
beoは、日本正式出願窓口として、願書請求、願書提出を常時受け付けています。願書に関するあらゆる疑問にもおこたえしておりますので、お気軽にお問合せください。
下記より必要事項をご記入ください。後日、担当者よりご連絡をさせていただきます。
ご来社、郵送、Emailにて願書を受け付けております。下記の書類をご用意のうえ、beoへご提出ください。beoでは、全ての提出書類が揃っていない場合でも、揃った書類から順次受領することができます。またオンライン出願につきましては、専門スタッフがパソコン画面を確認しながら一緒に出願を行います。小さなミスが合否判定に響くこともあります。出願にあたっては、必ず出願窓口beoの最終確認を受けてください。(無料)

※ 提出書類の種類、数は学校・コースによって異なります。お気軽にお知らせください。
※ 書類は英文でご記入ください。
beoは、イギリス教育機関公認の日本正式出願窓口として、願書提出に際する広範な手続きを認められています。そのため、出願にbeoをご利用いただくことで、多くのメリットを享受いただき、より簡単かつスムーズな出願をおこなうことができます。
イギリス大学への出願には志望動機書(Personal Statement)の提出が必須。入学試験のないイギリスの選考において、志望動機書は非常に重要な書類となります。出願窓口であるbeoは、各教育機関より理想的な志望動機書の作成ノウハウを預かり、効果的な志望動機書を作成するための無料添削をおこなっています。
推薦状、願書をプロのスタッフが入念に確認します。beoでは出願書類の開封が可能なため、書類の揃え方から記入ミスのチェックまで、書類提出における事前確認を徹底しておこなうことができます。
正式出願窓口を通しての出願なため、カバーレターは必要ありません。
全ての書類を電子化転送させることで、紛失を防止し、提出記録を残して確実且つスピーディーに願書を大学へ提出代行します。
日本正式出願窓口のbeoでは、出願後も様々な形でサポートを行っています。ご自身で出願されている場合でも無料でご利用いただけますので、お気軽にお問合せ下さい。
4月以降は1日でも早く合否を確認し、渡航に向けて準備を行っていく必要がありますが、この時期になると大学も繁忙期となるため、自分自身で問い合わせてもなかなか対応してもらえないことが多々あります。各大学と強いパイプラインを持っている日本正式出願窓口のbeoを通すことで、スムーズに結果を知ることができるでしょう。
IELTSの再受験が条件となっている場合、交渉によって事前英語コースで一定以上の成績をとることを条件とした入学許可に変更してもらえる可能性があります。交渉にはコツが必要です。全て日本正式出願窓口のbeoにお任せ下さい。
beoでは、渡航前準備セミナーを随時開催中。セミナーでは、合格してから渡航までに必要な手続き(入学手続き、ビザ申請、勉強・生活に備えての準備)について詳しくご説明しています。特に2009年3月31日にはビザ申請方法が大幅に変更され、個人での申請が大変難しい状況になっています。万全の渡航前準備のために、留学が決まった方全員にご参加いただきたいセミナーです。
第一志望校から合否結果が届かない。英語コースにも参加したいし、ビザの申請が間に合うか心配。このまま第二志望校に決めてしまった方が良いのか・・・。
出願後には出願前と異なる新たな問題がでてきます。日本正式出願窓口のbeoでは、納得して最終進学先を決めていただくため、カウンセリングで総合的なアドバイスを行っています。
また、beoには一年を通して様々な大学スタッフ・講師が来日しており、随時、個別相談会・体験レクチャーを開催しています。来日日程が合わない場合でも、ビデオコンファレンスシステムを使用して海外にいる大学スタッフに個別の相談をおこなっていただくことが可能です。志望校を絞り込む際に是非ご活用下さい。
IELTSスコアアップに悩まれている方、大学・大学院で必要になる英語力(論文作成、リサーチ、プレゼンテーション、ディスカッションの能力など)を身につけたい方など、留学に必要な英語を身につけたい方はお気軽にbeoにご相談下さい。英語学習専門スタッフが対応させていただきます。