イギリス留学体験者の方々によるレポートを掲載しています。
イギリスの街の様子、学校の様子、留学生活をエンジョイする知恵など、知りたかったことがきっと見つかるはず!
玉置 あゆみさん |

玉置 あゆみさん |

玉置 あゆみさん |

|
|




玉置 あゆみさん |


前田 悟史さん留学先:エジンバラ大学 留学分類:語学留学(Intensive General English) 留学期間:2009年1月~2009年6月 |
玉置 あゆみさん |
玉置 あゆみさん
留学先:British Study Centre, INTO University of Exeter
留学分類:語学留学
留学期間:2009年5月~2010年12月
beoの留学サポート利用して語学留学



玉置 あゆみさん |
![]() 若生 奈津子 |
![]() 若生 奈津子 |

宮内 美佳留学先:ロンドン・メトロポリタン大学 専攻名:応用翻訳 MA Applied Translation Studies 留学期間:2008年9月~2009年9月 beoカレッジ受講コース:留学総合英語 留学のためのスピーキング |

宮内 美佳留学先:ロンドン・メトロポリタン大学 専攻名:応用翻訳 MA Applied Translation Studies 留学期間:2008年9月~2009年9月 beoカレッジ受講コース:留学総合英語 留学のためのスピーキング |
宮内 美佳留学先:ロンドン・メトロポリタン大学 専攻名:応用翻訳 MA Applied Translation Studies 留学期間:2008年9月~2009年9月 beoカレッジ受講コース:留学総合英語 留学のためのスピーキング |
|
亀井 伸之 |

