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▼2011年07月の記事

サンダーランド大学 (University of Sunderland)日本語ウェブサイトのご紹介

今日は、beoが運営・管理するサンダーランド大学日本語ウェブサイトをご紹介します。

>サンダーランド大学日本語ウェブサイト

サンダーランド大学日本語ウェブサイトは、現地スタッフの協力を得て制作されました
イギリス留学をサポートする機関として、現地教育機関から多大なる信頼を寄せられているbeo(ビーイーオー)が、日本人に人気の学部や、日本人に人気のコンテンツを精査して運営しています。

|サンダーランド大学について
サンダーランド大学 (University of Sunderland)は、その最新の施設と熱心な教育・研究活動によって注目されています。 イングランド北部の美しい海岸沿いにある街に、看護、アート、ガラス、メディア、ビジネス、エンジニアリングなどの豊富な専門施設と英語、 スタディ・アブロード、 学部、大学院と多彩なコースをそろえ、あなたの理想のイギリス留学をかなえる環境を提供しています。

>サンダーランド大学日本語ウェブサイト

2011年度のbeo/ロンドン・メトロポリタン大学共同奨学金受賞者が決定!!

beo/ロンドン・メトロポリタン大学共同奨学金
プリセッショナル(学期前集中英語) コース+アコモデーション費全額免除


奨学金への多数のご応募誠にありがとうございました。厳選な審査の結果、2011年度の受賞者が決定しましたのでお知らせいたします。

★奨学金受賞者インタビューはこちら


●beo / 大学共同奨学金とは・・・?

留学を目指す方のために、beoは大学と共同して奨学金制度の整備に取り組んでいます。
これまでに、オックスフォード・ブルック大学、スウォンジー大学、ヨーク大学、ロンドン・メトロポリタン大学をはじめとする複数の大学と奨学金制度を立ち上げてきました。
beo / 大学共同奨学金は、長年にわたりbeo経由で留学された学生が現地で高く評価されたことで実現した極めて特例の奨学金制度です。

★★最新の奨学金情報はこちら

ハートフォードシャー大学(University of Hertfordshire)日本語ホームページのご紹介

今日は、beoが運営・管理するハートフォードシャー大学日本語ウェブサイトをご紹介します。

>ハートフォードシャー大学日本語ウェブサイト

ハートフォードシャー大学日本語ウェブサイトは、現地スタッフの協力を得て制作されましたイギリス留学をサポートする機関として、現地教育機関から多大なる信頼を寄せられているbeo(ビーイーオー)が、日本人に人気の学部や、日本人に人気のコンテンツを精査して運営しています。

|ハートフォードシャー大学について
ハートフォードシャー大学は東イングランド、ロンドンから北のバッキンガムやケンブリッジに隣接した上品で美しい地域にあります。 1952年の学校設立以来、目覚ましい発展を遂げています。スポーツセンターを始めイギリス国内の大学でも有数の規模を誇る施設や ロンドンにも程近い環境で、充実したイギリス留学生活が送れるでしょう。

>ハートフォードシャー大学日本語ウェブサイト

【イギリス学生ビザ】準備コースから留学予定の方はご注意ください

2011年7月4日から適用になった新ルールについて、ビザ情報のページに追加しました。
イギリス学生ビザ最新情報

当初入学するコースから次のコースへ進む場合、アカデミックレベルが上がっていることが必要になります。


<問題ないケース>
大学院から条件付き合格を受け取っていて、英語の条件を満たすために進学準備コースに入学
⇒条件を満たしてアカデミックレベルが上の大学院へ進学

<注意が必要なケース>
大学院から条件付き合格を受け取っていて、英語の条件を満たすために進学準備コースに入学
⇒進学準備コースに入学したものの、大学院へ進学するための英語力を満たすことができない、あるいは進学に必要な成績を十分に修めることができず、引き続き進学準備コースに在籍するために滞在を延長したい
⇒教育機関側が、コースレベルは同じなものの、学力は向上していることをCAS上で保証する必要があります。これは入学したコースと次に進むコースのアカデミックレベルが同等のためです。


