「イギリス留学にかかる費用はいくらぐらい?」「どんな大学があるの?」人によって疑問は様々。beoでは無料カウンセリングを実施しております!留学プランも、小学生から大学院生まで多数ご用意しております!もちろん語学留学もOK!ぜひ一度ご相談ください。

ビザ(入国査証)とは、渡航する先の国が発行するもので、入国しようとする外国人が自国に入国するにふさわしいかを判断する身元審査を主な目的としています。
イギリスにおいては、おおまかに言って6ヵ月以上留学する場合に、学生ビザが必要です。
6ヶ月以内の短期語学留学の場合でも・・・
6ヶ月以内の短期語学留学の場合でも一定の英語力があることが求められる流れになっています。入国審査の際に、最低限、滞在先や学校名などが伝えられないと、英語力が理由で入国を拒否されてしまう場合があります。
2009年3月31日の新制度Point-based System導入以降、2011年になっても大きなルール変更や申請手続き方法に変更が加えられており、今後も何段階かに分けての変更が予定されています。
めまぐるしく変更が繰り返される状況の中で、
対策としては、出願している学校から早急に合否を出してもらい、不測の事態に備えて、1日でも早くビザ申請の準備を始めることが重要になります。
「イギリスの大学の正式な出願窓口」beoの無料留学サポート(入学・渡英準備)について
beoは、最新情報の入手に努め、新ルールに対応したビザ(VISA)申請サポートを行っています。ビザ(VISA)をスムーズに取得するためにも、早い段階でお申込みいただき、準備を開始されることをおすすめします。
beoのイギリスビザ申請サポートについて
◆【無料】「ビザ申請攻略から渡航までの準備セミナー」を東京・大阪にて随時開催中
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セミナーの模様はこちらから・・過去に開催した「ビザ申請攻略から渡航までの準備セミナー」の様子
学生ビザ申請手続き簡素化後の現状 - 学校側に書類提出を求められる場合も
7月4日のビザ申請方法の改訂により、日本国籍の方は財政証明、英語力の証明など書類を原則提出しなくてもよくなりました。(場合により後から要求される場合はあります。)
これは、ビザの申請手続きの簡略化であるとともに、出願者のイギリス留学の適正判断を各教育機関が以前より更に責任をもって判断するようになったためです。
この背景を受けて、一部の教育機関では、7月4日以前にビザ申請に必要とされていた書類の提出を求める動きが出ています。その中には、財政能力証明書(28日間ルール、1ヶ月ルールを満たした通帳のコピーとその翻訳)も含まれます。
当社では、ビザ申請サポートとは別に、教育機関に提出する財政能力証明書の通帳翻訳も承っています。詳細はお気軽にお問い合わせ下さい。
学生ビザ申請に必要な英語スコアの変更(TOEFL)(2012年1月改定)
2012年1月24日付けで、ビザ申請に必要な TOEFL iBT のセクションスコアが引き下げられました。
新スコア
<CEFR B2>
- TOEFL : Overall 72 (R:18, L:17, S:20, W:17)
<CEFR B1>
- TOEFL : Overall 42 (R:4, L:9, S:16, W:13)
上記の情報はbeoが2012年1月26日に調査した時点で最新のものです。ビザの情報は予告なく変更されることも多いため、申請の際はUK Border Agencyのホームページにて最新の情報をご確認ください。
学生ビザ取得に関する新ルール(2011年7月改定)
2011年7月4日より、Tier 4 General Students Visaの取得・延長に新ルールが適用されました。当初入学するコースから次のコースへ進む場合、アカデミックレベルが上がっていることが必要になります。
例えば、大学院から条件付き合格を受け取っている方が、英語の条件を満たすために進学準備コースに入学し、条件を満たしてアカデミックレベルが上の大学院へ進学するのであれば問題ありません。一方、進学準備コースに入学したものの、大学院へ進学するための英語力を満たすことができない、あるいは進学に必要な成績を十分に修めることができず、引き続き進学準備コースに在籍するために滞在を延長する場合には、教育機関側が、コースレベルは同じなものの、学力は向上していることをCAS上で保証する必要があります。これは入学したコースと次に進むコースのアカデミックレベルが同等のためです。
アカデミックレベルの条件については、
・現地でビザの延長をする場合
・過去にイギリス留学経験がある場合
のいずれにも該当します。
入学したコースと次のコースのアカデミックレベルが同等で、学力の向上が認められない場合は、ビザの取得、延長ができませんのでご注意ください。