★エジンバラ大学日本語ホームページはこちら
★MBA留学の詳細はこちら
|
伊藤 真紀 留学先:Henley Business School at the University of Reading 専攻名:The Henley MBA and Postgraduate Diploma in Management - by Distance Learning 取得予定学位:Postgraduate Diploma (2011), MBA (2012) 留学期間:2009年2月~2012年1月 beoの留学サポート利用して、現在、ヘンリービジネススクールのDistance Learningを受講中 |
|
伊藤 真紀 留学先:Henley Business School at the University of Reading 専攻名:The Henley MBA and Postgraduate Diploma in Management - by Distance Learning 取得予定学位:Postgraduate Diploma (2011), MBA (2012) 留学期間:2009年2月~2012年1月 beoの留学サポート利用して、現在、ヘンリービジネススクールのDistance Learningを受講中 |
|
伊藤 真紀 留学先:Henley Business School at the University of Reading 専攻名:The Henley MBA and Postgraduate Diploma in Management - by Distance Learning 取得予定学位:Postgraduate Diploma (2011), MBA (2012) 留学期間:2009年2月~2012年1月 beoの留学サポート利用して、現在、ヘンリービジネススクールのDistance Learningを受講中 |
|
伊藤 真紀 留学先:Henley Business School at the University of Reading 専攻名:The Henley MBA and Postgraduate Diploma in Management - by Distance Learning 取得予定学位:Postgraduate Diploma (2011), MBA (2012) 留学期間:2009年2月~2012年1月 beoの留学サポート利用して、現在、ヘンリービジネススクールのDistance Learningを受講中 |
beoカレッジのGMAT対策コースを受講中のS.N.さんにお話をお伺いしました。 S.N.さん この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
S.N.さんは、MBA留学に向けて、IELTSはほぼ独学で6.5を取得するなど、とても勉強熱心な方です。それでもGMATは独学では難しいと感じられたとのこと。今回は、まだ受講途中ということで、簡単なインタビューに答えていただきました。
受講コース:GMAT対策
受講期間:2009年4月-5月
現在のTOEFL/IELTSスコア:IELTS 6.5
MBA留学の予定:今年(2009年)出願、来年(2010年)留学予定
志望校:オックスフォード、マンチェスター、ストラスクライド
beoカレッジのプライベート・レッスンを利用して志望動機書の作成を行われた高橋さん。希望する大学から見事オファーを獲得されました。今回はそんな高橋さんに、レッスンを受けられた感想について詳しくお話しをお聞きしました。
高橋 和宏 この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
受講コース:プライベート・レッスン、TOEFL対策
受講期間:2009年2月-2009年2月
留学予定期間:2009年9月~2013年8月
予定専攻名:Anatomical Sciences
希望する大学に入学するため、beoカレッジでTOEFL対策をおこなわれた高橋さん。どんどん英語力をつけられ、目標のスコアまであと少し。次回のテスト結果が楽しみです。今回はそんな高橋さんに、コースを受講された感想について詳しくお話しをお聞きしました。
高橋 和宏 この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
受講コース:TOEFL対策、プライベート・レッスン
受講期間:2009年2月-2009年4月
留学予定期間:2009年9月~2013年8月
予定専攻名:Anatomical Sciences
beoカレッジでIELTS対策を受講され、見事スコア・アップされた寺尾さんにコースを受講された感想をお聞きしました。
|
寺尾 彩 |
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
山形県にお住まいの横尾さん。IELTSの試験前日に上京され、beoのプライベート・レッスンでスピーキング対策をおこなわれました。
| 横尾 範子 山形県在住 受講コース:IELTSライティング添削講座 受講期間:2009年1月 希望留学先:オックスフォード・ブルックス大学 Oxford Brookes University 留学予定期間:2009年4月-2009年7月 |
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
|
矢口 麻衣子 |
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
beoの留学サポート/留学準備英語コースを利用され、エセックス大学で言語学(MA in Applied Linguistics)を学ばれた小中原さん。今回は、エセックス大学を卒業されたばかりの小中原さんに、留学生活の様子について詳しくお話をお聞きしました。
|
小中原 麻友 |
もっとやりがいのある仕事へキャリアを変更させたい。一度きりの人生やりたいことに挑戦したいと思い、留学を決意しました。
beoで留学準備英語を学んで
Academicなものを書く経験は日本ではなく、その書き方自体も日本のものとは異なると思います。MAにおいてWritingは一番必要とされるスキルで(課題でも修論でも書けなければ意味がない)、beoでAcademic Writingの基礎を学んだことは、MAのコースの全てにおいてとても役に立ったと思います。
エセックス大学の充実した施設
Sport Centre、Libraryを特に使用しました。Sport Centreではエアロビクス、ヨガなどのコースに参加しました。回数券制でどのコースにも参加できるので便利でした。

エセックス大学の図書館
イギリスでの生活
食料品を買うのに頻繁に利用したのが、イギリス最大規模を誇るマンモス・スーパーチェーン「TESCO」。とにかく店内が広く、慣れるまではどこに何があるのか分からず、買い物に2時間程かかりました。慣れても1時間はかかりました。日曜日は16時にはお店が閉まってしまうので要注意です。
また、International FoodsのショップがCampusにあったので、お米をそこで購入していました。日本のものはLondonのJapan Centreでも購入することができます。(醤油などはTESCOにも売っていました。)日本の調味料(上記のお店で購入可能)があれば、和食の味になるので、意外と日本食には困りませんでした。日本から送ってもらったインスタントのお味噌汁、スープはとても重宝しました。
休暇の使い方
週末は予習、Footpath Walking、Flatmates/CoursematesとTea Party、Pool(ビリヤード)等をして過ごしました。また、長期休暇には課題作成をおこなったり、旅行等へ出かけたりしていました。
留学生活で得たもの
Textを読み込み理解し、自分の考えを述べる力、Critical Thinking、柔軟な対応、On/Offの切り替え、、、などなどなど。この留学で、日本では得られないスキルを習得することができました。また、留学によってInternational な友達が増え、ともに過ごした時間はかけがえのないものです。

