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ベテランカウンセラーが留学についてアドバイス。イギリス留学についての情報満載です。特ににイギリス大学・大学院正規留学希望者必読!

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▼2006年07月の記事

ストレスフリーな渡英をしよう③~留学生活のお供に選ぶのは・・・

さて、ストレスフリーな渡英準備の最終回は、持ち物編。もっていける荷物は、量的にも限界がありますから慎重に選んでいく必要がありますよね。その限られた荷造りの過程で、選ばれるべきものは当然イギリスでの皆さんの生活をストレスフリーにしてくれるものたち☆であるべきです。


①持病の薬やその処方箋・コンタクトレンズのストックなど
やっぱり心身ともに健康でなければ留学生活を楽しむことはできません。そして、何よりなるべく病院にはお世話になりたくないですよね。なので、日ごろからこだわって飲んでいるお薬などがあるなら、少し予備を持っていくとよいでしょう。また、コンタクトレンズは使い捨てを少しストックしているとよいかもしれませんね。


②日本語での利用頻度が高いもの(電子辞書や日本語でしかかかれていない文献など)
イギリスに行ってから、日本語で使うものを購入するのは結構大変。手に入ったとしても、割高だったり。なので、特に授業ですぐに使うような電子辞書や文献などは、厳選して持っていってもよいかもしれません。


③生活のエッセンスとして加えると心が温まるこだわりの品々
私はポケットアルバムに2冊ほど、家族や友人の写真を厳選して持っていきました。それから、イギリス留学を祝して友人が贈ってくれた目覚まし時計。最後に、私の大好きな谷川俊太郎の詩集。小さなことですが、結構大きな威力を発揮してくれたように思います。意外と辛かったり、寂しかったりするときがありますから、そんな時に支えてくれるアイテムが少~しあると、がんばれますよ!


というわけで、荷物は少なめに厳選して持っていきましょう。イギリスだって先進国。なんだって手に入りますからご安心を!皆さんが現地に到着するころ、寮を出る学生もいますから、そういう方に食器や生活用品を譲り受けるというのも手ですよね♪

★携行品の盗難や破損に備えて保険に加入しましょう!


みなさん、気をつけていってらっしゃい&成功秘話お待ちしております。
あ。最後に、皆さんを送り出したご家族もストレスフリーでいられるように、到着後は必ず「無事に着いたよ!」の連絡を入れてあげてくださいね!


さて、、、こっちはこれから出願準備だよ~。という方には、ストレスフリーな出願準備のご提案の第一弾として「出願準備セミナー」と「自己推薦文の書き方講座」をご紹介。5月を最後にお休みをしていたセミナーがいよいよ復活☆あっという間に定員になってしまうので、お早めにお申し込みください。

★出願準備セミナーの詳細・お申込みはこちら
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ストレスフリーな渡英をしよう②~イギリスに着いたら頼るべき人々~

おはようございます。池田です。週末はちょっと弾けすぎて自己嫌悪に陥りました。もう少し、スマートな「大人呑み」ができる女性になりたいなぁ。と思いつつなかなか成長しません。でもまぁ、これもまた人生かな。


さて、出発間近の皆さんにいくつかアドバイスを・・・と考えていたら、結構たくさん出てくるのですが、やっぱり何はともあれイギリスにいる頼れる味方を知っておいてもらわなければ!と思うのです。何しろ、私たちがお手伝いできるのは、皆さんが日本を出るまで。皆さんがイギリスに行ってしまってからは、物理的に現地のスタッフをフルに活用したほうが話しが早いのですから!


①International Office

何かあって戸惑ったら、まずはここに行ってみてはどうでしょう。留学生に必要になる情報はほとんど持っています。もし、この部署でできないことがあっても、行くべき部署や話すべき人について詳しく教えてくれるはず。しかも、大学によっては日本担当のスタッフがいて、日本での留学フェアやインタビューで会ったあの人がサポートしてくれることだってあります!いずれにしても、日本担当のInternational Officerは、自分のお話した学生が立ち寄ってくれることをとても楽しみにしてますから、問題が起こったときだけでなく、時々元気な顔も見せてあげてください。


