【ブリストル大学 ロケーション】
イギリス>イングランド南西部>ブリストル
【ブリストル大学 注目のコース】
開発と安全保障/園芸の歴史/シネマ研究

こんにちは!ブリストル大学インターナショナルオフィスの Sioned Evansです。ブリストル大学は、英国のトップテンに入る大学です。ブリストルの街は、勉強にも生活するにも素敵なところです。日本の学生の皆さん、ぜひブリストル大学で学んでみませんか?
Sioned Evans (シオン・エヴァンス) / インターナショナルオフィス
ブリストル大学は、イングランド南西部地方最大の都市であるブリストルに位置する英国国立総合大学です。同大学はイギリスで初めて女性に門戸を開いた大学としても長い歴史と、実績を誇っています。6つの学部と40以上の学科からなっており、前回の研究評価調査(RAE)ではその84%に及ぶ分野でトップ2つの評価を得ました。特に、教育、英語、歴史の分野が高い評価を得ています。学生の構成は非常に国際的であり、大学院レベルでは全学生の約35%が留学生となっています。学期中の語学サポートも充実しており、安心した学生生活を送ることができるでしょう。
ブリストル大学の開発と安全保障のコースでは、開発と紛争の相互関係やそれらの問題に関わるアクターへの注目、開発問題の今日的変化などについて学んでいきます。また、学生が、 国際関係学/国際開発のMAコースからモジュールを履修することができることもこのコースの魅力です。
ブリストル大学の庭園の歴史コースでは、主にイギリスの庭園の歴史を学習することを通して、庭園や造園が文化的芸術品として理解されうるかということの理解を深めます。コースは、美術史や考古学、文化人類学などの学問からアプローチする非常に学際的なものとなっています。英文学専攻者などを含め、学部の専攻科目は特に問われません。
ブリストル大学のシネマ研究のコースは、学生に様々な内容やジャンルのシネマをリサーチし、批判的観点から研究していくための知識やスキルを身に付けさせることを目指します。 ブリストル大学のドラマ分野は研究水準(RAE)で5*という非常に高い評価を得ています。
人文科学
教育
芸術・表現
社会科学
理工
医学
その他
beoでは、現地大学スタッフの来日に合わせ、授業体験、ワークショップ、個別相談会を実施しています。
海外教育機関スタッフ来日イベント
イベントレビュー (過去に開催されたイベントの様子)
2008年度は100を超える教育機関がbeoを訪問。各大学・コースの合格基準、求める学生像、合格に結びつく出願書類、審査基準のポイントなど、貴重な情報の共有を行っています。
これまで、3,000名以上の方のイギリス大学・大学院留学をサポートしてきました。その合格率は99%です。
この大学、と決めている方も、自分に合う大学を探している方も、無料カウンセリングでぜひ一度ご相談ください。
beoのサポートを利用せずに出願手続きされた方で、書類に不備がなかったか心配な方、その後の連絡がなく不安な方は、beoから学校側に問い合わせることも可能です。
お問い合わせフォームまたはお電話で、お気軽にお問い合わせください。