留学先での出会い
エセックス大学へ留学される方へ
National Park上にあるキャンパスは豊かな自然に囲まれていて、勉強には最適な環境です。ロンドンにも近く、スタンステッド空港にもアクセスが良いので(バスがある)旅行にも便利です。Non-Conditional Offerを貰えると、ビザの延長をしなくていいので、経済的にも時間的にも便利です。日本でスコアをあげられるように頑張ってください!
|
渡英準備の間には、お仕事がお忙しい時期もありましたが、ひととおりのアカデミックスキル(リスニング・ライティング・語彙・リーディング)の勉強を約1年以上継続なさいました。留学カウンセリングの最後に「(ずっと準備している)留学のため、できるだけ頑張りたい」と笑顔で話してお帰りになった日がありました。先日ご帰国後、すばらしい成績で修士を終えた小中原様にお会いできたことを私も嬉しく思っております。 |
| 横尾 範子 山形県在住 受講コース:IELTSライティング添削講座 受講期間:2008年10月-2008年11月 希望留学先:オックスフォード・ブルックス大学 Oxford Brookes University |
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
| Y.I(女性) 留学先:ケンブリッジ大学 University of Cambridge 専攻名:Development Studies 取得学位:MPhil in Development Studies 留学期間:2007年8月-2008年9月 |
┃beoを利用された理由は?実際に利用してみていかがでしたか?
アカデミック・ライティングの短期コースを提供していたので利用を決めました。ライティングのクラスで学んだ内容及び配布資料は留学期間中のエッセー作成にとても役立ちました。
┃ケンブリッジ大学のおすすめしたいところは?
教育内容は実学的というよりはアカデミックで、とにかく沢山読んで沢山書くという繰り返しでした。各分野の有名教授が多数在籍しており、運がよければ指導担当教授になってもらえる可能性があります。伝統と格式を重んじつつ、学問の新潮流や技術も取り入る校風です。ケンブリッジ大学はカレッジ制を採用していること、大学街にあることから、学部以外の学生とコミュニケーションを取る機会が沢山あります。課外活動も非常に盛んです。
また、図書館は市内に100以上あり書籍の充実度は比類ないと思います。勉強、スポーツ、文化的アクティビティ、街並み全てにおいて最高の環境でした。
┃大学での勉強を進める上で一番難しかったことは?
渡英前にもっと専門分野に関する書籍を読んでおけばよかったです。
┃学校以外ではどのように過ごされていましたか?
音楽ソサエティのリハーサル(週1回)をしたり、友人とホームパーティをしたり、、、(滞在していた大学院生生専用の寮のフラット・メイトには、イギリス、イタリア、イスラエル、ドイツ、キプロス、中国、インド、台湾、日本等から各1-3名いました!)
|
参考 | |
| 留学のための英語準備期間 | 1年6ヶ月 |
| 留学準備開始 | コース開始の1年6ヶ月前 |
| 出願時期 | コース開始の10ヶ月前 |
| 合否結果到着 | 出願後の2週間後~5ヶ月後 |
★アカデミック・ライティングコース(留学準備英語)について
★ケンブリッジ大学ホームページ(英語)
beo(ビーイーオー)の志望動機書(Personal Statemnet)書き方講座を受講され、サセックス大学開発学修士(MA in Development Studies)に留学されたの森新樹さん(2008年卒)の体験レポートです。
5月末に開かれたロンドンキャリアフォーラムに参加した時からです。本格的には、6月中旬に日本へ一時帰国し、同月下旬から始めました。
┃企業に対して、どのように自身をアピールされましたか?
「何が良い開発か」という個々人で異なるテーマの中、それでも答えを見出そうとする思考力や、常に相手を尊重して信頼関係を築き上げるコミュニケーション能力、そしてどのような国、環境でもすぐに馴染める適応能力や耐久性を、具体的なエピソードを添えてアピールしました。
┃就職活動中、大変だったこと、辛かったことについて教えて下さい
大変だったことは、修士論文と就職活動の時期が重なったことです。6月下旬から7月下旬まで日本で就職活動をしていましたが、修士論文を書きにイギリスに戻りたい気持ちの葛藤と常に闘っていました。辛かったことは、ある企業の面接で、「世界の貧困なんて私共には関係ない」と言われたことです。NGOワークやボランティアで実際の途上国における貧困状況を見たり、NGOから帰国後、私と関わった人が途上国に満盈している病気で急に亡くなった一報を受けたりして、世界の貧困を身近に感じている私にとって、非常に辛辣な一言でした。
┃学ばれた開発学を、今後の社会人生活にどのように役立たせることができると思いますか?
一見思考を止めてしまいそうな問題でも、分析し、解決していこうとする、開発学で養った思考力は今後の社会生活で役に立つと思います。例えば、アフリカの妊婦の死亡率の高さをニュースで見たときに「可哀そう」で済ませてしまうのではなく、「なぜ妊婦の死亡率は高いのか」と考え、諸要因を明らかにし、「医師や医療機関を育てるための教育機関や医療の現場を整備するための支援体制の改善」というように、最適な解決策を常に探ろうとする姿勢を、開発学を通して養いました。
このような物事や現象の分析を通し、常に現実的で最適な解決策を追及しようとする姿勢は、今後の社会人生活において難題を解決しようと挑戦していく時でも役に立たせることができると思います。また、学んだ開発学の中身は社会で生きていく上で私自身の行動指針や世界観として、これからも役立っていくと思います。
