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ベテランカウンセラーが留学についてアドバイス。イギリス留学についての情報満載です。特ににイギリス大学・大学院正規留学希望者必読!

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▼2010年10月の記事

【サマープログラム体験談5日目】インターネットと図書館

インターネットと図書館

インターネットは図書館と寮のレセプションで使用が可能だ。図書館入り口は現在工事中なので、Buckly Buildingの最上階まで上がり、入館する。入り口では古くなった本を安く売っていた。

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インターネットは3日目に配られた学生証のIDとパスワードでアクセスすることができる。洗濯機のあるレセプションの3階で使用できるので、学生たちは洗濯のついでにインターネットで必要な情報を集めたり、宿題の課題に取り組んだり、母国の友人にメールをしたりしていた。

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イギリス出張レポー ト目次
【サマープログラム体験談1日目】イギリスに到着!
【サマープログラム体験談2日目】授業初日
【サマープログラム体験談3日目】寮生活
【サマープログラム体験談4日目】授業3日目
【サマープログラム体験談5日目】インターネットと図書館
【サマープログラム体験談6日目】ソーシャル・プログラム
【サマープログラム体験談7日目】キッチン・パーティ
【サマープログラム体験談8日目】ロンドン経由で帰国

【サマープログラム体験談4日目】授業3日目

授業3日目

さて、授業は初日のクラス分けで決定したクラスで授業を受けることとなる。分けられたクラスによって、先生が授業内容を調整してくれる。

初級
コース全体としてコミュニケーションを取ることに重点をおいているということで、ペアで伝達係と記入係の役割に別れて、相手のいったことを正確に聞き取り、書き取るという作業をする。まずは口に出して見るということが大切だと改めて実感する。

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上級
コミュニケーションでも、細かい部分にフォーカスし、発音やイントネーションについて勉強していく。
普段なおざりにしてしまいがちな、発音について先生が例をあげながら発音していく。

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どちらの授業もまだまだみんな、緊張しているような様子が見受けられるが、帰国までには積極的に発言するようになっているはず!

授業の後はカフェテリアでランチ・・・

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イギリス出張レポー ト目次
【サマープログラム体験談1日目】イギリスに到着!
【サマープログラム体験談2日目】授業初日
【サマープログラム体験談3日目】寮生活
【サマープログラム体験談4日目】授業3日目
【サマープログラム体験談5日目】インターネットと図書館
【サマープログラム体験談6日目】ソーシャル・プログラム
【サマープログラム体験談7日目】キッチン・パーティ
【サマープログラム体験談8日目】ロンドン経由で帰国

【サマープログラム体験談3日目】寮生活

食事+洗濯について

キッチンは広々していて、テーブルで6人が座れる広さ。キッチンの備品は、大皿小皿合わせて10枚くらい。なべとフライパン、フォークとスプーンは用意がある。ただし、それ以外は何もない。3週間の滞在なら、軽量の調味料は持参してもいいかもしれない。また、日本の味が恋しくなるので、カップラーメンも用意してもいいと思う。

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食材は徒歩15分くらいにあるTESCOというスーパーマーケットで購入。(初日にソーシャルイベントの一環で、スーパーまでの道順を教えてくれる。)野菜、肉、何でも安い。日本のスーパー同様、プライベートブランドがあるので、お勧めだ。

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普段は一人暮らしや家族で住んでいる学生たちも寮生活が始まると各自がキッチンでお互いに調理しあって一緒にご飯を食べる。共同生活の楽しさ、大切さ、大変さなど学んだ。

洗濯について

洗濯+乾燥で4ポンドくらい。おつりが出てこないので小銭をちゃんと用意しよう。洗濯機は24時間管理棟の3階で使える。場合によってはすべて使用中ということもあるので、あきらめず時間をずらして、再度挑戦してみて。

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イギリス出張レポー ト目次
【サマープログラム体験談1日目】イギリスに到着!
【サマープログラム体験談2日目】授業初日
【サマープログラム体験談3日目】寮生活
【サマープログラム体験談4日目】授業3日目
【サマープログラム体験談5日目】インターネットと図書館
【サマープログラム体験談6日目】ソーシャル・プログラム
【サマープログラム体験談7日目】キッチン・パーティ
【サマープログラム体験談8日目】ロンドン経由で帰国

リーズ大学翻訳・通訳コースにこれから出願される方、必見!

