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▼2010年11月の記事

インスティチュート・オブ・エデュケーション(ロンドン大学)TESOL体験レクチャーレビュー

インスティチュート・オブ・エデュケーション(ロンドン大学)の現役講師を招いての体験レクチャーがbeo東京で開催されました。

レクチャータイトル:
Integrating Thinking Skills into the EFL Classroom


IMG_8692.jpgレクチャーを担当していただいたのはIOEのTESOLコースのコースリーダーであるDr Amos Paran。イスラエルの中等教育課程での教授経験を持ち、さまざまな教材の作成にも携わられています。

|レクチャーの内容
* インスティチュート・オブ・エデュケーション(ロンドン大学)とは?
* 出願の際の注意点、効果的な出願書類の作成方法
* レクチャー"Integrating Thinking Skills into the EFL Classroom"
* IOEの卒業生による体験談(MA TESOL 2009年卒)

コースではどんなことが学べるのか?どんなスキルが求められるのか?など現場の意見や、実際の大学の授業を体験できる貴重な機会とあって、参加者の方々は熱心に耳を傾けてらしゃいました。学校/コース選びの判断材料としても最適だったと思います。

|IOEの卒業生による体験談(MA TESOL 2009年卒)
渡航前の英語準備がどれほど重要かということを強調されていました。入学後は、現地学生と同じ量の文献をすぐに読み始めなければなりませんし、ディスカッションにも積極的に参加しないといけません。授業の準備と課題に追われる毎日ですので、英語の勉強をしている暇はほとんどない、と参加者に熱心に説いていました。

IMG_8699.jpg

大学院の入学基準を満たす英語力とアカデミック英語スキルを渡航前に身につけよう!
>大学留学の準備英語コース、beoカレッジ
>beoの大学院留学準備コースはこちらから

最後にbeoスタッフと記念撮影をパチリ★
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サウサンプトン大学 University of Southampton のスタッフがbeoを訪問!

サウサンプトン大学 (University of Southampton) から International office の Director である
Ms. Jo Doyle が来日、beoを訪問してくださいました。

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サウサンプトン大学は、世界トップ100大学に入る名門校であり、Russell Group のなかでも研究でTop10に入るその最先端の研究は国際的にも高い評価を受けています。

小規模ですがフレンドリーで緑豊かな街、Southampton は、ロンドンからも1時間10分で行けます。

<サウサンプトン大学について>
  • 大学のミッションは "Change the world for the better"
  • 研究に強い大学で、特に海洋学(Oceanography)に関しては世界トップレベルの研究機関として有名。National Oceanographic Center という国立の研究機関が大学内にある。
  • 研究機関としての国際的な活動が盛ん。
    - 中国、インドでのワイヤレスネットワークの構築
    - 新しいエネルギー資源の開発
    - HIV/AIDS、生活習慣病等に関する公共保健政策を提言
    - 環境政策に関する政府への提言
  • 留学生は中国からが多い(中国の大学と強いコネクションを持っている)。日本人は全学部でも20人ほど。
  • ほとんどのコースで学士課程、修士課程ともにIELTS6.5を要求
  • 現在Pre-Master Programの開始を予定している。

<Engineering>
  • Electronic Computer Science:Tim Berners-Leeというworld wide webを考案、開発した人物が教授として教えている(MITでも教えている)。
  • Engineering:F-1チームスタッフに多くの卒業生を送り出している。ボブスレー金メダリストのヘルメットの開発をおこなった。
<Humanity and Social Science>
  • Development系のコースはないが、Public Health Policy の観点からIRを学ぶなど、やや開発的なことも可能。
  • MA English Teaching は国際的に人気の英語教授法のコース。留学生も受講できるオンラインコースあり。
  • MA Education Management and Leadership も留学生に人気
<MBA>
  • 実務経験4年以上、マネージメント経験必要
  • IELTS 7.0
  • GMAT不要
  • ヨーロッパTOP40に入るプログラム

beoには、このように現地の大学スタッフが頻繁に来訪しています。カウンセラーと大学スタッフは密な関係で結ばれており、コースの情報はもちろん、出願審査のポイントなどの重要情報を共有しています。

★留学に関するご相談は こちらから【無料】


関連記事:[2010/06/07] サウサンプトン大学からスタッフ来日


12月のビザ申請は早めに!