【注】アカデミックレベルの条件については、
・現地でビザの延長をする場合
・過去にイギリス留学経験がある場合
のいずれにも該当します。

入学したコースと次のコースのアカデミックレベルが同等で、学力の向上が認められない場合は、ビザの取得、延長ができませんのでご注意ください。

上記の情報はbeoが2011年7月22日に調査した時点で最新のものです。ビザの情報は予告なく変更されることも多いため、申請の際はUK Border Agencyのホームページにて最新の情報をご確認ください。


 このような混乱期に個人でビザ申請を進めるのは危険です。beoでは、専門スタッフによるビザ申請サポートをおこなっておりますので、特に渡航が迫っている方は、お早めにご相談ください。

★ビザ申請サポートのお申込・ご相談はこちらから



ロンドン・メトロポリタン大学大学院TESOLの卒業生のインタビュー

ロンドン・メトロポリタン大学大学院TESOLを卒業後、他大学で教授となった方のインタビューがロンドン・メトロポリタン大学のyoutubeチャンネルに掲載されました。



ロンドン・メトロポリタン大学の日本語ウェブサイトはこちら

2012年留学を目指して! ~志望動機書を書いてみよう~

合否を分ける決め手になることも少なくない志望動機書。
しかし、日本人の志望動機書は何がいいたいのか分からないと言われてしまうことも...
文法や英作文を中心としたライティングの授業に時間を費やすことが多い日本人特有の悩みともいえます。

出願に使える志望動機書を完成させるのためには、「平均3ヶ月」必要といわれています。
2012年の留学を実現するためには、7月~8月は志望動機書の下書きを進めておきたいところ。

beoのメンバーサイト&無料イベントを利用したり、講座を受講して、完成度の高い志望動機書を作成しましょう!

beoのメンバーサイト ~合格者の志望動機書が閲覧できる!~

  • beoのメンバーサイトでは、合格者の志望動機書を閲覧できます。まずは合格する人は何が違うのか確認してください。
  • メンバーサイトに掲載されている合格者の志望動機書をしっかり読みこんで、志望動機書の構成を考えたり、自己分析をしましょう。

無料イベント ~イギリス人スタッフが、志望動機書の書き方を詳しくご説明~

志望動機書(パーソナル・ステイトメント)書き方セミナー

  • 実際に書き始めるにあたって注意すべき点、よりよい志望動機書を完成させるためのアドバイスをしっかり聞いて、下書き作成に取り掛かりましょう。

志望動機書(パーソナル・ステイトメント)書き方セミナー ※参加無料
2011.08.04(木) 19:30-21:30 東京参加予約 大阪参加予約


志望動機書の書き方講座 ~完成度を上げるためには、高いライティングスキルが必要~

志望動機書の書き方講座


  • 8月開講!コースの詳細・お申し込みはこちらから
  • 英語ネイティブが「論理的」と考える文章を理解し、説得力のある文章を書くために必要なライティングスキルを身につけます。
  • 実際に作成した志望動機書はネイティブ講師の添削を受けることができるため、完成度の高い志望動機書を作成できます。安心して出願用に提出可能!

2011/2012年度 ブラッドフォード大学の保健学部の情報

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| ブラッドフォード大学の保健学部の校舎

ブラッドフォード大学の保健学部は、健康やソーシャルケアの分野において質の高い教育と訓練を提供しています。

ブラッドフォード大学保健学部では現在110カ国以上の学生が学んでいます。キャンパスのすべてが徒歩圏内にあり、7,500万ポンドを投資して建設さえれた最新の設備と校舎で、学生は活気のある学生生活を送れるでしょう。

現在ブラッドフォード大学保健学部では、2011/12と2012/13入学の学生を募集しています。

大学学部コース
>産科学科(Midwifery)

>マルチプロフェッショナル健康管理研究学科(Multiprofessionial Healthcare Studies)
>看護科(Nursing)
>理学療法科(Physiotherapy)
>放射線撮影学科(Radiography)
>痴呆研究科(Dementia Studies)
>健康・ソーシャルケアのファウンデーション学位コース(Foundation Degree in Health and Social Care)

