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▼2006年05月の記事

ビーチリゾートで身につける眩しい英語力☆*:。

先週末はちょっぴり太陽が出ましたね。
久々に横浜まで足を伸ばして、海風に心ときめく週末を送った池田です。
私自身はマリンスポーツをやらないのですが、地元が海辺の町だったり、大学・大学院と港が近いところで学んだり、私のこれまでの生活は以外と海に近いところにあったので、潮の匂いには懐かしさを感じます。


そこで、夏の英語コースのご紹介最終回は、ビーチリゾートで学べる英語コースをご紹介です。せっかくの夏なのですものね。楽しく学べる究極の形を楽しんで見ませんか?


① エンバシー CES (Embassy CES) ブライトン校

イギリス各地にスクールを持つエンバシー CES。その中でも、ブライトン校はビーチのすぐ傍にエドワード朝様式の校舎を構えています。ブライトンは、南イングランドの陽気さを町中に漂わせる、活気あふれる港町。芸術家も多く集まることから、海辺のロンドンと称されることもあるとか。

ブライトンでひと夏を過ごせば、雨が多くてどんよりしたイギリス・・・のステレオタイプを一掃してくれることでしょう。このセンターでは、一般英語のコースを、Standard(週20時間)とIntensive(週28時間)の2モードから選んで学ぶことができます。


イングランドで、太陽に近い夏を過ごしたい方には是非お勧めです♪

>エンバシー CES ブライトン校のページはこちら(英語)

② ベル・ランゲージ・スクール(Bell Language School ) マルタ校

マルタって、イギリスじゃないじゃん?っていう声も聞こえそうですが。。。
でも、イギリスで最も歴史ある語学学校ベル・ランゲージ・スクールのマルタ校は、私たちスタッフの中でも「社員研修で送って欲しい場所No.1」。

マルタ島では、マルタ語と共に英語が公用語として使われているため、マルタ文化に触れながら英語を学べるのです。地中海の真ん中に浮かぶマルタ島で、7000年の歴史と燦燦と降り注ぐ太陽の光、そしてターコイズ色の海に囲まれて、ちょっとユニークな英語学習体験はきっとこの夏を忘れられないものにしてくれるはず。

このスクールでは、一般英語のほかにIELTSやケンブリッジ検定などの試験英語対策コース、ビジネス英語も学べます。だから、楽しいだけでなく、目的達成にもきちんと役割を果たしてくれるでしょう。皆さんが、どのように夏を過ごすとしても、そこには必ず「学んだなぁ」という達成感があるといいな。と思います。

で、欲を言えば、その達成感が「夏」という眩しい季節の魔法によって、より彩りの豊かな思い出となって皆さんの心に刻みこまれるといいな。と思います。

>ベル・ランゲージスクール日本語サイト/マルタ校のページはこちら

私の夏は東京で過ごすけど・・・たぶんキラキラです。
なんだかそんな予感がします(←ポジティブ・シンキングで行こう☆)

>2006イギリスサマースクールの紹介はこちら

【Q&A】 短期語学留学でもCertificateはもらえるのでしょうか?

Q.短期語学留学でもCertificateはもらえるのでしょうか?

A.もらえます。

コースによっては、短期コースでも修了時に学校が授与するCertificateをもらうことができます。ただ、Certificateと呼ばれるものには多様な種類があり、履歴書等に記述できますが、それだけではどのような内容を意味するのか、日本ではわかりにくいことがあります。Certificateそのものよりも内容が大事ですので、自分の興味にあった充実した内容のコース選びを心がけましょう。

>留学Q&Aのページへ

決戦は夏休み②~専門科目特化型準備はいかが?~

昨日あたりは夏の日差しでしたよね。いよいよ通勤にパラソルが必要な季節到来です。あ。それからビア・ガーデンが楽しみな季節にもなってきましたねぇ。。。(←本気で楽しみ☆)


