教授法(TESOL)をはじめ、国際開発など、教育学と関連科目を組み合わせた授業も開講している点が特徴的。
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特に開発学、教育学、社会科学に興味をお持ちの方におすすめだった今回の体験レクチャーですが、今の英語力でどれだけ理解できるか、チャレンジしてくださった方も大勢いらっしゃいました。

インスティチュート・オブ・エデュケーション (ロンドン大学)にて、毎年多くの留学生の願書を取り扱っている大学スタッフも、イギリス大学院留学には高い英語力が必要である点を強調していました。

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イギリス大学院の授業では下記のことが行われています。

 ◆ 毎週3~5冊の専門書を読む【アカデミック・リーディング】
  ◆ アカデミックな単語・スタイルで執筆した課題の提出【アカデミックな単語・スタイルで執筆】
  ◆ 論理的で説得力のある発言による授業への参加・貢献【ディスカッション、ディベート】
  ◆ ビジュアル効も含めた適切な資料作成【リサーチ、プレゼンテーション】

→英語のネイティブ学生でさえ、授業についていくのは至難の業。留学生にとって、英語の授業をネイティブと一緒に受けるだけではなく、授業に積極的に参加することはハードなこと。そのため、イギリス大学院留学の入学条件は高めに設定されています。

⇒留学中に優秀な成績を修め、キャリアアップにつなげてこそ、成功する留学。IELTSTOEFLの入学条件はあくまで合格審査の最低条件。早い段階でこれらをクリアし、アカデミック・スキルを身につけることが留学の成功につながります。
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先日、ロンドン・メトロポリタン大学卒業生の作品展示についてお伝えいたしましたが、本日は、beo新東京オフィスおよび大阪オフィスに、ロンドン・メトロポリタン大学アート・メディア・デザイン学部の教授が来日することが決定したので、お知らせいたします。


今回は、イギリスアート留学に必須の作品提出こと、ポートフォリオのアドバイスがその場で受けられます。実際にロンドン・メトロポリタン大学にて教鞭を握る教授に直接相談できる貴重なチャンス!また、同教授をお迎えして、イギリスアート留学におけるありとあらゆる疑問を解決するためのセミナーも同時開催。

効率的なイギリスアート留学の準備方法の一例をご紹介いたします。

1. まずはポートフォリオについて1対1で直接相談!

2. イギリスアート留学の概要を知る!

3. 経験豊富な留学カウンセラーに相談&出願書類作成!

4. フェアに参加!


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上記の日程、開催される大学・大学院留学フェアでは、ロンドン・メトロポリタン大学はじめ、イギリスアート留学人気大学が多数来日します。その場でポートフォリオ審査を受け、合格を勝ち取る方もいらっしゃる人気の留学イベントです。是非、それまでに出願書類や、ポートフォリオ作成を済ませ、その場で合格を決めましょう!




海外大学の授業を体験できる「無料体験レクチャー」。
1/21(木)には、beo東京オフィスbeo大阪オフィスにて、オックスフォード・ブルックス大学 国際関係学科の教授によるレクチャーが行われました。

レクチャーは、国際関係学の本場イギリスから、生中継でお届けする、ビデオコンファレンスシステムを使用して行われました。国際開発の展望に関する専門家の意見や、大学で実際に行われている授業を体験する絶好の機会とあって、開発学・国際関係・政治学専攻ご希望の方から、留学生同士の会話で恥をかかないよう、基礎的な知識を養おうとする方まで、多くの方にご参加いただきました。

【実際に参加された方のお声】
◆ おもしろかった。
◆ まだまだ英語力が足りないことがわかった。
◆ Note takingがとても難しかったので、やり方を身に付けなければいけないと感じた。


beoでは、「もっと英語ちゃんと勉強しとけばよかった!」ということがないよう、みなさまの成功する留学のサポートを精一杯させていただきます。






先日、「クリスマス・キャロルの頃には・・・」にて数あるポーツマス大学の魅力のひとつをお伝えいたしましたが、本日も引き続きポーツマス大学の更なる魅力についてもう少しお話いたします。

ポーツマス大学では、

「全部英語で行われる大学の講義やゼミについていけるか心配」
「英語でのレポート等課題提出、英語でのプレゼンが心配」

と、英語力にやや不安があるものの、

「でもやっぱりイギリス留学の夢をあきらめたくない」
「せっかくだから留学して英語力を磨きたい」

という方にオススメの『英語プラス』というコースを開講しています。

大学で1・2年目を修了し、イギリス大学留学を志す方にまさにぴったりのコースです。
コース内容は、主にビジネス・マーケティング・スポーツマネージメント・貿易・法学・コミュニケーション・言語学などの専門科目が70%、ビジネス英語またはアカデミック英語学習が30%で構成され、英語力や今までの学習状況に応じて、通常1年から3年で卒業することができます。

ポーツマス大学の学士課程『英語プラス』って面白そうと思った方に朗報です。
beo(ビーイーオー)では、11/25(水) では大阪オフィスにて、11/27(金)では東京オフィスにて、ポーツマス大学より大学スタッフをお招きして、個別相談会を開催いたします。『英語プラス』を含め、イギリス最古のMBAのひとつであるビジネス関連科目や、翻訳・環境学などにご興味のある方は、是非この機会に大学スタッフと直接お話になって、成功するイギリス留学を目指しましょう。

11/25(水)18:00 - 20:00 ポーツマス大学個別相談会
11/27(金)18:30 - 20:30 ポーツマス大学個別相談会

ポーツマス大学についてはこちらから
イギリス留学に関するお問い合わせはこちらから
北米興行収入初登場第1位を飾るなど、話題の尽きないディケンズの往年の名作『クリスマス・キャロル』が3D映像化され、先日封切いたしましたが、皆さんはもうご覧になりましたか?

今回は『クリスマス・キャロル』の作者チャールズ・ディケンズにまつわる話を少しお伝えいたします。ディケンズといえば、イギリス・ヴィクトリア朝を代表する作家。ディケンズは、貧困な幼少時代を自叙伝的に、しかし小説として仕上げることに成功した、当時にしてみれば、それはもう画期的な作家で、ディケンズの自叙伝的小説の代表作に『デビッド・コパーフィールド』、『オリバー・ツイスト』、そして『クリスマス・キャロル』などが挙げられます。

turkey.jpg
【写真上↑:イギリスのクリスマスではおなじみのターキー】
文豪の名作『クリスマス・キャロル』は今や聖夜のバイブルに!

ディケンズは、ポート(港)とマウス(入口)を意味するポーツマスに生まれました。イングランド南東部に位置する港町ポーツマスは、赤煉瓦の建物が数多く残る都市で、ディケンズにしかり、文学にゆかりのある街としても知られています。エジンバラ大学の卒業生かつ『シャーロック・ホームズ』の作者、アーサー・コナン・ドイルも、青年時代をポーツマスで過ごしました。エジンバラもポーツマスも、石畳の残る、不思議な魅惑の漂う街で、どこかに共通点があるのかもしれません。

さて、今回は、そんなポーツマスに立地し、留学生へのきめ細かいサポートが人気を博しているポーツマス大学より、大学スタッフがbeo(ビーイーオー)に来日いたします。11/25(水) では大阪オフィスにて、11/27(金)では東京オフィスにて個別相談会を開催いたします。

11/25(水)18:00 - 20:00 ポーツマス大学個別相談会
11/27(金)18:30 - 20:30 ポーツマス大学個別相談会

ポーツマス大学では修士課程 翻訳コースが今、巷から注目を集めています。ポーツマス大学の翻訳コースは理論もさながら、実践に特化した充実のコース内容を持ち、技術実務翻訳のコースでは、文書翻訳・作成など即戦力となるスキルの習得が可能です。実際に活躍する専門の翻訳家と会う機会も多く用意され、刺激的な1年ないしは2~3年間を送ることが出来ます。他にも、MBA・ホスピタリティ・マネジメント・環境学などにご興味のある方、イギリス大学・大学院留学にご興味のある方も、直接大学スタッフとお話になるよい機会です。ご予約の上、是非お越しくださいませ。

ちなみに、今回来日するAndrew Lane氏はとっても優しい大学スタッフ。先日は、お会いするみなさんのためにポーツマス大学特製大学携帯ストラップのデザインから制作まで、取り掛かるほどの、留学生想いの熱いジェントルマンです。今回ご参加の方は、かわいいポーツマス君のストラップももらえるチャンスです!

