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▼Category:イギリス留学人気コース! > サマースクール

今日は、beoが運営・管理するローハンプトン大学日本語ウェブサイトをご紹介します。

>ローハンプトン大学日本語ウェブサイト

ローハンプトン大学日本語ウェブサイトは、現地スタッフの協力を得て制作されましたイギリス留学をサポートする機関として、現地教育機関から多大なる信頼を寄せられているbeo(ビーイーオー)が、日本人に人気の学部や、日本人に人気のコンテンツを精査して運営しています。

|ローハンプトン大学について
ローハンプトン大学(Roehampton University)はロンドンの南西部に位置する大学です。ロンドンに近く刺激的な環境でありながら、緑が多く、フレンドリーな雰囲気の中で質の高い教育を受けることができます。

>ローハンプトン大学日本語ウェブサイト
今日は、beoが運営・管理するマンチェスター・メトロポリタン大学日本語ウェブサイトをご紹介します。

>マンチェスター・メトロポリタン大学日本語ウェブサイト

マンチェスター・メトロポリタン大学日本語ウェブサイトは、現地スタッフの協力を得て制作されましたイギリス留学をサポートする機関として、現地教育機関から多大なる信頼を寄せられているbeo(ビーイーオー)が、日本人に人気の学部や、日本人に人気のコンテンツを精査して運営しています。

|マンチェスター・メトロポリタン大学について

マンチェスター・メトロポリタン大学(MMU:Manchester Metropolitan University)はイギリスで一番大きな大学(総学生数31549名)です(複数のカレッジから構成される連合大学であるロンドン大学を除く)。本学では様々なバックグラウンドを持った学生やたくさんの国々からの留学生(119カ国2164名以上)が学び、キャンパスはフレンドリーな雰囲気に包まれ、いつも活気溢れています。


>マンチェスター・メトロポリタン大学日本語ウェブサイト
今日は、beoが運営・管理するスターリング大学日本語ウェブサイトをご紹介します。

>スターリング大学日本語ウェブサイト

スターリング大学日本語ウェブサイトは、現地スタッフの協力を得て制作されましたイギリス留学をサポートする機関として、現地教育機関から多大なる信頼を寄せられているbeo(ビーイーオー)が、日本人に人気の学部や、日本人に人気のコンテンツを精査して運営しています。

|スターリング大学について
スターリング大学は、学習の場としてすばらしい環境です。優れた研究と教育で定評があり、ヨーロッパ一といえるほど美しい自然環境、 また大変フレンドリーな地域社会の中にあります。スターリング大学では、学生主体の研究・教育に焦点を当てた研究主体の大学として、 フレキシブルな学習機会を提供しています。また、学生にとって大学生活が最大限に充実したものとなるよう、当大学では様々な学生サービス を行っています。息を呑むほど美しい大学キャンパス内には、スポーツや文化的施設などが整っています。

>スターリング大学日本語ウェブサイト
今日は、beoが運営・管理すベル・ランゲージ・スクール日本語ウェブサイトをご紹介します。

>ベル・ランゲージ・スクール日本語ウェブサイト

ベル・ランゲージ・スクール日本語ウェブサイトは、現地スタッフの協力を得て制作されましたイギリス留学をサポートする機関として、現地教育機関から多大なる信頼を寄せられているbeo(ビーイーオー)が、日本人に人気の学部や、日本人に人気のコンテンツを精査して運営しています。

|ベル・ランゲージ・スクールについて
ベル・ランゲージ・スクール(ベル語学学校)は、最適な方法で英語が学べるようにお手伝いしています。ベル では仕事や余暇の時間を最大限に活用できるよう、生徒一人ひとりに 合わせてコースを作成します。

毎年、130カ国から2万5千もの人々がベルで学びます。当校の50年 に及ぶ英語教育の実績から、生徒の経歴や経験、学習目的に関わら ず、ニーズが確実に把握できるのです。

>ベル・ランゲージ・スクール日本語ウェブサイト
今日は、beoが運営・管理すベラビーズ・カレッジ日本語ウェブサイトをご紹介します。

>ベラビーズ・カレッジ日本語ウェブサイト

ベラビーズ・カレッジ日本語ウェブサイトは、現地スタッフの協力を得て制作されましたイギリス留学をサポートする機関として、現地教育機関から多大なる信頼を寄せられているbeo(ビーイーオー)が、日本人に人気の学部や、日本人に人気のコンテンツを精査して運営しています。

|ベラビーズ・カレッジについて
~ イギリス大学進学へのベストルート ~
ベラビーズ・カレッジ(Bellerbys College)は1959年に創立されたイギリス最大規模の留学生対象大学進学カレッジ。大学から大学院まで多様な進学準備コースを提供しています。キャンパスは、ロンドン、 ケンブリッジ、ブライトン、 オックスフォードと、英国でもっとも 美しく環境のよい都市に位置し、 少人数制クラスと経験豊かな教授陣で 世界中から集まる学生の進学をサポートしています。

>ベラビーズ・カレッジ日本語ウェブサイト
今日は、beoが運営・管理するサンダーランド大学日本語ウェブサイトをご紹介します。

>サンダーランド大学日本語ウェブサイト

サンダーランド大学日本語ウェブサイトは、現地スタッフの協力を得て制作されました
イギリス留学をサポートする機関として、現地教育機関から多大なる信頼を寄せられているbeo(ビーイーオー)が、日本人に人気の学部や、日本人に人気のコンテンツを精査して運営しています。

|サンダーランド大学について
サンダーランド大学 (University of Sunderland)は、その最新の施設と熱心な教育・研究活動によって注目されています。 イングランド北部の美しい海岸沿いにある街に、看護、アート、ガラス、メディア、ビジネス、エンジニアリングなどの豊富な専門施設と英語、 スタディ・アブロード、 学部、大学院と多彩なコースをそろえ、あなたの理想のイギリス留学をかなえる環境を提供しています。

>サンダーランド大学日本語ウェブサイト
エジンバラ大学にはUKで最大の語学教育センター、English Language Teaching Centre(ELTC)でサマーコースを開講しています。

>コース日程はこちら
>エジンバラ大学日本語ウェブサイトはこちら
>留学に関するお問合せはこちら
IOEのサマースクールが、2011年6月20日から7月29日の間に開講します。IOEで、プロフェッショナルで有意義な夏を過ごしませんか。CV(英文履歴書)のブラッシュアップや、ロンドンでの就職活動も可能です。

>IOE インスティチュート・オブ・エデュケーション(ロンドン大学)日本語ウェブサイト
>留学全般に関するお問合せ
今日はクリスマス・イヴですが、海外の教育機関からは
すでに来年の夏の語学留学/サマースクールの情報も届いています。

リーズ大学 University of Leeds
2011年もリーズ大学の語学センターでは、夏ターム(2011/7/4~9/9)は最短3週間から入学が可能です。
月曜日スタートで、毎週単独のコース内容になっています。

2010年も好評で、早いうちに定員に達し締め切りになってしまいましたので、興味がある方はお早めにお問い合わせ下さい!

★お問い合わせ⇒リーズ大学日本語Web

中学生・高校生の語学留学におすすめ!
フランシス・キング・スクール・オブ・イングリッシュ Frances King School of English
2011年夏は、中学生・高校生(13~17歳)を対象にした全寮制英語研修プログラムを開講します!
ロンドン大学のキャンパス施設を借り切って行います。
寮はすべてシングルルーム、3食付で放課後のアクティビティーなどがパッケージになっています。
学校の夏休みに合わせて、2週間から受講できます。


その他にも、各大学が毎年行っているサマースクールや、アクティビティ付きの英語コースの情報がたくさん届いていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

★お問い合わせ⇒イギリス留学のお問い合わせフォーム


語学留学だけでは物足りない! でも長期で留学はできない・・・という方に最適な、
リーズ大学 (University of Leeds) のプログラムをご紹介します。

4月から10週間の英語コース + 4週間のサマースクール
1月から20週間の英語コース + 4週間のサマースクール

サマースクールというと、語学(一般英語コース)+α のプログラムで提供している学校が多いですが、
リーズ大学のサマースクールは語学のコースではありません。
授業は全てリーズ大学の教授陣が教えていて、単位も取得できます(日本の大学に在籍中の場合、単位変換は日本の大学の判断による)。
オリンピックやポップミュージックなど、今イギリスを語る上でもっとも興味深いトピックを授業として用意しています。

