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留学サポートサービス

イギリスビザ(VISA)申請サポート

ビザ(入国査証)とは、渡航する先の国が発行するもので、入国しようとする外国人が自国に入国するにふさわしいかを判断する身元審査を主な目的としています。

イギリス学生ビザ申請サポートのお申込み方法

イギリス学生ビザ最新情報

イギリスにおいては、おおまかに言って6ヵ月以上留学する場合に、学生ビザが必要です。

6ヶ月以内の短期語学留学の場合でも・・・
6ヶ月以内の短期語学留学の場合でも一定の英語力があることが求められる流れになっています。入国審査の際に、最低限、滞在先や学校名などが伝えられないと、英語力が理由で入国を拒否されてしまう場合があります。


2009年3月31日の新制度Point-based System導入以降、2010年になっても大きなルール変更や申請手続き方法に変更が加えられており、今後も何段階かに分けての変更が予定されています。

めまぐるしく変更が繰り返される状況の中で、

  • 60%以上の方が、審査基準を満たしていない財政能力証明書を提出し、ビザが却下されています。
  • 30%以上の方が、記入サンプルを頼りにしてもビザ申請書に誤りを記入しています。
  • 進学する学校から発行される「CAS Statement」 が完璧でないことが多く、ビザを発給してもらえなかった事例が発生しています。

対策としては、出願している学校から早急に合否を出してもらい、不測の事態に備えて、1日でも早くビザ申請の準備を始めることが重要になります。
「イギリスの大学の正式な出願窓口」beoの無料留学サポート(入学・渡英準備)について

beoは、最新情報の入手に努め、新ルールに対応したビザ(VISA)申請サポートを行っています。ビザ(VISA)をスムーズに取得するためにも、早い段階でお申込みいただき、準備を開始されることをおすすめします。
beoのイギリスビザ申請サポートについて

イギリス学生ビザ申請サポートのお申込み方法

◆【無料】「ビザ申請攻略から渡航までの準備セミナー」を東京・大阪にて随時開催中
東京 イベント/セミナー情報
大阪 イベント/セミナー情報
セミナーの模様はこちらから・・過去に開催した「ビザ申請攻略から渡航までの準備セミナー」の様子

学生ビザ取得に関する新ルール(2010年3月改定)
2010年3月3日より、学生ビザ取得に新ルールが適用されました。下記の情報はbeoが2010年3月3日に調査した時点で最新のものです。ビザの情報は予告なく変更されることも多いため、申請の際はUK Border Agencyのホームページにて最新の情報をご確認ください。

1.就労時間の制限
英語コースへの留学を目的とされる方の就労可能時間が、週20時間から週10時間に減りました。(但し、夏休み期間の就労であれば40時間可能)。なお、学位習得レベル(学位取得コースまたはファンデーション・ディグリー)の方は週20時間就労の可能です。

2.扶養家族の就労
留学生の扶養家族は、就労ができなくなりました。

3.親子留学
6か月以内のコース受講の場合、お子様(扶養家族)を連れての留学はできないことになりました。
※家族を同伴される場合には、同伴のご家族は観光ビザで入国することになります。

4.最低英語レベルの設置
学位習得や学位前のpre-sessionalコース受講以外の方は、ビザ取得にIELTS4.0~5.0の英語力が必要になりました。
(2010年7月27日追記・修正)
以下については、2010年8月12日以降に学生ビザを申請する方が対象です。
英語力を示す試験として、以下が認められています。
IELTS/TOEFL iBT/ケンブリッジ英検/PTE Academic
※ 語学留学のみの場合には、上記の限りではありません。学校指定の方法にて英語力を示すことになります。
それぞれの必要なスコアなど詳細はUKBAのページをご覧ください。

5.学位レベル未満のコースでのインターンシップ
就労実習(インターンシップ)が含まれているコースは受講できない。ただし、大学、カレッジ、"highly trusted sponsor"が提供するコースはこの限りではありません。

beoのイギリスビザ申請サポートについて

イギリス学生ビザ申請サポートのお申込み方法

イギリス学生ビザ基本情報

● ビザの取得が必要な方
以下に該当する方はビザを事前に取得する必要があります。

  • 6ヶ月以上留学する場合
  • 6ヶ月未満留学するが、現地でコースを延長する可能性がある場合
  • 6ヶ月未満留学するが、留学中に就労実習をする場合やアルバイトをする場合