┃留学後のキャリア設計が不安で、留学を躊躇されていらっしゃる方がいたとして、森さんならその方にどのようなアドバイスをされますか?
「ご自身の人生の軸は何か、そして何の目標があり、どのような目的を達成したいのでしょうか」、とアドバイスの前に問いかけると思います。そして、「留学すること自体は、目的ではなく、あくまで手段のはずです。留学して何を成し遂げたいのか、それはキャリアにどう結びつくのか、キャリアに結びつかないとすれば留学により何を得たいのか、今一度、ご自身で紙に書き出して頂き、本当に留学が必要かどうか、そこから考えられてみてはいかがですか」、とアドバイスすると思います。
サセックス大学での様子が伝わってくる数々のすばらしい現地レポート、
多くの方の励みになる力強いメッセージをありがとうございます。
森さんの今後のさらなるご活躍をお祈りしています!
>サセックス大学 日本語サイト
>志望動機書の書き方講座についてはこちら
|
佐々木 督 |
| 2008年9月 ランカスター大学MBA奨学金受賞 £1000 |
| beo英語コース受講歴:2008年4月~7月 留学準備英語コース |
(留学準備編)
Q. 留学準備においていちばん困ったこと、これはやっておけばよかったなと思うことは何ですか?
TOEFL・GMATのテストスコアを上げることに苦労しました。大学受験以降15年近くテストには縁がなかった為、まず何時間も着席して受ける試験になれるのが大変でした。
仕事の都合上、留学を決意して出願準備を始めたのが出願の半年前ぐらいからでしたが、テスト対策そのものは早くやっておけばよかったと思います。出願用のTOEFL・GMATのテストスコアの早期取得をしていれば、出願する学校の選択肢が増え、余裕をもって志願先を選定することができますし、出願先に即した準備が可能になるので、テスト結果に一喜一憂することもないかと思います。
Q. MBA留学には高度な英語力が求められますが、そのための英語はどのように準備されましたか。
ブリティッシュエデュケーションオフィスの事前英語コースを受講しました。欧米式のアカデミックな環境は初めてなため、アカデミック英語に関しては集中的な準備をおこないました。特に正確な文法、ライティングや学術用語の習得は時間を要するため、早い時期から準備をすることができたと思います。
コースが始まる直前の9月は、4週間、ランカスター大学の事前英語コースで更にアカデミック英語の準備をする予定です。1年間のMBAプログラムなため、英語のハンデをできるだけ少なくして本コースに臨みたいと思います。
Q. MBA留学を迷われている方、踏み切れない方に対してメッセージをお願いいたします。
MBA留学のためには、かなりの予算とキャリアを犠牲にしなければならず、不安の払拭には大きな勇気と準備が必要かと思います。
しかしながら、自分自身のキャリアを積み上げるにあたり、知識の整備と知恵の充填はある段階で必要になってきます。個人によってタイミングは異なりますが、イギリスでMBAを学ばれる方の年齢層は非常に幅が広く、30代以上の方も多くいます。
大事なことは、次の段階に進むために学びたいと思う強い気持ちで、そのモチベーションと実務経験が高まったときに、決意をすることが大事だと思います。イギリスのMBAは1年間のスケジュールが多く、入試においても実務経験を重要視しますので、更なるキャリア発展や学費・生活費等の予算の観点から、不安より期待が高まってくるのではないでしょうか。
★MBAイベントについてはこちらから!
★留学準備英語コースについてはこちらから!
|
佐々木 督 |
| 2008年9月 ランカスター大学MBA奨学金受賞 £1000 |
| beo英語コース受講歴:2008年4月~7月 留学準備英語コース |
(留学決意編)
Q. MBA留学を決意されたきっかけは?
10年間欧州系外資系企業に勤務し、直近4年間の部長職にて実務経験を積み上げてきました。
しかしながら、管理職としての実務にあたるなかで、ビジネスの理論的な観点が不足していることを痛感することがあり、自分自身悩んでいました。
実務経験でもキャリアを積むことは可能ですが、国際的な研究の積み重ねであるMBAを包括的に学ぶことで学術面の強化をし、更なるキャリアの発展を成し遂げようと決意しました。
Q. ランカスター大学MBAを選んだ理由は?
自分にあった留学先を選定するための判断基準を設け、特に国を定めることなくまずは幅広く情報を収集しました。イギリスのMBAは学位取得期間が1年間であること、国際色豊かで年齢層も幅広く、様々なバックグラウンドを持った学生と席を並べることができるのが魅力です。
名門ランカスター大学にいたっては、その理論と実践のバランスがとれたカリキュラム、リピュテーション、形成されるネットワークが卒業後のキャリアの発展にとって大変有益であると思います。東京のMBA FAIRで大学スタッフと話した際の印象や、安全で学業に専念できる環境が整ったキャンパスを実際に訪問し、ランカスター大学で学ぶことが最良の選択であると最終的に判断しました。
★次回はいよいよ留学に向けての準備編!
★MBAイベントについてはこちらから!
★留学準備英語コースについてはこちらから!
今年サマースクールでイギリスの教育機関へ出発される方、またこの夏・秋から語学や学部短期留学で長期イギリス留学に出発する方を対象に、1日オリエンテーションプログラムが開催されました。
オリエンテーションに参加され9月よりロンドンメトロポリタン大学へ語学留学を予定されてる前田 尊臣さんにお話をお伺いしました。