さて、そんなキラキラな夏を、進学前の総仕上げに使う皆さんのために、気持ちをしっかり切り替えて、今日は科目別の特化型準備コースをご紹介。先日お話したPre-Sessional English Courseは、すべての専攻の学生を対象とした最も一般的なものです。でも、自分の専攻に合わせて専門的な準備ができたらもっと良いのに。とも思いますよね。


そこで本日は目的別準備法をご紹介。

①Pre-MBA
これは結構多くの大学が開講していますから、ご存知の方も多いですよね。でも、誤解されやすいのは、これがMBA対象者だけだと思っている方が多いこと。このプロプログラムは言ってみれば、ビジネススクールに進むすべての大学院生が対象ですから、MA / MScへ進学希望の皆さんも是非この準備プログラムを履修してください。学校によって多少授業内容が異なるとは思いますが、傾向としてはやはりBusiness / Management関連のTopicを中心に授業で取り扱いながら、グループワークが中心となるビジネススクールでの授業に備えて、プレゼンやディスカッションスキル、またリサーチメソッドを学んでいくようです。また、Lectureに地元の企業の人を招いたり、Commercial Visitといって地域の企業への見学・訪問などを取り入れているところもあるようです。とても実践的なので、ビジネス科目履修希望者は進学先の大学の情報をチェックしてみてください!


②政治・国際関係論・開発など
ビジネス以外の科目に特化した準備コースは正直少ないのですが、リーズ大学のThe InterComm English Language Programmeには面白いプログラムがあるんです!このプログラムは、コミュニケーション学、ジャーナリズム、政治、開発、通訳翻訳などの大学院課程を目指す人向けです。言語的な準備を、時事問題を取り扱いながら行っていくユニークなものです。


③上記以外の専攻希望者には・・・
私の科目はないの?という方、いらっしゃいますよね。私も文学特化型のプログラムがあったら・・・なんて思ったこともありました。でも、希望が細分化されていけばいくほど、コースは見つかりにくい。そこで、いわゆるPre-sessionalではないけれど、英語力にある程度自信がある方ならこんな方法もありかも。

Sussex大学やMiddlesex大学は、ネイティブスピーカー向け(特にアメリカ人に人気)のサマースクールを開講しています


当然、参加するには相当高い英語力が必要になるわけなので、英語の準備をしたい人には不向きですが、イギリスという環境になれて、なおかつ9月以降の科目に関連した知識補強をしたい人にはなかなか魅力的です。是非サイトを見てみてください☆


サセックス大学の紹介
サセックス大学現地サイト International Summer School (英語)

ミドルセックス大学の紹介
ミドルセックス大学現地サイト Summer School(英語)


というわけで、あなたにぴったりの進学前準備プログラムをカスタマイズしてみるというのも手かも。「理想の英国留学」の第一歩を飾る夏のコースですから少しこだわってみてはいかがでしょうか☆


今週末は予定がもりだくさん♪の池田です。ちょっとウキウキしながら今日はここでお別れです。Have a lovely weekend!

決戦は夏休み①~Pre-sessional English Courseの思い出~

なんだかお天気が冴えない毎日ですが、もう梅雨なんでしょうか。。。。


最近お天気が変わりやすくて、私の気まぐれぶりに匹敵します。でも、少しでも気分をよくするために、可愛い傘を買いました。そういえば、イギリスにいるときは、あんまり傘をさしませんでした。イギリスの雨は、振る頻度は高いものの一回の降水量は少ないので、雨の中も平気で歩き回っていましたが、日本ではそうも行きませんものね。さて、これまで楽しい夏のイギリスを紹介してきましたが、そろそろ「夏が正念場!」という長期留学を目指す皆さんのためのお話も少し。


・・・というわけで、これから数回に分けて「学期前準備英語コース」通称Pre-Sessional English Courseについて話したいと思います。

Pre-Sessional English Courseに関しては、Native Speakerでないのなら絶対に受けて欲しいコースです。できるだけ長く、それが無理でも4週間くらいは受けたいものです。


