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スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学) University of London, The School of Pharmacy

大学院 英語(語学) 大学院準備

【スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学) ロケーション】
イギリス>ロンドン

【スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学) 注目のコース】
薬理学 / プラクティス・アンド・ポリシー

スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学)の特徴

スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学)は薬学教育・研究を専門とした英国で唯一の独立した学部で、国内・国外ともに高い評価を受けており、卒業生には薬剤師への道が開かれています。プログラムは「薬局実務という状況の中で薬学の教育・学習・理解を統合する」ことを目的としており、コース終了が近づくと生徒は専門的オプションか研究プロジェクトを始めるか、または海外留学で学ぶかを選びます。多くの学生はヨーロッパ諸国、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドなどで一定期間学びます。薬化学・生物化学科、薬理学科、薬剤学科そしてプラクティス・アンド・ポリシー学科の4つの学科があり、それぞれの学科が専門的な施設を備えています。カレッジはロンドンの中心地で大学街であるブルームズベリーに位置しており、どこへでもアクセスが便利な立地です。

さらに詳しく(スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学)ホームページを見る(英語))

スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学)の注目のコース

薬理学

1926年に設立された薬理学科は、イギリスで最も古く大きい薬理学科のひとつで、多くの卒業生は世界中で薬理学者として活躍しています。特に神経系の研究に力をいれ、脳機能や多くの精神病、神経疾患などの研究にあらゆる角度から取り組んでいます。

プラクティス・アンド・ポリシー

スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学)プラクティス・アンド・ポリシー学科では教育、サービスそして研究を通して患者にとってより安全に、より効果的に薬を扱うことを目標としています。3つの研究施設を携えており、研究分野は多岐に渡り、健康政策開発、薬剤管理評価、薬に対する消費者意見査定など様々です。ロンドンにある多くの主要病院と強い繋がりがあり、また、ブルームズベリーにある他の5つのカレッジと協力して様々な問題を取り扱うアカデミックグループを形成しています。ヨーロッパで最も大きい大学院のひとつであり、質の高い教育を提供しています

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スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学)で学べる分野

人文科学

  • 文学・文化・歴史
  • 言語学・通訳・翻訳
  • その他人文科学

教育

  • 教育・TESOL

芸術・表現

  • アート&デザイン
  • 音楽
  • その他芸術・表現

社会科学

  • 経済
  • 経営・ビジネス
  • 法律
  • 開発・平和
  • 国際関係・政治
  • メディア・ジャーナリズム
  • 心理学
  • その他社会科学

理工

  • 建築・都市計画
  • 理学
  • 工学
  • IT/コンピューター
  • 環境
  • その他理工

医学

  • 看護・医療・薬学

その他

  • 観光・ホスピタリティ
  • フード・飲食
  • 美容・セラピー・カウンセリング
  • スポーツ
  • フラワーアレンジメント・園芸
  • 秘書・事務
  • その他職業・専門

スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学)の学費・奨学金について

イギリスの大学の一般的な授業料は、学士課程は1年間で £12,000 ~ £15,000、修士課程は、文系 £12,000~/理系 £15,000~/MBA £20,000~ が目安となります。授業料は大学やコースにより異なります。また、毎年わずかに値上がりする傾向が続いています。

スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学)の難易度・偏差値

イギリスの大学に、日本の「偏差値」の考え方はありません。大学の入学審査は主に書類のみでおこなわれます(ポートフォリオや面談がある場合も)。重要なのは最終学歴の成績と、志望動機書(自己推薦文)です。加えて、入学条件の英語力を満たす必要があります。入学基準となる成績・英語力は、各大学のウェブサイトでコース情報のページや入学案内のページに記載されています。

修士課程の場合は、上記に加えて、職歴などのバックグラウンドも合格を左右するため、一概に大学の難易度だけで判断できません。まずは、beoの留学カウンセラーにご相談ください。留学カウンセリング予約

スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学) 合格実績

スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学)の合格実績

海外大学・大学院合格実績
2019年 大学・大学院留学 出願受付中

大学スタッフ来日イベント

beoでは、現地大学スタッフの来日に合わせ、授業体験、ワークショップ、個別相談会を実施しています。
海外教育機関スタッフ来日イベント
イベントレビュー (過去に開催されたイベントの様子)

イギリス大学・大学院との強力なネットワークがbeoの強みです。

毎年100を超える教育機関がbeoを訪問。各大学・コースの合格基準、求める学生像、合格に結びつく出願書類、審査基準のポイントなど、貴重な情報の共有を行っています。
これまで、7,000名以上の方のイギリス大学・大学院留学をサポートしてきました。その合格率は99%です。
この大学、と決めている方も、自分に合う大学を探している方も、無料カウンセリングでぜひ一度ご相談ください。

スクール・オブ・ファーマシー(ロンドン大学)に出願済みの方へ

beoのサポートを利用せずに出願手続きされた方で、書類に不備がなかったか心配な方、その後の連絡がなく不安な方は、beoから学校側に問い合わせることも可能です。
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