ロンドンメトロポリタン大学へ語学留学を予定されてる前田 尊臣さん
今回、渡英前オリエンテーションに参加して、多くを学ぶことができました。
ポール代表のイギリス情報は非常にためになり、また地下鉄の話など楽しくきかせていただきました。少し前の自分であったらきっと英語のプレゼンを理解することは難しかったと思います。留学を決めてからこれまで、短期間ではありましたが、プライベートレッスンを取ったことで英語プレゼンもなんとか理解できるようになったと実感しました。僕は短期間で英語の基礎力を付ける必要がありましたので、まずは日本人講師から文法を学び、その後ネイティブ講師から会話力を上げるレッスンを受けました。おかげで、今回のイベントも楽しく参加することができたと思います。
第2部、第3部の英語レッスンでは、英語だけでなく様々な情報を得ることができました。家に招待されたとき、約束の時間より前に訪問してはいけないなど、知らなかったイギリスでの常識や文化をゲームをしながら身につけることができました。
出発前のいい準備ができました。ありがとうございました。
★ブリテッシュ・エデュケーション・オフィスでは、みなさまの留学を応援する様々な英語コースをご用意しています。
★資料請求は、こちらから!
★カウンセリング予約は、こちらから!
ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスのプライベート・レッスンコース(One)を受講後、2009年2月より、マッコーリー大学に留学予定の青島美洋さんのコース体験談です。
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
>プライベート・レッスンでIELTSのスコア UP!
![]() 白津 順子 |
ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスのアカデミック・リーディング&スタディ・スキルコース(ACRSS)を受講後、2007年秋より、エセックス大学MA Applied Linguisticsに進学された若生奈津子さんのコースの体験談です。