翻訳・通訳コースで定評あるリーズ大学(University of Leeds)。
しかし毎年、翻訳・通訳コースへの留学は狭き門となっています。

2010年度に出願した日本人の約3割が Reject(不合格)の結果に。
不合格理由の多くは、翻訳課題の不出来だったそうです。

11/25(木) にbeoで開催されるリーズ大学の体験レクチャー(翻訳・通訳)では、
2010年の出願時に課された課題を使って実際に日英翻訳に挑戦します!

2011年度に出願予定の方は、ぜひともご参加下さい。
翻訳・通訳に興味がある方、今の英語力を試してみたい、という方もお気軽にどうぞ。

★11/25(木) 19:00-20:30
東京⇒ リーズ大学 体験レクチャー(翻訳)【東京】
大阪⇒ リーズ大学 体験レクチャー(翻訳)【大阪】

尚、2011年度の翻訳課題は11月に発表予定です。

☆会議通訳コース(PG Dip Conference Interpreting)入学を勝ち取った西川さんの体験談

★★リーズ大学へのお問い合わせは、リーズ大学日本事務局まで。


【サマープログラム体験談2日目】授業初日

プレイスメントテスト

朝、8:15に寮のレセプションに集合し、寮から続く、坂を上がって徒歩5分くらいに位置するWillow Building に案内される。

大教室でサマープログラム担当者と講師からの挨拶の後は、クラス分けのプレイスメントテストが行われる。(語学学校では、通常クラスをレベル別に分けるために、初日にテストを行います。)テーマは「ヘレン(International Summer Shcool のDirector)への手紙」と「講師とのスピーキングテスト」。

プレイスメントテスト


スケジュール
9:00~  クラス分けテスト
10:30~ Break
11:00~ Induction Talks(これからの授業について案内)
11:45~ Break
12:15~ ITシステムについての案内
12:45~ Campus Tour
13:15~ Break
14:00~ 授業

クラス分けテストが終わると、Gipsy Lane Campusへ移動する。このキャンパスは、Willowbuildingのある、Heaington Campusから道路を挟んで位置する。徒歩で移動に5分。移動中にリスを見ることも珍しくない。この距離を毎日移動すれば、運動不足になることはまずなさそうだ。太陽が出ると、キャンパスの芝生で日光浴を楽しむ学生の姿も見られる。ぜひ、イギリスの夏のさわやかな空気を堪能してほしい。

イギリスの夏のさわやかな空気


授業開始

初日の授業は、イギリスについてのクイズとゲームを交えた問題を解いた。
イギリスについてのクイズは4人グループで挑戦!内容は難しく、分からない単語があると知識もないし、意味もわからないしで、大混乱だ。ただ、ヨーロッパからの学生はなぜかスラスラと回答を発表していく。やはり、近いから?(私だって、中国や韓国についてなら分かるのに、、、と思った。)

キャンパスツアー

授業を終えて、次はBuckly Buildingという建物に案内される。インターネット接続についての説明と、キャンパスツアーが行われた。広い建物の中で、一回では各施設の場所は覚えられそうにはないが、何回か訪れることでマスター出来そうだ。(基本的には表示に従えば、目的地にはつける)また、今年はOxford Brookes Universityは増築、新設などで工事中だらけで、ちょっと残念。また来年も・・・とちょっと思う。

キャンパスツア


交流パーティー

その後、最寄のスーパーマーケットまでの道案内をしてもらい、本日の一通りの予定は終了。
交流パーティーでは巨大ジェンガやイス取りゲームなどが催され、各自が思い思いにパーティを楽しんで一日が終了した。

>交流パーティー


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イギリス出張レポー ト目次
【サマープログラム体験談1日目】イギリスに到着!
【サマープログラム体験談2日目】授業初日
【サマープログラム体験談3日目】寮生活
【サマープログラム体験談4日目】授業3日目
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【サマープログラム体験談7日目】キッチン・パーティ
【サマープログラム体験談8日目】ロンドン経由で帰国

【サマープログラム体験談1日目】イギリスに到着!