ポーツマス大学についてはこちらから
イギリス留学に関するお問い合わせはこちらから
'Corporate Social Responsibility (CSR) and Stakeholder Analysis as a Unique Selling Point (USP)'

2009年11月6日、リーズ大学MBAコースで教鞭を取る講師による体験レクチャーをbeo東京オフィスで開催しました。
ビジネススクールで行われている授業を体験できる貴重な機会となり、職歴や留学分野において異なるバックグラウンドを持つ方々に多くご参加いただきました。

リーズ大学 体験レクチャー(MBA)

講師がとてもフレンドリーで、レクチャーの始めにサッカーやイギリスの町についての世間話的な話しで場が和んだため、レクチャーも和気藹々と進んでいきました。

リーズ大学 体験レクチャー(MBA)

会社は誰の所有物なのか、ステークホルダーとは誰か、CSRのDefinitionとは、など、一つ一つ講師が学生に質問し、その答えを元に進めていったため、ビジネスについて詳しくない学生も理解でき、それでいて、最近の重要なビジネスパーソンや学者の説にも触れることができたため、参加された方からの満足度は高かったようです。

★MBA留学フェア開催中
beoでは、現在、MBA留学フェアを開催しています。
名門&人気大学のMBA担当官が来日。 個別相談、セミナーを開催!
MBA・ビジネス・経営で高ランキングに位置する大学が多数参加します。 是非ともこの機会をご活用ください。
※ 混雑が予想されますので、お早めにご予約ください。

>MBA留学フェア特設サイトはこちら
先日、サセックス大学のVictoria Shawが出願窓口beo(ビーイーオー)を訪れて、スタッフとスタディー・セッションを行いました。

2010年開講の新コースの情報、入学基準の変更のアップデート、また、新しいビザ審査制度に、サセックス大学のインターナショナル・オフィスはどのように対応しているのかなど、
beoのスタッフとさまざまな意見交換がなされました。

ss200910.jpg

スタディー・セッションは、現地サセックス大学とbeoとの連携を円滑にするために、
定期的に行われています。このような理由から、私たちは自信を持って皆様のサポートをさせていただいています。

beo(ビーイーオー)は日本における、サセックス大学の正式出願窓口です。
ぜひ一度、カウンセリングにお越しください。
スタッフ一同お待ちしております。

>留学カウンセリングのお問合せはこちらから
>サセックス大学日本語ウェブサイトはこちら

Professor Donna Pankhurst講師:Professor Donna Pankhurst
Professor of Peacebuilding & Development, Associate Dean for Teaching and Learning SSIS

平和・開発学・ジェンダー問題に研究の中心を置く。 アフリカ各国での仕事や現地調査の経験が豊富にあり、平和や調和問題に関する書籍を出版、ウガンダでの基金推進、多くのNGO団体や国際機関のアドバイザー・コンサルタント、地元中学校の理事を努めるなど、各方面で活躍中。


"The role of memory in war and peace" ~戦争と平和における記憶の役割~

「平和と紛争」を研究する世界最大規模の専門機関と知られているブラッドフォード大学の平和学部(Peace Studies Department)。卒業生は国際機関やNGO、政府関連機関など、多方面で活躍しています。

今回、ブラッドフォード大学平和学部からProfessor Donna Pankhurst をお招きし、「The role of memory in war and peace」と題した体験レクチャーを東京・大阪の両オフィスで開催。

実際に大学で取り上げられているトピックということもあり、平和学研究に高い関心をお持ちの方々に大変満足していただける内容のレクチャーとなりました。

当日の模様
30分強の平和学研究に関するレクチャーの後、8人ごとのグループに分かれてディスカッションを実施。英語、もしくは日本語でディスカッションし、最後に代表者が発表をするというイギリスの授業でもよくあるパターンがとられました。

brad200910.jpg

【東京オフィス】
ディスカッションでは、各グループに進んでリーダーシップをとられる方がいらっしゃり、学生による参加型の活発なイベントになりました。「実際のイギリス の授業を経験できた」と多くの方に満足いただき、初対面同士でありながらも、セミナー終了後、この日のトピックについて遅くまで話し合われている姿が見受 けられました。

【大阪オフィス】
日本語でのディスカッションも可との指示がProfessor Donnaから与えられましたが、皆さん進んで英語でディスカッションされていました。イベント終了後、Professor Donna とブラッドフォード大学のインターナショナル・オフィサーに感想を伺ったところ、「参加者の方々は大変真剣にレクチャーを聞いていたし、ディスカッション でも興味深い意見を出し合っていた。」と非常に関心されていました。

beoでは、海外の有名・人気大学教授による体験レクチャーを定期的に開催しています。現地の授業を体験し、最新の学説にも触れることができるこの機会をどうぞご活用ください。最新のイベント開催情報は、イベント情報ページをご確認ください。

>体験レクチャーに参加しよう!イベント情報
>ブラッドフォード大学留学・イギリス留学に関するお問合せはこちら
>ブラッドフォード大学平和学詳細はこちら
>ブラッドフォード大学日本語ウェブサイトはこちら


Bradford

QRcode_fair2009fall.png先日beoを訪れた、アベリストウィス大学(Aberystwyth University)のJonathan Richardsにアベリストウィス大学の魅力についてお話を伺いました。

アベリストウィスはウェールズ中西部に位置する街。二つの美しいビーチに囲まれています。1972年に創立したアベリストウィス大学はウェールズ地方で最も古く、伝統と歴史のある大学です。ウェールズは、ウェールズ語と英語が公用語ですから、アベリストウィスの街の道路標識には、英語とウェールズ語両方が標記されているそうです。

アベリストウィス大学の特徴のあるコースをいくつかご紹介します。イギリスでも珍しい、アベリストウィス大学ケルト研究学科では、ウェールズ地方の民俗伝承やファンタジーを学ぶことができます。Theatre, Film and Television Studies学科では、舞台、映画、テレビのプロダクション、舞台デザイン、演技や監督などの実技・マーケティング・セオリーなどを、幅広く学ぶことができます。また、アベリストウィス大学は、イギリスでも稀な、ミュージアム・ギャラリーを学べる大学です。このコースは、他のアカデミックな教科と組み合わせて履修することができるので、個人のニーズに合わせてカリキュラムを変えることもできます。授業では、伝統的な技法と近代美術を合わせて、第一線で活躍している芸術家に教わります。

アベリストウィス大学の敷地内には、ウェールズで一番大きなアベリストウィス・アート・センター(Aberystwyth Arts Centre)があり、映画、舞台、パフォーマンスが上映され、文化の中心となっています。また、アベリストウィスにはウェールズ唯一の国立図書館(The National Library of Wales)があります。アベリストウィスはウェールズの文化の中心、と言っても過言ではありません。アベリストウィス大学の学生は、文化的に恵まれた環境のもと、学生生活を送っています。

アベリストウィスは、歴史と伝統を重んじながらも、新しい文化を取り入れ発展している、活気のある街です。

アベリストウィス大学留学に興味がある方は、お気軽にbeo(ビーイーオー)までお問合せください!
皆様のご来訪、心よりお待ちしています。

★アベリストウィス大学・イギリス留学の無料カウンセリング予約はこちら
★アベリストウィス大学についてはこちら>
昨日、10月8日に開幕したbeoの「大学・大学院留学フェア」

東京会場は過去最大の来場者数を記録し、大変な盛況ぶりとなりました。
ご来場いただいた皆様には、厚くお礼申し上げます。

そして、まだまだ続く大学・大学院留学フェア
10月12日は大阪で開催!

年に1回の大イベント!
イギリス/アメリカ/オーストラリアのトップ大学約40校が集結するこの機会をお見逃しなく!

tokyo_pic.jpg


★まだ間に合う!大阪開催の留学フェアのご予約はこちらから!!

★東京開催の留学フェアにお越しいただけなかった方も、beoのカウンセラーにご相談ください!
無料カウンセリング予約はこちらから
6月20日

皆さんは何の日だと思いますか?

あれ?あの人の誕生日は忘れてないはず。
記念日でもなかったような...。

地球上に暮らす私たちみんなが関わるとても大事な日です。

「世界難民の日(World Refugee Day)」


あなたにとっての『NO ×× YES ○○ 』はなんですか?
(「NO HOME YES HOPE 世界難民の日キャンペーン」)


私たちにも何かできることはきっとあるはず。

バーミンガム大学から難民研究の権威をお招きしてレクチャーを開催!
まずは皆さんに知ってもらうことからと考えたbeoは、
来月7月2日(木)に「Long-term refugee situations: political, human rights and security challenges」と題したレクチャーをbeo東京オフィスで開催することにしました。

当日は、長きに渡り国連で活躍され、かの国連大学を率いた経験を持つ、
バーミンガム大学教授のDr Edward Newmanをレクチャー・ゲストにお迎えします。

Dr Edward Newmanは、青山学院大学での教授経験や、東京大学での調査経験など、本国イギリスはもちろん、日本における難民研究事情にも通ずるその道のスペシャリスト!

イギリスの大学院レベルの研究に触れられるチャンス
レクチャーは全編英語で行われます。
政治学・国際研究に興味のある方はもちろん、イギリスの大学・大学院レベルの研究にふれてみたい方、今の自分の英語力でどこまで理解できるのか挑戦してみたい方、、、、

あらゆる方のご参加をお待ちしております。どうぞこの機会をお見逃しなく↓

バーミンガム大学 体験レクチャー(政治学・国際研究)
'Long-term refugee situations: political, human rights and security challenges'


2009.7.02(木) 19:00-20:30
Dr Edward Newman(Senior Lecturer in International Relations)
詳細・ご予約はこちら


★beoは、海外から大学教授をお招きしてレクチャーを随時開催しています。詳細はこちら
★バーミンガム大学の詳細はこちら

先日beoを訪れた、ヨーク大学のインターナショナル・オフィスのJenny Payneさんからのメッセージが届きました!

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みなさん、こんにちは!