体験アンケートにご協力くださった若生さん
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
>リーディング・スキルを習得して、IELTS スコアも1ポイントUP!
2007年9月~12月まで、オックスフォード・ブルックス大学にて大学英語コース English for University Studies (EUS)を受講された坂本さんの留学体験談です。
★ 留学準備について
【Q1】あなたが留学を決意されたきっかけは何ですか?
会社のスキームで、1年間イギリス/オックスフォードに留学することになったため。
【Q2】事前英語準備コースを受講された理由を教えてください。
リスニング、ライティング、リーディング、スピーキングを総合的に勉強しておきたいと思い、4月からブリティッシュ・エデュケーション・オフィスにて留学総合英語講座の受講を決めました。同じイギリスの大学に留学を希望している友人ともたくさん出会い、いい刺激にもなりました。
【Q3】留学準備において、いちばん困ったことは何ですか?
Accommodationが希望通りにならず、直前までブリティッシュ・エデュケーション・オフィスの方にはご調整頂きました。
【Q4】留学準備で、これはやっておけばよかったなと思うことは何ですか?
毎日、BBC Radio4を聞いていれば、British Englishにも抵抗なく溶け込めると思います。(インターネットからダウンロードできますので、日本でも勉強することは可能です。お勧めです。)
★ 学校、コースについて