みなさんこんにちは。
beo東京オフィス、カウンセラーの小此木です。この夏、オックスフォード・ブルックス大学へ出張に行ってきましたので、そのときの様子をお伝えしたいと思います。

当オフィスでは毎日のように海外からスタッフが来日し、個別相談会留学準備セミナー・説明会・体験レッスンなどのイベントを開催していますが、我々カウンセラーも定期的にイギリスに出張し、さまざまな教育機関を訪問して情報収集をしています。今回の訪問では、オックスフォード・ブルックス大学のサマープログラムを見学し、その様子を日本の皆さんにお伝えすることが目的でした。オックスフォード・ブルックス大学自体についてはもちろん、生活の場となる町の様子なども詳しくレポートしたいと思います。



ヒースローからオックスフォードへ

やっと、イギリスに到着。
この後はいよいよオックスフォード・ブルックス大学へ向かいます。オックスフォードまではバス(コーチ:遠距離バスのこと)が20分おきにヒースロー空港から出ているので、簡単にアクセスができます。

バスに乗り込みオックスフォードへ!

バスに乗り込みオックスフォードへ!

目的地を伝えるとバス運転手さんが「ブルックスだったら、ここで降りるといいよ。」とアドバイスしてくれます。わからないことは、聞いてしまいましょう!

いよいよ目的地に!

いよいよ目的地に!

19:00、バスを降り、キャンパス内へ。守衛さんに寮の場所を確認。まだ外は明るい。この時期は夜は8時くらいまで明るいので安心だ。

寮に到着!

バス酔いの為、フラフラしながら寮のHead Officeに到着。
受付に名前を告げると、部屋の鍵とWelcome Packを渡してくれます。荷物が大きかったので、男性スタッフが運んでくださることに。(寮の部屋が2階や3階の場合も多いので、女性は遠慮なくお願いしてしまいましょう。)

さて、今日は明日に向けてしっかり休むとする

さて、今日は明日に向けてしっかり休むとする

私の寮のメンバーは日本からの学生さんが中心でした。とても気さくな方ばかりで、初日からほっとしました。・・・がほっとしたのもつかの間、明日のオリエンテーションに備え、体を休めようとベッドに入りしばらくすると、けたたましく鳴り響く非難ブザーの音で目が覚めました。「私の部屋だけか?」と思い、廊下に出てみるとシャワーの蒸気が反応してブザーがなりました。大事に至らなくてよかった。(目が覚めてしまったけど・・・)

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【サマープログラム体験談1日目】イギリスに到着!
【サマープログラム体験談2日目】授業初日
【サマープログラム体験談3日目】寮生活
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【サマープログラム体験談8日目】ロンドン経由で帰国

アングロ・コンティネンタル(Anglo-Continaental)のスタッフがbeoを訪問!

先日、アングロ・コンティネンタル(Anglo-Continaental)のスタッフがbeoを訪問しました。

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アングロ・コンティネンタルはBournemouthにある語学学校で、幅広いコース選択が可能です。
特にお勧めのポイントは、
・24週以上の長期コースで学費がディスカウントされます。
・特殊なコースとして、教師トレーニングのほかに、パイロット空港管制員向けのプログラムが用意されています。
・Club 50は、イギリスで唯一50歳以上のみに限定したコースです。
・2週間程度の留学では、・エグゼクティブコースで集中プライベートレッスンや集中専門英語などをに勉強できる。
・平均年齢は夏場22歳前後、冬場は20歳後半から30代で年齢層が高く落ち着いた雰囲気のなか勉強できる。
・日本人が少ない。

★アングロ・コンティネンタルの詳細はこちら(英語)
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イギリスからお届け!現地レポート更新中!!