ブラッドフォード大学日本語ウェブサイトはこちらから

【イギリス学生ビザ】申請に必要な英語スコアの変更(PTE Academic)(2011年7月改定)

2011年7月8日より、Tier 4 General Students Visa の申請に必要なPTE Academic のスコアが引き下げられます。

Pearson Test of English Academic (PTE Academic) 新スコア

<CEFR B2>
- PTE Academic : Overall 51、各セクション 51
<CEFR B1>
- PTE Academic : Overall 36、各セクション 36

PTE Academic は直前まで申込が可能。
結果も約1週間で出るため、ビザ申請に必要な英語スコアが足りず、2011年の留学を諦めかけている方には大きなチャンスです。

★PTE Academic についてさらに詳しく
★★ CEFR B1 B2 とは? イギリス学生ビザ申請についてさらに詳しく

上記の情報はbeoが2011年7月8日に調査した時点で最新のものです。ビザの情報は予告なく変更されることも多いため、申請の際はUK Border Agencyのホームページにて最新の情報をご確認ください。

多くの大学院課程の開始は9月、場合によっては10月です。まだ諦めるのは早い!PTE Academicに挑戦して条件をクリアしましょう。ご不明な点は、beo留学カウンセラーにお問合せください。

ニューカッスル大学(Newcastle University)のEブロシャーのご案内

ニューカッスル大学のEブロシャーのご紹介です。

ニューカッスルの街、寮、校舎の紹介や、大学・大学院のコース一覧など、コンパクトにまとまったブロシャーです。

> ニューカッスル大学(Newcastle University)のEブロシャーはこちら

【CEG出張レポート】第10回 おまけ ~イギリス観光あれこれ(ロンドン近郊編)

今回の出張では、CEGのスタッフが趣向をこらした観光ツアーを各地でアレンジしてくれていました。日本人にはあまりメジャーではないツアーや観光スポットも含まれていて、こちらもとても楽しかったので、ご紹介!

ロンドン近郊編

~カンタベリー~

カンタベリー大聖堂への入り口

写真はカンタベリー大聖堂への入り口(門)です。 大聖堂内部を公認のガイドさんに案内をしてもらいました。いかにもイギリスのおじいちゃん!という、すてきなガイドさん。

ここで暗殺されたというトマス・ベケットの話を臨場感たっぷりに語ってくれたり、「ここで写真を撮れ!」「今は撮るんじゃない、話を聞く時間だ!」と、ビシビシ仕切ってくださる感じも楽しかったです。

ちなみにカンタベリーは、ロンドンから電車で1時間半、バスで2時間ほどの距離にあり、日帰りも可能です。中世の城下町の雰囲気が味わえます。

~ケンブリッジ~

言わずと知れた、世界トップランクのケンブリッジ大学 University of Cambridgeがある学園都市です。ロンドンから電車で1時間半、バスだとなぜか3~4時間・・。こちらも日帰りが可能な観光都市です。

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街の中心を流れるケム川のボートツアーです。ツアーと書きましたが、ボートだけをレンタルして自分でこぐこともできます。慣れていない漕ぎ手や、友人同士でちょっと競い合っているボートなど、よい季節ということもあり、川は混みあっていました。

わたしたち社会人のビジネストリップチームの漕ぎ手は、なぜかイケメン、美女の漕ぎ手ばかり。漕ぎ手も景観の一部・・?

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このお姉さん、折り返し地点でオールを落としていました・・

ボートから見る景色は、ケンブリッジ大学のカレッジ群・・ボートから見るとさらに美しく見えます。

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川から見るキングスカレッジ                                         ちなみにこちらが表側

カレッジ
なんといっても、ケンブリッジの観光の目玉は、その美しいキャンパス群です。

キングス・カレッジ、セント・ジョンズ・カレッジ、トリニティ・カレッジ、クレア・カレッジ・・

トリニティ・カレッジで学んだニュートンは、あのリンゴの木で万有引力を思いついたんだよ、なんていう冗談を聞かされながら、街をしばしめぐりました。

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トリニティ・カレッジのグレートゲイト。この横にリンゴの木が・・

ファッジ屋さん発見 ファッジ屋さん発見
ファッジ屋さん発見!