1月から20週間の英語コース+サマースクールの場合は、IELTS 4.5 / TOEFL iBT 56 / TOEFL ITP 483 が
入学条件の英語スコアです。
★詳細はこちら ⇒ リーズ大学 日本語Web : サマースクール
※2011年の日程はお気軽にお問い合わせ下さい。


暑い日が続いていますが、冬休み留学のお問い合わせも入り始めています。
1月からのコースをお考えの方は、早めにお問い合わせ下さい。
★リーズ大学へのお問い合わせ(日本語)


☆一般英語のサマーコースは校外学習、日帰り旅行、アクティビティも盛りだくさん!
リーズ大学 General English サマーコース体験談

リージェント・ランゲージ・トレーニング(Regent English Language Training)からセールス・マネージャーのMs Hilary Mehewに来日いただきました。

Ms.-Hilary-Mehew.jpg
リージェント・ランゲージ・トレーニングのMs Hilary Mehew(セールス・マネージャー)

リージェント・ランゲージ・トレーニングとは?
40年以上にわたりあらゆる年代、世界各地からの学生に英語のコースを提供してきた語学学校です。 学校はブライトンの高級住宅地エリアにあります!
  • 日曜日も学校の施設を使える
  • ホームステイ先は学校から30分圏内
  • 日本人スタッフがいるそうですが、サマースクール時期以外は日本人留学生の平均は2人ほどだそう
  • 年齢:16歳~76歳と幅広く、国籍のバランスも良い
  • 短期・長期コース、午前・午後のみの授業を始め、一般英語、アカデミック英語、大学進学準備コースなどたくさんのコースがある。

語学留学するなら夏がおすすめ!
語学留学するなら特別コース「サマースクール」がおすすめです。サマースクール参加には通常英語スコアの提出は求められません。やる気さえあれば大丈夫!

すでに定員が発生しているアナウンスが届き始めていますので、語学留学をご検討の方はお早めにお問い合わせ下さい!

★語学留学に関するご相談はこちらから【無料】
★夏の特別コース「サマースクール」申込受付中

体験者が語る!語学留学の魅力はこちら
>ケンブリッジで語学留学
>日本人の少ないバースで語学留学!
>海外初でいきなり語学留学
世界中で盛り上がっているワールドカップ。
今日は寝不足で1日を過ごした方も多いことでしょう。

イギリスで人気の語学学校「ベル・ランゲージ・スクール」のWebサイトは
現在、ワールドカップ仕様になっています。
http://www.bell-centres.com/

オンラインゲームとクイズのコーナーもありますよ。
http://www.bell-centres.com/promotions/world-cup-2010/

ジュニア向けサマースクールも大人気の「ベル・ランゲージ・スクール」ですが
そろそろ申込み締切り間近となっています。
お早めに&お気軽にご相談下さい。

【まだ間に合う】夏休み留学/サマースクール個別相談会、実施中!

★お電話でのお問い合わせもお気軽にどうぞ。
【東京】 03-5367-3315 月~金 9:00~20:00、土・日・祝 9:00~18:00 ※年末年始除く
【大阪】 06-6371-1116 火~金 10:00~20:00、土 9:00~18:00、日・祝 9:00~17:00 ※年末年始除く
↑↑↑大阪オフィスも7月から祝日営業します↑↑↑

語学学校のEurocentresからエリア・マネージャーのMs. Joanna Bottenに来日いただきました。

Ms.-Joanna-Botten.jpg

世界16カ国、35センターを持つEurocentresでは、イギリスを始めとし、オーストラリアの主要都市やカナダも人気!今回はイギリスのセンターについて詳しくお話を聞きました。

Eurocentresは、ヨーロッパからの学生が半数以上を占めているのが大きな特徴!日本人の少ない環境でしっかり英語の勉強をしたいという方には特におすすめです。

夏はブライトン校が人気!?
イギリス有数のシーサイド・リゾート地として知られるブライトン。Eurocentresのブライトン校はビーチに近いこともあって、夏は特にヨーロッパから多くの学生が集まるそうです。

>Eurocentresについてさらに詳しく

★語学留学に関するご相 談はこちらから【無料】
★夏の特別コース「サマースクール」申込受付中

体験者が語る!語学留学の魅力は こちら
>Eurocentresケンブリッジ校で語学留学
>日本人の少ない バースで語学留学!
>海外初でいきなり語学留学
インターナショナル・ハウス・ロンドン(International House London)からマーケティング・マネージャーのMr Mathew Raymentに来日いただきました。

Mr Mathew Rayment
インターナショナル・ハウス・ロンドンのMr Mathew Rayment(マーケティング・マネージャー)

インターナショナル・ハウス・ロンドンとは?
Teacher Training courseが有名で、英語教授法(TESOL)を学びにネイティブの学生さえ研修にくるインターナショナル・ハウス・ロンドン。年間の延べ生徒人数は17,000人の大規模学校ですが、クラスは少人数制を維持しているため、1クラス平均10名程度。

一般英語は13段階に分かれているので、ご自身のレベルに合ったクラスで確実に英語力を伸ばすことができます。

ホームステイ先はバラエティに富んでいて、リクエストに応じた家を紹介してくれるのも嬉しいところ。

語学留学するなら夏がおすすめ!
語学留学するなら特別コース「サマースクール」がおすすめです。サマースクール参加には通常英語スコアの提出は求められません。やる気さえあれば大丈夫!

7月始まりのコースにて定員が発生しているアナウンスが届き始めていますので、語学留学をご検討の方はお早めにお問い合わせ下さい!

★語学留学に関するご相談はこちらから【無料】
★夏の特別コース「サマースクール」申込受付中

体験者が語る!語学留学の魅力はこちら
>ケンブリッジで語学留学
>日本人の少ないバースで語学留学!
>海外初でいきなり語学留学
beoでは今年もすでに、夏休み留学のお問い合わせをたくさんいただいています。

人気のコースは満席になるのが早いため、夏休み留学をご検討中の方は
今すぐお問い合わせ下さい。
すでに各学校から、「満席」や「定員間近」のコース情報が届き始めています!
>夏休み留学についてのお問い合わせ


夏休み留学/海外サマースクール特集では、
●小学生・中学生・高校生向けサマースクールや英語+体験学習のコース
●大学生・社会人向けサマースクールや短期の英語コース
●親子留学
などを掲載しています。

個別相談会も実施中です。お気軽にご相談下さい。

★お電話でのお問い合わせもお気軽にどうぞ。
【東京】 03-5367-3315 月~金 9:00~20:00、土・日・祝 9:00~18:00 ※年末年始除く
【大阪】 06-6371-1116 火~金 10:00~20:00、土 9:00~18:00、日 9:00~17:00 ※祝除く


先日、INTOの担当官スコットがbeo東京オフィスを訪問しました。

INTO UK picture.jpg
海外のトップ大学・大学院への留学準備英語コースを開講するINTOセンター
以下の大学付属の英語センターとして存在しています。

【アメリカ】 オレゴン州立大学、南フロリダ大学

INTOセンターの提携大学は、INTOセンターの高教育水準との維持をサポートし、準備コースの認証をしています。
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特に注目はINTOマンチェスター

★ マンチェスター大学附属英語コース奨学生募集中!<奨学金1,600ポンド>
完全給付!返還義務無し!
さらに、入学保障付・大学施設利用可・少人数制・大学キャンパスでの受講、という4条件!

マンチェスター大学INTOセンターの英語コースは、ブリティッシュ・カウンシルに認可されており、講師陣の質の高さでも知られています。マンチェスター大学INTOセンターのサマースクールは、日本の学校や大学の夏休みに合わせて、2週間から質の高い英語コースを体験できる最大のチャンス!



大学準備留学大学院留学準備ご希望の方はもちろん、語学留学ご希望の方も、留学お役立ち情報が手に入る最大のチャンスです!

このたび、夏休み留学/海外サマースクールの特設ページのオープンをお知らせいたします!

今回の夏休み留学/海外サマースクールは、充実の内容が盛りだくさん!

たとえば...

ビッグベンに国会議事堂。大英博物館や、ロンドン塔。ロンドンの見所をあますところなく体験し、見聞を広める最大のチャンス到来!さらに、週末には足をのばして、イギリストップ大学オックスフォード大学の立地するオックスフォードや名門私立高校イートン校の立地するウィンザーへの旅行も...>>続きを読む!