②International Welfare Office

VISAの延長やパスポートの書き換えなどで困ったらここに行くと助けてくれるはずです。


③Student Union

学生会。留学生だからというよりは、大学に所属する学生として、あらゆるサポートを受けることができます。


④English Language Centre

英語に困ったときには、相談してみると良いのではないでしょうか。多くの大学が「In-sessional English Language Support」というのを提供していて、無料でサポートが受けられるところも。


⑤Registry

到着したら、なるべく早めに住所変更に行きましょう。そうでないと、全ての郵便物が日本の住所に届いてしまいます。現地での寮が確定したらすぐに行ってくださいね。


⑥Health Centre

具合が悪くなったらこちらへ。また、ここでNational Health Service(国民健康保険)の登録をしている大学もあります。


・・・と挙げたらきりがないのですが、困ったことがあったら、まずは大学内のスタッフに気軽に相談してみましょう。イギリスの大学は、留学生の受け入れに関しては長い歴史を持っていますから、私たちの想像以上にきちんとサポートが出来るようになっています。きちんとサポートしてくれる人たちがいることを知って出かけていくのは、とても心強いものです。是非現地のスタッフをフルに活用してください☆

それでは今週も一週間頑張りましょう♪

★出発前準備説明会(無料) - いよいよ渡英目前の皆さんに!詳細・ご予約はこちらから

ストレスフリーな渡英をしよう①~空の旅にまつわるお話~

雨ばっかり!本当は、今週末はスタッフみんなでピクニックの予定だったのに、このままでは絶望的。なんだか、残念です。夏らしいことできずに7月が終わりそう。。。


なんて、湿ったことを言っているのは私だけで、きっとまもなく渡英の皆さんはドキドキ☆ワクワクなんでしょうねぇ。でも、ちょっと待って!やるべき準備を完了する前に、ウキウキしすぎるのはちょっと危険です。あとひと息、がんばって渡英準備を終わらせてしまいましょうね。今回からは数回にわけて、快適に出発し安全に現地に着くためのヒントをお話します。


第一回目は空の旅にまつわるお話を少し。


①ヒースローだけがイギリスの空港じゃない!


皆さんの留学先はどこの町でしょうか。ロンドン以外の町にもどんどん留学生は出て行っています。ということは、到着する空港も、皆さんの目的地により近いものが良いですよね。何しろ到着するときには、とっても大きな荷物が皆さんのお供なのですから、少しでも移動距離は縮めたいもの。だったら、航空券を取るときに、イギリスの地方空港の利用を考えて見ましょう。残念ながら日本からの直行便ではないけれど、KLMやルフトハンザなどの航空便を利用してヨーロッパ本土で乗り換えます。意外とリーズナブルなチケットが見つかるかもしれません。


地方空港に到着することのメリットは実はもう一つあります。入国審査が比較的すいていること。ヒースローは英国最大の空港であることに加えて、7・8・9月は渡英のピークですよね。入国するまでに数時間待たされる・・・なんてことも。長いフライトの後に、queue(待っている列)だなんて、イギリスっぽいけど、ちょっとtoo muchですよね?


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②手荷物に入れるもの


イギリスまでは12時間のフライト。エコノミークラス症候群を予防しつつ、快適な空の旅をお楽しみください(え?ビジネスクラスで行く?いいなぁ。。。)!ところで、機内に持ち込む手荷物に入れておいて欲しいものをご紹介。まずは留学先から送られてきた書類は全てファイルなどに整理して、提示を求められたらすぐに分かりやすく見せられる準備をしておきましょう。入国審査のときに役立つほか、飛行機の大幅な遅延や、何かのトラブルのときに、留学先の学校や滞在先への連絡ができます。緊急時の連絡先は、入学許可書等の書類に記載されている場合もあれば、学校から送られてくるPre-Arrival Guideに載っていることも。是非この辺の書類は、手荷物に入れて、フライトの間にも再度目を通しておくと万が一に機敏に動けます。もし、トランクがどこかに置き去りになっても大丈夫!


というわけで、小さな工夫が、意外なところでストレスを軽減してくれます。
渡英準備は「万が一」のときのことを考えながらやりましょう。


さて、本日は金曜日。みなさんの週末のご予定は?私は、買いためた文庫本を片手に、リラックス週末にしたいと思います☆ Have a lovely weekend!