海外のドロ甘いチョコレートに慣れている人は、きっとおいしく感じるはず。 ここのファッジは出来立てということもあり、やわらかくて、ちょーぜつ甘く、おいしかったです(もちろん、日がたつと固くなりますが)。

ロンドン編



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(乗りませんでしたが)ロンドン・アイ

上記は有名で、乗ったことがある方もかなりいるのでは。 下記2つで紹介するスポットは、知らない方、知っていても行ったことがない方、多いはず。

~ロンドン・ダックツアー~

ロンドン・ダックツアー
ロンドンに限らず、主要な観光都市、国にはあるようです。 街をバスでめぐって、そのまま(テムズ)川にドボン! 肌寒い日には、防寒対策を万全にすることをおススメします。 観光ポイントを英語ガイドさんがDJ調(?)に案内をしてくれるので、英語のお勉強にも。

~ロンドン・ズー(ロンドン動物園)~

ロンドン・ズー ロンドン・ズー
閉園後の動物園に正装した団体がすいこまれ、行き着いた先はエミューをみながらのディナー会場でした。

こんなところにもレセプション会場があるなんて・・・

長期の留学、こうした観光も楽しめるくらいの余裕をもって過ごせることが理想です! これから出発の方、ぜひこうした情報も含めて留学中、後のお知らせ、お待ちしています。

イギリス出張レポー ト目次
【CEG出張レポート】第10回 おまけ ~イギリス観光あれこれ(ロンドン近郊編)
【CEG出張レポート】第9回 イギリスへの15才からの留学について
【CEG出張レポート】第8回 イギリス音楽留学、演劇留学(ドラマ)について
【CEG出張レポート】第7回 ロンドン芸術大学への留学ルートについて ~CSVPAを視察
【CEG出張レポート】第6回 イギリス新設大学(New universities)への留学準備コースについて
【CEG出張レポート】第5回 ロンドン大学で提供されている大学留学準備コースについて
【CEG出張レポート】第4回 IBの模擬レッスン(授業)を体験! CATS College Canterburyを視察
【CEG出張レポート】第3回 今年秋にオープンするCATS College London、School of Englishを視察
【CEG出張レポート】第2回 Bloomsbury(ブルームズベリ)探索 ~ロンドン大学めぐり
【CEG出張レポート】第1回 ケンブリッジ・エデュケーション・グループについて

【CEG出張レポート】第9回 イギリスへの15才からの留学について

これまで、CEGが提供するイギリス大学への様々な進学ルートをご紹介してきました。大学進学に至るまでに複数のオプションがあり、それを本人の将来への希望や、得意とする学びのスタイル、科目、などによって選択できるのが、イギリス教育の特徴と言えます。

改めて、ご紹介した進学ルートの一覧です。
その他、今回の出張レポートでは紹介していませんが、薬学・獣医学への進学をめざす「Medics Programme」も提供しています。

上記はいずれも、16才から入学が可能です。

15才の方、また英語力や学力的に上記のプログラムに満たない方には、「Pre:Programme」というプログラムもあります。AレベルやIBでより良い成績を取りたい、という方にもこちらはおススメです。

私がこの出張を通じて感じたことは、どのセンター、どの学校に訪問しても、関わるスタッフ、教授、講師が、みな「教育への情熱」を持っていることです。

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「準備コース」と聞いて、日本的な予備校をイメージするかもしれませんが、大学に進学するためだけのテクニックやスキルを伸ばす、ということだけではなく、Human Development、人間として成長するための教育をしよう、ということが、授業の内容でも、学生に対してのサポートでも、表れていました。

