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バース大学 University of Bath

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【バース大学 ロケーション】
イギリス>イングランド南西部>バース

【バース大学 注目のコース】
MBA/通訳・翻訳研究/国際開発

バース大学の特徴

バース大学は、ユネスコ世界遺産に指定された街バースに位置し、緑豊かなキャンパスを持つ大学です。バース大学は、イギリスを代表する大学のひとつであり、 研究面・教育面ともに国際的な高い評価を受けています。バース大学では、長年にわたり産業界や国際機関との緊密な関係を築いているため、 学際的な分野のみならず、実践的な分野でのプログラムを提供していることでも知られています。研究評価(RAE)で5*の最高評価を獲得した薬学、 応用数学、機械工学コースのほか、国際的にも定評のあるMBAコースなどはイギリスでもトップレベルの水準です。また、近年、バース大学では学業生活を支えるキャンパス施設の充実に一層力を入れており、学生は24時間オープンの図書館や、オリンピック・サイズのプールを利用することができます。

さらに詳しく(バース大学のホームページを見る(英語))

バース大学の注目のコース

MBA

バース大学のMBAは、イギリスにおけるトップMBAのひとつです。バース大学設立以来40年近くにわたって、その高い研究・教育水準で世界的に知られてきました。バース大学の本コースは、世界各国から集まった、様々なビジネス経験を持つ学生やスタッフで構成されており、刺激的な学業生活を送ることができる環境です。研究志向ではありますが、常に革新的なプログラムを提供し続けており、一般のマネージメント・プログラムのほか、リーダーシップやチームワーク・スキルなど、国際ビジネスで求められる多様なスキルを習得できるコースです。すでに職業経験のある成人学生に向いています。

通訳・翻訳研究

バース大学の通訳・翻訳コースは、一年間のフルタイム・コースであり、通訳・翻訳者の養成を目的としたプログラムで構成されています。 2005年のコースより、新たにオーダーメイド型の英語トレーニング・コースを開設しました。バース大学のこれらのコースは、英語を母国語としない非EU圏の学生向けにデザインされています。学生たちは英語のレベル・アップができるだけでなく、通訳・翻訳に必要な多様な文化への知識を深めることもできるコースです。

国際開発学

バース大学の国際開発学は、経済・国際開発学部に所属するコースです。当学部の研究・教育水準は高く評価されています。最新の研究評価(RAE)では、当学部の経済学教授陣は5を、開発学スタッフは4をそれぞれ獲得しています。また、バース大学の当学部は経済学以外の社会科学系学部との連携を図っています。そのためバース大学の本コースは、経済学を基礎としながらも、文化人類学、社会学、国際関係学等、その研究範囲が多岐に渡ります。これら開発学に必要とされる分野についても学ぶことのできる学際的なコースのため、すでに開発分野での職業経験がある学生にも適しています。

さらに詳しく(バース大学ホームページを見る(英語))

バース大学で学べる分野

人文科学

  • 文学・文化・歴史
  • 言語学・通訳・翻訳
  • その他人文科学

教育

  • 教育・TESOL

芸術・表現

  • アート&デザイン
  • 音楽
  • その他芸術・表現

社会科学

  • 経済
  • 経営・ビジネス
  • 法律
  • 開発・平和
  • 国際関係・政治
  • メディア・ジャーナリズム
  • 心理学
  • その他社会科学

理工

  • 建築・都市計画
  • 理学
  • 工学
  • IT/コンピューター
  • 環境
  • その他理工

医学

  • 看護・医療・薬学

その他

  • 観光・ホスピタリティ
  • フード・飲食
  • 美容・セラピー・カウンセリング
  • スポーツ
  • フラワーアレンジメント・園芸
  • 秘書・事務
  • その他職業・専門

バース大学の学費・奨学金について

イギリスの大学(学士課程)の一般的な授業料は、1年間で £12,000 ~ £15,000 です。修士課程は、文系 £12,000~/理系 £15,000~/MBA £20,000~ が目安となります。授業料は大学やコースにより異なります。また、毎年わずかに値上がりする傾向が続いています。

バース大学の難易度・偏差値について

イギリスの大学に、日本の「偏差値」の考え方はありません。大学の入学審査は主に書類のみでおこなわれます(ポートフォリオや面談がある場合も)。重要なのは最終学歴の成績と、志望動機書(自己推薦文)です。加えて、入学条件の英語力を満たす必要があります。入学基準となる成績・英語力は、各大学のウェブサイトでコース情報のページや入学案内のページに記載されています。

修士課程の場合は、上記に加えて、職歴などのバックグラウンドも合格を左右するため、一概に大学の難易度だけで判断できません。まずは、beoの留学カウンセラーにご相談ください。留学カウンセリング予約

バース大学 合格実績

バース大学の合格実績

海外大学・大学院合格実績
2017年 大学・大学院留学 出願受付中

大学スタッフ来日イベント

beoでは、現地大学スタッフの来日に合わせ、授業体験、ワークショップ、個別相談会を実施しています。
海外教育機関スタッフ来日イベント
イベントレビュー (過去に開催されたイベントの様子)

イギリス大学・大学院との強力なネットワークがbeoの強みです。

毎年100を超える教育機関がbeoを訪問。各大学・コースの合格基準、求める学生像、合格に結びつく出願書類、審査基準のポイントなど、貴重な情報の共有を行っています。
これまで、7,000名以上の方のイギリス大学・大学院留学をサポートしてきました。その合格率は99%です。
この大学、と決めている方も、自分に合う大学を探している方も、無料カウンセリングでぜひ一度ご相談ください。

バース大学に出願済みの方へ

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