イギリスのビザ審査業務は、クリスマスからお正月にかけて休みなり、
下記の期間はビザ申請の審査は行われません。

2010年12月24日(金)から2011年1月3日(月)

12月23日(木)が祝日なので、実質受付は12月22日までとなります。

年内にビザを取得するためには、12月14日(火)ごろまでには申請を終えて行く必要があります。

★beoのビザ(VISA)申請サポート

beoでは、ビザ(VISA)申請サポートも行っています。
渡英予定日の3ヶ月前からビザ申請が可能です。お早めにお申し込み下さい。

<ビザ申請サポート内容例>

  • 財政証明のご準備のアドバイス
  • 申請書類の記載に関するアドバイス
  • 必要書類のご確認、アドバイス など
>ビザ(VISA)申請サポート詳細、お申し込み先はこちらから


【サマープログラム体験談8日目】ロンドン経由で帰国

サマープログラム体験終了!

約一週間に渡ったサマープログラム体験も終了!オックスフォード・ブルックス大学のスタッフと最後の挨拶を交わしてオックスフォードをあとに...

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ロンドン経由で帰国

こちらはおまけ。せっかくのイギリス出張ですので、ロンドンへも立ち寄ってみました。活気溢れるロンドンの街をお楽しみください...

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サマープログラム、オックスフォード・ブルックス大学についてもっと知りたいという方は、是非カウンセリングに起こし下さい!キャンパスの雰囲気、授業やソーシャルプログラムの様子、学生の国籍分布など、詳しくお話しできますよ。

★オックスフォード・ブルックスの詳細はこちら
★イギリス留学・オックスフォード・ブルックスへの無料カウンセリング予約はこちらから

イギリス出張レポー ト目次
【サマープログラム体験談1日目】イギリスに到着!
【サマープログラム体験談2日目】授業初日
【サマープログラム体験談3日目】寮生活
【サマープログラム体験談4日目】授業3日目
【サマープログラム体験談5日目】インターネットと図書館
【サマープログラム体験談6日目】ソーシャル・プログラム
【サマープログラム体験談7日目】キッチン・パーティ
【サマープログラム体験談8日目】ロンドン経由で帰国

ニューカッスル大学 Newcastle Universityのスタッフがbeoを訪問!

ニューカッスル大学 Newcastle Universityのスタッフがbeoを訪問!

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ニューカッスル大学の特徴
1963年に設立されたニューカッスル大学は、イングランド北部の都市ニューカッスルに広大なキャンパスを持つ、医学関連機関から発展した国立大学です。ニューカッスル大学の学部は大きく3つに分かれ(人文科学/社会科学学部、医療科学学部、科学/農学/工学学部)学部課程では200以上の様々なコースで学ぶことができます。中でも、ニューカッスル大学医療科学学部は最高に近い非常に高い評価を得ています。更に、e-learningやフィールド・トリップを数多く取り入れるなど従来の授業形式にとらわれない刷新的な授業スタイルで学生の学習を後押ししています。

奨学金情報
留学生も申請できる奨学金制度あり、学部留学で£2,250、大学院留学で£1,500相当が支給されます。

>ニューカッスル大学についてはこちら
>ニューカッスル大学・留学全般に関するお問合せはこちら

【サマープログラム体験談7日目】キッチン・パーティ

MBA留学フェアの体験レクチャーの様子をレポート!

