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ベテランカウンセラーが留学についてアドバイス。イギリス留学についての情報満載です。特ににイギリス大学・大学院正規留学希望者必読!

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▼2007年04月の記事

英語だけじゃ物足りない!イギリス大学夏季留学☆

今週末からゴールデンウィークですね♪私の場合は3日間と4日間の間に仕事が入ってのお休みですが、それでもウ★キ☆ウ★キです★☆

さて、今回は「留学の形態」最終回です。ここ最近、ポツポツとサマーコースのお問い合わせをいただています。サマーコースといっても、英語の勉強だけではありきたりすぎる・・・ちょっと変わったコースを受講してみたい、という方のために、今回は、ちょっと変わった「夏の短期留学」をご紹介します☆


★翻訳短期コース:English and Translation Summer School 
大学自体に日英の翻訳が出来るコースがある大学付属の語学学校で行なわれていて、英語プラス翻訳について学べます。英語のスキルに加え、イギリス文化、ビジネス・観光・医学などの専門英語と翻訳の理論が学べる約4週間のコース。現地担当者によると、ヨーロッパから来ている学生は翻訳経験者が多いため、翻訳分野においての経験、又はその様な環境でもやっていけるガッツのある学生が好ましいそうです。

↑↑↑IELTSで5.5以上は必要☆



★フィルム・スタディーズ短期コース:English and Film Studies
翻訳短期コースと同様、英語に加え、週2~3回のフィルム・スタディーズのワークショップがあります。ワークショップは、シェークスピアに関連したものと、1960年代から90年代にかけての英国の映画に関連したものがあります。このコースも4週間です。

↑↑↑IELTSで4.5以上必要☆


★考古学講座
北東部という考古学的に恵まれた地域に位置する大学で開講されているコースです。遺跡の発掘入門や記録方法、中世やローマン建築の講座などに加え、Weardale に本拠地を置く Bollihope コモンプロジェクトへの訪問など、いろいろ体験しながら学べます。また、ローマンウォールやノーザンブリアの城や修道院などへのスタディー・ツアーも企画されています。


★国際政治と現代のグローバル・チェンジ
このコースは主に3つのポイント「国際的な政治経済学の理論」「グローバル・トランスフォメーション」「開発においての問題」を中心に構成されています。コース全体では、金融、生産、文化、開発や、ソーシャル・ムーブメントにおける変換期を確認し、グローバリゼーションの未来や、グローバルな政治経済における国家の役割について研究します。


上記の他にも、英国文化(IELTS4.5相当必要☆)、クリエイティブ・ライティング、文化と遺産、ヨーロッパにおけるビジネス、歴史「文化と帝国主義」、メディアとジャーナリズム、都市デザインプロジェクトなどのコースもあります。


以上のコースは、全てイギリスの大学において開講されています。そのため英語の条件として特に記載していない場合、IELTSスコアで6.5程度が必要となります。


夏のコースはヨーロッパから短期で渡英し参加している学生も多いのが魅力的です。ヨーロッパ中に友達が出来ちゃう、なんてことも夢ではないのです!また、上記のコースのほとんどが、7月から8月にかけての3週間から4週間で行なわれ、費用は、コースにより異なりますが、授業料と寮の滞在費、テキスト代など含め約35万から45万円程度。これはもう充実したお休みになること間違いなしかと思いますよ☆


コースに興味のある方や、コース選びで迷っている方は、カウンセラーにご相談くださいね♪

>サマースクール2007のページはこちらから
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「Japan and the UK☆」・・・Jenから!

今回は、日本とイギリスの違いについてのお話です☆

I had never imagined living in Japan could be so different to living in the UK. Obviously the culture and people are different but I didn't realize that everything would be so different. The main thing I find different is the attitude towards communication.


I think most students who come to the UK after studying in Japan will find the first few months quite daunting, but I think this is very normal for any student studying abroad, as we expect different things of different cultures. Lecturers in the UK often spend the first few months trying to coherse Japanese students to view their opinions, whatever they may be, out loud in a group or class forum. This is often scary enough in a new group for any student, but is obviously much scarier if they are having to do it in English instead of Japanese as well, but don't worry Lecturers/professors are aware of this, and will be more considerate of language, but take the first step and meet them half way by volunteering up answers and personal views.