出発前準備のクライマックス!? - 入国査証(VISA)をゲットしよう

皆さん3連休堪能しましたか?私は、ひょんなことからアメリカ英語に触れる週末となったのですが。。。。いやぁ、やっぱり英米英語の違いは大きいですよねぇ。ぜんぜん聞き取れなくって、かなり自信喪失しました。Pardon?の連発で、おそらく相手の方々は、私が日常的に英語を使って生活しているとは信じがたかったでしょうなぁ。う~む、やはりアクセントごときで、英語に苦心するようではいかん!と、再び英語の勉強をしようと思い立った池田なのでした。



さて、この週末、所用で久々にパスポートを引っ張り出したのですが、そのときに残存期間がほとんどないことに気づいて、これじゃ旅行に行けないじゃん!とあせってしまったのですが、皆さんは大丈夫ですか?


出発前準備の大きな砦(?)である、入国査証(VISA)申請の際にはパスポート提出が必須。その際に、できればご自身の留学期間分くらいパスポートの残存期間があると理想的。学部課程のように長期留学の方は、少なくとも最初の一年分くらいはカバーするパスポートがあったほうがよいですよね。留学中は何かと忙しいですから、できればイギリスでの事務作業は少ないほうが安心です。現在お持ちのパスポートの残存期間が、微妙~という人で、安全策をとりたいなら、思い切ってIC対応のパスポートに切り替えてみてはいかがでしょうか?噂によると(?)、ICパスポートへの切り替えなら、現在のパスポートの残存期間が1年をきっていなくても可能なんですって☆皆さん、お住まいの各自治体の定める規則にのっとってお手続きは早いうちにしてしまいましょうね!


ところで、VISA申請にはどんな書類が必要なの?っていうお問い合わせが増えています。


まずは、何はともあれ大使館のWebsiteを確認してみることが肝要です。だって、すべての決定権は大使館にありますから。しかも、いつ情報が変わるかわかりませんから、ご自身のお手続きに入るときの最新の情報を必ず参照してくださいね。


★英国大使館パスポート情報のページはこちら


その後は、必要書類を集めたり、なが~いVISA申請書を書いたり・・・と手続きが進むにつれどんどん質問が湧き出てくるでしょう。そんなときは、ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスのVISAサポートをご利用ください。有料サービスですが、お手続きがスムーズに進むように一生懸命サポートしています。書類の書き方や、提出書類の準備の際に心強い見方になれること請け合いです。


カラフルな入国査証が貼付されて戻ってきたパスポートを見ると、「いよいよ出発だなぁ。」と私まで盛り上がってきます。皆さんも、出発前にドタバタしないように、ゆとりを持ってお手続きしましょう。VISAサポートに関するお問い合わせは、お電話でもお気軽にどうぞ♪


★お電話は、東京 03-5925-0336 大阪 06-6341-1668 まで。

留学保険でストレスフリーな留学生活を送ろう!

今日はどんよりですが、雨が降っていないので良いですね。でも、太陽が恋しいよぅ。早くお日様でないかなぁ。週末、ウィンブルドンの男子シングルス決勝を見ていたら、向こうは凄く良いお天気でびっくりしました。ものすごい青い空が広がっていて、今年のイギリスの夏はことさら美しいようですね。


さて、ここのところ学生さんからの「行ってきます」メールが増加しました。寂しくなります。人によっては一年以上のお付き合いの方もいるわけで、留学実現に「おめでとう!」という気持ちと寂しさとが入り混じって、少し複雑な気持ちになります。皆さんは順調に出発前の準備、進んでいますか?荷物は少なめに!というのは頭で分かっていても、いざパッキングが始まると、あれもこれも・・・となってしまいませんか?私なんて、何を隠そう出発時の荷物が23kgオーバーで、超過料金95000円を請求された人ですから・・・みなさんどうぞお気をつけて。


ところで、留学保険に加入したほうが良いのでしょうか。というご意見たくさんいただきます。加入を迷う学生さん多くは、クレジットカードに付帯の保険があるということと、イギリスでは国民健康保険に入ると医療費が無料になるという情報があるから、のようです。でもね、皆さん、「留学保険」と銘打っているからには、他ではカバーできないことがあったりするわけです。だから「留学」するなら「留学保険」。これはシンプルに加入を考えたほうが良いでしょう。