2010年11月開催「MBA・ビジネス留学フェア」の中で、
海外大学3校の現役講師による体験レクチャーが行われました。
詳細は、MBA・ビジネス留学フェア特設サイトに掲載しています。


レクチャーは、わりとGeneralな内容から専門性の高い内容まで、大学によって特徴があります。

来年のMBA留学を目指している社会人の方の他、
将来MBA留学したいという大学生も参加されていました。

講義中や質問タイムで積極的に発言している方、
レクチャー終了後に講師に話しかけている方も多くいらっしゃいました。

beoでは、このような海外大学の現役講師を招いた体験レクチャーを随時開催しています。
まだ体験レクチャーに参加したことがない方、ぜひぜひ参加をおすすめします。
志望する大学/分野でなくても、英語力を試す目的で参加される方もいらっしゃるのでお気軽に。
海外の大学を身近に感じることで、モチベーションアップにもなりますよ。


ニューカッスル大学 ビジネススクール Newcastle University Business School
レクチャータイトル "How to get a better career with a UK MBA"
担当官:Dr Andrew Simpson (Director of Executive Progammes / Senior Lecture)

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> ニューカッスル大学の体験レクチャーの様子



リーズ大学 ビジネススクール Leeds University Business School
レクチャータイトル "Should Companies have a Social Responsibility?"
担当官:Mr. Graham Caddock (MBA lecturer)

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> リーズ大学の体験レクチャーの様子


ブラッドフォード大学 スクール・オブ・マネジメント Bradford University, School of Management
レクチャータイトル "Is it possible to beat the Stock Market?"
担当官:Mr Patrick Barber (Senior Lecturer in Finance and Accounting)

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> ブラッドフォード大学の体験レクチャーの様子


beoでは、このように現地の大学スタッフ来日によるイベントを随時開催しています。
カウンセラーと大学スタッフは密な関係で結ばれており、コースの情報はもちろん、出願審査のポイントなどの重要情報を共有しています。
  • この大学に出願したいけど志望動機書ではどんなことを書けばいい?
  • ○○大学の審査のポイントは?
  • どの大学のどのコースなら私の学びたいことは学べる?
  • バックグラウンドがないけどどうすれば合格できる?
beoカウンセラーなら上記全てにお答えできます。お気軽に無料カウンセリングでご質問ください。

★無料留学カウンセリングのご予約はこちらから

☆MBA出願に向けて~志望校から合格を勝ち取るヒント~

サセックス大学 体験レクチャー(開発学)満員御礼!追加レクチャー決定!

毎回人気の開発学のセミナー。
11月20日(土)の東京で行われるレクチャーは、
定員満了になりました。

今回、お越しいただけない方のために、
11月21日(日)に行われる大阪での同セミナーを
ビデオカンファレンスで東京と繋ぎ、
参加できるようにいたしました!

ぜひこの機会にご参加くださいませ。

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サセックス大学 体験レクチャー(開発学)
2010.11.21(日) 15:00-16:30
東京オフィス
担当官:Prof Richard Black (Professor of Migration)

レクチャータイトル:Making Migration Work for Development

大学の授業を体験!コースではどんなことが学べるのか?どんなスキルが求められるのか?
入学前に授業が体験できる機会はなかなかありません。学校/コース選びの判断材料としても最適です。

>サセックス大学日本語ウェブサイト

イベント/セミナー予約

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【サマープログラム体験談6日目】ソーシャル・プログラム

ソーシャル・プログラム

毎日、授業の後にはソーシャル・プログラムというイベントが開かれる。これは夏の授業期間中開かれている。

今週の予定は下記のとおり

月:Cowley Road Shopsツアー&Welcome Party
火:Movie Night
水:Oxford Tour
木:Climbing
金:International Lunch & Punting (4ポンド)
土:Chicago(32.25ポンド)-ロンドンでミュージカル鑑賞

各自がBuckly BuildingのCommon Roomにある掲示板の中から参加したいプログラムを選び名前を記入する。かかるお金はプログラムごとに違うので、その都度、現金で払う。