● ビザ申請に必要な書類

  • CAS(Confirmation of Acceptance for Studies) Statement
    CAS番号は教育機関から発行されます。合格の審査結果を受領したら、accept(許可受諾)の意思を教育機関に連絡して手続きを進めて下さい。
  • 財政能力証明書(詳細はVISA申請センターのホームページをご確認ください。なお、ビザ申請サポートに申し込まれている方は当社までお問い合わせください。)
  • パスポート(残存期間6ヶ月以上、かつ空白ページが2枚以上あるもの)
  • 証明写真
  • ビザ申請用紙(Tier4)
  • その他(申請人の状況により異なります)

● 申請から発給までにかかる期間

  • 最短約1週間(但し、2009年4月、5月頃には最大8週間かかったケースもあり、申請時期や申請人の状況によって変わる可能性があります。)

● 注意事項

  • 通帳を含む全ての書類は原本の提出が必要
  • 通帳を含む英語以外の全ての書類に英文翻訳と翻訳証明書の添付が必要

イギリス学生ビザ申請サポートのお申込み方法

beoの無料留学サポート(入学・渡英準備)について

「イギリスの大学の正式な出願窓口」であるbeoでは、皆様がスムーズに渡航できるよう、以下を無料でサポートします(ご自身で出願されている方でもご利用いただけます)。

  • 出願した学校への合否通知のプッシュ
  • Pre-sessional コースの申込みサポート
    (参加を希望する場合は、早急にPre-sessionalコースの申込み手続きを行う必要があります)
  • 進学先となる学校への「CAS Statement」発行プッシュ
  • 発行された「CAS Statement」の内容チェック

その他の書類準備でお困りの方や、お一人での申請に不安のある方は、ぜひbeoのビザ申請サポートをご利用ください。
beoのイギリス学生ビザ(VISA)申請サポート

学校・コース選びや出願などを含む無料留学サポート全般については、サポートの流れをご覧下さい。
イギリス無料留学サポートの流れ

イギリス学生ビザ申請サポートのお申込み方法

beoのイギリス学生ビザ(VISA)申請サポートの特徴

● イギリスへ大学院留学する日本人の4人に1人が利用するbeoならではの経験と、教育機関との強いつながりに基づくサポート

● 留学サポートも合わせてご利用いただいた場合は、教育機関との連携を行なうなど、よりスムーズなサポートが実現

● 教育機関に働きかけ、ビザ申請に必要な書類になるよう交渉し、実現した実績のあるケースも多数

イギリス学生ビザ申請サポートのお申込み方法

ビザ申請の流れとbeoのビザ申請サポート

ビザ申請に必要な書類の準備

1. CAS Statement

CAS Statementは完璧でないことが多い。
→ beoが確認。誤りがあれば、再発行を依頼します。

2. 財政能力証明書

60%以上の方が、審査基準を満たしていない財政能力証明書を提出しています。
→ beoが提出前に誤りを指摘し、申請却下を防ぎます。

3. パスポート

 

4. 証明写真

 

5. ビザ申請用紙
(Tier4)

公に記入例は公開されていません。30%以上の方が、記入サンプルを頼りにしてもビザ申請書に誤りを記入しています。
→ beoは、記入サンプルを配布しています。 提出前に誤りを指摘し、申請却下を防ぎます。

6. その他(申請人の状況 により異なります)

間もなく授業料の支払い期限がきてしまう。どうすればよい?
→ ビザ申請前の方も、申請中の方も、まずは早急にbeoにご連絡ください。学校側と交渉をします。

UKビザセンターへ本人出頭

1. ビザ申請書類の提出
2. バイオメトリック情報(指紋・顔写真)の登録
3. ビザ申請料支払い

マニラ英国大使館で書類審査

ビザが却下された場合、すぐにbeoにご連絡ください。

ビザの頁をbeoにお送り下さい。内容を確認します。

 

 beoのビザ申請サポート終了

イギリス学生ビザ申請サポートのお申込み方法

プロのサポートなしでは難しいビザ申請

「28日間ルール」の壁。直前の準備では条件を満たせません。

留学費用の準備は早めにおこなってください。留学に必要な金額が最低28日間継続して預金されていることを証明しなくてはなりません。この28日ルールの下では、ビザ申請をしようと思っても、即日に行うことはできません。28日ルールはご本人でしか条件を満たすことができず、サポートすることもできません。申請日がまだ先でも、準備は必ず早めにおこなってください。