入学条件の英語力を満たしていても!です。


むしろ、英語力は高ければ高いほど意味があるのが、このPre-Sessionalなのです。基本的にこの準備コースは、スキルアップを本来の目的としてデザインされています。ですから、英語を伸ばすのではなくて、英語でできることを増やすという意味で、英語力の素地がしっかりとしている人ほど得るものが多いと言えます。


私が参加したPre-Sessionalは最も一般的なものだったので、一つの例として私の経験をご紹介します。まず、コースの初日にレベル分けのテストがありました。その結果私の入ったクラスは、大学院を目指す学生のみで構成されて(そりゃ当然といえば当然なのですが。。。)いましたが、専攻科目はバラバラでした。私は文学、それ以外には法学が二人とファイナンスが一人、あとはMBAが二人とバイオメディカルサイエンスが一人というバラエティ。午前中はほぼ毎日EAP(English for Academic Purpose)の授業でReadingやWritingを徹底的にやりました。


ボキャブラリーに行き詰っていた私は、Readingのクラスで相当苦労しましたよ。


午後はEAPの授業以外に、週に2~3日ほど専攻分野に分かれて、各分野に必要なリサーチスキルの授業がありました。最終的にはその授業の中で、1500-2000語のエッセイ + プレゼンテーションが課され、その結果がコースの最終成績になるというものだったのですが、


これが結構大変!


提出前の数日はPre-Sessional の時点にも関わらず、すでに徹夜を繰り返した私だったのでした。でも、今思えばこのエッセイプロジェクトが、後の私の大学院での生活をずいぶん楽にしてくれたと思います。本格的なエッセイをしっかりと指導を受けて書く・・・これはやっぱり自分ひとりではできませんものね。本音を言えば、5000語が大学院での期末エッセイの基本的な語数だったので、それを考えればもう少し大きいのが書けるチャンスも欲しかったですけどね。


とにかく、Pre-Sessionalは予行演習なのです。別の言い方をすれば、準備運動。
だから、これをやらずに本コースに入ってしまうと、辛いと思うのです・・・。


大本命のコースの中で試行錯誤するチャンスなどないのですから、是非Pre-Sessionalは少しでもたくさん履修できるように、渡英時期を考えている人はゆとりをもって計画を立てましょうね。


あ~、長くなってしまいましたねぇ。
次回は、Pre-Sessional英語コースをもっと具体的に見ていきましょう☆

>日本で開講している大学・大学院準備コースはこちら
>大学院進学準備コース体験レッスンはこちら

イギリスの夏を堪能しよう④~夏の思い出を形に残そう☆編~

社会人になってから、学生時代の夏休みが恋しいのは言うまでもなく、夏休みの宿題まで懐かしむのは、ないものねだりだからでしょうか。特に夏の宿題で好きだったのは、小学校の頃なら絵日記。あとは、理科研究とかのポスター作りとかも楽しかったなぁ。


あの時はネタが尽きて、困ったりもしたけれど、夏が終わってみると「結構色々やってるんじゃん♪」とご満悦だったりしました。


というわけで,テムズ・バレー大学(ロンドン)のArt & Design Summer School for International Studentsという、Art & Designプラス英語ができちゃうコースをご紹介します。


ポートフォリオをしっかり作れるコースなので、きちんと学んだことの結晶を手にして帰ることができます。このコース、英語やアートの経験が必要ないので、どんな方でも参加できます。しかも週18時間のうち、15時間が製作。3時間が英語。というリッチなアートコース。コース終了後には、修了証が発行されるだけでなく、作品展が開催されたりして、なかなか本格的です。名実ともに「夏にやったこと」を形にしたいなら、どうぞご一考あれ!