今日はヨーク大学の紹介をしたいと思います。

ヨーク大学がすばらしい理由はたくさんあります!まず、ヨーク大学はthe Times newspaperの大学ランキングで9位、the Sunday Times newspaperではトップ10に入りました。サポートもとても充実しています。卒業後のキャリアサポート、ビザ情報、奨学金や費用の相談、生活一般のサポート、そして無料で受けられる英語サポートなどがあります。

ヨーク大学のキャンパスは安全な場所にあり、設備も整っていますので勉強に励むには最適の環境です。

また、私もヨークに大学卒業後8年住んでいますが、ヨークの街はとても美しく、みなさんも気に入ると思います。キャンパスは街の中心部にほど近く、ショッピング、観劇、美術館、バー、ライブハウス、レストランなどが軒を連ねています。街のストリートでは年中フェアをやっていて、いつも活気があります。それから、ヨークはマンチェスター、リーズやロンドンにアクセスするのに便利な場所にあります。

ヨークの素晴らしさをあげたら、キリがないのですが、ヨークは本当に素晴らしい場所なので、ぜひ、いらしてください!

お会いできるのを心待ちにしてます。

ヨーク大学 インターナショナル・オフィサー
Jenny Payne

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Jenny Payneさんは気さくで、とてもキュートな方でした☆

york.jpg

★ヨーク大学日本語ウェブサイトはこちら
★イギリス留学・ヨーク大学への無料カウンセリング予約はこちらから

beoではすっかりお馴染みのINTOのMr.Scott Hammond が来日しました。
今回で何回目の来日になるのでしょう?!

INTO

INTOはManchester, UEA, Exeter, Newcastle, Glasgow Caledonian各大学にキャンパスを構え、各大学付属の語学学校、大学入学準備および大学院入学準備のファウンデーションコースなど多彩なプログラ ムを大学と共同で運営しています。

英国の一流大学の強力な資源と、学習施設、宿泊施設への民間の投資を結合させることにより、教育スタッフとサポートスタッフによる最強タッグチームによる留学生の皆さんへの最上級レベルのサポート!世界各国からの留学生を大学・大学院進学へと導いているんです。

準備コースをお探し中の方に是非お勧めしたい学校です。

★INTOの日本語ホームページはこちら
ブルネル大学はロンドンの郊外にあるキャンパス大学で、ヒースロー空港からタクシーで15分、ロンドン中心地までは地下鉄で45分で、とても便利な場所にあります。

ブルネル大学は、もともとエンジニアリング・スクールだったので、エンジニアリングでとても有名な大学です。

莫大な設備投資を行い、24時間使えるコンピューター施設や改築した図書館があります。課題に追われる毎日でも、時間を気にすることなく施設を使えるのは、魅力的ですね。大学寮は4,500以上あり、カップル・家族向け(!)もあるそう!週末には定期的にキャンパス内で'Fresh Food Market'や'Oriental Food Market'というイベントが行われていて、キャンパスはいつも活気に満ちています。

また、留学生向けのRecruitment Fairもあり、卒業後の進路の相談にのってくれるので、安心して学生生活をおくれます。

campus-2007.jpg
緑豊かなブルネル大学のキャンパス


★ブルネル大学の詳細はこちら
★留学するならまずは無料カウンセリングから!ご予約はこちら
連日、来日イベントが続いているbeoですが、
今日は語学学校のサウスボーン・スクール・オブ・イングリッシュのスタッフがbeoに来てくれました。

サウスボーン・スクール・オブ・イングリッシュ
とにかく大きい!Mr.Shaun Durkin(Marketing Assistant/Summer Schools Manager)

温暖な気候で知られるボーンマスの郊外に校舎を構えるサウスボーン・スクール・オブ・イングリッシュ。
建物の周りは美しい緑で囲まれ、ほんの数分足を伸ばせば美しいビーチが広がります。
日中は多くの人で賑わう砂浜も、夜になると砂浜沿いにそって美しい夜景が臨めます。

そんなサウスボーン・スクール・オブ・イングリッシュのおすすめコースはなんといってもサマースクール!
ロンドンやオックスフォード、バースへの小旅行。サッカーやバレーボール、クリケット体験。ディスコやボーリング、パブでの語らい。アクティビティはあげればきりがありません。

ネイティブスピーカーから本場の英語を学ぶとともに、旅行では得ることができない濃密な人との交わり、イギリス文化の奥深さを体感してみてはいかがでしょう??

夏はイギリスが最も輝く季節!その他の学校でも魅力的なサマースクールが開講されていますので、是非チェックしてみてくださいね!

★やっぱりイングリッシュ・プラスが人気!?サマースクール2009の詳細はこちら
★サウスボーン・スクール・オブ・イングリッシュの詳細はこちら

ここのところ来日ラッシュです。一日に2~3大学のスタッフが来てくれるのも珍しくありません。
お土産のお菓子がどんどん増えて嬉しいです★ 

まずはポーツマス大学から...

ポーツマス大学スタッフ
笑顔が素敵なポーツマス大学のInternational Officer、Mr. Andrew Lane

140カ国以上から学生が集まるポーツマス大学は、学生へのキャリアサポートが充実していることが特徴。プログラムを通して起業のチャンスもあり、優秀なビジネス計画には大学が無料でオフィスを貸すなどのサポートも行っているんです。しかもこれはビジネス学生のみを対象にしているわけではないので、アイディアがあれば誰でもチャンスがあります!

そして同じ日にレスター大学からもスタッフが来てくれました。

レスター大学スタッフ
とってもやさしいレスター大学International OfficerのMs. Clare Mytton

レスター大学が強い分野はバイオサイエンス。特に遺伝学、DNA、指紋認証に関する研究が有名です。学生満足度調査では常に高いランキングを誇るレスター大学ですが、近年は大学の設備にさらに多くの予算を投じていて、新しい図書館や寮を設立しているとのこと。さらに人気が高まりそうです。

今週はリーズ大学、エセックス大学からもスタッフが来日します。
リーズ大学は広告関係の体験レクチャーも開催。世界の広告を例に話しを進められるそうなので、今からとても楽しみです♪

★今週の来日イベント詳細はこちら

昨日、ニューカッスル大学人気の通訳・翻訳ワークショップを開催しました!

今回のレクチャーは通訳訓練に役立つ認識システムの通訳理論に関するレクチャー。文字数のとても多い日本語のプレゼン資料を使って英語で説明をされ たのですが、かなり専門的で難易度が高く、大学院レベルのレクチャーを肌で感じてショックを受けられた方も多かったのではないでしょうか。

ニューカッスル大学通訳・翻訳ワークショップ
通訳・翻訳修士課程で教鞭を取る通訳講師によるレクチャー

この他、現在、頻繁に新聞やテレビで取り沙汰されている北朝鮮ミサイル問題を題材に日本語のエクササイズも行われました。(日本語でIAEAについて説明できますか?飛翔体発射って??)通訳・翻訳には英語のスキルはもちろん必要ですが、日本語で表現する力、事象を理解するための広く深い知識も必要なんですね。

また、講師より、スピーキングは相手も理解するための努力をしてくれるのでいくらか易しいけれど、正しいライティングができないと正しくspeakすることができない。ライティングの勉強をするように!と通訳・翻訳者を目指される方へ力強いメッセージをいただきました。

今回のレクチャーで通訳・翻訳の世界の厳しさにふれ、さらにやる気がでてきた方もいらっしゃったようです。このような声を聞く度に、体験レクチャーを開催してよかったと感じます。

4月は体験レクチャーが目白押しです!ご自身の英語力でどこまで理解することができるのか、
是非チャレンジしてみてください!

★4.09(木) リーズ大学 体験レクチャー(広告デザイン)
★4.19(日) ブラッドフォード大学 体験レクチャー(平和学)

★留学英語を学ぶなら!留学準備英語コースの一覧はこちら (beoカレッジ)
たった今、ニューカッスル大学の通訳・翻訳の体験レクチャーがはじまりました!
今日は時事問題スピーチを使って実際に通訳に挑戦してみるようです。本日の模様は明日詳しくお伝えしますね!

★ニューカッスル大学の詳細はこちら
先日、ロンドン大学クイーンメアリーから、大学院進学準備コースのディレクターのSimon Pate氏がbeoを訪問されたので、お話を伺ってきました。

長い伝統を誇るロンドン大学クイーン・メアリー (Queen Mary University of London)は、ロンドン市内で唯一のキャンパス大学です。特に強い分野としては、Modern Languages, English Drama, Linguistics,  特にRAEで高い評価を得たEconomicsなどがあります。

ロンドンの中心部から地下鉄で10分ほどのMiles Endにあるキャンパスは、世界的に有名な金融の中心地'シティ'や新たな金融街として注目されている'カナリーワーフ'の近くにあるため、ビジネス・金融を学ぶには絶好のロケーションです。

ロンドン大学クイーン・メアリーは、なんといっても、生徒へのサポートが充実しており、空港送迎サービスや、オリエンテーション、カウンセリング、キャリアサービスなどが揃っています。特に、勉強面では、Tutorial制(個人指導)を導入しており、生徒とTutorの1対1で話し合う事の出来る時間を1週間に1~2回ほど設けていて、Tutorと親しくなることも可能です。実際に、ロンドン大学クイーン・メアリー出身のbeoのカウンセラーは、beoを訪問なさったSimon Pate氏と、生徒とTutorの関係でした!卒業後も、進路などを相談したり、よい関係を築いているようです。

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ロンドン大学クイーン・メアリーのSimon Pate氏とbeo留学カウンセラー

beoでは、海外教育機関を卒業したカウンセラーが、みなさまの留学をサポートいたします。

★イギリス留学無料カウンセリング予約はこちらから
★ロンドン大学クイーン・メアリーの日本語ウェブサイトはこちらから


みなさんは、テレビのCMを気にして見ることありますか? 
テレビのCMや雑誌の広告など、インパクトのあるものって頭に残りますよね。
 
CMに限らず、雑誌や新聞のプリント広告や、街中の看板やネオンサインなど、
広告って実は私たちの生活にあふれているものです。
広告業界は常に人気職ですが、就職が困難な分野とも言われています。

今回はそんな広告に関わる仕事をしたい方や、広告を愛してやまない方に、
お勧めのコースをご紹介します! 