現地から留学生活の様子を届けてもらう「現地レポート」★
現在、2010年度の留学生が日々更新してくれています!!

2011年以降の留学をお考えの方は、是非参考にしてみてください!
どんなスケジュールで留学準備を進めたのか?実際の留学生活の様子は?詳しく分かりますよ!

<イギリスからお届け!現地レポート 随時更新中>

アングリア・ラスキン大学
東郷 なりささん 大学院留学 専攻:アート MA Children's Book illustration

エジンバラ大学
柴田 広志さん 大学院留学 専攻:歴史 MSc The Hellenistic World / School of History, Classics and Archaeology

キングス・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学)
岩根 翼さん  大学院留学準備 専攻:生物医科学と理科系英語 Biomedical Science & Scientific English Graduate Diploma

シェフィールド大学
武田 佳子さん  大学留学 専攻:ガバナンスと公共政策 MA Governance and Public Policy

マンチェスター大学
大西 志麻里さん  大学留学 専攻:開発金融学 MSc Development Finance

ヨーク大学
中村 祐子さん  大学留学 専攻:英語教授法 MA in TESOL

リーズ大学
柳田 知子さん  語学留学

ロンドン・メトロポリタン大学
大塚 麻里さん  大学院留学 専攻:応用翻訳 MA Applied Translation Studies

ロンドン・メトロポリタン大学
小川 麻友子さん  語学留学

次はあなたが留学を実現する番!?留学に関するお問合せはお気軽に!
>留学に関するご相談はこちらから【無料】

ロンドン・スクール・オブ・イングリッシュ(London School of English)のスタッフが来日!

ロンドン・スクール・オブ・イングリッシュ(London School of English)のスタッフがbeo東京オフィスを訪問。お話を伺いました。

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London School of English は、1912年に設立された、世界で最も歴史ある公認語学学校。2校ある校舎はロンドンの高級住宅地あり、治安も良く安全です。その閑静で緑豊かな街並みは、映画の舞台 として度々登場するほどの美しさです。
学校から30分圏内でホームステイ先を手配してくれます!

ビジネス英語コースでは、英語のスキルはもちろん、コミュニケーション戦略や、交渉術、効果的なプレゼンテーションやマネージメントにいたるまで、ビジネスシーンに必要なスキルを養うことができます。

ビジネス英語を学びたい方には "Young Business English" がおすすめ。2週間から受講できます。
その他、弁護士・エンジニアなど専門職のためのコースも数多く提供しています。

>ロンドン・スクール・オブ・イングリッシュについてもっと詳しく(日本語)
>London School of English (英語)


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SOAS学校スタッフ来日!社内勉強会実施

SOAS - ロンドン大学東洋アフリカ学院(School of Oriental and African Studies, University of London)から学校スタッフが来日しました。

beo東京オフィスにて勉強会を実施。ビデオコンファレンスシステムで大阪オフィスもつなぎ、
スタッフ全員が参加しました。

Mr Nick Butler(Head of Student Recruitment)によるレクチャーの様子

Mr Nick Butler(Head of Student Recruitment)によるレクチャーの様子

SOASはロンドン大学を構成する一校で、その名が示す通りアジア・中東・アフリカ分野に特化した高等研究機関です。

各国の政治体制について学びたいと思ったとき、その他の大学では欧米のそれに限られてしまうのに対し、SOASでは、アジア・中東・アフリカの政治体制について学ぶことができます。これは経済学や歴史学、音楽や言語学などあらゆる分野についてあてはまります。そのため、SOASは開発学や国際関係、歴史学などを学びたい学生に特に人気です。

SOASでは、ご自分の専攻にプラスして自由に外国語を学ぶことができるそう。モジュール制で、その言語に関するバックグラウンドは必要ありません。

Japanese, Chinese, Korean, Arabic, Turkish, Hebrew, Bengali, Hindi, Urdu, Malay, Thai, Vietnamese, Burmese, Hausa, Zulu ........どこの国の言葉かいくつ分かりましたか?
SOASでは、なんと36の非ヨーロッパ言語が学部レベルで教えられているそうです。

休学・認定留学もあります。英語入学条件が高いですが、是非挑戦してみてください!