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今日のInternational Lunchではそれぞれが各国の食事を持ち寄り、振舞う。イタリアの学生は大量のパスタを振る舞い、みんなに配っていた。また、日本からは肉じゃがやキャベツ焼きなどを提供していた。また、その後のパンティングではCherwell riverをゆっくりと下る。

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毎週違うプログラムが組まれているので、掲示板は要チェックだ。プログラムによってはたくさんの人が参加することが見込まれるので、早めに予約を入れるといい。

市内観光

ソーシャルプログラムに参加しない日は、思い思いにオックスフォードの街を散策する。

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街の中は歴史的建造物で溢れているので、特に目的を決めずブラブラするだけでも楽しい。博物館や美術館を見学する場合は、閉館の時間が早いので、チェックしてから計画的に回りたい。

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今日は、せっかくなのでパブ(?)へ行ってみる。ドリンクのオーダーはカウンターで行う。注文の仕方を模索していると、隣で食事をしている老夫婦のグループが、注文の方法について説明してくれた。オックスフォードの人々は困っていると声をかけてくれることが多いように感じる。

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ビールが苦手な場合はPM'sというお酒やレモネードなどがお勧め。いずれもアルコールは入っているが、さっぱりしていて飲みやすい。特に女性にお勧めかもしれない。他にも様々な飲み物が用意されているので、色々挑戦してみたい。

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★オックスフォード・ブルックスの詳細はこちら
★イギリス留学・オックスフォード・ブルックスへの無料カウンセリング予約はこちらから

イギリス出張レポー ト目次
【サマープログラム体験談1日目】イギリスに到着!
【サマープログラム体験談2日目】授業初日
【サマープログラム体験談3日目】寮生活
【サマープログラム体験談4日目】授業3日目
【サマープログラム体験談5日目】インターネットと図書館
【サマープログラム体験談6日目】ソーシャル・プログラム
【サマープログラム体験談7日目】キッチン・パーティ
【サマープログラム体験談8日目】ロンドン経由で帰国

18ヶ月でしっかり学ぶMBA、マンチェスタービジネススクール

Manchester Business School の Director であるDr Heather がbeo東京オフィスを訪問。
マンチェスタービジネススクールの、特にMBAについて、最近の傾向やコースの内容など、お話を伺いました。

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◆マンチェスタービジネススクールとは?
マンチェスター大学はイギリス国内で最大規模を誇る総合大学。
そのマンチェスター大学のビジネススクール「マンチェスタービジネススクール」は、会計学・金融学から中国ビジネス、そしてヘルスケアマネジメントまで他に例を見ないほどの多くの種類の大学院コースを提供しています。


◆マンチェスタービジネススクールのMBA

世界的に評価が高いビジネススクール
マンチェスター大学のビジネススクールは、3つの主要な認定機関(AACSB International, AMBA, EQUIS)のすべてから認可を受けた世界でも数少ないビジネススクールの一つです。2009年度の Financial Times 紙のMBAランキングでは、イギリス国内5位/世界35位にランクインしています。

フルタイムMBAは、18ヶ月
イギリスの修士課程は、MBAを含めて履修期間は1年間のコースがほとんどですが、マンチェスタービジネススクールのMBAは18ヶ月。
長いと感じる方もいるかもしれませんが、この18ヶ月を通して、必修コースと選択コースの他に数多くのプロジェクトを行うことができるのが特徴で、ぎっしり詰まった濃い内容になっています。

最後の6ヶ月は、約3ヶ月の Paid Internship や Exchange Programme などの経験ができます。
修士論文を取る学生は毎年1~3名で、ほとんどが Internship(約80%)、もしくは Elective Module を取るそうです。

