
A1.beoが、海外教育機関の協力のもとに運営されているからです。
beoは、イギリスを中心とする海外教育機関の出願窓口です。これらの教育機関の協力のもとに運営されているため、留学サポートは無料となっています。海外教育機関は、beoを日本の窓口として、日本からの留学生がよりスムーズに出願手続きを進められるようにサポートしたいと考えています。
プロに任せて万全な留学準備を進めたい方、社会人で時間のない方、お急ぎの方、英語力に不安のある方には、個別有料留学サポートもご用意しております。
A2.経験豊富な留学のエキスパートです。
○正式な出願窓口
当オフィスはイギリス教育機関の正式な出願窓口です。
<当オフィスに出願する5つのメリット>
★ カバーレターが不要
★ 推薦状を当オフィスで確認※
★ プロによる事前の書類のチェック
★ 願書を電子化して転送※
★ 出願後の問い合わせがスムーズ
(※ほとんどの大学に関して)
○ 経験豊富な留学のエキスパート
beoは、出願業務・留学サポートのエキスパートです。カウンセラーは全員、海外高等教育の長期留学を経験したバイリンガルで、イギリスの留学機関との日々の連携業務を通じて、あなたの留学手続きがスムーズに、無駄なく進むようサポートいたします。
A3.基本的にNCUK出願方式は、PMPコースの受講生のみを対象にしています。
同方式での出願は、在籍中に行うか、必要な場合にはコース開始前に行います。ただし、後者の場合は大学院留学準備コース NCUK Graduate Diploma (GD)への出願を経てNCUK出願方式を利用します。
A4.場合によります。
学生本人が話をする必要がある場合や、質問の状況を説明するのに本人のほうが適切である場合には、大学の担当者に直接お問い合わせいただくこともあります。ただし、大学の出願窓口であり、出願業務のエキスパートであるbeoにてお答えできることがたくさんありますので、まずは当オフィスにご相談ください。
A5.はい。
日本の大学から編入を考えている場合には、英語の成績証明書や志望動機書(Personal Statement)などの必要書類、英語のスコアなどを用意することで出願できます。日本の大学で学んでいたことと、進学希望のコースの内容とレベルがどのくらい合致しているかによって、編入できるポイントは変わります。たとえば、同分野での進学であれば、短大を卒業している学生がイギリスの大学の1年次に直接入学が可能な場合があります。また日本の大学で3年次までを修了している学生であれば、イギリスの大学2年次に編入できる可能性があります。
A6.はい。
beoでは、留学セミナーやUKスタッフによるオープンレクチャー、個別相談会など、毎月さまざまなイベントを行っています。最新のイベント情報・イベント予約は、beoのウェブサイト「イベント案内」ページをご参照ください。
説明会・個別相談会のページへ
A7.はい。
お忙しい方、遠方にお住まいの方の多くは、カウンセラーへの相談をメールにてされています。相談、出願の手続きなどをすべてメール連絡で進めることもできますので、お気軽にお問合せください。
A8.はい。
boe大阪では、定期的にカウンセリングを行っています。 コースの開講はしておりませんが、UKスタッフによる個別相談会など、さまざまなイベントを行っています。また、大阪のブリティッシュ・カウンシルでも、定期的に個別相談を行っています。遠方にお住まいの方なら、電話やメールでのカウンセリングをご利用いただくことでサポートいたします。
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A9. 次の方法でどうぞ。
カウンセリングは、電話もしくはウェブサイトのカウンセリング予約フォームからご予約いただけます。
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