15才以上で、イギリス大学留学をお考えの方は、ぜひbeoにお気軽にご相談ください。

イギリス出張レポー ト目次
【CEG出張レポート】第10回 おまけ ~イギリス観光あれこれ(ロンドン近郊編)
【CEG出張レポート】第9回 イギリスへの15才からの留学について
【CEG出張レポート】第8回 イギリス音楽留学、演劇留学(ドラマ)について
【CEG出張レポート】第7回 ロンドン芸術大学への留学ルートについて ~CSVPAを視察
【CEG出張レポート】第6回 イギリス新設大学(New universities)への留学準備コースについて
【CEG出張レポート】第5回 ロンドン大学で提供されている大学留学準備コースについて
【CEG出張レポート】第4回 IBの模擬レッスン(授業)を体験! CATS College Canterburyを視察
【CEG出張レポート】第3回 今年秋にオープンするCATS College London、School of Englishを視察
【CEG出張レポート】第2回 Bloomsbury(ブルームズベリ)探索 ~ロンドン大学めぐり
【CEG出張レポート】第1回 ケンブリッジ・エデュケーション・グループについて

beoはオックスフォード大学の日本で唯一のパートナーです

オックスフォード大学写真

日本の留学エージェントで、オックスフォード大学 University of Oxford とパートナーシップを結んでいるのはbeo だけです。

beoでは、オックスフォード大学への出願サポートはもちろん、学校スタッフによるコース説明会なども開催しています。

過去に開催したイベント例
>オックスフォードへの留学に関するお問合せはこちらから

【CEG出張レポート】第8回 イギリス音楽留学、演劇留学(ドラマ)について

前回に引き続き、CSVPAのプログラムを紹介していきます。今回は、イギリス音楽留学、演劇留学を目指す方必見のプログラムです。

まずは、Music Foundation(音楽留学準備コース)です。
自身の楽器、専攻の実技を含む以下の科目を1年間学びます。
  • 作曲
  • オーラル・スキル
  • Music in the Real World
  • 論理
  • レコーディング
  • リサーチ・スキル
    など
実技以外でも、イギリスの大学で音楽を学ぶには上記のようなスキルが必要です。それを幅広く効率的に学べます。

大学付属の準備コースとは違い、イギリス中の音楽大学への進学をめざせる、という点が特徴です。

続いて、Drama Foundation in association with Royal Academy of Dramatic Art (RADA)(RADA共同運営 演劇留学準備コース)をご紹介します。

世界で唯一、RADA*と提携しているフルタイムの1年間準備コースです。
*RADAとは、Royal Academy of Dramatic Artの略で、世界でも名高い演劇学校の一つ。

カリキュラム自体が、RADAによる監修のもと設計されており、RADAの講師がゲストレクチャーとしてレッスンを行うこともあります。

演技、発声、動作、ダンス、歌唱、オーディション・トレーニング、セオリー、などを総合的に学べます。

上記のプログラムに興味のある方は、beoまでお問合せください。

★ロンドン留学、ケンブリッジ・エデュケーション・グループにご興味をお持ちの方は、お気軽に無料カウンセリングにお越し下さい

イギリス出張レポー ト目次
【CEG出張レポート】第10回 おまけ ~イギリス観光あれこれ(ロンドン近郊編)
【CEG出張レポート】第9回 イギリスへの15才からの留学について
【CEG出張レポート】第8回 イギリス音楽留学、演劇留学(ドラマ)について
【CEG出張レポート】第7回 ロンドン芸術大学への留学ルートについて ~CSVPAを視察
【CEG出張レポート】第6回 イギリス新設大学(New universities)への留学準備コースについて
【CEG出張レポート】第5回 ロンドン大学で提供されている大学留学準備コースについて
【CEG出張レポート】第4回 IBの模擬レッスン(授業)を体験! CATS College Canterburyを視察
【CEG出張レポート】第3回 今年秋にオープンするCATS College London、School of Englishを視察
【CEG出張レポート】第2回 Bloomsbury(ブルームズベリ)探索 ~ロンドン大学めぐり
【CEG出張レポート】第1回 ケンブリッジ・エデュケーション・グループについて