リーズ大学のMA Advertising and Design

デザインスクールでデザインを学び、ビジネススクールでビジネスを学ぶという、
おもしろいコースです。実際に授業で広告を作ったりもするので、広告のノウハウを学ぶことができます。

2008年からスタートしたこのコースには、デザイン経験のある人はもちろん、
コピーライティングに興味のある「言葉」に強い人、
趣味でウェブやフライヤーを作っている人など、様々な人が集まっています。

現在このコースで勉強中のAYAKOさんの現地レポートは、
広告やマーケティングを勉強しているだけあって、ブログの書き方もおもしろいですよ!

★リーズ大学のMA Advertising and Designに在籍中のAyakoさんの現地レポートはこちら

そして、来月このコースの担当者が東京オフィスにて体験レクチャーを行います!

▼▼リーズ大学体験レクチャー▼▼--------------------------------------------++
「メディアと消費者の嗜好の多様化 ~ 広告デザインの今後の課題」

日時:4月9日(木) 19:00-20:30
対象者:全ての留学希望者(高校卒業程度の英語力)
担当官:Mr. Mike Sheedy

★大人気!リーズ大学体験レクチャーに今すぐ参加予約
>Mr. Mike sheedyの昨年来日時のレクチャーリポートはこちら
++-----------------------------------------------------------------------++

世界的に有名な広告を例に話を進めていくので、広告好きにはたまらない内容です!
昨日申込受付を開始したばかりですが、すでに多くの方にご予約いただいています。お申込はお早めに★
多くの方のご参加をお待ちしています!

リーズ大学日本語サイトはこちらから

先日のブログでも少しお知らせしましたが、今日はあのジ・アーツ・インスティテュート・アット・ボーンマスの大学スタッフによるポートフォリオ審査がbeoでおこなわれました。

そしてなんとなんと!今日のポートフォリオ審査ではその場で2名の方にオファーが出たのです!とっても素敵なポートフォリオをお持ちの方々だったので本当に嬉しいです★

海外の大学スタッフによるポートフォリオ審査を受ける機会を見つけるのは難しいもの...。
beoでは、アート留学を目指している方が日本でポートフォリオ審査を受けられるよう、今回のようなイベントを随時開催しています。
ジ・アーツ・インスティテュート・アット・ボーンマスの担当官とともに
今日の担当官、Mr.Paul Hilton(BA Animation Senior Lecturer)とともに...
とっても物腰の穏やかな方でした。

審査の基準は日本のそれと全く違いますので、希望の大学に留学できるよう、いくつか受けて感をつけておきたいもの。作品に対するアドバイスも受けられますので是非お気軽にお越し下さい。

★次回のポートフォリオ審査はロンドン・メトロポリタン大学!今回参加できなかった方はこの機会をお見逃しなく!

2009.3.18(水) 【大阪】ロンドン・メトロポリタン大学 ポートフォリオ相談会
2009.3.21(土) 【東京】ロンドン・メトロポリタン大学 ポートフォリオ相談会


2008年、今年も海外から多くの大学スタッフがbeoを訪れました。来日イベントはその数なんと115回! beoを訪れた方のなかには、Sirの称号をもつあの方も! 

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エジンバラ大学学長であるProfessor Sir Timothy O'Shea とともに。
エジンバラ大学はbeoにアジアオフィスを構え、日本担当官であるMr.Wortleyが当オフィスに常駐しています。

光栄なことに、オフィス内に大学スタッフが常駐しているというのは、世界唯一beoだけなのです。
(- エジンバラ大学のほかに、リーズ大学、オックスフォード・ブルックス大学の大学スタッフも常駐しています!)


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毎回恒例の集合写真!いつも和気あいあいとした空気が流れています。                         

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こうして振り返ってみると、本当にいろいろな出会いがありました。

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新しくなったロゴマーク●●●● beoの前で!
今年はウェブサイトも全面的にリニューアルし、より多くの方にbeoのサービスを知っていただくことができました。

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サービス精神が特に旺盛なのはブラッドフォード大学のPatrick Barber氏。
カメラを向けると必ず何かしてくれます(真中の写真!)

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サセックス大学からは、サセックス大学代表公認カウンセラーとして認められました!
これだけ写る人がいると、目をつむっていない写真を見つけるのは大変です、、、。

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最新の情報を交換し合うだけでなく、訪問の度にお互いの親睦を深めあっています。

 

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 今年は、オックスフォード・ブルックス大学と共同して奨学金制度「BEO/Oxford Brookes Joint Scholarship」を立ち上げることもできました
(写真はオックスフォード・ブルックス大学のLajwant Willemsen氏とHelen Hawri氏)

"「最高の自分」を目指せる環境創出へ"
少しづつではありますが、これからもbeoなりに邁進してまいります。

2009年もbeoをよろしくお願いします!

イギリスから連想されるものと言えば、
「ユニオンジャック」「アフタヌーンティー」「おいしいご飯!」・・・
(これをironyとイギリス人は呼びます)
そしてなんと言ってもアートで有名ですよね。
ロンドンに旅行に行かれた方ならロイヤルアルバート、テートモダン、ナショナル・ギャラリーなど足を運んだことがあるのではないでしょうか。
今週はロンドン大学ゴールド・スミスが来日したばかりでしたが、
5月もロンドンからアート&デザインコースで注目を浴びている
「ロンドン・メトロポリタン大学」が当オフィスに来てくださいます。
DSC_0056.JPG

私も一度この大学のノース・キャンパスにあるスチューデント・ユニオンに遊びに行ったことがあるのですが(ライブを見に)まさしくロンドン!という印象が残っています。
生徒数も郡を抜いて多い大学ですし、ただ大きい大学というだけでなく学生・教授が非常にフレンドリーで、絶対にロンドンで勉強したい!と思っていらっしゃる方には非常にお勧めです。

アート&デザイン留学を考えていらっしゃる方、今回はポートフォリオ審査があります。(ポートフォリオとは?
今の時点で大学が決まっていなくても、作品をお持ち頂ければ現地の教授による審査を受けることが出来ますし、今後の大学選びの参考にもなるはずです。
こちらは5月21日(水)の18:30からになります。

また、こちらの大学5月9日(金)には一足先に大阪でビジネスコースの説明会を行います。
世界屈指の金融街ロンドンでMBAを勉強されたい方など、是非こちらのイベントのご参加もお待ちしております。

来日はロンドンからだけではありません。北部の方より、
5月10日(土)ヨーク大学の来日5月12日(月)リーズ大学も予定しています。

来日イベントの何より良い所は、
「現地のスタッフからUpdateな情報を手に入れられること」!
大学を決める時、皆様は何を参考にされますか?色々なランキング、口コミ、色々あると思います。
でも、本当に大切なのは「やりたいことが出来る」学校ではないでしょうか?
それを実際に現地スタッフから話を聞くことが、大学選びの中で大切になってくるはずです。
せっかく色々な大学のスタッフが来日している時期ですから、是非当オフィスに足を運んでみてくださいね。

久しぶりの更新になってしまい、申し訳ありません!
気付けば花粉が舞う季節になりましたね。寒さも和らいできて、早く春が来て
ほしい気持ちでいっぱいです。

さて、春の訪れと同時にこの3週間の間に続々とニュースが舞い込んで来ました。
すでにご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、昨年の秋にも大盛況だったイギリス大学留学フェアが3月末に東京・大阪の両方で開催されます!
【東京】 3月28日(金) 17:00-20:30
【大阪】 3月31日(月) 17:00-20:30

2008年度の留学をお考えの方は大学のスタッフに出会える最後のチャンスになるかもしれません。この機会を是非お見逃しなく!
勿論、最近留学を考え始めた方のご参加もお待ちしております。
早いうちから色々な大学の特色を見て、本当に自分に合ったコースを選ぶことは留学を成功させる上で非常に大切です。
当日は通訳としてスタッフが同席しますので、英語が不安な方も安心して参加して頂ければと思います。

当日はIELTS攻略のコツセミナーも開催します。(東京は定員に達しましたので締め切りとさせて頂きます、申し訳ございません。沢山のお申し込みありがとうございました。)IELTSをこれから受験される方、参加されてはいかがでしょうか。
ご予約がまだの方は今すぐ→予約フォーム
そして、もう一つ大きなお知らせは4月開講の英語コースが決定しました。
2008年度の留学を考えている方の中には、すでに出願も終わりひと段落・・・という方も多いと思います。でもここで気を抜いている暇はありません。
せっかく入学まで時間があるのですから、それまでに好きなことを十二分に学べるよう、英語力の土台を固めることが大切です。
それは単に英語に慣れるというだけでなく、実際大学の講義などで必要とされる「アカデミック・イングリッシュ」を見に付けることです。プレゼンテーションやディスカッション、エッセーの書き方って、なかなか参考書だけでは身に付かないですよね。
留学までの期間、何かしたい、と考えていらっしゃる方にお勧めのイベントが
こちら
「留学を成功させる英語学習法セミナー」です。
(こちらは大阪のイベントになります。)
是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