Japan is much more of a collectivist culture, where decisions are discussed between people and teams and then the general consensus will be given as a group decision (positive in Japan) whereas in the UK, especially in classes this would be called collaboration (negative thing), as although group work is encouraged and often you may even be examined on it, but generally you will be expected to give your own view! Being able to back it up is also important. A phrase that you will often here in the UK is, "no answer is a wrong answer as long as you can back it up". This refers to the UK academic way that as long as you have your reasons why and that you can back up you're argument, you have a valid response, no reason to ask a friend! I have noticed this not only daily working life but with friends, especially within couples, who I will ask something to one of them, they will discuss it between them and then the other one will give me their answer. Not only is this process longer, but its no longer the view of the person you ask, if they discuss it with someone else!? Is it? He he

I have loved my time in Japan and I have especially loved learning about how people function and communicate especially individually and together in teams but the next time you are in an English setting and are asked a question, but go to discuss it with a friend, think, can I answer this on my own first? You'll be amazed at what you can achieve!! 

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多くの大学がサマーコースを開講しています!

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インターンシップ・・・イギリスで実際に働いてみる!

みなさん、こんにちは。
もうすぐゴールデンウィークですね!!!ゴールデンウィーク、良い響きです。みなさんは、どのようなプランをお考えですか?私は・・・家でマッタリすることにします。5月1日、2日はオフィスにおります。ゴールデンウィーク中は、カウンセリング予約の穴場という噂もあるので、お時間ある方、是非カウンセラーに会いに来てくださいね☆


さて、本題に入ります。留学の形態 第3弾!
今回は、「インターンシップ」です。


まず一般的なことをお話しすると、英国において日本人留学生は、比較的時間にも正確で勤務態度も真面目ということで、インターンシップを受け入れている会社でも評判が良いそうです。会社は様々ですが、仕事内容としては、事務やホテルなどのホスピタリティー系が多いようです。その他英語力や、お持ちの経験や知識に応じて様々な職種が可能です。


インターンシップは次のような形態で可能です。


★私立語学学校★
イギリスや英語圏で働く体験をしてみたい、という方注目!英語コースとインターン・シップを組み合わせることができます。

【1】インターンシップは基本的に無給です。
【2】インターンシップと英語コースの期間は、同等になります。例えば、4週間の英語コースに4週間のインターンシップ期間、といった感じになります。
【3】多くの学校が最短期間として4週間としています。


★学部短期留学★
大学の授業を履修し、その際に少し英語を使って仕事をしてみたい、という方向け。

>ミドルセックス大学 http://www.middlesex.jp/courses10.html 
日本で大学在学中に、学部短期留学にて留学し、帰ってきて就職活動される方は多いかとおもいます。現地で、働いた経験なども踏まえて就職活動でうまくアピールすると、大きなポイントになるかもしれませんね。なお、この学部短期留学は、大学を既に卒業した方も可能です。 


★大学学部や、HNDなどのサンドイッチ・コース★
サンドイッチとは、例えば通常英国で3年間の学部コースや2年間の専門コースに一年間の研修期間をはさんだコースです。よって、通常より一年長いコースになります。


★大学院進学準備コースと組み合わせての企業研修オプション★
大学院に進学を考えているけど、まずは英語の準備をして...でも、英語の勉強だけだとつまらない、といった方や、大学でビジネスを勉強していないが、英国のビジネスのコースの修士課程に行きたい、でも職歴がないから不安、といった方に向いているオプションです。

>シティ・カレッジ・マンチェスター 
http://www.ccmanchester.jp/programme/foundation2.html 


以上、興味のあるプログラムはありましたか?
上記のプログラムに共通するのは、必要英語力はプログラムによって様々ですが、英語初心者だとかなり難しいということです。インターンシップを考えている方、たとえば私立語学学校のものであればアカデミック英語でなくても良いと思いますが、インターンシップ先の会社の人とパブで楽しく盛り上がれるくらいの日常会話力をつけてから行くことをお薦めします。毎度のことですが、きちんと英語の準備をしてくださいね。

それでは、来週は今月最後、様々な留学形態第4弾、お楽しみに!
皆様、よい週末を☆

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「Choosing a uni and what made me choose OBU ☆」・・・Jenから!

Ok, so it's me again :) Today I thought I would talk to you about some of the things that I think are important to think about when you are considering what uni in the UK to go to and the things that made me choose Oxford Brookes.

I think one of the first to things to thing about is the location. Do you want to be by the sea, maybe Brighton, Portsmouth or Southampton, or maybe you want to enjoy the south like Oxford, Reading, or Birmingham. Maybe you want to try the north, Glasgow or Edinburgh which are right up there, or half way between with Newcastle or Manchester. Although its not just the cities you have to consider, some universities are or have campuses out in the countryside such as Swansea, so do you want to be immersed in nature or do you mingle in the city centre.