しかもコース開講場所はロンドンだから、エキサイティングな夏になることも間違いなし!うまでもなく、このコースは将来的にイギリスアート留学を考える方にももってこいですよ。


集中的にポートフォリオ作りたい方も大歓迎です!
資料をご希望の方は是非当オフィスへお問い合わせください。

パンフレットのご送付承ります☆

素敵な夏をすごしましょう☆

そして素敵な週末を♪


>テムズ・バレー大学(ロンドン)の日本語サイトはこちら
>>2006イギリスサマースクールの紹介ページはこちら

イギリスの夏を堪能しよう③ ~スポーティな夏を楽しむ☆編~

さて、皆様。まもなくワールドカップですねぇ。


信じられません。もう前回のワールドカップから4年経つなんて!前回のワールドカップのときは、当オフィスのディレクターがイギリスで仕入れてきてくれたイングランドTシャツを着て、スタッフみんなでイングランドの勝利を願ったものです。。。で、その前のワールドカップの年は私はイギリスにいました。フランスが優勝した後、フレンドリーマッチをロンドンで開催したので友人と観戦しました。。。(あぁ。あれからもう8年だなんて!)


そんな風に、サッカーに世界が熱くなるこの夏。私がお勧めしたいのは、


シティ・カレッジ・マンチェスター(City College Manchester)
のFootball Summer School!

なんと、このプログラム、英語と一緒にサッカースキルが伸ばせるんです!
>詳細はシティ・カレッジ・マンチェスター日本語サイトから



Manchester City Football Clubのプロのコーチたちの指導を受けられて、サッカーの試合観戦や、地元のスタジアム訪問などの課外活動も満載。サッカー好きにはたまらないプログラムになっています。しかも1週間単位で履修できるから、皆さんの都合に併せてコースに参加できますね。


コースに参加するには、初中級(Pre-intermediate)程度の英語力が必要ですが、自分の英語力が分からない!という人は・・・是非当オフィスの無料英語力診断(レベルチェックテスト)をご利用ください。


シティ・カレッジ・マンチェスターでは、一般のサマースクールも開講しています。サッカーにはあんまり興味はないけど・・・という方にも、一週間単位で履修できる一般英語コースがあります。マンチェスターという土地柄から、エンターテインメントには不足のない楽しい夏が過ごせる上に、週末にはロンドンはもちろん、湖水地方やリバプール、ヨークなど、北イングランドの名所への小旅行もあって、「ピーターラビット」を彷彿させるイギリスの田園風景も楽しめるチャンスも。


ちなみにこちらのサマースクールは、どんな英語力の方でも参加OK!
イギリスの夏、ちょっと人とは違うことしてみませんか!

>シティ・カレッジ・マンチェスター日本語ページはこちら
>2006年イギリスサマースクールの紹介ページはこちら

夏のイギリスを堪能しよう②~イギリスの古都で学ぶ☆編~

みなさん、日本もいよいよ初夏って感じがしてきましたね。セミナーでお話していて力が入ってくると、汗ばんでくるようになりました。。。今夜も大きなセミナーがあるので、がんばろう!と思っているところです。


さて、本日はイギリスでの夏季語学研修についてのお話第二弾。夏の語学研修コースを選ぶとき、滞在する街の特徴に着目してみましょう。


というのは前回書きましたよね。
そこで、今回はイギリスの誇る学術都市オックスフォード(Oxford)をご紹介。


オックスフォードの街はイギリスの京都とたとえる人もいるくらい、伝統ある街並みが素晴らしい都市です。建築物は伝統的な様式のものが建ち並び、大学都市として発展しただけあって、どこか知的な雰囲気も漂います。

そんなOxfordでお勧めのサマースクールが、オックスフォード・ブルックス大学 - Oxford Brookes University International Summer School
>詳細はこちらのオックスフォード・ブルックス大学日本語ページから


この大学のサマースクールは、いろんな人のニーズに応えてくれます。一般英語はもちろんですが、IELTS / TOEFL対策ができたり、専門英語としては、ビジネスと法律英語が学べます。テスト対策のコースで、TOEFLがあるのは珍しいので是非お試しください。