当オフィスのニュース、まだまだあります。
3月13日(木)
リーズ大学卒業生による!『体験者が語る、イギリス大学院留学A to Z』
3月14日(金)
ノッティンガム・トレント大学 ポートフォリオ相談会
3月18日(火)
ロンドン大学ロイヤル・ホロウェイ説明会&個別相談会
などなど、書ききれない程の来日イベントが満載です。
是非当オフィスのイベントカレンダーのチェックは欠かさずしてくださいね。

カウンセリング予約はこちら

"It's freezing!"な毎日が続きますが、皆様留学の準備がいかがですか?
前回までの大学レポートが皆様の大学選びの参考になっていれば嬉しいです。
さて、今回は臨時BEOニュースをお送りします。

早速最初のニュースです。
「イギリス教育機関続々来日決定!」

2,3月にかけて、当オフィスではイギリスの教育機関によるイベントを数多く予定しています。
少しだけラインナップをご紹介↓
2月12日(火)ハダースフィールド大学ポートフォリオ審査会
インテリア、テキスタイル、ファッション・デザインをはじめ、建築、マルチメディアなどアートコースを幅広く開講しているハダースフィールドの教授によるポートフォリオ審査会を開催します。
アート留学をお考えの方は作品を是非お持ちください。その場で審査をしてもらうことが出来ます。

*「審査」というと少し緊張してしまいますが、堅苦しいものではなく「どういったアイディアを持っているのか」「入学にはどういったことが必要か」などお話する時間だと思って参加してみてください。
まだ作品が出来ていない、という方でも作品の構想を描いたスケッチブックなどでも結構です。

2月14日(木)バーミンガム大学セミナー「大学院課程での政治学、国際学について」バーミンガム大学の政治学・国際学はイギリス国内外共に人気が高いコースです。
出願をお考えの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
今回は実際にバーミンガム大学の教授を招いてレクチャーをして頂きます。この分野での留学を決めている方、貴重なお話が聞けるはずです。

どちらのイベントも日にちが迫っていますので、ご予約はお早めに!
こういったイベントの魅力は何より「生の声」を聞けることですよね。
ウェブサイトでチェック出来るとは言え、その学校の雰囲気はパソコンだけでは分からないものです。
来日イベントをチェック

さて次のニュースはカレッジから。
1月より留学準備のための英語コースが開講されましたが、どのコースも大盛況で
スタッフ一同とても嬉しく思っています。
中にはクラスの空きを待って頂いている状態のコースもあり、ご迷惑をお掛けしております。
BEOのカレッジの強みは「必要なスキルにフォーカスし、力を伸ばしていけること」です。
海外の大学・大学院で勉強するのには、このブログでも何度も言っている「アカデミック・スキル」が不可欠です。
これを当カレッジでは
"少人数制のクラスで、自分に合ったコースを選び十分な力を付けることが出来る"
と自信を持って言えます。

最初は「ついて行けるか心配だ」という声も聞きましたが、最近カレッジに来てくださる学生さんが
授業後も積極的に英語を話す姿を見て、そんな不安は消えてどんどん自信に変わっている様子が伺えます。
1月コースを申し込むことが出来なかった方、今から申し込みをしたいという方は
一度お問い合わせくださいませ。
そしてもう一つ大きなニュースは、「大阪カレッジ開校!」のお知らせです。
今まで関西の方に多く問い合わせを受けていた大阪のカレッジですが、ついに開校をお知らせすることが出来ます。
お待たせしていた皆様本当に申し訳ありませんでした。
しかしながら、東京カレッジ同様充実したコースになりますので、お申し込みの方お待ちしております。

気付けばすでに2月も2週目。留学の準備もエンジンを掛けていきましょう!

一週間があっという間に過ぎてしまう12月、
みなさんいかがお過ごしですか?

私はイギリスやドイツに居る友人へのクリスマスカードをようやく買いました。

留学中寮の部屋の前にフラットメイト達がお菓子やカードを置いてくれた事が
とても嬉しかったのを今でも覚えており、メールが簡単だとは思いつつも今年も送ろうと思っております。日本の年賀状と同じですね。

当オフィスにもイギリスの教育機関からのカードか沢山届いています!

それぞれの学校が選んでくれたカード、どれも素敵なものばかりですから
オフィスに立ち寄った際にチェックしてみてくださいね。

クリスマス・カード

さて、当オフィスから皆様にささやかなクリスマスプレゼントがあります。


12月20日(木)東京オフィスでクリスマス・パーティーを開催致します!

どなたでもご参加出来ますので、是非足を運んでみて下さい。
パーティーは大勢居ればいるほど、楽しいですからね。
私も久々にミンスパイが食べられると思うと嬉しくて20日が待ちきれません。

スタッフ一同お待ちしております。

☆12月20日(木) ブリティッシュ・エデュケーション・オフィス X'mas party
「イギリス式クリスマス・パーティー!」

クリスマス・ツリー


そして、もう一つ嬉しいニュースがあります。


12月27日(木)に「ロンドン大学クイーン・メアリー校」の個別相談会を開催致します。

当日はこの大学の中でも人気の高いビジネス&マネジメントコースの個別相談会を行います。ビジネスコース専任の講師の方から実際にお話を聞くことが出来るチャンスですし、この分野で2008年度留学をお考えの方は貴重なアドバイスを頂けること間違いありません。

☆12月27日(木) ロンドン大学クイーン・メアリー校ビジネス&マネージメントコース個別相談会


忘年会やクリスマスパーティー、
楽しいことが沢山あると思いますが、留学の準備も忘れずに・・・
そして体調管理も万全に!

>みなさんの留学を応援するイベント情報はこちらから!

いよいよ12月に入りましたね。

オフィスにはクリスマスツリーが登場しました!
何と当オフィスにはツリーが3体もあるんです。
オーナメントも、とっても可愛いものばかりなんですよ。
オフィスに足を運ばれる際には是非ツリーも見てみてくださいね。

さて、
サンタクロースより一足先に当オフィスには
イギリスから大学のスタッフが来てくれることが決定しました!


まず1校目は「レディング大学」です。
学術的な面で非常に高い評価を受けているレディング大学。

今回は特別にEAP専任教師が
「イギリス留学のための英語上達術」を伝授してくれるセミナーがあります。
前回のブログでもいかにアカデミック・イングリッシュが大切かを書かせて頂きましたが、実際にアカデミック・イングリッシュのプロから話を聞くチャンスなんてなかなかありませんよね。「アカデミック・イングリッシュって何だ?」という方には是非お勧めのセミナーです。
もちろん個別相談会もありますので、レディング大学への進学をお考えの方はお早めにお電話ください。

12月19日レディング大学説明会「イギリス留学のための英語上達術」&個別相談会


そしてもう1校は「ノッティンガム・トレント大学」です。
ノッティンガム・トレント大学と言えば日本でも人気のブランドPaul Smithを輩出している
アート&デザインに非常に強みを持っている大学です。

今回はそのアート&デザインコースの担当者によるポートフォリオ審査を行います。実際に作品を見てもらうチャンスです!2008年度の出願をお考えの方はお早めにご予約下さい。「英語が心配・・・」大丈夫です、インタビューの最中は通訳が付きますのでご安心くださいね。

>12月21日(金)ノッティンガム・トレント大学ポートフォリオ審査

来日が決定している大学、他にもまだまだありますので、次回もお楽しみに。
「待てない!」という方はこちらでこっそりチェックしてみてください。

>イベント情報はこちらから!

まだまだ時間があるし・・・と思っていると
「師走」の12月は本当にあっと言う間に時間が過ぎてしまいます。

留学までの時間は限られていますから、
「よし、やろう!」と思い立った時に行動することが大切かもしれません。

ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスと一緒に12月を走り抜きましょう!

風が急に冷たくなって来ましたが、みなさん体調など崩されていませんか?いよいよ秋も深まって参りましたね。イギリスは一足先に冬の寒さがやってきているようです。

先日、一年の中でも大きなイベント、「イギリス大学留学フェア」に200人以上の方にご来場頂き、本当にありがとうございました。お祭り人間の私は、ちょっと静かになったオフィスに少し寂しさを感じ、、、ている暇はありません!

11月もイギリスの大学がブリティッシュ・エデュケーション・オフィスにやってきます。
各大学の個別相談会やセミナーが目白押しです!!

学部のコースリーダーによるプレゼンテーションもありますので、「この分野を学びたい!」「この大学に行きたい!」と決まっていらっしゃる方は絶対に見逃せません。ちょこっとご紹介させて頂くと

10/30(火)シティ・カレッジ・マンチェスター 個別相談会説明会(東京)
10/31(水)オックスフォード・ブルックス大学 個別相談会(東京)
11/1(木)ランカスター大学 MBA 個別相談会(東京)
11/1(木)シティ・カレッジ・マンチェスター 個別相談会(大阪)
11/5(月)~6(火)ブラッドフォード大学 個別相談会&平和学・開発学、MBA説明会(東京)
11/7(水)オックスフォード・ブルックス大学 MBA&ビジネス 個別相談会(東京)
11/7(水)エジンバラ・テルフォード・カレッジ 個別相談会(東京)
11/8(木)ブラッドフォード大学 個別相談会&平和学・開発学説明会(大阪)
11/9 (金)ノッティンガム・トレント大学 個別相談会&説明会「イギリスで学ぶ英語教授法」(大阪)
11/20(火)ロイヤル・ホロウェイ(ロンドン大学) 個別相談会(東京)


などなどなど・・・
ここには書ききれないほど、たくさんの来日イベントが予定されています!