ジュリアード学院は、音楽・演劇などの名門中の名門校!合格率は、わずか6%強と言われ、大人気の映画「ハイスクールミュージカル」でも題材として用いられています。今回は、そんなジュリアードに短期留学できちゃう絶好のチャンス!マンハッタンのジュリアードの実際の校舎にて、アメリカ文化を...>>続きを読む!

他にも、大人気の夏休み留学/海外サマースクールが多数掲載されています!

【小学生・中学生・高校生】
夏休み、特別な体験でもっともっと大きく成長してほしい!

【大学生・社会人】
夏季短期留学で楽しみながらも、英語力アップで一歩リードな夏!

beo(ビーイーオー)では学校・コース選びから、申込み手続き、滞在先の手配まで、なんと留学サポートは無料! ※一部有料のサービスもあります

夏はイギリスがキラキラする季節。夏の日照時間が長いイギリスでは、快適なさらさら気温と、まぶしい陽の光を夜8時まで楽しめます!

世界中から留学生が集まるサマースクール。まだまだ大丈夫なんてうっかりゆっくりしてしまうと、希望のコースや日程にて行けなかったり、航空券が取れなかったり...なんてことにも。今年の夏は、是非お早めにご予約ください。

【どのコースか迷っちゃう...まずは相談!】
サマースクール(夏季短期留学) 個別相談会ご予約はこちらから。

こんにちは。 リーズ大学の水森です。 
2010年が始まったばかりと思っていたら、すでに2月ですね。 
beoでは、2010年夏のコースのお問い合わせもそろそろ始まっています。

今回は、大学の夏休みをつかったり、仕事を少し休んで、英語力をアップしたい方、そして短期間でとにかくイギリスでの学生生活を楽しみたい方にお勧めのコースをご紹介します。

リーズ大学語学センター一般英語コース(General English)は、日常生活でのコミュニケーション力を伸ばすためのコースとして人気ですが、今年からこのコースは夏の間、8月2日(月)から8月23日(月)までの間、毎週月曜日に入学が可能になりました。 

イギリスの大学で3週間という短い期間、本格的に英語が学べる学校は多くありません。 特に、リーズ大学は100年以上の歴史を誇るイギリス屈指の名門校で、留学生にはもちろん、現地の学生にも根強い人気の大学です。

リーズ大学の語学センターは27年間、留学生の英語力をサポートしてきました。 スタッフは、英語教授経験に富んでいて、レッスンの質についてはもちろん、細やかな留学生のサポートにも高い評価を受けています。

夏の英語コースに関して、お問い合わせリーズ大学水森までお気軽にどうぞ。

ディオールのデザイナーも務めるジョン・ガリアーノやシュー・デザイナーのジミー・チュウを輩出した、ロンドン芸術大学。アートにおいては右に出るもののいない、ヨーロッパ屈指の芸術大学です。そんなロンドン芸術大学が今年も人気のサマーコースを開講します!しかし、こちらの英語+アートコース、毎年応募者が殺到し、うっかりしていると定員になり、受付終了...なんてことにも。が、今年は好評につき、コースによっては追加開講も決定しました!この後も次々と追加開講の可能性あり★アートのメッカ、ロンドンでアートを学びたい人は急げ~!

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 英語+アート&デザイン English Plus Art & Design
  2009/6/8 開講: 残席あり
  2009/7/6 開講: 残席あり - 好評につき、追加開講決定!
 
2009/8/3 開講: 残席あり
  2009/9/1 開講: 残席あり
  2009/9/28 開講: 残席あり
  2009/10/26 開講: 残席あり
  2009/11/23 開講: 残席あり

 英語+アクセサリー・デザイン 【English Plus Accessory Design】
  2009/7/6 開講: 残席あり(3席以下)

 英語+デジタル・フォト 【English Plus Digital Photography】
  2009/9/1 開講: 残席あり

 英語+ファッション&メイク・アップ 【English Plus Fashion and Beauty Make-up】
  2009/8/3 開講: 残席あり

 英語+ファッション・ビジネス 【English Plus Fashion Business】
  2009/7/6 開講: 残席あり
  2009/9/1 開講: 残席あり

 英語+ファッション・デザイン 【English Plus Fashion Design】
  2009/8/3 開講: 残席あり

 英語+ファイン・アート 【English Plus Fine Art】
  2009/8/3 開講: 残席あり

 英語+グラフィック・デザイン 【English Plus Graphic Design】
  2009/8/3 開講: 残席あり

 英語+インテリア・デザイン 【English Plus Interior Design】
  2009/7/6 開講: 残席あり(6席以下)
 
2009/8/3 開講: 残席あり

  英語+マーケティング&コミュニケーション 【English Plus Marketing and Communication】
  2009/7/6 開講: 残席あり - 好評につき、追加開講決定!
 
2009/9/1 開講: 残席あり
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ロンドン芸術大学ってどんな大学?
無料カウンセリングでサマースクールのコース選び!
サマースクール特設サイトはこちら!

サマースクールご好評頂いている日曜イベントですが、サマースクールのお問合せが増える時期ということもあり、昨日5月24日(日)は、「2009年夏!大学キャンパスでサマースクール短期留学」と題し、説明会を行いました。

サマースクールイ ングランドはオックスフォード・ブルックス大学、スコットランドはエジンバラ大学を例に挙げ、サマースクール留学体験の経験があるスタッフから、イギリス のサマースクールの詳細、コース受講期間中のお楽しみ、そしてホームステイと学生寮のそれぞれのメリット・・・などについて、話をしました。

勉強だけでなくヨーロッパにも旅行に行きたい、正規留学の前にイギリス留学を体験したい、学生時代の思い出を作りたい、、、参加者の皆さんそれぞれに、短期留学を通して叶えたい夢や目標があることを実感。

それぞれの方々の希望を踏まえて、留学カウンセラーからは、お勧めの留学時期や大学、コース内容などについてアドバイスがありました。

サマースクールサマースクールの手続き、直接自分で申込むとなると、英語でのメールや電話での問合せ、支払い方法やキャンセル料の確認など、何かとややこしかったり、時差もあったりで、思うように進まずやきもきしている方もいるのでは?

beoの語学留学サポートでは、学校への問合せを含む、複雑な手続きも、経験豊富なカウンセラーが丁寧にサポートします!

★サマースクールで気軽に留学!のお問合せはこちらから
★サマースクール特設サイトはこちら
連日、来日イベントが続いているbeoですが、
今日は語学学校のサウスボーン・スクール・オブ・イングリッシュのスタッフがbeoに来てくれました。

サウスボーン・スクール・オブ・イングリッシュ
とにかく大きい!Mr.Shaun Durkin(Marketing Assistant/Summer Schools Manager)

温暖な気候で知られるボーンマスの郊外に校舎を構えるサウスボーン・スクール・オブ・イングリッシュ。
建物の周りは美しい緑で囲まれ、ほんの数分足を伸ばせば美しいビーチが広がります。
日中は多くの人で賑わう砂浜も、夜になると砂浜沿いにそって美しい夜景が臨めます。

そんなサウスボーン・スクール・オブ・イングリッシュのおすすめコースはなんといってもサマースクール!
ロンドンやオックスフォード、バースへの小旅行。サッカーやバレーボール、クリケット体験。ディスコやボーリング、パブでの語らい。アクティビティはあげればきりがありません。

ネイティブスピーカーから本場の英語を学ぶとともに、旅行では得ることができない濃密な人との交わり、イギリス文化の奥深さを体感してみてはいかがでしょう??

夏はイギリスが最も輝く季節!その他の学校でも魅力的なサマースクールが開講されていますので、是非チェックしてみてくださいね!