上記の情報はbeoが2011年7月22日に調査した時点で最新のものです。ビザの情報は予告なく変更されることも多いため、申請の際はUK Border Agencyのホームページにて最新の情報をご確認ください。
学生ビザ申請に必要な英語スコアの変更(PTE Academic)(2011年7月改定)
2011年7月8日より、Tier 4 General Students Visa の申請に必要なPTE Academic のスコアが引き下げられます。
新スコア
<CEFR B2>
- PTE Academic : Overall 51、各セクション 51
<CEFR B1>
- PTE Academic : Overall 36、各セクション 36
PTE Academic は直前まで申込が可能。
結果も約1週間で出るため、ビザ申請に必要な英語スコアが足りず、2011年の留学を諦めかけている方には大きなチャンスです。
> PTE Academic についてさらに詳しく
上記の情報はbeoが2011年7月8日に調査した時点で最新のものです。ビザの情報は予告なく変更されることも多いため、申請の際はUK Border Agencyのホームページにて最新の情報をご確認ください。
学生ビザ申請手続きの簡素化(2011年7月改定)
2011年7月4日より、Tier 4 General Students Visaの申請手続きが簡素化されます。
日本国籍をお持ちの方で、日本国内で申請される場合に限り、これまで必須で提出が課されていた銀行口座証明や学歴証明の提出が通常は不要となります。しかし、一部申請者には、申請後にこれらの書類の提出を求める場合があるとの発表も同時にされています。
当社の有料ビザ申請サポートでは、財政証明の書類提出を求められた場合に限り、通帳翻訳を承ります。この場合、追加料金は徴収いたしません。(当社約款に基づき、戸籍抄本の翻訳および翻訳する通帳のページ数等により、追加料金をご請求させていただく場合があります。)
上記の情報はbeoが2011年7月5日に調査した時点で最新のものです。ビザの情報は予告なく変更されることも多いため、申請の際はUK Border Agencyのホームページにて最新の情報をご確認ください。
学生ビザ取得に関する注意点
最低英語レベルに関する注意点です。下記のいずれかに該当する方は必ずご確認ください。
上記に該当する方は、入学条件を満たす英語力を保持していても、CEFR B2*以上のスコアを満たしていない場合(例:IELTSで入学基準であるOverall 6.5を持っていても、いずれかのセクションが5.5を満たしていない場合)には、学校側の判断によりCASが発行されず、ビザ取得・延長申請ができない場合があります。今のうちから対策をし、再受験されるようお勧めします。また、各大学の判断に関係なく、海外の大学・大学院の授業を十分な英語のスキルを持たずに履修することは非常に困難です。今から渡航までに十分な英語力強化に努めるようbeoはお勧めしています。
尚、条件付き入学合格を得ている方で、大学・大学院側が指定プリセッショナルコースの修了をB2レベルとして認定している場合は、プリセッショナルの修了をもって、ビザの延長申請をすることが可能です。
<* CEFR B2>
- IELTS : Overall 5.5、各セクション 5.5
- TOEFL iBT : Listening 21、Reading 22、 Speaking 23、 Writing 21、トータルスコア 87
※専門学校、ファウンデーションコース、大学院進学準備コースに留学される予定の方で、プリセッショナルコース分のCASのみを受取っており、現地にて英語力を上げてから進学しようとお考えの方も同様に、IELTSの条件を満たす必要があります。詳しくはbeoまでお問合せください。
※下記2011年3月改定にて CEFR B1 以上の条件が課されたコースに関するビザ申請条件に変更はありません。
上記の情報はbeoが2011年5月30日に調査した時点で最新のものです。ビザの情報は予告なく変更されることも多いため、申請の際はUK Border Agencyのホームページにて最新の情報をご確認ください。学生ビザ取得に関する新ルール(2011年3月改定)
2011年4月21日より、Tier 4 General Students Visaの取得に新ルールが適用されます。
【主な変更点】
最低英語レベル
ビザ申請時、指定の英語力があることを証明する必要があります。留学レベルによっては、UKBAが定める英語試験の受験が必須で課されます。
*CEFR B2、B1 の英語力証明として認められているテストのうち、IELTS/TOEFL iBT の場合は下記のスコアとなります。
<CEFR B2>
- IELTS : Overall 5.5、各セクション 5.5