「イギリスの大学の雰囲気を感じることが出来る」
「直接大学のスタッフから話を聞くことが出来るので、最新で尚且つホームページなどでは調べられない情報も手に入れることが出来る!」
これらイベントを、ぜひご活用ください。
個別相談は、20~30分ごとの予約制、説明会も予約人数に限りがありますので、ぜひお早めにご予約ください。

「そんなこと言われても、急にイギリス人と向かい合っても何を聞いて良いのか分からない!」先日の「イギリス大学留学フェア」でも、意外に多かった質問です。英語で話すと何となく緊張してしまったり、スーツで真面目そうな大学のスタッフは声を掛け辛いですよね。本当はどのスタッフも気さくで日本が好きな方ばかりなので是非リラックスして話しかけてみてほしいのですが、私から一つアドバイスをさせて頂くと、

「思いついたことを何でもメモに書いてみて、質問してみる」簡単なことですが、意外に大事なことです。

町はどんな様子?先生は厳しい?留学生はどれくらい居るの?など素朴な質問も勿論Welcome!ですし、専門分野に関して深く聞いてみるのもO.Kです。ただ、イギリスのスタッフを目の前にすると、頭が真っ白になってしまったりすることもあります。そういった時のためにメモを取っておくと良いです。イベントの当日は通訳としてカウンセラーが同席させて頂くので、日本語のメモでも大丈夫です。

読書の秋、食欲の秋、そして留学準備の秋。ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスで皆さんにとってきらりと光る大学が見つかるはず!イベントの一覧はこちら
>http://www.beo.jp/event/index.html

この夏とても暑かった大阪も、最近では少し過ごしやすくなってきましたね。皆さん、秋といえば食欲の秋でしょうか?いいですよね~。私も毎年この時期に丸くなりはじめます。冬支度でしょうか?いえいえ、冗談はさておき、イギリス留学を目指している皆さんにはやはり「イベントの秋」といっても過言ではないでしょう。


本日は、


「イギリスの大学のスタッフによる個別相談会 in 大阪オフィス」


について、お話しましょう。


個別相談会では、イギリスの大学やカレッジなどのスタッフや先生に直接お話を聞けるので、皆さんが学校選びをする際に出てくる疑問を解決できるまたとないチャンス。コース内容についてはもちろん、学生生活などについても具体的なお話を聞けるので大学全体のイメージを掴むことができること間違いなしです。


そして、まだ英語に自信のない方でもご安心を!個別相談会では通訳サポートがついていますので、緊張することなく、リラックスした雰囲気の中で疑問を解決していくことができます。


そこで今月に大阪で行われる注目の個別相談会としては・・・

☆10月9日(火) ヨーク大学 ☆ 


ヨーク大学は、2004年のタイムズ紙「イギリス大学ランキング」では、 100ある大学のうち7位にランクイン。歴史ある古都ヨーク市に81万㎡のキャンパスを構え、 自然豊かな心地よい生活環境を提供しており、その環境のよさもまた人気の大学です。数ある学部の中で特に評価の高いTESOLや開発学、ビジネス・マネジメントといったコースがあります。


☆ 10月18日(木) リーズ大学 ☆ 


リーズ大学は、幅広い分野において教育水準や研究水準が高く、イギリスでも最大規模を誇る総合大学として人気のある大学です。定員数はリーズ大学より多い大学は幾つか有りますが、そんな中で、年間の出願者数がイギリスの中で最大を記録したこともあります。そんなリーズ大学の中でも特に評価が高くそして人気のあるのが、通訳・翻訳、ビジネス・マネージメント、TESOL、教育学、開発学、紛争解決学、英文学といったコースです。


今回リーズ大学の個別相談会は、数名のスタッフによって行われますが、その中には通訳・翻訳の学科長も含まれています。経験豊富な学科長と話しをするということは、通訳・翻訳の学問を目指す方々にとっては、大変貴重な機会です。今までリーズ大学を考えていなかった方も、是非、この機会にリーズ大学の通訳・翻訳に触れてみてください。

なお、リーズ大学の通訳・翻訳コースについては、来週の大阪オフィスからのブログで特集しますので、楽しみにしてください!


最後に、様々な事情で残念ながらこのイベントに参加できない方も、気を落とさないでくださいね。大阪オフィスでは随時、個別で、留学カウンセリングを行っています。興味のある方は一度オフィスにお立ち寄りください♪


カウンセリング予約はこちらから


こちら来年度の留学を目指している方は早急に留学の準備を始めていく必要がありますので、お早めに!

急にここのところ寒くなりましたが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスでは、昨日も今日も、イギリス大学スタッフが来日していて、オフィスはますますイギリスムードで素敵です!このようなイベントがあると、北海道から沖縄まで、遠方からも足を運んで下さる熱心な留学希望者の方もいらっしゃって、現地スタッフも感激してしまいます。スタッフも2人、イギリスから戻ったばかり。おいしそうなイギリス土産、写真です↓↓↓


<ポートフォリオ審査会>
来日スタッフイベントのうち、アート関連のスタッフが行うものは「ポートフォリオ審査会」と呼ばれています。参加される場合は、スケッチブックをはじめ実際の作品をお持ち下さい。スタッフは一年を通して頻繁に来日しますが、3月4月は特にイベントラッシュです。新しい来日情報が常にupdateされるので、気になる大学の情報があったら、すぐに予約のご連絡を下さい。芸術大学も来日します!


★ポートフォリオとは?アート&デザイン留学のページへ
★留学イベントスケジュールはこちら
★予約先電話→→→TEL 03-5925-0336


*先着順にご希望の時間に受け付けています。アート留学希望者対象のポートフォリオ審査会は毎回人気度の高いイベントなのでご予約はお早めに☆


<英語を試すチャンス!>
たくさんの大学スタッフと会うことにより、現地の学習環境を知るだけでなく、大学や、在学する学生層についても印象を得ることができます。それに、勉強していながら、なかなか普段は使うことのない、英語を使うチャンスですよね。自分の作品について、英語で説明・・・どのくらいできますか?日本人スタッフも同席しますので、出来るところまで挑戦してください。あとはスタッフがばっちり通訳のお手伝いをします!


参加が難しい場合や、不定期な来日の機会を待てない場合は、CDRomに入れて現地へ送る方法があります。その場合、どんな作品が必要か、何点くらい必要か、どの時期に送るのが適当かについては、是非カウンセラーにご相談の上、ご用意下さいね。


さて皆さん、先週のクイズはいかがでしたか?今回はいくつかおもしろい回答もお寄せいただいていますが、答えを発表します!

<先週のクイズの答え>
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1)アーティストの英語名:①セザンヌCezanne ②ムンクMunch ③ティファニーTiffany・セザンヌはSから始まると思った方、多数でした。私も、レクチャーで耳から聞いた言葉を後に図書館で調べるのは、ひと手間かかったことも改めて思い出しました。

2)cardboard とは、ボール紙のことです。・皆さんからは画用紙、という答えが多かったのですが、画用紙はdrawing paper(厚手のものはcartridge paper)となります。

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今日は、クイズではありませんが、英語といっても、イギリス英語と米語の違いが大きいので、取り挙げてみましょう。

・米語では1階のことをthe first floorと言いますが、イギリスでは1階がthe ground floor、2階がthe first floorとなります。
・宝石は、米語ではjewelryですが、イギリスではjewelleryと綴ります。


こんなところから違うのですね!皆さんは、渡英までの語学対策はどんな計画を練っていらっしゃいますか??

★留学準備の相談は、カウンセラーへご相談下さい。
★英語力のレベルチェックテストをしよう!無料英語レベルチェックテストはこちら

1月も終わりに差し掛かり、寒さが厳しくなって参りましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。先週から今週にかけては、エジンバラ大学、シェフィールド大学、テムズバリー大学(ロンドン)のスタッフ来日留学イベントでブリティッシュ・エデュケーション・オフィスは賑やかな日が続きました☆ 今後も続々とイベントが続きますので、みなさん、チェックしてくださいね☆



↑↑↑シェフィールド大学 留学体験レクチャーの様子 (2007年1月22日)

さて、今月はイギリス大学への出願ピーク時という事で、沢山の願書チェックなどに追われた月でした。一番多かった質問は具体的な出願書類の細かな書き方と推薦状、自己推薦文について。そんなわけで、また今回もイギリス大学への出願についてお話ししたいと思います。


経歴をどのようにアピールするか?


特に成績の記載の仕方や、成績以外の留学やボランティア経験、志望理由等をどのようにアピールすればいいのか、などの点で迷われている方が多いようです。


そのコースに興味を持ったきっかけや、イギリス留学後の将来の夢・予定も含めてアピールしたい場合はやはり、自己推薦文が最後の手段になります。実は自己推薦文を特に求めていない大学も多いのですが、これは成績や英語力意外で、自由にご自身のご経験や興味について、また将来の夢などに絡めて出願コースへの熱意を語れる唯一の手段なので、留学カウンセラーとしてはまだ作っていない人にも必ず作成をお勧めしています。


推薦状や自己推薦文の見本などはウェブ上などに沢山出ているものの、いざ自分の書類となると不安になりますよね。昨日は出願書類チェックのキャンペーンだったので、30分ずつ10人前後のお客さんとお話しました。中には北海道からお越しいただいた方もいて感激でした!ただし、遠方の方でお越し頂けなくてもメールや電話でもやり取りができるのでご心配なく☆


→→ 当オフィスでは、志望動機書の書き方講座も開講しています。詳細はこちらから


そういったご質問にひととおり答えた後、2月の頭を目標に仕上げた出願書類を当オフィスに提出できるよう「頑張ってくださいね~」とお見送りします。


中にはノロウイルス(?)らしき症状でお正月は全く出願準備ができなかったので、今からがんばります!というけなげな学生さんもいらっしゃいました。


今から出願準備をされる方には、2月中旬での出願を最終目標にとお伝えしているので、まだの方も諦めず、まずはオフィスにお立ち寄りいただければと思います!