CAS statementは完璧でないことが多い

.学校が発行するものなので誤りはないと思われるかもしれません。しかし残念ながら、CAS statementに誤りがないとは断言できません。実際、複数の学校のCAS statementで誤りが発見されており、beoから再発行を依頼しています。誤りを発見し、学校側に早急に連絡を取って交渉をするのは、個人で申請を行うより安心です。

60%以上の方が、審査基準を満たしていない財政能力証明書を提出しています

<主な問題点>

  • 預金残高が基準を満たしていない
  • 最終記帳日が1ヶ月ルールに反している
  • 定期預金(マニラには定期預金という概念がありません。)
財政能力証明書には英語の翻訳が必要です。ご自身での翻訳は認められません

日本語の財政能力証明書は英語への翻訳が必要です。その際、翻訳証明書を同時に提出する必要があるため、ご自身での翻訳は認められません。beoなら、英語への翻訳が可能。翻訳証明書も発行します。

30%以上の方が、記入サンプルを頼りにしてもビザ申請書に誤りを記入しています。

英語力があるから大丈夫と思われている方が多いですが、ビザ申請書は専門的な書類ですので、英語力で解決することはできません。また、公に記入例などは公開されていないため、beoで配布している記入サンプルを活用して、誤りのない申請書を作成してください。

間もなく授業料の支払い期限がきてしまう。どうすればよい?

実際、このような事態は多発しています。beoなら、学校側に交渉をしたり、支払いに関するアドバイスを行うことが可能です。個人の独断で支払いをしてしまうと、28日ルールに違反してしまったりと、ビザ申請却下に直接つながる事態を招きかねません。早急にご相談ください。

イギリス学生ビザ申請サポートのお申込み方法

イギリス ビザ申請FAQ

Q. インターネットバンキングのため、通帳がありません。ネット上の利用明細書をプリントアウトしたものを財政証明書として使えますか?
Q. 財政証明は何ですればよいのでしょうか?
Q. 通帳は原本を提出しなくてはいけないのでしょうか?
Q. 「28日間ルール」とはどのようなルールでしょうか?
Q. 「1ヵ月ルール」とはどのようなルールでしょうか?
Q. 口座にいくら用意してあればいいのでしょうか?
Q. 為替レートはいつのレートを使えばいいのでしょうか?

beoのビザ申請サポートなら、上記のような個別のご質問にもお答えできます。

イギリス学生ビザ申請サポートのお申込み方法

beoのイギリス学生ビザ(VISA)申請サポート

beoは、イギリス学生ビザの申請サポートを行なっています。
提出書類の準備や複雑な申込書の記入などの申請手続きをしっかりサポート。

イギリス学生ビザ(VISA)申請サポート料金 : 31,500円

※ 当サポートは、ビザの発給を保証するものではありません。申請が却下された場合も返金いたしませんので、ご了承ください。

※ お客様の状況により、サポートができかねる場合がございます。

下記の方法でお申込みいただけます。
●オンラインでのお申込み
- 契約約款をよくお読みの上、お申込みフォームに必要事項を入力し、送信してください。
VISA申請サポート申込みフォーム(Web)
●郵送・FAXでのお申込み
- 申込みフォームをダウンロードし、契約約款をよくお読みの上、 beoまで 申込書を郵送またはFAXにてお送りください。
VISA申込みフォーム(PDF)
★お申込みいただいた後、担当者が内容を確認し、お支払い方法などのお手続きについてご案内します。


◆【無料】「ビザ申請攻略から渡航までの準備セミナー」を東京・大阪にて随時開催中
東京 イベント/セミナー情報
大阪 イベント/セミナー情報
セミナーの模様はこちらから・・過去に開催した「ビザ申請攻略から渡航までの準備セミナー」の様子

ビザ申請サポートに関するお問合せは、お気軽にbeoまでご連絡ください。
Webフォーム : http://www.beo.jp/form/contact/
電話番号、窓口時間など : http://www.beo.co.jp/aboutbeo/006_001.html
「こんな場合はサポート可能?」「サポート内容は?」などのご質問は上記までご連絡ください。お客様の状況に合わせた具体的な申請のアドバイスや、ご質問への回答はサポートのお申込み後からの対応となります。

ビザ申請に関するお問合せ

ビザの情報は予告なく変更されることも多いため、申請の際はUK Border Agencyのホームページにて最新の情報をご確認ください。

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