★やっぱりイングリッシュ・プラスが人気!?サマースクール2009の詳細はこちら
★サウスボーン・スクール・オブ・イングリッシュの詳細はこちら
学部短期留学 申込み締め切り迫る(5/31)
現地学生と同じ授業が受けられます。800のコースから選択でき、留学生のための「アカデミック・スキル」英語コースのサポートもあります。

■サマースクール 申込み受付中!
Arts & Humanities, Politics & Cultural Management, Classics, Health Service & Population Research, Languages, Law, Nursing & Midwifery and Social, Genetic & Development Psychiatryなどのコースが2~3週間受講できます。宿泊はロンドンの中心部を予定しています。

■世界をリードする最先端のシェークスピア研究施設が完成!
キングス・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学)はシェークスピア研究でとても有名で、長い歴史を持っています。


★キングス・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学)の詳細はこちら
★イギリス留学・キングス・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学)への無料カウンセリング予約はこちらから
先日、7月から8月にかけて開講されるサマースクールの申込を開始しましたが、
すでに多くの方から問合せをいただいています。

サマースクールのコースはバラエティに富んでいるので、何かをはじめたい!という方には本当に最適です。

ところでこのサマースクールが開講される7月。実は9月が7月だったという話しがあるのです。

英語の月名の多くはローマ神話やラテン語に由来しているのですが、9月は英語でSeptember。つまり 「7*番目の月」 です。*英語のsevenはラテン語で「7」を意味するseptemに由来しています。

本来7月になるはずであったSeptemberが9月になってしまった背景には、
ローマ最大の英雄ジュリアス=シーザー(Julius Caesar)の存在がありました。
そう、名前をご覧にいただいてお分かりの通り、彼が7月の名称を自分の家紋名に変えてしまったのです。

漢字に成り立ちがあるように、英語にもまだまだこのようなおもしろい歴史の逸話があります。
語学を継続して学ぶには、言語自体に興味を持ってみると長続きしますよ!

★サマースクールのサイトはこちら
★留学準備英語コースのサイトはこちら

まだ春にもなっていませんが...beoは早くもサマースクールの受付を開始しました!

やはり注目したいのは趣味を極めながら語学力を磨くことができるイングリッシュ・プラス★
西海岸でサーフィンを楽しんだり、流行の最先端を行く地でアートを学んだり、
他国の留学生とスポーツに汗を流したり...。

その他にもお仕事体験できるコースや親子で受講できるコース、ビジネスに直結したスキルを学ぶことができるコースなどなど。とにかくなんでもあるんです!

サマースクール
いろんな国の友人をつくれるのもサマースクールの魅力

サマースクールはなんといってもそのバラエティーの多さが魅力!
円高を追い風に今まで踏み出せなかったことにチャレンジしてみてはいかがですか?

★サマースクールのサイトはこちら

「世界最高の仕事」への応募が昨日で締め切られていたそうです....
キャンペーンサイトが立ちあがった時は、なかなかサイト内にアクセスできなかったんです。落ち着いた頃にでもと思っていたら、今日になってしまいました。(今さら遅いのですが...)

「世界最高の仕事」─世界最大のサンゴ礁グレートバリアリーフにあるハミルトン島に6カ月住み、美しい自然を楽しみながらその魅力をブログで紹介。その報酬はなんと15万豪ドル(約930万円)!!

応募者は日本を含む世界200カ国以上から約3万5000人にのぼったそうです。
こんな幸せを手にするのはどこのどなたなのでしょうか。勤務開始は7月1日からだそうです。

さすがに15万豪ドルの報酬はでないですが、お仕事体験できるサマースクールの申込みがそろそろはじまる頃。今回は締め切りに注意します...

皆さん、こんにちは。

学生時代(イギリスの大学は約3ヶ月)のような長い休みはないけれど、夏というだけでワクワクしてしまいます。夏休みを利用して短期語学留学に行かれる方はそろそろ出発されるころでしょうか。私も現在、留学時代の友人の結婚式参加(in 中国)のため、ご祝儀袋用の真っ赤な封筒探しなどに追われております。日本に長く留学していた友人のご家族には、いったいどのようなお土産を持参したら良いものかと悩んだ挙句、友人に直接聞いてみたところ、お母様には日本製の洗顔フォームを2個、そして友人には正露丸1瓶(!)のオーダーが入りました。カタカナの読めない中国人のお母様に『コラーゲン配合』は視覚的にインパクトが弱いと考え、出来るだけ漢字の記述が多い(たとえば『高品質成分』など)洗顔フォームを選んでみました!!

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さてさて、これよりイギリス出張レポート第9回目を始めます!

Kaplan International Collegeでは大学・大学院の進学準備コースを提供していますが、Holborn Collegeともパートナーシップを結んでいます。準備コース+α(アルファ)でコースのラインアップを持っているということで、我々一行は、張り切ってキャンパスへ移動しました。

ここで、Holborn Collegeに関して簡単な説明を。一言で説明すると、ロンドンで、リーズナブルな学費で、法律とビジネスの学士・修士過程が学べるカレッジ、です!どういうことかというと、Holborn Collegeで法律、ビジネスを勉強すると、リバプール・ジョン・ムーア大学、ウェールズ大学、ハダースフィールド大学、そしてロンドン大学のいずれかの大学の卒業資格を得ることができるのです。つまり、プログラムがこれらの大学から認められた、もしくはフランチャイズという形を取っています。・・・ということは、これらの大学キャンパスで学んでいる学生と同等の資格を授与されるということなのです。

びっくりしたのはとにかく授業料が安い!安い!!安い!!!年間の学費がおおよそ5,000ポンドだということ!(2008/09データに基づく)留学生向けのカレッジですので、確かに大学のキャンパスという環境とは異なります。キャンパス内を見学して感じたことには、東アジア人が非常に少ないこと!留学生向けのカレッジですと、休み時間に廊下で耳を澄ますと、どこからか日本語、中国語、韓国語といった言語が聞こえてくることがあったりするのですが、英語しか聞こえてこない・・・国籍の割合を聞いて納得、ナイジェリア人やインド人が多いカレッジなのです(だからキャンパスはいつも英語の環境、留学生用カレッジでも英語を話す機会がたくさんある!)。



1969年創立、40年の歴史を感じる素敵な門構えです。


カンティーン(食堂)です。モーリシャス人の留学生がキャンパスを案内してくれました。(ところで皆さんはモーリシャスをご存知ですか、私は恥ずかしながら場所が分からず帰りの飛行機の座席の前に置いてあった旅行雑誌の地図で確認した次第です・・・)。学生生活について話を聞いてみると、規模が小さくて学費が安いし、Lawを学びたかったのでエンジョイしています!と答えてくれました。

日本から留学される方はどちらかというと、留学先は日本人が少ないところが良い!と考える方が多い傾向にありますよね。現在ナイジェリア人が多く在籍する当カレッジ、ナイジェリア人メンバーのSegunに『ナイジェリア人は留学先のロンドンの学校に自国の学生がたくさんいても気にしないの?』と聞いてみると・・・。まあこれはSegunの見解ではあるのですが、彼の意見としては、『ナイジェリア人は同じ国から来た学生がクラスに多くても気にしない。』と言うんですね。むしろ、仲間が多くて安心するのだそうです。それにナイジェリア人留学生(インドもだそうです←インド人のNahniに確認済)は、ロンドンに家族親戚を持つ人が多い、だから、ロンドン郊外で、学費が安くて、れっきとした卒業資格も取れて、安心できる環境で勉強できる、のは留学先として魅力だとか。

Segunに『ナイジェリア人は日本人のたとえば私とか日本人留学生がポッとクラスに入っても、仲間に入れてくれるの?』と聞いたところ、『ナイジェリア人はフレンドリーだから、キミのフレンドリーさならまず問題なし!』という中途半端な太鼓判を押されたのはいいんですけど・・・。異なる文化に飛び込む勇気、大学のキャンパスライフより安い学費を優先する方、絶対ロンドンが良い方などにお勧めのHolborn Collegeでした。

今回の出張で、本当に私自身、ナイジェリア、インド、パキスタンなど等、さまざま国から来たスタッフと国際交流することができました。ノッティンガムからロンドンへ向かう電車の中では、隣に座ったパキスタン人のUsmanから、イスラム教に関して色々勉強しました。私の稚拙な質問、それはたとえば、『いつどこでお祈りするの?』『お祈りの内容にアドリブはOK?』『イスラム教じゃない人と結婚はできるの?』・・・などと延々に続く質問に実に丁寧に答えてくれたUsman、あまりに不思議な質問の数々に、しまいには前の座席から身を乗り出してインドとパキスタンの関係について説明してくれたNahni、皆さんからの心温まるお話に感謝であります。。

来週は・・・『Kaplan International College研修終了!- マンチェスターに移動して、マンチェスター大学とINTOマンチェスターを訪問!』編です。