寒さが厳しい今日この頃ですが、みなさまいかがお過ごしですか?
私は先日電気毛布を買いました☆これが結構気持ちいいんです!寒い夜もグッスリ眠れて大満足!


さて、そんな寒がりの私にとって、つらい1、2月ですが、前回お話ししたとおりこの時期はイギリス大学への出願のピークです。当オフィスにも毎日たくさんの願書が届いていて、カウンセラーの私たちも大忙し☆
今回は、その「出願書類」について、よくあるご質問についてお話しし、出願準備をされている皆さんの合格率Upに役立つ情報をお届けしたいと思います。


その前に・・・ 昨日は、オフィスで「ティーパーティ」を開催しました。カレッジの学生の方や先生、スタッフも交えて、お茶当てクイズなどで盛り上がりました。

Blind Tea Tasting Test↓↓↓


★出願書類の中で一番重視されるものは?

イギリスの大学や大学院への出願は、アート関連コースを除くと基本的に書類審査となります。大学側が、何を見ているのかと言うと・・・

①願書 
②これまでの成績 
③推薦状 
④英語力

これらの書類に追加して
⑤職務経歴書
⑥自己推薦文

の書類です。
では、こういった書類の中で何が一番重視されるのでしょうか・・・


★審査のポイントは提出書類のバランス!

基本的にまず最初に見ると思われるのがこれまでの学業成績と英語力、これは基本的な学生の能力を知るためです。もし、その2つの書類がぱっとしないなあ・・・といった場合は、その他の書類でバランスをとりましょう。


例えば・・・
推薦状でアカデミックな分野で自分が得意な点を強調してもらったり、良く練られた自己推薦文で、希望コースへの志望理由や熱意を説得力ある文でアピールしたり・・・志望動機書の書き方や最終チェックはブリティッシュ・エデュケーション・オフィスで 開講している「志望動機書作成・添削」のコースも利用する事ができます。1月2月でもまだ間に合うのでぜひチェックしてみて下さいね。


★大学のスタッフに直接相談できる! イギリス大学スタッフ来日イベント

1月も多数の英国大学現地スタッフイベントがあるので、こちらも併せてどんどん活用して下さいね。今月は人気の名門大学が目白押しです!!個別相談会なら、ご自分の経歴や書類の準備について直接相談することができます。

本日19日!エジンバラ大学
1月22日(月)シェフィールド
1月23日(火)テムズバリー大学(ロンドン) <東京>
1月24日(火)テムズバリー大学(ロンドン) <大阪>
1月29日(月)ノッティンガム・トレント大学・オックスフォード・ブルックス大学

★UKスタッフイベント情報はこちらから!

いよいよ今年も残すところあと3日!留学を目指す皆さんは、来年に向けてスムーズな準備ができましたか?クリスマスも終わり、お正月まで留学準備も一休みという方も多いのでは?


東京は12月とは思えないほど、暖かい日が続いていますが、この前は、すごい雷でしたね。そうかと思えば、次の日、まるで台風一過のように快晴。地球の気候はどうなってしまっているのでしょうか。。。イギリスも今年は暖冬らしいのですが、最近やっと寒くなってきたそうです☆


さて、本題の「英語準備法」。
これまで英語の勉強法を散々語ってきましたが、ここで、なぜ英語の勉強が必要なのか、改めて考えてみると。。。


イギリスの生活で重要なものは、何と言っても、自信。


普段の生活で、自分が表現できないと、つらいですよね・・・。逆に、相手に伝わったとき、自信がつくというか。語学を学んでいく上で一番重要なものは、自信だと、英語の先生が口を合わせて言います。異国の地に行って、現地の人たちに自分の言っていることが伝わらず、自分を表すことができず、なかなかイギリス留学を楽しむことはできない・・・というのでは、せっかく高い費用を払った意味がないですよね。そうはならない!と思うかもしれませんが、異なる環境に適応するのは、意外と大変です。最初のステップである言葉でつまずいてしまうと、不思議とその他のものも吸収できなくなってしまうものです。


そう考えると、イギリス留学を思いっきりエンジョイするためにも、やっぱり英語の勉強は多ければ多いほどよいことは言うまでもありません。当オフィスの英語コースでのご準備を少しでもお考えの方は、年が明けてすぐに、無料英語力診断(レベルチェック)にいらしてください!新年、当オフィスは1月4日(木)から営業しています。


さて!
新年早々、スタッフ来日ラッシュが始まります!
他留学イベント&セミナーも目白押し!

みなさんのご都合がつくようでしたら、是非ご参加ください☆

【東京オフィスのイベント】

★1月6日(土)・12日(金) 願書記入相談会

★1月11日(木) 大学院出願準備セミナー

★1月19日(金) エジンバラ大学説明会・個別相談会

★1月20日(土) 大学院進学準備コース体験レッスン

★1月22日(月) シェフィールド大学 体験レクチャー・個別相談会

★1月23日(火) テムズ・バレー大学個別相談会

→→ イベント詳細&予約はこちらから


【大阪オフィスのイベント】

★1月6日(土)、23日(火) 願書記入相談会

★1月13日(土)、31日(水) まだ間に合う!「2007年からの大学院留学」説明会

★1月24日(水) テムズ・バレー大学個別相談会

などなど。新年、大勢の方々に会えますのを楽しみにしています!

→→ イベント詳細&予約はこちらから

2005年12月にスタートした「留学カウンセラーブログ」も、早1歳となりました!ご愛読いただいている皆様に感謝!感謝!です☆ 来年も、イギリス留学に役立つ情報をお伝えしていきたいと思います!


それでは、みなさま、良いお年をお迎えください。
2007年もブリティッシュ・エデュケーション・オフィスをよろしくお願いいたします☆

こんにちは。いよいよ、今週末からイギリスはクリスマス休暇です☆ですので、今、願書を送っても、実際に審査に入るのは年が明けてから。焦って年内に出願するよりは、年明け一番を目指して出願書類を揃えられることをお勧めします。


(写真:イギリスの大学から送られてきたたくさんのクリスマスカード!です)

さて、先週はイギリスのクリスマスについてお話しましたが、今週は、イギリスの英語についてお話したいと思います。「イギリスの英語」と言われたとき、パッとイメージつかないですよね???普段、私たちの日常生活で、「英語」は一括りで「英語」ですから。でも、実は、同じ英語でも、微妙に異なっているのです。私たちが頻繁に聞く英語は、アメリカ英語。実際に私も、イギリスに行くまではCNN(アメリカ英語)派でしたが、今ではすっかりBBC(イギリス英語)のほうが聴きやすく感じています。


何が違うかというと、、、発音と単語とスペル。

発音!
アメリカだと省略しがちの発音も、イギリスではしっかり発音します。たとえば、"Italy"という単語。アメリカ人は、「イルリー」とtをはっきり発音しません(昔、飛行機の中で、アメリカ人の女の子にこの発音を教え込まれた覚えがあります(笑))。それに対して、イギリス人は「イタリー」とtをはっきり発音します。幸か不幸か、私は、イギリスに行って、イギリス英語への発音矯正は受けませんでしたが、当オフィスのスタッフの中には、厳しく発音矯正をされたという人もいます。


単語!
たとえば、顕著なものだと、「携帯電話」。日本では携帯電話のことを"Cell Phone"と言うのが定着していますが、実は、これはアメリカ英語なんです。イギリスに行くと、携帯電話のことを"Mobile Phone"と呼びます。携帯電話屋は"Mobile Shop"。また、列のことをアメリカ英語では"line"と言いますが、イギリス英語では"queue(キュー)"と言います。つまり、「列に並んでいるの?」と聞くのは、"Are you in the queue?"


スペル!
"travel"という単語を-ing形にするときに、皆さんはどうスペルしますか?きっと、高校時代に"traveling"と習ったのではないでしょうか。しかし、実は"travelling"も正解。イギリス英語だと、travellingと書くのですね。


その他挙げると切りがないほど。日本にいる間は意識していないことでも、実際にイギリスに行って初めのころは、意識せざるを得ません。何せ、自分が常識だと思っていた英語が使えないのですから。私も、イギリス留学当初は圧倒されっぱなしでした。Cell Phoneといったところで「今時Cell Phoneなんて言わないわよ」とバカにされるし、寮のお掃除の人が言っていることが分からないし・・・。


こういうことを考えると、イギリスに行ってから英語に圧倒される前に、準備をしておいたほうが良さそうですね。当オフィスでは、講師はじめスタッフもほぼイギリス英語を話します。BBC英語のようなイギリス英語に触れる機会がたくさんありますので是非是非、当オフィスでイギリス英語耳を慣らしてください。イギリス英語がどんなものか知りたい方、イギリス英語に少しでも恐れを感じている方、まずは当オフィスのレベルチェックにいらしてください。イギリス人のネイティブと接して、自分の英語力をお試しください。


また、年明け、1月後半には、イギリスの大学スタッフが当オフィスで個別相談会、体験レッスンを行います。ネイティブと話す絶好の機会ですので、ご都合よろしければ、是非いらしてください!