なぜなら・・・


①カード付帯の保険では限界がある


イギリスはカード社会なので、クレジットカードは持っていたほうが良いです。持っていない方は是非作って!でも、カード付帯の保険って、どこまでカバーされますか?補償の対象をしっかりと見極めておくのがとても大切だと思います。留学保険は、死亡・後遺障害の補償が充実しているのはもちろんですが、盗難・破損・疾病など日常で起こりがちな問題に対する補償もばっちりです。また、(あんまり考えたくはないですが・・・)重病や大事故などで日本からご家族を呼び寄せたり、ご自身が緊急で帰国する必要などが出てきた場合の旅費なども補償されます。とにかく、現地での生活がスムーズに行くようなサポートをしてくれて、万が一の時にも力強い味方になってくれる、そんな保険であることを確認して、保険を選びましょう。


②国民健康保険(NHS)は医療費をカバー


イギリスにフルタイムの学生で半年以上滞在する方は、イギリスの国民健康保険NHS(National Health Service)に加入することができます。これに加入するとほとんどの医療費が無料になります。ですから、その点では安心ですが、NHSは文字通り医療に関するサポートですから、前述のとおりもしも対物に関する補償が必要なときには利用することができません。また、緊急の際の各種サポートも同様です。それから、NHSでカバーできない歯科疾病に関しても、留学保険では力になってくれたりします。


海外での生活は予想以上にストレスフル。しかも、日本だったら平気なことが、海外だととても大変だったりします。ですから、サポートの綱は強くてしっかりしたものを、用意しておきましょう。


保険へのご加入は、オフィスにお越しいただいても、オンラインでも可能です。お手続きはとっても簡単ですから、是非加入していきましょう!ちなみに、成田空港で加入しようと思っていらっしゃる方は要注意!カウンターで取り扱っている保険は、旅行向けのものが多いですから、留学保険のような包括的なものをご希望の場合は、是非事前に申し込みをしましょう。何しろ、保険は自宅を出た瞬間からかかるわけですから、成田空港までに何かあったら大変!是非出発前の準備の一環として早めに準備をしてしまいましょう!

>留学保険についてのページはこちら

満員御礼!? 人気大学のPre-Sessionalが定員になってきました・・・

七夕ですね。
先日友人に小さな笹の盆栽をもらったんです。ミニ竹林!そこに、すごく小さな可愛い短冊が3つ飾ってあるので、3つほどお願いごとをしてみました。叶うといいなぁ。願いごとの中身はナイショ。だって叶わなくなるって言いません?


そんな長閑なお話とは打って変わって、みなさんには少し切羽詰ってもらいましょう。


ここ数日、大学からPre-Sessional English Courseが定員になってしまいました・・・とか、もうすぐいっぱいです!とかいう連絡が入り始めました。語学センターが必ずしも大きくない大学は、こういうことも起こってくるのですね。


でもパニックにならないで!ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスでは、8月21日から2週間、Pre-Sessional English Courseを開講します。昨年はこのプログラムも満員でお断りしないといけないくらいでした。やはり皆さん最後の最後で準備の重要性を認識されるのでしょうか。。。


さて、このプログラムの凄いところは?といいますと、講師陣にその秘密ありです。まずは、このプログラムをデザインした講師は、イギリスの大学で実際にPre-Sessional English Courseを教えていた人だから、内容は現地のプログラムと遜色ありません。それどころか、わがBEOの誇るPre-Master Programmeの指導に当たっている精鋭講師陣が指導に当たりますから、クオリティだって自慢です。日本にいながらこれだけ「イギリス的な」プログラムはなかなかないと思いますので、希望大学のコースがいっぱいになってしまったよ~という方は是非お問い合わせください!


それから、会社のご都合や経済的なご計画で、ギリギリまでイギリスに行かれない方も是非!


私も受けましたよ・・・Pre-Sessional!
なかなかハードなプログラムなんですが、これをやって本編のコースに参加するのとしないとでは大違い!


是非ご参加ください☆ >留学直前2週間集中準備コースの詳細はこちら


さて、今夜はこれから出発前準備説明会☆
これでお別れの学生さんも結構いらっしゃったり、毎回最後にウルッとなってしまう池田なのでした。
渡英されるみなさん、気をつけて~!