一週間にわたるKaplan International College研修の纏め、休暇中でもまずはお仕事、英語センターの様子をレポートします。。

お楽しみに♪


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更新が滞ってしまい、申し訳ありません。
ゴールデン・ウィークは皆様どのように過ごされましたか?
当オフィスでは、カウンセラーがイギリスへ出張に行っておりましたので、昨日よりようやく賑やかな雰囲気が戻ってきました。
様々な教育機関を見てリサーチしてきましたので、近いうちにブログに特集をしようと思います。

また、イベントもまだまだ沢山予定しています!
来週はBEOミニフェアがあります。既に沢山のご予約を頂きありがとうございました。
是非沢山お話を聞いて、大学選びの参考にしてくださいね。
そして英語の準備セミナーも5月24日(土)にあります。大学院の進学準備を考えている方には本当にお勧めのイベントです。


最近当オフィスへのお問い合わせで多いのが「夏の短期留学」です。夏のイギリスはとても過ごしやすいんですよ!
日本のように蒸し暑くないですし、夜も9時くらいまで明るいので色々な国の友人と長い時間お喋りをしても大丈夫です。
コースによっては、英語だけではなくプラスアルファでビジネスや、アート&デザインも学べますから短い期間でも充実した留学になるはずです。

少しだけお勧めの学校をラインナップすると
オックスフォード・ブルックス大学

ロンドン・メトロポリタン大学

エジンバラ大学などなど・・・
大学付属の場合は、値段がリーズナブルで高い質の授業を受けられるのも魅力の一つですよね。
一言に「夏の短期留学」と言っても、一人一人に合ったプランがありますから、一緒に準備を進めていきましょう!

カウンセリング予約はこちら

みなさま、ゴールデン・ウィークはいかがお過ごしになりましたか?
混雑した行楽地を避けて自宅や近場でのんびりとするのが、私の過ごし方です。自宅のパソコンに向かって様々な情報収集をしたり、今後の旅行や休暇の計画を立てたりするにも、ちょうどよい機会となりました☆みなさんの中にも、この連休を使って夏休みの留学プランを立てた方も多いのでは?


ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスのサマースクールページは、もうチェックしていただけましたか?今月のテーマは「IELTS/TOEFL必勝法」ですが、今週はサマースクールとその活用方法についてご紹介します。


イギリスの夏といえば、日照時間も長く気候も過ごしやすくて、旅行するにも、ガーデンパーティーやパブに行くにも、サッカー観戦するにも最適。島国だけに、ビーチだって意外に多いのです。さて、そんな夏のイギリスを満喫するためには、やはり英語学習プラス様々なイギリスならではの体験が選べる短期留学がイチオシです☆


★サマースクールと一口に言っても、開講される学校の形態は様々!

○語学学校で
学校によってはイギリス各地にスクールがあり、コース内容だけでなく希望のロケーションも選べます。夏の間だけ小・中学校などを借り切って開講するサマーコースもあります。


○専門学校(カレッジ)で
様々な分野の職業訓練や専門コースを開講する総合的な専門学校がたくさんあります。語学学校とはまた違った雰囲気の校舎や施設で学ぶのも楽しいものですね。 


○大学で
大学のキャンパス、施設、寮を利用して学ぶという経験もなかなか貴重な体験。将来正規大学留学を考えている場合は、下見にもなりますね。また、秋からの本コース進学が決定している人に対しては、Pre-sessionalコースが開講されています。


★形態や場所が決まったら、どんなコースがあっているか、コース内容のリサーチを!

「とりあえず英語のスキルアップをしたい」 
General English(一般英語)コース。どれくらいみっちりやりたいかによって週の時間数を選べる場合もあります。週末など自由時間を利用してイギリス国内やヨーロッパの国々への小旅行に参加するのもお勧め。学校では、希望者に対して様々なアクティビティーや小旅行を企画してくれている場合も多いので、過ごし方によっては英語を学びつつイギリス旅行も存分に楽しめます☆


「英語だけでなく、スポーツ、アートなど趣味やイギリス文化を楽しみたい」
英語のクラスに加えて、イギリスならではのスポーツ(乗馬・サッカーetc.)やアート、イギリス文化・文学などのクラスを組み合わせて履修できるスタイルです。


「一般英語は然ることながら、テスト対策やアカデミック英語を学びたい」
アカデミック英語が学べるサマーコースは、将来正規留学を目指す方にお勧め。また、イギリスならではの英語資格、ケンブリッジ英検やIELTSの対策コースも人気です。TOEICやTOEFL対策をご希望の方もご安心を。きちんと対策コースがあります。


その他、学校によってユニークなオプションや企画が満載。イギリスの夏季短期留学は、いいこと尽くしの休暇の過ごし方と言えるでしょう(イギリス留学経験者なので、少し"ひいき目"かもしれませんが・・・・)。


もっと細かく知りたい、自分に一番合ったコースはどれか迷っている、という場合は、ぜひカウンセリングへ!

そうそう、大切なことが一つ。コースによっては、「IELTSで○点程度」など、一定の英語力が求められる場合もあります。スコアをお持ちでない方は、まずは無料レベルチェックテストで英語力を試してみてはいかがでしょう?

★無料英語力診断(レベルチェックテスト)の詳細はこちらから
★7月から始める!「留学準備英語コース」
★サマースクールのご紹介

今週末からゴールデンウィークですね♪私の場合は3日間と4日間の間に仕事が入ってのお休みですが、それでもウ★キ☆ウ★キです★☆

さて、今回は「留学の形態」最終回です。ここ最近、ポツポツとサマーコースのお問い合わせをいただています。サマーコースといっても、英語の勉強だけではありきたりすぎる・・・ちょっと変わったコースを受講してみたい、という方のために、今回は、ちょっと変わった「夏の短期留学」をご紹介します☆


★翻訳短期コース:English and Translation Summer School 
大学自体に日英の翻訳が出来るコースがある大学付属の語学学校で行なわれていて、英語プラス翻訳について学べます。英語のスキルに加え、イギリス文化、ビジネス・観光・医学などの専門英語と翻訳の理論が学べる約4週間のコース。現地担当者によると、ヨーロッパから来ている学生は翻訳経験者が多いため、翻訳分野においての経験、又はその様な環境でもやっていけるガッツのある学生が好ましいそうです。

↑↑↑IELTSで5.5以上は必要☆



★フィルム・スタディーズ短期コース:English and Film Studies
翻訳短期コースと同様、英語に加え、週2~3回のフィルム・スタディーズのワークショップがあります。ワークショップは、シェークスピアに関連したものと、1960年代から90年代にかけての英国の映画に関連したものがあります。このコースも4週間です。

↑↑↑IELTSで4.5以上必要☆


★考古学講座
北東部という考古学的に恵まれた地域に位置する大学で開講されているコースです。遺跡の発掘入門や記録方法、中世やローマン建築の講座などに加え、Weardale に本拠地を置く Bollihope コモンプロジェクトへの訪問など、いろいろ体験しながら学べます。また、ローマンウォールやノーザンブリアの城や修道院などへのスタディー・ツアーも企画されています。


★国際政治と現代のグローバル・チェンジ
このコースは主に3つのポイント「国際的な政治経済学の理論」「グローバル・トランスフォメーション」「開発においての問題」を中心に構成されています。コース全体では、金融、生産、文化、開発や、ソーシャル・ムーブメントにおける変換期を確認し、グローバリゼーションの未来や、グローバルな政治経済における国家の役割について研究します。


上記の他にも、英国文化(IELTS4.5相当必要☆)、クリエイティブ・ライティング、文化と遺産、ヨーロッパにおけるビジネス、歴史「文化と帝国主義」、メディアとジャーナリズム、都市デザインプロジェクトなどのコースもあります。


以上のコースは、全てイギリスの大学において開講されています。そのため英語の条件として特に記載していない場合、IELTSスコアで6.5程度が必要となります。


夏のコースはヨーロッパから短期で渡英し参加している学生も多いのが魅力的です。ヨーロッパ中に友達が出来ちゃう、なんてことも夢ではないのです!また、上記のコースのほとんどが、7月から8月にかけての3週間から4週間で行なわれ、費用は、コースにより異なりますが、授業料と寮の滞在費、テキスト代など含め約35万から45万円程度。これはもう充実したお休みになること間違いなしかと思いますよ☆


コースに興味のある方や、コース選びで迷っている方は、カウンセラーにご相談くださいね♪

>サマースクール2007のページはこちらから
>カウンセリング予約はこちらから

こんにちは。私事ですが昨日は誕生日だったのでBlog 記事を書くの、怠けてしまいました。た~くさんの人たちにお祝いしていただき、かなり幸福な誕生日を過ごすことができました。いくつになったかはナイショです。うふふ☆


それにしても7月になったということは、いよいよ夏も本番。これからの眩しい季節をどう過ごそうか・・・って色々迷いませんか?今回は夏のプログラムでこれから参加が可能で、なおかつ単なる英語コースに留まらない優れものをご紹介!



