「イギリス留学にかかる費用はいくらぐらい?」「どんな大学があるの?」人によって疑問は様々。beoでは無料カウンセリングを実施しております!留学プランも、小学生から大学院生まで多数ご用意しております!もちろん語学留学もOK!ぜひ一度ご相談ください。
【ウォーリック大学 ロケーション】
イングランド中央部>コベントリー
【ウォーリック大学 注目のコース】
MBA/グローバリゼーションと開発研究/翻訳研究
ウォーリック大学は1965年の設立後40年の間に目覚しい発展を遂げた大学で、近年、イギリスにある大学への各種調査によって、 常にトップ10大学にランクインされています。優れた研究業績で知られる研究主導型のウォーリック大学ですが、教育の質の高さでも定評があり、教育評価(QAA)を受けた24学部中22の学部で「優」を与えられています。ウォーリック大学はイングランド中央部コベントリー郊外に広大なキャンパスを持つ大学で、学生寮などの大学施設も充実しています。また、ロンドン以外にあるアート・センターとしてはイギリス一の規模を誇る「ウォーリック・アート・センター」があり、コンサートや映画など、常時催される各種イベントを学業生活の合間に楽しむことができます。
さらに詳しく(ウォーリック大学のホームページを見る(英語))
ウォーリック大学のMBAは、「ウォーリック・ビジネス・スクール」によって運営されています。ウォーリック大学の当スクールはイギリスを代表するビジネス・スクールとしてその研究水準の高さが知られており、最新の研究評価(RAE)では、英国内で3つのMBAコースのみが獲得している最高評価の5*を得ています。分析力や問題解決能力を養いながら、財政運営、人事管理、情報管理等、国際環境で求められる重要なビジネス・スキルを習得できるコースです。
ウォーリック大学のグローバリゼーションのコースを提供する政治・国際関係学部は、その際立った研究業績で定評のある学部であり、最新の研究評価(RAE)では5を獲得しています。また、教育の質を評価するQAAでは24ポイント中24を得ており、2005年のタイムズ紙によればイギリスの政治系学部の中で2位にランキングされています。このような環境で学ぶ当コースは、必修科目であるGlobalisation, Governance and Developmentのほか、Democratisation and Development等の選択科目を組み合わせて取るプログラムとなっており、グローバル化が開発分野に与えるあらゆる影響、またそれによって生じる様々な問題について考察していきます。
ウォーリック大学のMA in Translation Studiesは、翻訳関連の分野ではユニークな学位コースです。ウォーリック大学の当コースを通じて多文化主義への関心を高め、文脈内における翻訳を研究します。同時に、コース生には実践的な翻訳練習の場が与えられます。必修科目のIntroduction to Translation StudiesやProblems of Cultural Transferで、現代翻訳研究における主要な理論的概念を学び、その他、Word to Image Translation、 Translation and Mass Media Communication等の科目を選択します。講師は全員、幅広い言語分野で実際に活躍している翻訳者です。
さらに詳しく(ウォーリック大学のホームページを見る(英語))
人文科学
教育
芸術・表現
社会科学
理工
医学
その他
2010年・2011年度の修士課程奨学金情報です。
◆申込締切:2010年4月16日
beoでは、現地大学スタッフの来日に合わせ、授業体験、ワークショップ、個別相談会を実施しています。
海外教育機関スタッフ来日イベント
イベントレビュー (過去に開催されたイベントの様子)
2010年度は100を超える教育機関がbeoを訪問。各大学・コースの合格基準、求める学生像、合格に結びつく出願書類、審査基準のポイントなど、貴重な情報の共有を行っています。
これまで、5,000名以上の方のイギリス大学・大学院留学をサポートしてきました。その合格率は99%です。
この大学、と決めている方も、自分に合う大学を探している方も、無料カウンセリングでぜひ一度ご相談ください。
beoのサポートを利用せずに出願手続きされた方で、書類に不備がなかったか心配な方、その後の連絡がなく不安な方は、beoから学校側に問い合わせることも可能です。
お問い合わせフォームまたはお電話で、お気軽にお問い合わせください。