★昨年は、ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスのスタッフがサマースクールに参加しました。その体験の詳細を写真とともにご覧になれます。
>当オフィススタッフによるサマースクール体験談を読む


ところで、オックスフォード・ブルックス大学のサマースクールの素晴らしいのは、大学寮での滞在が可能なこと。コースを開講しているキャンパスのすぐそばに、シャワー・トイレ個室に完備の寮があるのです。まだできて2年だから、キレイで心地よく滞在していただけると思います。


寮に滞在できるメリットは、コース後の課外活動も帰宅時間を気にせず(・・・といっても節度ある生活を☆)、自分のペースで楽しめること。それに、寮に入る学生は、あらゆるコースに参加する、あらゆる国籍の学生さん!


だから、コース以外でも友達作りが簡単で、人脈作りには持ってこいなのですね。ちなみに私は、オックスフォード市内の大きな本屋さんで、コーヒーをすすりつつ、日がな一日読書をして過ごしたこともありました。


オックスフォード大学のボードリアン図書館からも程近く、知的な空気に包まれて、なんだか頭が良くなったような気になってしまいました!

みなさんも、イギリスに行くなら、一度はオックスフォードへ!

>オックスフォード・ブルックス大学日本語ページはこちら
>2006年イギリスサマースクールの紹介ページはこちら

夏のイギリスを堪能しよう①~お祭りが素敵☆編~

みなさん、Golden Weekはいかがでしたか?
私は身も心もすっかりリフレッシュして、ハッピーな気持ちでオフィスに戻ってきました。でも、なんだかウキウキしてしまうのは、お休みだったからだけではなく、夏が近づいているから。


何を隠そうこの私、夏生まれの夏大好き人間なのです。(一見そうは見えないといわれますが・・・マリンスポーツもやらないしね。)でも、私が人生で最も美しい夏をすごしたのはやっぱりイギリスだったような気がします。


・ ・・・というわけで、これから一ヶ月、イギリスの夏の虜になっていただきましょう☆


夏の短期英語コースで人気なのは、どんな英語力の方でも気軽にスタートできる、一般英語コース(General English)。短いと一週間から取れますから、お仕事の合間にもぴったり。また、一般英語はコミュニケーションのための英語力補強となりますが、後にアカデミックな英語コースをとりたい人にも、ウォーミングアップに必ずお勧めしているコースです。そんな奥深い一般英語コースをより楽しむためには、学校だけでなく、街の様子も大切ですよ。何しろクラスで学んだ英語を使いこなすステージが、あなたの住む街なんですから!


そこで、イギリスに夏季語学留学をするなら、是非お祭りの盛大な街に!とお勧めしたいと思います。都市、色々な催事に街がにぎわいます。特に私が好きだったのは、野外劇場でのシェイクスピア観劇の夕べ!夜の10時過ぎまで日が高いイギリスならではです。


コースのあと、夕食を取って着替えて、街の中心の公園に。観劇の前に、冷たいラガーを1パイント。しかも、学生証があれば観劇チケットも割安になるから、こんな贅沢をしたって大丈夫。


それに、夏のお祭りが有名な街・・・といえばエジンバラですねぇ。


エジンバラ大学の夏の英語コースは、一般英語コース以外にもバラエティに富んだコース展開で、英語力上級者にまでくまなく対応!しかも、ライティングや流暢さなど英語の弱い部分に特化したコースもあって、あなたの語学力補強の目的を十分達成させてくれるでしょう。是非、涼しくて美しいスコットランドの優美な街、エジンバラでひと夏を過ごしてみてはいかがでしょうか。


というわけで、エジンバラ大学夏のコースのリストはこちらから。


夏の前に、イギリスはまもなくバラの季節を迎えます。夏を待たずに渡英の予定がある方は、各地のローズガーデンへ足をお運びください♪あ~ぁ。イギリス行きたいなぁ。