(写真:REGENT ケンブリッジ校)


現在私が注目しているのは、REGENTという英語学校。この学校、南はMargateから北はEdinburghまで英国各地にスクールを構えています。しかも提供するプログラムのバラエティは本当に凄い幅広さなんです。一般的な英語コースだって、週当たりの学習時間が選べるし、ビジネス、アカデミックと目的別のコースもあれば、エグゼクティブや英語教師のためのプログラム・・・と多彩なラインナップ。その中でも特に注目したいのが「English and Leisure」!!


REGENTのEnglish and Leisureは、その名の通り英語学習にプラスして、「英国を楽しむ」プログラムです。でも、イギリスの魅力って本当にたくさんあって「どこを楽しむか?」は人の好みによって様々・・・


そこで、簡単にご紹介すると・・・


① 自分のやりたいことを自由に堪能したいあなたに

REGENT のEnglish Plus は自分の趣味を自由に楽しみたい人に向いています。あなたのやりたいことにマッチする趣味を持つ先生と学ぶことができるのです。たとえば、イギリスの家庭料理を習いたい!ガーデニングを体験したい!という人にお勧めです。


★詳しくはこちらのページをご覧ください。http://www.regenthometuition.com/english-courses/ep-course.html 


② イギリスといえばゴルフ!・・・というあなたに

最短一週間から学べる英語とゴルフ。午前中は英語の授業で、午後はゴルフのレッスンが毎日二時間。ゴルフの聖地スコットランドにあこがれているなら、是非エジンバラ校で!


★詳しくはこちらのページをご覧ください。http://www.regent.org.uk/english/courses/ll-golf.htm 


③ お祭り好き☆のあなたに

イギリスの夏はお祭りがたくさん!エジンバラ校限定のコースで、Edinburgh International FestivalやFringe Festivalに合わせてコースが開講し、世界的に有名なフェスティバルを堪能できるプログラム。午後は毎日フリーなのであらゆるアクティビティに参加できるほか、同時に開催されているInternational Book FestivalやInternational Film Festivalも楽しめそう。2週間のお休みが取れるなら是非!


★詳しくはこちらのページをご覧ください。 http://www.regent.org.uk/english/courses/ll-fest.htm 



(写真:REGENTブライトン校)


④ 地方別!イギリスの夏を堪能したいあなたに

English and Activityというコースでは、英語の授業以外に、各都市ならではの名所を訪問するプログラムが組まれています。お気に入りの地方都市でその土地の魅力に触れたいならこのプログラム。

単なる旅行に留まらない素敵な夏を過ごしましょう!


★詳しくはこちらのページをご覧ください。 http://www.regent.org.uk/english/courses/ll-act.htm 


なんだか、私が行きたくなってきたなぁ。
夏のイギリス良いなぁ。


・・というわけで「駆け込み寺」と呼ぶにはあまりにも素敵なプログラムがまだまだ沢山あります。今からの申し込みでも大丈夫!皆さんの夏がより素敵なものとなりますように☆

上記コースへのお問い合わせ・お申し込みはブリティッシュ・エデュケーション・オフィスまで♪ 

皆さん、こんにちは。
いつも池田のカウンセラーブログをお読みいただきありがとうございます!突然ですが、今回はちょっと池田にはお休みいただいて、イギリス・サマースクール体験者の私から、皆さまにイギリスの夏の素晴らしさ、サマースクールの楽しさをお伝えしようと思います。


ご挨拶が遅れましたが、私はブリティッシュ・エデュケーション・オフィスのアオヤギと申します。サマースクールに興味のある方はぜひお読みくださいね。

さて、私がイギリス、オックスフォード・ブルックス大学のサマースクールに参加したのは、去年(2005年)の8月です。蒸し暑い日本を出発して到着したのは、青空や木々の緑もまぶしい、朝晩はすでに涼しいくらいの、まさにちょうどよい気候のオックスフォードでした。

サマースクール参加者が全員滞在することのできる大学寮に着いて、まず驚愕!レンガ造りのまだ新しいきれいな建物が並び、まるで小さな町のようです。フレンドリーなスタッフに案内された部屋には、トイレ・シャワー完備、バスタオルまで用意してありました。

サマースクール中は生活に必要なものがだいたい用意されてあります。キッチンは6人くらいで共有し、クラスメイトの他にもフラットメイトができる仕組み。初日の夜早速イタリア人の女の子と仲良くなりましたよ!


授業も世界各国の学生と肩を並べて勉強します。そして、先生はあくまで授業をサポートする役割で、学生たちが主体となって進めていきます。「この単語が分からないんだけど?」と一言発すれば、周りの学生がよってたかって教えてくれます。これは日本ではなかなか経験できない授業スタイルなので、とても新鮮です。


プライベートもオックスフォードなら飽きることはありません。放課後のソーシャル・プログラムは毎日何かしら企画されているし、週末にはロンドン小旅行のプログラムもあります。もちろん、ロンドンまでは近くて交通費も安いので、自分たちだけで行くにも困ることはありませんよ。


そして、サマースクールならではの楽しみとしては、やはりそこで出会う仲間たちとの交流でしょう。その点オックスフォード・ブルックス大学なら、皆同じ寮に滞在するのでキッチン・パーティーが頻繁に開かれるなど、いろいろな人たちとフレンドリーになれる環境が整っているといえます。


オックスフォードの豊かな美しい自然の中でゆったりと夏を感じながら英語を学ぶ。
にぎやかなロンドンもいいけれど、こんな夏も充実していると思いませんか?


ボーナスの使い道を迷っている方、夏の予定が立っていない方、まだ申し込みは間に合います!今すぐカウンセラーにご相談ください!

>さらに体験記を読む
>まだまだ間に合う!オックスフォード・ブルックス大学のサマースクール
>カウンセリング予約はこちら

先週末はちょっぴり太陽が出ましたね。
久々に横浜まで足を伸ばして、海風に心ときめく週末を送った池田です。
私自身はマリンスポーツをやらないのですが、地元が海辺の町だったり、大学・大学院と港が近いところで学んだり、私のこれまでの生活は以外と海に近いところにあったので、潮の匂いには懐かしさを感じます。


そこで、夏の英語コースのご紹介最終回は、ビーチリゾートで学べる英語コースをご紹介です。せっかくの夏なのですものね。楽しく学べる究極の形を楽しんで見ませんか?


① エンバシー CES (Embassy CES) ブライトン校

イギリス各地にスクールを持つエンバシー CES。その中でも、ブライトン校はビーチのすぐ傍にエドワード朝様式の校舎を構えています。ブライトンは、南イングランドの陽気さを町中に漂わせる、活気あふれる港町。芸術家も多く集まることから、海辺のロンドンと称されることもあるとか。

ブライトンでひと夏を過ごせば、雨が多くてどんよりしたイギリス・・・のステレオタイプを一掃してくれることでしょう。このセンターでは、一般英語のコースを、Standard(週20時間)とIntensive(週28時間)の2モードから選んで学ぶことができます。


イングランドで、太陽に近い夏を過ごしたい方には是非お勧めです♪

>エンバシー CES ブライトン校のページはこちら(英語)

② ベル・ランゲージ・スクール(Bell Language School ) マルタ校

マルタって、イギリスじゃないじゃん?っていう声も聞こえそうですが。。。
でも、イギリスで最も歴史ある語学学校ベル・ランゲージ・スクールのマルタ校は、私たちスタッフの中でも「社員研修で送って欲しい場所No.1」。

マルタ島では、マルタ語と共に英語が公用語として使われているため、マルタ文化に触れながら英語を学べるのです。地中海の真ん中に浮かぶマルタ島で、7000年の歴史と燦燦と降り注ぐ太陽の光、そしてターコイズ色の海に囲まれて、ちょっとユニークな英語学習体験はきっとこの夏を忘れられないものにしてくれるはず。

このスクールでは、一般英語のほかにIELTSやケンブリッジ検定などの試験英語対策コース、ビジネス英語も学べます。だから、楽しいだけでなく、目的達成にもきちんと役割を果たしてくれるでしょう。皆さんが、どのように夏を過ごすとしても、そこには必ず「学んだなぁ」という達成感があるといいな。と思います。

で、欲を言えば、その達成感が「夏」という眩しい季節の魔法によって、より彩りの豊かな思い出となって皆さんの心に刻みこまれるといいな。と思います。

>ベル・ランゲージスクール日本語サイト/マルタ校のページはこちら

私の夏は東京で過ごすけど・・・たぶんキラキラです。
なんだかそんな予感がします(←ポジティブ・シンキングで行こう☆)

>2006イギリスサマースクールの紹介はこちら

Q.短期語学留学でもCertificateはもらえるのでしょうか?