Location is important but there are two other things which I think are equally important when choosing a uni, one is obvious, the Course but the second is less obvious but equally important, the facilities plus support networks that a university offers. Without a doubt, the course that you apply for has to be right for you, and offer everything that you want, this is simple. Although I think the strength of a course and its department should not be based just on university rankings but on what it actually offers in terms of content, facilities and the lecturers that run it, as they can "make or break" your course. The general facilities and support networks are sometimes forgotten about but are soo super important. Do they have 24hr computer rooms/late library open times or Sports facilities, if these are things you will need? Do they also have financial assistance and advisors/councilors' if things go wrong?


I chose Brookes as it allowed me to combine Languages and business but also gave me the option through the modular system to choose other classes such as Law modules. It gave me the opportunity to do work placements and exchanges abroad (3 of which I managed to fit in and loved). It also gave lots of opportunities to work, so I could fit in paid work alongside my studies. The most important thing to me though, which Brookes was able to offer me, was a great community feel campus with loads of facilities that was really close to the city but also 10-15mins away from the countryside. So I could have the best of both worlds in regards of course, facilities, campus and city as well as great travel connections so I could still travel around the country to see my friends.


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留学形態:会社派遣留学 出願のコツは?!

みなさま こんにちは。ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスでは英国からの来日担当者によるイベントがたて続けに行われていて、とっても賑やかです☆


さて、先週はイギリス大学が提供している奨学金についてお話しましたが、今週は、ラッキー(?)にも会社から補助が出る留学をされる方へのちょっとした情報です。当オフィスにおいては、日本の企業からの派遣で留学される方や、公官庁から派遣される方も多くサポートさせていただいております。特に、今後会社などの制度を利用して留学せざるを得ない・・という方、是非ご参照ください。


<出願校選択>
出願に関しては、「必ず行かなければならない」という気持ちがあるからか、かなり多くの学校に出願される方がいらっしゃいます。たとえば、10校への出願・・・ ということになると、推薦状を書く推薦者の方、自己推薦分、願書、この3点を10校分そろえるのは、簡単ではありません。出願校として、大変人気の学校がある場合は別ですが、まずは、多くて5校、一般的には2~3校、早い時期(入学年の前年に出願できる場合)であればまずは1校、又は1校プラス滑り止め一校などの出願方法をとっていただいたほうがよいでしょう。

というのは、だいたいの方は第3希望までの学校の中でオファーをもらっておりますし、また出願校をなるべく抑えることにより、推薦者の方にもきちんとした推薦状が書いていただけますし、また出願書類もじっくり作成することができるでしょう。出願校や、出願の組み合わせに関しては、是非私たちカウンセラーにご相談くださいませ。


<出願時期>
英国の出願は、締め切りがない分、早く出願するに越したことはありません。某有名校の担当者は面白いことを言っていました。

「たとえば、中国からの願書は、10月あたりにたくさん出て、インドからの願書は、6月頃にたくさん来る、よって出願のピークは一つではなく、波のように来ます。」

というわけで、3月、4月くらいになること、「これから出願しては遅すぎるでしょうか」という質問を沢山耳にします。しかし、確かに少し遅いのですが、3月4月に席がなくなってしまう学校やコースは、ほんの一部かと思います。遅いと思っても、本当にいきたいのであれば出願してみる価値は十分あるのではないでしょうか。ただし!下記にてご説明いたしますが、出願時期と英語力の絡みには、十分注意しましょう。


<出願書類>
一般の出願とほぼ変わりませんが、会社からの英文のファイナンシャル・サポート・レターなどの書類を一緒に提出していくと良いでしょう。


<英語力>
前出の通り、ほとんどの学校において英語力を出願時に満たしていなければならないということはありません。英語以外の面で認められれば、英語の条件付入学許可がでます。しかし、英語の条件付入学許可で安心は出来ません。英語の条件は、入学前までに満たさなければなりません。なお、留学生にとっては、VISA申請、寮の申し込み(必要であれば)などが必要です。よって、多くの学校において7月下旬に寮の締め切りを置いていることを考えると、少し余裕も持たせて、7月上旬くらいまでに英語の条件を満たしていなければなりません。出願時期が遅いと、その分、英語においての準備期間も短くなり、場合によっては 「希望校から英語の条件付入学許可は出たけれども、英語力が満たせない!!」 なんてことにもなりかねませんので、これから留学の可能性のある皆様...是非予め英語だけでも準備は進めておいてくださいね。また、レベルチェックだけでも来て頂くと、英語力と出願のタイミング、渡英までのプランをすこし明確にご説明できるかと思います。是非ご利用ください。