まだ時間のある方は、ラストスパートで準備しましょう。
次回からは「渡英準備」について色々お話します♪

【留学Q&A】 ビザ申請が不安です。

Q. ビザ申請が不安です。サポートは行っていますか?

A. はい、行っています。

ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスでは、皆様に安心して渡英までの時間を過ごしてもらえるよう、査証取得に必要なアドバイスを行い、皆様の代わりに申請を行ないます。査証をスムーズに取得するためには、早い段階でお申込み頂き、準備を開始されることをおすすめします。

>詳細・費用についてはこちらから

夏はまだ始まったばかり!~English PlusでPlus αな夏を~

こんにちは。私事ですが昨日は誕生日だったのでBlog 記事を書くの、怠けてしまいました。た~くさんの人たちにお祝いしていただき、かなり幸福な誕生日を過ごすことができました。いくつになったかはナイショです。うふふ☆


それにしても7月になったということは、いよいよ夏も本番。これからの眩しい季節をどう過ごそうか・・・って色々迷いませんか?今回は夏のプログラムでこれから参加が可能で、なおかつ単なる英語コースに留まらない優れものをご紹介!



(写真:REGENT ケンブリッジ校)


現在私が注目しているのは、REGENTという英語学校。この学校、南はMargateから北はEdinburghまで英国各地にスクールを構えています。しかも提供するプログラムのバラエティは本当に凄い幅広さなんです。一般的な英語コースだって、週当たりの学習時間が選べるし、ビジネス、アカデミックと目的別のコースもあれば、エグゼクティブや英語教師のためのプログラム・・・と多彩なラインナップ。その中でも特に注目したいのが「English and Leisure」!!


REGENTのEnglish and Leisureは、その名の通り英語学習にプラスして、「英国を楽しむ」プログラムです。でも、イギリスの魅力って本当にたくさんあって「どこを楽しむか?」は人の好みによって様々・・・


そこで、簡単にご紹介すると・・・


① 自分のやりたいことを自由に堪能したいあなたに

REGENT のEnglish Plus は自分の趣味を自由に楽しみたい人に向いています。あなたのやりたいことにマッチする趣味を持つ先生と学ぶことができるのです。たとえば、イギリスの家庭料理を習いたい!ガーデニングを体験したい!という人にお勧めです。


★詳しくはこちらのページをご覧ください。http://www.regenthometuition.com/english-courses/ep-course.html 


② イギリスといえばゴルフ!・・・というあなたに

最短一週間から学べる英語とゴルフ。午前中は英語の授業で、午後はゴルフのレッスンが毎日二時間。ゴルフの聖地スコットランドにあこがれているなら、是非エジンバラ校で!


★詳しくはこちらのページをご覧ください。http://www.regent.org.uk/english/courses/ll-golf.htm 


③ お祭り好き☆のあなたに

イギリスの夏はお祭りがたくさん!エジンバラ校限定のコースで、Edinburgh International FestivalやFringe Festivalに合わせてコースが開講し、世界的に有名なフェスティバルを堪能できるプログラム。午後は毎日フリーなのであらゆるアクティビティに参加できるほか、同時に開催されているInternational Book FestivalやInternational Film Festivalも楽しめそう。2週間のお休みが取れるなら是非!


★詳しくはこちらのページをご覧ください。 http://www.regent.org.uk/english/courses/ll-fest.htm 



(写真:REGENTブライトン校)


④ 地方別!イギリスの夏を堪能したいあなたに

English and Activityというコースでは、英語の授業以外に、各都市ならではの名所を訪問するプログラムが組まれています。お気に入りの地方都市でその土地の魅力に触れたいならこのプログラム。

単なる旅行に留まらない素敵な夏を過ごしましょう!


★詳しくはこちらのページをご覧ください。 http://www.regent.org.uk/english/courses/ll-act.htm 


なんだか、私が行きたくなってきたなぁ。
夏のイギリス良いなぁ。


・・というわけで「駆け込み寺」と呼ぶにはあまりにも素敵なプログラムがまだまだ沢山あります。今からの申し込みでも大丈夫!皆さんの夏がより素敵なものとなりますように☆

上記コースへのお問い合わせ・お申し込みはブリティッシュ・エデュケーション・オフィスまで♪