A.もらえます。

コースによっては、短期コースでも修了時に学校が授与するCertificateをもらうことができます。ただ、Certificateと呼ばれるものには多様な種類があり、履歴書等に記述できますが、それだけではどのような内容を意味するのか、日本ではわかりにくいことがあります。Certificateそのものよりも内容が大事ですので、自分の興味にあった充実した内容のコース選びを心がけましょう。

>留学Q&Aのページへ

昨日あたりは夏の日差しでしたよね。いよいよ通勤にパラソルが必要な季節到来です。あ。それからビア・ガーデンが楽しみな季節にもなってきましたねぇ。。。(←本気で楽しみ☆)


さて、そんなキラキラな夏を、進学前の総仕上げに使う皆さんのために、気持ちをしっかり切り替えて、今日は科目別の特化型準備コースをご紹介。先日お話したPre-Sessional English Courseは、すべての専攻の学生を対象とした最も一般的なものです。でも、自分の専攻に合わせて専門的な準備ができたらもっと良いのに。とも思いますよね。


そこで本日は目的別準備法をご紹介。

①Pre-MBA
これは結構多くの大学が開講していますから、ご存知の方も多いですよね。でも、誤解されやすいのは、これがMBA対象者だけだと思っている方が多いこと。このプロプログラムは言ってみれば、ビジネススクールに進むすべての大学院生が対象ですから、MA / MScへ進学希望の皆さんも是非この準備プログラムを履修してください。学校によって多少授業内容が異なるとは思いますが、傾向としてはやはりBusiness / Management関連のTopicを中心に授業で取り扱いながら、グループワークが中心となるビジネススクールでの授業に備えて、プレゼンやディスカッションスキル、またリサーチメソッドを学んでいくようです。また、Lectureに地元の企業の人を招いたり、Commercial Visitといって地域の企業への見学・訪問などを取り入れているところもあるようです。とても実践的なので、ビジネス科目履修希望者は進学先の大学の情報をチェックしてみてください!


②政治・国際関係論・開発など
ビジネス以外の科目に特化した準備コースは正直少ないのですが、リーズ大学のThe InterComm English Language Programmeには面白いプログラムがあるんです!このプログラムは、コミュニケーション学、ジャーナリズム、政治、開発、通訳翻訳などの大学院課程を目指す人向けです。言語的な準備を、時事問題を取り扱いながら行っていくユニークなものです。


③上記以外の専攻希望者には・・・
私の科目はないの?という方、いらっしゃいますよね。私も文学特化型のプログラムがあったら・・・なんて思ったこともありました。でも、希望が細分化されていけばいくほど、コースは見つかりにくい。そこで、いわゆるPre-sessionalではないけれど、英語力にある程度自信がある方ならこんな方法もありかも。

Sussex大学やMiddlesex大学は、ネイティブスピーカー向け(特にアメリカ人に人気)のサマースクールを開講しています


当然、参加するには相当高い英語力が必要になるわけなので、英語の準備をしたい人には不向きですが、イギリスという環境になれて、なおかつ9月以降の科目に関連した知識補強をしたい人にはなかなか魅力的です。是非サイトを見てみてください☆


サセックス大学の紹介
サセックス大学現地サイト International Summer School (英語)

ミドルセックス大学の紹介
ミドルセックス大学現地サイト Summer School(英語)


というわけで、あなたにぴったりの進学前準備プログラムをカスタマイズしてみるというのも手かも。「理想の英国留学」の第一歩を飾る夏のコースですから少しこだわってみてはいかがでしょうか☆


今週末は予定がもりだくさん♪の池田です。ちょっとウキウキしながら今日はここでお別れです。Have a lovely weekend!

なんだかお天気が冴えない毎日ですが、もう梅雨なんでしょうか。。。。


最近お天気が変わりやすくて、私の気まぐれぶりに匹敵します。でも、少しでも気分をよくするために、可愛い傘を買いました。そういえば、イギリスにいるときは、あんまり傘をさしませんでした。イギリスの雨は、振る頻度は高いものの一回の降水量は少ないので、雨の中も平気で歩き回っていましたが、日本ではそうも行きませんものね。さて、これまで楽しい夏のイギリスを紹介してきましたが、そろそろ「夏が正念場!」という長期留学を目指す皆さんのためのお話も少し。


・・・というわけで、これから数回に分けて「学期前準備英語コース」通称Pre-Sessional English Courseについて話したいと思います。

Pre-Sessional English Courseに関しては、Native Speakerでないのなら絶対に受けて欲しいコースです。できるだけ長く、それが無理でも4週間くらいは受けたいものです。


入学条件の英語力を満たしていても!です。


むしろ、英語力は高ければ高いほど意味があるのが、このPre-Sessionalなのです。基本的にこの準備コースは、スキルアップを本来の目的としてデザインされています。ですから、英語を伸ばすのではなくて、英語でできることを増やすという意味で、英語力の素地がしっかりとしている人ほど得るものが多いと言えます。


私が参加したPre-Sessionalは最も一般的なものだったので、一つの例として私の経験をご紹介します。まず、コースの初日にレベル分けのテストがありました。その結果私の入ったクラスは、大学院を目指す学生のみで構成されて(そりゃ当然といえば当然なのですが。。。)いましたが、専攻科目はバラバラでした。私は文学、それ以外には法学が二人とファイナンスが一人、あとはMBAが二人とバイオメディカルサイエンスが一人というバラエティ。午前中はほぼ毎日EAP(English for Academic Purpose)の授業でReadingやWritingを徹底的にやりました。


ボキャブラリーに行き詰っていた私は、Readingのクラスで相当苦労しましたよ。


午後はEAPの授業以外に、週に2~3日ほど専攻分野に分かれて、各分野に必要なリサーチスキルの授業がありました。最終的にはその授業の中で、1500-2000語のエッセイ + プレゼンテーションが課され、その結果がコースの最終成績になるというものだったのですが、


これが結構大変!


提出前の数日はPre-Sessional の時点にも関わらず、すでに徹夜を繰り返した私だったのでした。でも、今思えばこのエッセイプロジェクトが、後の私の大学院での生活をずいぶん楽にしてくれたと思います。本格的なエッセイをしっかりと指導を受けて書く・・・これはやっぱり自分ひとりではできませんものね。本音を言えば、5000語が大学院での期末エッセイの基本的な語数だったので、それを考えればもう少し大きいのが書けるチャンスも欲しかったですけどね。


とにかく、Pre-Sessionalは予行演習なのです。別の言い方をすれば、準備運動。
だから、これをやらずに本コースに入ってしまうと、辛いと思うのです・・・。


大本命のコースの中で試行錯誤するチャンスなどないのですから、是非Pre-Sessionalは少しでもたくさん履修できるように、渡英時期を考えている人はゆとりをもって計画を立てましょうね。


あ~、長くなってしまいましたねぇ。
次回は、Pre-Sessional英語コースをもっと具体的に見ていきましょう☆

>日本で開講している大学・大学院準備コースはこちら
>大学院進学準備コース体験レッスンはこちら

社会人になってから、学生時代の夏休みが恋しいのは言うまでもなく、夏休みの宿題まで懐かしむのは、ないものねだりだからでしょうか。特に夏の宿題で好きだったのは、小学校の頃なら絵日記。あとは、理科研究とかのポスター作りとかも楽しかったなぁ。


あの時はネタが尽きて、困ったりもしたけれど、夏が終わってみると「結構色々やってるんじゃん♪」とご満悦だったりしました。


というわけで,テムズ・バレー大学(ロンドン)のArt & Design Summer School for International Studentsという、Art & Designプラス英語ができちゃうコースをご紹介します。


ポートフォリオをしっかり作れるコースなので、きちんと学んだことの結晶を手にして帰ることができます。このコース、英語やアートの経験が必要ないので、どんな方でも参加できます。しかも週18時間のうち、15時間が製作。3時間が英語。というリッチなアートコース。コース終了後には、修了証が発行されるだけでなく、作品展が開催されたりして、なかなか本格的です。名実ともに「夏にやったこと」を形にしたいなら、どうぞご一考あれ!