<2年以上の留学>
英国の修士コースが一年と言うこともあり、2年計画、修士コース2コースに留学するといったプランを以っていらっしゃる方が増えております。この場合の出願に関してですが、まず1年目の学校に出願、進学し、英国にて2年目のコースに出願するという方法があります。が!修士コースはきついです。2度言います。本当にきついです。よって、まとめて出願し、2年目希望校を入学延期する方法もあります。2年計画の方、まずはご相談ください。


以上、今回は会社派遣の際の出願に関してお話しました。会社派遣は、「行かなければならない」に伴い、「英語力を必ず満たさなければならない」や、「修士号を取得、卒業しなければならない」がついてきます。金銭面でのストレスはないかもしれませんが、会社と英国大学側の条件に板ばさみになってしまったり、特に英語力の点においては、ぎいぎりまで日本で会社で働かなければならない、英語を勉強する時間が見つけられない、などなかなかストレスの多い留学形態かと思います。是非私たちをうまく使って、ストレス・フリーな留学を望んでくださいね。


それでは、また来週☆

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あるある!イギリス大学の「奨学金」

いよいよ4月ですね☆ 桜も咲き、このブログをご覧いただいている方の中には、新しい環境でスタートされている方も少なくないのでは!


さて、実は私、先日引越しをしました。家具も買い替えたので、銀行口座が冬の状態です。皆様の中には、将来のイギリス留学を考えながら銀行口座をいかに春にしておくか、を考えている方、多いのではないでしょうか。留学にかかる費用は、大きいですものね。


しかしっ!考えようによっては、先行投資! イギリス大学選びと一緒に奨学金も考えてみてはいかがでしょう。チャンスさえあれば、ぜひつかんでいただきたいものです。


といわけで、今回は、奨学金のなかでも留学生に奨学金を与えている学校をいくつかご紹介いたしましょう。


★リーズ大学★ 
学部ごとに、様々な奨学金を出していますので、そのうちのいくつかをご紹介いたします。

1:POLIS Taught Postgraduate Scholarship (International Students) 
人気のPOLISの修士コースへの進学者(留学生)に3000ポンドの奨学金です!

2:School of Sociology & Social Policy - Full Fee Bursaries for International Students 
社会学・社会政策学部への留学生に全額免除のチャンス! 

3:School of Education - MA Study Scholarships
教育学部が出している修士コース入学の留学生に1500ポンドのバーサリー! 


★イースト・アングリア大学★ 
留学生のために、毎年合計で50万ポンド以上の奨学金を用意しており、出願書類の審査の結果により、授業料の10パーセントから50パーセントの奨学金をEU圏外からの留学生に与えています。しかも、面倒な奨学金申請の書類も必要なし!願書の所定の欄にチェックを入れるだけで、奨学金の審査をおこなってくれます。とってもありがたいですね~!

>>>詳しくはコチラ
http://www.international.uea.ac.uk/Scholarship/ScholarshipJapan.htm
 

★オックスフォード・ブルックス大学★
学校側が出している、ファウンデーション・コース入学者を対象とした奨学金はなかなかありません。しかし!オックスフォード・ブルックス大学では、International Foundation Diploma (IFD) とFoundation Diploma in Liberal Arts (FDLA) に入学する学生の中から無条件の入学許可を得ている学生を対象に、4名をエッセーにより選出し、授業料の半額までの奨学金を与えています。 

>>>詳しくはコチラ
http://www.brookes.ac.uk/icels/icels_ancillary/found_acc/icels-scholarships.html

上記以外でも、様々な大学や大学の学部が留学生を対象とした奨学金を提供しています。学費の全額免除はなかなか難しいのが現実ですが、1000ポンドくらいの奨学金であれば、当オフィスでサポートさせていただいた学生のなかでも貰っている人は少なくありません。みなさんも是非、奨学金(キーワードは、Scholarship、 bursary)をうまく活用していってくださいね。


なお、上記で紹介させていただいた奨学金を与えるための審査材料としては、出願書類(成績証明書、推薦状、自己推薦文)と英語のスコアから選ぶ学校が多いようです。
それでは、来週も引き続き留学形態についてお話いたします。お楽しみに☆


★イギリス大学奨学金情報のページはこちらから
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「Wanna know more about Brookes?」・・・Jenから☆

It's me, Jen again ;-)

This time I thought I would tell you more about what's on offer at Universities in England. Obviously each university is different so you will need to check up what each university has to offer, but I am gonna tell you about what's on offer at Brookes.