【Q1】今の学校のおすすめしたい点としてはどのようなことが挙げられますか? 以下の視点から教えてください。
--教育内容:
オックスフォード・ブルックス大学の教育カリキュラムは本当に質も良く、生徒のやる気をくみ取ってくれる講師が非常に多いです。リスニング、ライティング、リーディング、スピーキング、まんべんなく授業で学びますが、特にライティングに力を入れており、EUSコース終了後ファウンデーションコースへ進学する際に必要なボキャブラリー、分析力、思考力を精錬させる授業が多かったです。私個人の意見としては、イギリス文化を学ぶResearching Cultureという授業が印象的でした。この授業では、イギリス文化を幅広く知るだけではなく、そこから予想できる問題点、自国文化との相違点について、何が考えられるか分析することに力点を置く授業で、良し悪しまでは判断しません。日本では「何が正しいのか、何が誤っているのか」と、白黒つける授業が多かっただけに、この授業は私にとって非常に新鮮でした。授業外でのフィールドワークも多かったですが、クラスメートと一緒に取り組むことになるため、その機会を通じて仲良くなれました。
--校風:
インターナショナルな校風です。
--環境:
近くに公園あり、バス通りに面していて交通の便は良いです。キャンパス内にもカフェや売店はありますが、CentreまでBrookesbusですぐに出られるため、あまり利用したことはないです。またオックスフォード・ブルックス大学はキャンパスが複数に分かれており、メインのHeadingtonキャンパス以外は、交通の便等で不都合を感じるかもしれません(わたしは通っていないので適切なアドバイスができず申し訳ないです。)
【Q2】学校生活について下記の項目を教えてください。
・通学時間:5~15分
・通学方法:徒歩 大学の寮に住んでおり(Morrell Hall)、非常にキャンパスから近いので、交通の便は最高でした。
・一日のだいたいの勉強量:8時間くらい(宿題が多いクラスだったので、非常にきつかったです)
・勉強を進める上で一番難しいところ/やっておけばよかったなと思うこと:
英語で、「なぜなのか?」と物事に対して分析する力を養っておけばよかった。暗記型の日本教育はイギリスでは歯が立ちません。
【Q3】留学生活について下記の項目を教えてください。
・滞在形式:大学寮(Morrell Hall)
・フラット・メイトの構成:6人(ドイツ人2名、ベネズエラ人1名、トルコ人1名、日本人2名)
・日本から持ってきてよかった/持ってこればよかったと思うもの:
【クレジットカード】 当たり前ですが、カード社会なのでvisaやMasterなど主要なカードを持参されるといいと思います。また、ICチップ入りのクレジットカード以外は不自由することが多いです。
【使い捨てカイロ】 日本食は、中国料理食材店で手に入りますが、どう探しても使い捨てカイロだけは見つけられませんでした。
【薬】 敏感な方はお薬をしっかり日本から持って来られた方が良いかと思います。
【顔をそる剃刀】 女性特有なのかもしれませんが、産毛を剃ったりする際に使用する顔用カミソリがこちらでは売っていません(私が探し切れていないだけかもしれませんが・・・)。もちろん、ジャパンセンターへ出向けば手に入りますが、ロンドンまで出向く手間がかかるので、普段常用されている人には少し多めに持参されるといいかと思います。
【割りばし】 意外に売っていません。ロンドンにあるジャパンセンターで買えますが、高すぎます。
【パソコン】 オックスフォード・ブルックス大学は、あらゆる手続がインターネットでほとんどカバーできるので、パソコンを持参するといいかもしれません。もちろん、大学内にもパソコンルームはありますが、試験前等は多くの生徒でごったがえしになり、使えないこともあるので、自分で持って来るといいかと思います。
・週末や長期休暇の過ごし方:友人と一緒に、ロンドン近郊の小都市を日帰り旅行していました。
【Q4】学校以外では、どのようにして過ごされていますか? また、留学先の近くの街ではどのような楽しみがありますか?
宿題の多いクラスだったので、授業終了後、寮に戻って宿題をこなすだけで一日が終わってしまいました。自分にもっと英語力があれば、平日も遊んでいられたかと思いますが、同じクラスメイトに状況を伺ってみると、私と同じように宿題で1日が終わっていたという子が多かったです。他のクラスではそこまで宿題が出されているわけではなかったようなので、講師によるのかなと思います。こちらではフラットに滞在していて、食事、洗濯、掃除なども自分でこなすため、それだけに時間を割くことが多かったです。 授業後にフラット・メイトと一緒にTescoやSainsbury’sに買い物に行き、料理を一緒にしたり、楽しく晩御飯を食べたりしました。自国の郷土料理を作って、みんなで食べあったりしました。
オックスフォードは、コーチでロンドンから1時間半程度で到着出来る便利な都市です。週末はロンドンに買い物や観光をしたり、ミュージカルを見たりしていました。その他、レンタカーを借りて、ブライトン、カンタベリー、ドーバー、バース、ストーンヘンジなどの観光地にも遊びに行きました。
【Q5】留学の体験で最も楽しかった、充実していたことは何ですか?