スピーキング、プレゼンテーション、ディスカッションのスキルが重要
入学条件の英語スコアは IELTS 6.5、TOEFL iBT 90 ですが、中でも Speaking が重要視されるとのこと。
それは、グループプロジェクトが多く、プレゼンテーション・スキルやディスカッション・スキルがないと、プロジェクトに参加し、進めていくことが難しいからです。

プレゼンテーションやディスカッションのスキルは、日常英会話が難なくできることとはまったく異なるスキルですので、日本にいるうちから準備しておきたいですね。
ちなみにbeoカレッジでは
アカデミック・ディスカッション&プレゼンテーション
という正にビンゴなコースがあるのですが、間もなく11月からのコースがスタートします。

ナショナリティ・バランスは?
現在、95%が留学生で、国籍のバランスがよいのもマンチェスタービジネススクールMBAの特徴です。
アジア圏でも大きな偏りはないようです。

入学条件は?
・学士号取得+3年以上の職歴
・職歴7年以上の場合は学士号が無くても審査対象になる
・GMAT要(現在の学生の平均スコア625)
・IELTS 6.5 (各6.0以上)/TOEFL iBT 90 (各20以上) ※Speaking が重要視される
・インタビューあり


もっと詳しく知りたい方は、無料カウンセリングで。

★無料カウンセリング予約

★マンチェスター大学も加盟するNCUK(英国大学連盟)主催の準備コースを日本で受講できます
進学保証付き大学院留学準備コース(準修士課程) NCUK Graduate Diploma

☆マンチェスター大学MBA(日本語)
☆The Manchester MBA, Manchester Business School (英語)


アストン大学 Aston Business Schoolのスタッフがbeoを訪問!

アストン大学 Aston Business School のスタッフがbeoを訪問!

アストン大学のMBAの特徴
1966年に総合大学となったアストン大学(都市:バーミンガム)のMBAプログラムは、MBAの認定機関であるAMBA,EQUISそしてAACSBの3機関すべてから認定を受けており、イギリス国内はもとより国際的にも極めて評価の高いコースです。理論を学び、スキルとして実践で応用できるよう構成されたアストン大学MBAのプログラムは、卒業後の高い就職率につながっています。

アストン大学の立地条件
アストン・ビジネススクールは、ロンドンより電車で1時間のバーミンガムにあります。。バーミンガムは安全でマルチカルチャーの街。ショッピングセンターや中国や日本のスーパーマーケットもありとても便利です。キャンパスは街の中心部から歩いて5分のところにあります。

>アストン大学についてはこちら
>アストン大学・留学全般に関するお問合せはこちら

トップ7大学来日!パネルディスカッションの様子を動画で!

10月に開催した
平和学・国際関係・開発学イギリス大学院留学ミニフェア
の動画配信中!

ダイジェスト版はこちら
イベントレビュー:平和学・国際関係・開発学イギリス大学院留学ミニフェア

平和学・国際関係・開発学イギリス大学院留学ミニフェアとは?
平和学・国際関係・開発学の有名・人気トップ7校がbeoに終結。
パネルディスカッション、学校説明会、体験レクチャーが行われました。
このようなイベントを実現できるのは日本ではbeoだけとあって、たくさんの方にご参加いただきました。

beoメンバーサイト(beoの留学サポートをお申込みいただいた方限定サイト)では、なんと、
パネルディスカッションの全編を動画配信中!
メンバーサイトにログインできる方は、ログイン後のページにリンクがありますので
ぜひご覧になってみてください。

まだ留学サポート(無料)にお申込み頂いていない方は、まずは無料カウンセリングへお越し下さい!!

★無料カウンセリング予約(電話、Skype、メールでのカウンセリングもOK!)

平和学・国際関係学・開発学の分野では、各大学が同じ名前のコースを開講していますが、その中身は様々。
beoでは、各学校・コースの違いや特徴をふまえて、コース選びからサポートしています。

また、このような、海外から大学教授や担当官を招いたイベントも多数開催していますので、
情報収集としても、英語力を試す目的でも、ぜひご参加下さい。