- TOEFL iBT : Listening 21、Reading 22、 Speaking 23、 Writing 21、トータルスコア 87
<CEFR B1>
- IELTS : Overall4.0、各セクション 4.0
- TOEFL iBT : Listening 13、Reading 8、 Speaking 19、 Writing 17、トータルスコア 57
さらに、ビザ申請時または入国審査時に面接を受けさせられる場合があり、ここで要求される英語力を証明できない方は、ビザ発給拒否または入国拒否される可能性があります。
【今後、さらに新たな変更の可能性】
今後も何段階かに分けてルールが変更される予定です。2011年夏以降には、家族同伴の留学に制限が加えられる可能性があります。
学生ビザ取得に関する新ルール(2010年12月改定)
2011年1月10日より、語学留学のための Student Visitor Visa が11ヶ月に延長され、Extended Student Visitor Visa になります。これにより、6ヶ月以上11ヶ月未満の語学留学をされる方が取得できるビザは「Tier 4 General Students Visa」と「Student Visitor Visa」「Extended Student Visitor Visa」の3種類になります。申請必要書類や英国滞在時のルールはそれぞれ異なります。留学の目的に合わせてどちらのビザを取得するべきかをお考えください。
【Student Visitor Visa】 日本国籍の場合、原則、事前の申請は不要です。(入国審査時に発行)
【Extended Student Visitor Visa の注意点】
● ビザの取得が必要な方
以下に該当する方はビザを事前に取得する必要があります。
● ビザの種類
学生ビザには下記の3種類があります。どのVisaを取得するかは、学ぼうとするコースのレベル、英国での滞在期間、英国滞在中に働いたり、コースに関連した仕事に就く計画があるかどうかによって異なります。
● ビザ申請に必要な書類
| Tier 4 General Students Visa | Extended Student Visitor Visa |
|---|---|
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|
● ビザのルール
| Tier 4 General Students Visa | Extended Student Visitor Visa |
|---|---|
|
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| Student Visitor Visa | |
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● 申請から発給までにかかる期間
● 注意事項
「イギリスの大学の正式な出願窓口」であるbeoでは、皆様がスムーズに渡航できるよう、以下を無料でサポートします(ご自身で出願されている方でもご利用いただけます)。
その他の書類準備でお困りの方や、お一人での申請に不安のある方は、ぜひbeoのビザ申請サポートをご利用ください。
beoのイギリス学生ビザ(VISA)申請サポート
学校・コース選びや出願などを含む無料留学サポート全般については、サポートの流れをご覧下さい。
イギリス無料留学サポートの流れ
● イギリスへ大学院留学する日本人の2人に1人が利用するbeoならではの経験と、教育機関との強いつながりに基づくサポート
● 留学サポートも合わせてご利用いただいた場合は、教育機関との連携を行なうなど、よりスムーズなサポートが実現
● 教育機関に働きかけ、ビザ申請に必要な書類になるよう交渉し、実現した実績のあるケースも多数
ビザ申請に必要な書類の準備
1. CAS Statement (注1)
CAS Statementは完璧でないことが多い。
●beoが確認。誤りがあれば、再発行を依頼します。
2. 財政能力証明書
(財政証明を求められた場合のみ適用)
60%以上の方が、審査基準を満たしていない財政能力証明書を提出しています。
●beoが提出前に誤りを指摘し、申請却下を防ぎます。
財政能力証明書には英語の翻訳が必要です。ご自身での翻訳は認められません。
●beoが翻訳。翻訳証明書も発行します。
3. パスポート
4. 証明写真
5. ビザ申請用紙
(Tier4)
公に記入例は公開されていません。30%以上の方が、記入サンプルを頼りにしてもビザ申請書に誤りを記入しています。
●beoは、記入サンプルを配布しています。
提出前に誤りを指摘し、申請却下を防ぎます。
6. その他(申請人の状況 により異なります)
間もなく授業料の支払い期限がきてしまう。どうすればよい?