もちろん、出願審査についても詳しくお聞きしました。
出願審査では、「英語力・学業成績(GPA)・志望動機書」の3点を特に注意深くみているそうです。修士レベルになると、この3点の中でも特に志望動機書は重要になるのだそう。世界中の学生にとってSOASは憧れの大学ですから、合格を勝ち取ることは簡単ではありません。しっかり準備して熱意の伝わる魅力ある志望動機書を作成しましょう。

beoはSOASの日本正式出願窓口です


beoはSOASの日本正式出願窓口です。出願に関するご質問がありましたら、お気軽にお問合せ下さい。出願書類のご提出をお待ちしています!

★日本正式出願窓口beoの出願前後の無料サポートの詳細はこちら

★SOAS - ロンドン大学東洋アフリカ学院の詳細はこちら

バーミンガム大学MBA2011年度からの変更点など

バーミンガム大学(University of Birmingham)のMBAコースの英語入学条件がIELTS 7.0に引き上げられました。2011年以降の留学をお考えの方はお気をつけ下さい。

IELTSのスコアをワンランク上げるためには、
一日5時間勉強をして約3ヶ月必要と言われています。

IELTSはスピーキングやライティングの力も試されるテストですので、
独学は困難を極めます。早い段階でIELTSに精通した講師から指導を受けられることを強くお進めします。

デモレッスンを開催しますので、今後の学習計画を立てるためにもご参加下さい。

★【東京】10月10日(日)IELTSライティング <無料デモレッスン>
★【大阪】10月9日(土)IELTS対策 <無料デモレッスン>

☆11月までに出願! 2011年 MBA留学

サリー大学2011年度からの変更点など

先日の留学フェアにも参加していただいたサリー大学の担当者の方に
2011年度からの変更点などを詳しくお聞きしました。

サリー大学はロンドンから電車で30分のギルフォード駅目の前にあり、City Centreからも10分。歴史のある美しい街で治安もよく住みやすい場所です。
学生の25%が留学生ですが、日本人留学生が少ないのが特徴です(大学全体で30人程度)。

<2011年度からの主な変更点など>
  • 学部だけでなく、大学院においても、すべてonlineのみでの出願となります。(これによってもともと2-3週間で出ていた合格通知がより早くなります)

  • 全学部において入学時にIELTS 6.5以上が必要に。また、一部の学部(Sociologyなど)では7.0以上が必要になりました。

  • Surrey Sports Parkというジムが完成。オリンピックの練習地にもなっているこの施設、月£10-15で全施設利用可能です!

>サリー大学についてもっと詳しく(日本語)

★11月までに出願! 2011年 大学・大学院留学

ケンブリッジ・エデュケーション・グループ(Cambridge Education Group)のスタッフが来日!

ケンブリッジ・エデュケーション・グループ(Cambridge Education Group)のスタッフがbeo大阪オフィスを訪れました。

ケンブリッジ・エデュケーション・グループは、アート&デザイン教育や英語教育などを行う学校が集まったグループで、幅広い大学・大学院留学準備コースを提供しています。グロープの中でも中心のセンターであるバークベック・カレッジ(ロンドン大学)にあるセンターでは、バークベック・カレッジ、ゴールドスミス・カレッジ、クイーン・メアリーをはじめとするロンドン大学へ進学するための準備コースを提供しています。

●ロンドン、カンタベリー、ケンブリッジなど、イギリス国内に、大学進学準備コース、大学院進学準備コース, アート・ファンデーションのキャンパスがあります。

●コベントリー大学(Coventry University)と提携をしており、コベントリー大学では日本人学生に人気の高い紛争解決学(Peace and Reconsiliation Studies)が勉強できます。

●バーベック大学(University of London, Birkbeck College)とも提携をしています。フルタイムで仕事をしながら大学院に言っている学生が多いので、現場で活躍している人から学べることも多く、ネットワーク作りにも最適でしょう。開発学の研究で有名です。

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