★体験レッスンの詳細・ご予約はこちらから


それでは、皆さま、良いクリスマスを★

ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスがあるここ高田馬場は、大学や専門学校などが多く集まる、言わずと知れた学生街。新学期も始まり、学生の街らしい活気が戻ってきました。日本語学校もあるせいか、道行く学生さん達の国籍もバラエティーに富んでいて、インターナショナル・スチューデント・コミュニティといった感じです☆


さて、そんな"るつぼ"な学生街に、イギリスの大学16校からスタッフがやってまいります!イギリス大学留学フェア、もうcheckしましたか?

★個別相談会(インタビュー)
- インターナショナルオフィサーへ ⇒ 学校についての基本的情報、基本的な出願の流れ、留学生へのサポート等々について、聞いてみましょう。
- 教授などアカデミックへ ⇒ コースの詳細や、科目に関する専門的なことを聞いてみましょう。

★ポートフォリオ相談会(ポートフォリオインタビュー)
アート&デザイン系コースをご希望の方には必須のポートフォリオ審査。その場でポートフォリオへの合格を貰えれば、あとは英語スコアなど他の条件をクリアして出願へ。

walking dictionaryならぬ「歩く学校案内」が、実際にあなたのために、あなたの質問に答えてくれます。このチャンスはぜひお見逃しなく!よくある出願についてのお問い合わせで「出願校が絞れず困っています。。。」とか、「学校の資料やホームページでは、なかなか実際の状況がわかりにくくて。。。」という相談を受けます。そのような悩みを抱えている方こそぜひ、インタビューへ。


ちなみに、私の大学院出願の経験をお話しますと・・・


①学校の資料で、所在地、提供するコースの種類、校舎(赤レンガ校舎に憧れていた私には重要項目だったのです☆)などから気になる学校をチェック。

②現地からインターナショナルオフィサーが来日する際に、インタビューに申し込み。

‐地理的条件
‐学費・寮費
‐留学生に対するサポート体制

など、学校の基本的情報について質問し、更に

‐希望コースに関する質問の問い合わせ先(Email/Tel)
を教えてもらう。

③後日、教えてもらったコンタクト先に連絡し、

‐自分がやりたいこととコースの内容が合っているか
‐コース日程、構成など、自分の留学プランと合っているか
‐学校側が求める入学条件を自分が満たしているか
‐学校側が求める学生像に自分が合致しているか

などを、確認。

このようにインタビューを活用した3段階プロセスで、10校以上あった出願先候補から、最終的な出願校1校を決定したのでした。ともあれ、1校単願は少々チャレンジャーな行動。併願校や出願校絞りのご相談は、カウンセリングでもお受けしておりますのでお気軽にお問合せくださいね☆


それでは、高田馬場でお会いしましょう!

★10月開講!新留学準備英語コースの詳細はこちらから

今月は留学準備について色々お話をしています。

なぜって6月は翌年度からの留学準備をするのにとても良い時期だから。入梅だぁ。とかいって、お部屋にこもっている場合ではありません。この時期にどんなアクションが取れるかで、一年後の自分の居場所がまったく変わってしまうのですから☆


単純に、2007年の秋から留学したいなら、願書は1年前から提出できます。・・・ということは、秋までに学校を決めて書類の準備をある程度しておければ理想的。こんなテンポで準備できればクリスマスには祝杯を挙げることもできるかも。人より一歩先の留学準備を始めたい人は、まずは留学プランニングセミナーへ。


>留学セミナーの日程・詳細はこちらから
(あ。今月から新しく「大学院留学のためのプランニングセミナー」始まります☆)


で、せっかく早期出願をして合格をもらうなら、それだって無条件のものが良くないですか?
なので夏の間に英語の試験対策できるかぎりやっちゃいましょうね。

本当に!

英語のスコアは、大学の提示する最低条件をクリアしてさえすれば、そのあとずっと勉強し続けるものではないのですから。とっととスコアを出しちゃって、TOEFLやIELTSの呪縛から解放されましょう☆


夏なのに、テスト勉強だなんて・・・って思ってませんか?
でも、今頑張ったら来年の夏はイギリスの夏を謳歌できるんですから。ここは踏ん張り時です。


次に、秋の出願時期を越えたら、もう皆さんが考えるのは「留学後に必要なスキルは何か?」です。人によって千差万別の留学準備ですが、私の場合は入学を決めた大学のコースで読むことになるであろう本を日本でできる限り読みました。残念ながら、その本自体がクラスで使われることはなかったのですが、そこで得た知識は役に立ったと思います。


でも、速読のスキルとかもっと身に付けていたら、もっといろんな本や文献に目を通していけたかも知れないのに。。。と思いますが。それに、読むだけでなくて「Critical Thinking」という批評的な考え方とアイディアのまとめ方を知っていたらもっと良かったのになぁ。とも。


最近の学生さんを見ていると、イギリスでの授業がセミナースタイル中心であることを良く知っている方が増えています。こで、英語でプレゼンテーション、ディスカッション、ディベートのスキルを身に付ける必要性を学生さんから口にするのを見て、私は「こういう視野で準備していれば絶対成功するよなぁ。」なんて思ったりしています。

夏にスタートダッシュができれば、留学までの残りの時間はすべて有益な準備に当てることができるわけですからね。やっぱりこの夏は、勝負のときなのですよねぇ。今できること、今だからやるべきこと、きちんと見極めて、優先順位をつけていきましょう☆

(写真:昨日当オフィスにて行われたオックスフォード・ブルックス大学Dr.クニコ・アシザワ講師による国際関係論レクチャーの様子)

>イギリス大学スタッフによる体験レクチャー・イベント詳細はこちら

さ。週末です!
皆さんは何をしますか?私の今週のテーマは「癒し」です。(ちょっと疲れ気味???)

皆さん、こんにちは。初登場!の管理者です。
現在、筆者の池田が多忙につき、代わりに管理者が投稿しております。来週からまたカウンセラーブログを再会する予定ですので、当カウンセラーブログを楽しみにしていただいている皆様には大変申し訳ないのですが、今後ともカウンセラーブログをよろしくお願いします!

今月3月のテーマは「英語準備法」です。効率的なアカデミック英語の勉強法についてのアドバイスをモリモリ盛り込んでいく予定ですので、現在留学に向けて英語力アップに奮闘している方々!必読です。


さて、今回は池田に代わりまして、現在のイベントの状況をお知らせしたいと思います。3月、4月は、イギリス大学の来日イベントがたて続きに行われます。

先日(3月7日)は、リーズ大学の個別相談会が行われました。担当官は、リーズ大学ビジネススクール/国際関係ディレクターの、サラ・アヴェリー。ビジネス関連進学を目指す方々に、熱心にアドバイスされていました。


3月・4月、来日予定の大学&カレッジは下記のとおりです。Check it out!

>イベントのスケジュール&詳細はこちら
3月来日大学
ニューカッスル・アポン・タイン大学
エジンバラ大学
シェフィールド大学
ダラム大学
シティ・カレッジ・マンチェスター

4月来日大学
エセックス大学
リーズ大学
テムズバレー大学
ニューカッスル・アポン・タイン大学
ケント大学

4月ポートフォリオ相談会
UCCA芸術大学
ノッティンガム・トレント大学
サンダーランド大学
テムズバレー大学

日程や対象分野などの詳細はブリティッシュ・エデュケーション・オフィスのイベントページをご覧下さい。9月の入学に向けて、大学担当者からの生のアドバイスをもらいましょう。

また3月10日(金)には「出発前準備説明会」を行います。航空券の手配、保険の手続き、入国査証の準備など、渡英前の事務手続きに加えて、現地での生活をスムーズにスタートさせる知恵をご紹介します。 >詳細はこちら

Q: ポートフォリオ相談会・審査会について教えてください。

A: ポートフォリオ相談会・審査会を受けるのは、留学を成功させる近道です。

ポートフォリオ相談会・審査会は、1度しか受けることのできないものではありません。提示した作品数や内容が合否を判断するのに足りない場合には、担当官から、 どこを直せばよいのかについてアドバイスをもらうことができます。そして、アドバイスをもとに、ポートフォリオを改良し、足りないスキルを補い、 また相談会・審査会を受けることができます。自分のポートフォリオと留学進路に関して迷いがある場合でも、気軽に参加することで、 適切な留学準備のためのアドバイスをもらえますので、早めに一度は相談会に参加しましょう。 相談会には通訳が付きますので、英語に自信のない方でも安心です。1月・2月来日予定の大学はこちらです。


本日27日はUCCA芸術大学のポートフォリオ相談会を行っています。写真は、グラフィックデザイン・ニューメディア長のアイダン・ローウェ講師による相談会の様子です。



■ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスでは頻繁に大学のスタッフが来日しポートフォリオ相談会を行います。

・ UCCA芸術大学
・ ノッティンガム・トレント大学
・ テムズバレー大学
・ リーズ大学


■スケジュールの詳細は、こちらをご覧下さい。 

>ポートフォリオ相談会スケジュール
>アート&デザイン留学 コースの選び方セミナー