しかもコース開講場所はロンドンだから、エキサイティングな夏になることも間違いなし!うまでもなく、このコースは将来的にイギリスアート留学を考える方にももってこいですよ。


集中的にポートフォリオ作りたい方も大歓迎です!
資料をご希望の方は是非当オフィスへお問い合わせください。

パンフレットのご送付承ります☆

素敵な夏をすごしましょう☆

そして素敵な週末を♪


>テムズ・バレー大学(ロンドン)の日本語サイトはこちら
>>2006イギリスサマースクールの紹介ページはこちら

さて、皆様。まもなくワールドカップですねぇ。


信じられません。もう前回のワールドカップから4年経つなんて!前回のワールドカップのときは、当オフィスのディレクターがイギリスで仕入れてきてくれたイングランドTシャツを着て、スタッフみんなでイングランドの勝利を願ったものです。。。で、その前のワールドカップの年は私はイギリスにいました。フランスが優勝した後、フレンドリーマッチをロンドンで開催したので友人と観戦しました。。。(あぁ。あれからもう8年だなんて!)


そんな風に、サッカーに世界が熱くなるこの夏。私がお勧めしたいのは、


シティ・カレッジ・マンチェスター(City College Manchester)
のFootball Summer School!

なんと、このプログラム、英語と一緒にサッカースキルが伸ばせるんです!
>詳細はシティ・カレッジ・マンチェスター日本語サイトから



Manchester City Football Clubのプロのコーチたちの指導を受けられて、サッカーの試合観戦や、地元のスタジアム訪問などの課外活動も満載。サッカー好きにはたまらないプログラムになっています。しかも1週間単位で履修できるから、皆さんの都合に併せてコースに参加できますね。


コースに参加するには、初中級(Pre-intermediate)程度の英語力が必要ですが、自分の英語力が分からない!という人は・・・是非当オフィスの無料英語力診断(レベルチェックテスト)をご利用ください。


シティ・カレッジ・マンチェスターでは、一般のサマースクールも開講しています。サッカーにはあんまり興味はないけど・・・という方にも、一週間単位で履修できる一般英語コースがあります。マンチェスターという土地柄から、エンターテインメントには不足のない楽しい夏が過ごせる上に、週末にはロンドンはもちろん、湖水地方やリバプール、ヨークなど、北イングランドの名所への小旅行もあって、「ピーターラビット」を彷彿させるイギリスの田園風景も楽しめるチャンスも。


ちなみにこちらのサマースクールは、どんな英語力の方でも参加OK!
イギリスの夏、ちょっと人とは違うことしてみませんか!

>シティ・カレッジ・マンチェスター日本語ページはこちら
>2006年イギリスサマースクールの紹介ページはこちら

みなさん、日本もいよいよ初夏って感じがしてきましたね。セミナーでお話していて力が入ってくると、汗ばんでくるようになりました。。。今夜も大きなセミナーがあるので、がんばろう!と思っているところです。


さて、本日はイギリスでの夏季語学研修についてのお話第二弾。夏の語学研修コースを選ぶとき、滞在する街の特徴に着目してみましょう。


というのは前回書きましたよね。
そこで、今回はイギリスの誇る学術都市オックスフォード(Oxford)をご紹介。


オックスフォードの街はイギリスの京都とたとえる人もいるくらい、伝統ある街並みが素晴らしい都市です。建築物は伝統的な様式のものが建ち並び、大学都市として発展しただけあって、どこか知的な雰囲気も漂います。

そんなOxfordでお勧めのサマースクールが、オックスフォード・ブルックス大学 - Oxford Brookes University International Summer School
>詳細はこちらのオックスフォード・ブルックス大学日本語ページから


この大学のサマースクールは、いろんな人のニーズに応えてくれます。一般英語はもちろんですが、IELTS / TOEFL対策ができたり、専門英語としては、ビジネスと法律英語が学べます。テスト対策のコースで、TOEFLがあるのは珍しいので是非お試しください。

★昨年は、ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスのスタッフがサマースクールに参加しました。その体験の詳細を写真とともにご覧になれます。
>当オフィススタッフによるサマースクール体験談を読む


ところで、オックスフォード・ブルックス大学のサマースクールの素晴らしいのは、大学寮での滞在が可能なこと。コースを開講しているキャンパスのすぐそばに、シャワー・トイレ個室に完備の寮があるのです。まだできて2年だから、キレイで心地よく滞在していただけると思います。


寮に滞在できるメリットは、コース後の課外活動も帰宅時間を気にせず(・・・といっても節度ある生活を☆)、自分のペースで楽しめること。それに、寮に入る学生は、あらゆるコースに参加する、あらゆる国籍の学生さん!


だから、コース以外でも友達作りが簡単で、人脈作りには持ってこいなのですね。ちなみに私は、オックスフォード市内の大きな本屋さんで、コーヒーをすすりつつ、日がな一日読書をして過ごしたこともありました。


オックスフォード大学のボードリアン図書館からも程近く、知的な空気に包まれて、なんだか頭が良くなったような気になってしまいました!

みなさんも、イギリスに行くなら、一度はオックスフォードへ!

>オックスフォード・ブルックス大学日本語ページはこちら
>2006年イギリスサマースクールの紹介ページはこちら

みなさん、Golden Weekはいかがでしたか?
私は身も心もすっかりリフレッシュして、ハッピーな気持ちでオフィスに戻ってきました。でも、なんだかウキウキしてしまうのは、お休みだったからだけではなく、夏が近づいているから。


何を隠そうこの私、夏生まれの夏大好き人間なのです。(一見そうは見えないといわれますが・・・マリンスポーツもやらないしね。)でも、私が人生で最も美しい夏をすごしたのはやっぱりイギリスだったような気がします。


・ ・・・というわけで、これから一ヶ月、イギリスの夏の虜になっていただきましょう☆


夏の短期英語コースで人気なのは、どんな英語力の方でも気軽にスタートできる、一般英語コース(General English)。短いと一週間から取れますから、お仕事の合間にもぴったり。また、一般英語はコミュニケーションのための英語力補強となりますが、後にアカデミックな英語コースをとりたい人にも、ウォーミングアップに必ずお勧めしているコースです。そんな奥深い一般英語コースをより楽しむためには、学校だけでなく、街の様子も大切ですよ。何しろクラスで学んだ英語を使いこなすステージが、あなたの住む街なんですから!


そこで、イギリスに夏季語学留学をするなら、是非お祭りの盛大な街に!とお勧めしたいと思います。都市、色々な催事に街がにぎわいます。特に私が好きだったのは、野外劇場でのシェイクスピア観劇の夕べ!夜の10時過ぎまで日が高いイギリスならではです。


コースのあと、夕食を取って着替えて、街の中心の公園に。観劇の前に、冷たいラガーを1パイント。しかも、学生証があれば観劇チケットも割安になるから、こんな贅沢をしたって大丈夫。


それに、夏のお祭りが有名な街・・・といえばエジンバラですねぇ。


エジンバラ大学の夏の英語コースは、一般英語コース以外にもバラエティに富んだコース展開で、英語力上級者にまでくまなく対応!しかも、ライティングや流暢さなど英語の弱い部分に特化したコースもあって、あなたの語学力補強の目的を十分達成させてくれるでしょう。是非、涼しくて美しいスコットランドの優美な街、エジンバラでひと夏を過ごしてみてはいかがでしょうか。


というわけで、エジンバラ大学夏のコースのリストはこちらから。


夏の前に、イギリスはまもなくバラの季節を迎えます。夏を待たずに渡英の予定がある方は、各地のローズガーデンへ足をお運びください♪あ~ぁ。イギリス行きたいなぁ。