I loved my time at OBU because there was so much to do. There are more than 80 societies to get involved in, so whether you are interested in Languages (Polish, Russian, Japanese, Korean etc), Music (Rock, Jazz, Classical, Choirs, Orchestras etc), sports appreciation, religions or a course based society (Law, Psychology, Architecture etc) there is something for everyone (check out: www.thesu.com).


In addition you can also join one of a sports teams, of which we have over 40 different sports, you are bound to find something you like, whether its traditional games such as Football, Hockey, Netball, Tennis etc or newer sports such as Scuba Diving, Skiing, ultimate Frisbee, Climbing etc. You can join at any level and many of our teams play in BUSA leagues so you can find yourselves playing other university teams. Personally I joined the German, Fortune Player and Ski societies, set up the Spanish society and was on the Women's Rugby Team.

Oxford itself is a fantastic multicultural city with so much to offer. Our main campus is only 15mins walk from the town centre where you will find cobbled street full of cute shops, beautiful buildings and many cafés/bars from around the world. On of my favourite pastimes in Oxford is to go into the covered market and while-a-way a couple of hours in the coffee shops, just watching the world go by.



There are many parks which in the summer are fantastic for chilling out, playing games with your friends or going to some of the summer festivals. Public transport around the city is also very easy and Brookes also has its own bus system that takes you to all the main places including all of our halls, campuses, the train station and city centre. The buses often run until 3 as well, so it's nice and easy to go home, if you have been out for a few bevies with friends.

Well till next time! Bye -x-


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名前より内容?! MBAの大学選び☆

皆さん、こんにちは。早いもので、3月も終わりですね。今週で「MBA留学について」いよいよ最終週です。一ヶ月早いですねぇ...。というわけで、今週はMBAを学べる学校をいくつかピックアップしながら、お話したいと思います。


イギリスには「Old University」と「New university」があるのはご存知ですよね?「New University」というと、なんだか新参者といった感じがするかもしれませんが、後者は大学となる前もれっきとした教育機関としての歴史をもった学校なのです。これらの学校はフレキシブルさやプラクティカルさを重視しているところが多く、比較的、ビジネスやツーリズムなどに強い学校が多いのが特徴です。


私たち日本人は、学校の名前に左右されがちですが、現地の人は名前だけで学校を選ばないのはご存知ですか?例え有名校のMBAホルダーであっても、そこを出ただけでは駄目ということです。逆に、有名校ではなくても、その人の努力次第で有名校に負けないだけのものを得ることも可能ということではないでしょうか??


そこで、以下ではいくつかの学校を紹介したいと思います。
まずは伝統校と呼ばれるところから。


★ブラッドフォード大学
ブラッドフォードは、イギリスの企業からもFTのランキングでも高い評価を受けており、ヨーロッパで20位、世界でも100位以内にランクインしています。卒業後に現地で就職できる可能性の高い数少ない学校のうちの一つなんですよ。


★マンチェスター大学
ここのMBAは18ヶ月と、他の学校より少し長めになります。でも、そのエクストラな約半年分は国外での勉強やインターンシップを選択できるなど、より濃い内容のコースと言ます。また、pathwayもいくつかあり、エンジニアに特化したMBAを学べるのも大きな特徴ですよ☆


★エディンバラ大学
エディンバラ大学のMBAもとっても人気のあるコースです。12ヶ月のGeneralなMBAのほかに、15ヶ月間のInternational MBAなどがあります。後者は国外での交換留学も選択できる点などが魅力ですね。


新制校では、リバプール・ジョンムーア(LJM)大学、ミドルセックス(MDX)大学、オックスフォード・ブルックスOBU)大学などがお勧めです。LJMは職歴なしの学生を受け入れる数少ない学校なので、「職歴はないけど、ビジネスのエキスパートになりたい」という人にはお勧めですね。MDXともどもエントリーポイントが年2回あるのも魅力的??OBUは学校自体が新制大学ランキングで一位に連続ランクインするなど人気のある学校ですし、「Distance Learning」などもあるので、「イギリスに行くのはちょっと無理...」という方にはお勧めかもしれません。

というわけで、「MBAについて」に一ヶ月間お付き合い頂いてありがとうございました。来週からは違うテーマをご紹介しますが、これからも引き続きお付きあいくださいね☆

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