週末に小旅行を友人とするために、平日に宿題を片付けることに専念し、遊びと勉強のメリハリをつけて過ごすように心掛けていました。その学生生活がとても充実していました。また、クラスメートと休み時間に話をしたりすることも非常に楽しく、いい人に囲まれて過ごすことができたのが、何よりの楽しかった思い出です。
【Q6】あなたが留学生活を通して得たスキルや体験などで、日本で学んでいてはできなかった、手に入らなかっただろうと思えるものは何ですか。
世界各国から留学に来ている友人との出会いは大きな財産です。私のクラスは全部で17人おりました。中国人と日本人で3分の2を占め、残りロシア人、コンゴ人、UAE、イラン人と、大人数に最初は戸惑いましたが、思いやりのある非常にいい友人に囲まれ、授業も人数の多さを気にすることもなく有意義な時間を過ごせました。クラスメートとは毎日顔を合わすので、最後は強い仲間意識ができ、クラス最終日は別れがつらくて泣きそうになりました。もちろん、コース終了後も、メール等で連絡を取り合い、カフェでお茶をしたりして仲良くしています。
また、オックスフォード・ブルックス大学の講師陣の質の高さも非常にすばらしいものがあり、授業以外に関しても、忙しい時間の合間を縫って親身になって相談に乗ってくれました。今、私は、諸事情により一時的にオックスフォード・ブルックス大学に通わず、別の語学学校に通っておりますが、その学校を探す際にも、オックスフォード・ブルックス大学の講師の方からアドバイスをたくさんいただき、決めました。非常に親身な方が多いと思います。
【Q7】留学先での体験や学んだことは卒業後の自分やキャリアにどのような影響を与えたと思いますか?
どんな人に対してもThank youが言えるだけの心の余裕は大事だな、と思いました。オックスフォード・ブルックス大学で親身になって助けてくれる人にたくさん出会い、自分の留学は日本から応援してくれる人、イギリスで力になってくれる人、すべての人の助けがあって成り立っているのだと、強く実感します。人に対して「ありがとう」が言えるようになれれば、立派な国際人だなと思いました。
【Q8】卒業後、どのようにキャリアを発展させていきたいと思いますか。
オックスフォード・ブルックス大学では、物事の分析力、思考力を学ぶことができました。何事に対しても、もっと強く探求心を持って生活できるようにしたいと思います。英語の勉強は、日本に帰国してからが、本当の意味での勝負のような気がします。継続してBBCのラジオを聴き続けるなどして、日頃から英語に慣れ親しむことで英語力を落とさないよう努力しようと思います。
【Q9】オックスフォード・ブルックス大学への留学をお考えの方へ、メッセージをお願いいたします。
オックスフォード・ブルックス大学では、スピーキングにも力を入れますが、それ以上にアカデミックな英語を書く力を養うことになります。そのため、想像以上の課題本を読みこなし、エッセーを書くことが求められます。将来、オックスフォード・ブルックス大学の大学/大学院に進学を希望される方には、 EUSを受講することを強くお勧めします。
オックスフォード・ブルックス大学は、施設も整っており、自分次第で可能性を実現できる素晴らしい環境だと思います。
みなさまにとって、楽しい英国ライフを過ごせますことを心より願っております。
全て自分次第です。自分が動けばすべての可能性が実現すると思います。無理をせず、楽しみながら有意義な生活を過ごせることを願っています。
★ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスの留学準備英語コースはこちら
アカデミック・ディスカッション&プレゼンテーション・スキルコースを受講され、2008年1月よりオックスフォード・ブルックス大学にて大学院準備コースを受講されている桑野英一さんのコース体験談です。
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
>アカデミック・ディスカッション&プレゼンテーション・スキルコース 体験談
ブリティッシュ・エデュケーション・オフィスの志望動機書(Personal Statement)書き方講座を受講され、現在、サセックス大学MA in Development Studiesに留学中の森新樹さんの体験アンケートをご紹介します。

アンケートにご協力くださった森さん
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
>志望動機書の書き方を学び、サセックス大学へ合格

Ms. Junko Shimada
アカデミック・ライティングコース
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
>ライティングのツボを学ぶ

Mr. Daisuke Kanai
アカデミック・スキルコース
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
>自分の思いを伝え、人をひきつける方法を学ぶ
Ms. Reina Shimada
留学総合英語コース(ESA) LV.2 受講
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
>同じ課題をこなすことで、いろいろな表現を身につける

Mr. Nobuhide Nishino
留学総合英語コース(ESA) LV.3
この記事は beoカレッジ 受講体験談ブログに移動しました。
>受身ではない積極性が必要な授業