●ビザ申請前の方も、申請中の方も、まずは早急にbeoにご連絡ください。学校側と交渉をします。
UKビザセンターへ本人出頭
1. ビザ申請書類の提出
2. バイオメトリック情報(指紋・顔写真)の登録
3. ビザ申請料支払い
マニラ英国大使館で書類審査
●ビザが却下された場合、すぐにbeoにご連絡ください。
●ビザの頁をbeoにお送り下さい。内容を確認します。
●beoのビザ申請サポート終了
(注1) 「28日間ルール」 「CAS Statement」は Tier 4 General Students Visa だけが対象です。
.学校が発行するものなので誤りはないと思われるかもしれません。しかし残念ながら、CAS statementに誤りがないとは断言できません。実際、複数の学校のCAS statementで誤りが発見されており、beoから再発行を依頼しています。誤りを発見し、学校側に早急に連絡を取って交渉をするのは、個人で申請を行うより安心です。
英語力があるから大丈夫と思われている方が多いですが、ビザ申請書は専門的な書類ですので、英語力で解決することはできません。また、公に記入例などは公開されていないため、beoで配布している記入サンプルを活用して、誤りのない申請書を作成してください。
実際、このような事態は多発しています。beoなら、学校側に交渉をしたり、支払いに関するアドバイスを行うことが可能です。個人の独断で支払いをしてしまうと、28日ルールに違反してしまったりと、ビザ申請却下に直接つながる事態を招きかねません。早急にご相談ください。
留学費用の準備は早めにおこなってください。留学に必要な金額が最低28日間継続して預金されていることを証明しなくてはなりません。この28日ルールの下では、ビザ申請をしようと思っても、即日に行うことはできません。28日ルールはご本人でしか条件を満たすことができず、サポートすることもできません。申請日がまだ先でも、準備は必ず早めにおこなってください。
<主な問題点>
日本語の財政能力証明書は英語への翻訳が必要です。その際、翻訳証明書を同時に提出する必要があるため、ご自身での翻訳は認められません。beoなら、英語への翻訳が可能。翻訳証明書も発行します。
beoは、イギリス学生ビザの申請サポートを行なっています。
提出書類の準備や複雑な申込書の記入などの申請手続きをしっかりサポート。
イギリス学生ビザ(VISA)申請サポート料金 : 31,500円
※ 当サポートは、ビザの発給を保証するものではありません。申請が却下された場合も返金いたしませんので、ご了承ください。
※ お客様の状況により、サポートができかねる場合がございます。
◆【無料】「ビザ申請攻略から渡航までの準備セミナー」を東京・大阪にて随時開催中
東京 イベント/セミナー情報
大阪 イベント/セミナー情報
セミナーの模様はこちらから・・過去に開催した「ビザ申請攻略から渡航までの準備セミナー」の様子
ビザ申請サポートに関するお問合せは、お気軽にbeoまでご連絡ください。
Webフォーム : http://www.beo.jp/form/contact/
電話番号、窓口時間など : http://www.beo.co.jp/aboutbeo/006_001.html
「こんな場合はサポート可能?」「サポート内容は?」などのご質問は上記までご連絡ください。お客様の状況に合わせた具体的な申請のアドバイスや、ご質問への回答はサポートのお申込み後からの対応となります。
教育機関に提出する財政能力証明書の通帳翻訳についても、上記からお問い合わせ下さい。
ビザの情報は予告なく変更されることも多いため、申請の際はUK Border Agencyのホームページにて最新の情報をご確認ください。