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お知らせ

お知らせ

2017.04.27

[Today's Visitor] 留学フェア開催に合わせて訪問した大学スタッフを一挙ご紹介!(1)

2017年3月23日大阪、25日東京で開催されたbeo 大学・大学院留学フェア。
その開催に合わせ、今年もたくさんの大学スタッフが beo オフィスを訪問しました。
beo 留学カウンセラーと共有した、リアルな大学の最新情報を2回に渡り、
一挙にご紹介いたします!



ホーブ・カレッジ Hove College
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ニューメディア学で定評のある同校の学校長を務める Mr Jeff Taylor が訪問しました。

【最新情報】
■講師陣は全員が専門分野の第一線で活躍している為、分野の最新情報をいち早くコース内容に反映させることが可能。

■コース選択は非常にフレキシブルで、留学期間に迷いがあっても入学後に対応できます。クラス人数も12名以下と、学生とスタッフの距離が近いことが魅力。

■2016年度にイギリス政府が行った検査では、少人数制で Teaching Quality の水準が高いこと、VISAの受け入れ拒否がないこと、施設・設備が安心・魅力的なことから、最高評価を得ています。

リーズ大学 University of Leeds
国際関係学の准教授である Mr Jack Holland と、留学生課スタッフを務める Ms Claire Freeston が訪問しました。

【最新情報】
■2017年度The Times and The Sunday Times の University of the Yearを受賞しました。この賞は大学界のアカデミー賞ともいわれるもので、卒業後のキャリアサポートや全体の学生満足度、スタッフの優秀さが高く評価され受賞に至りました。
特に「Employability(雇用適正)」の分野はイギリス国内の大学ランキングで重要視されている Times Higher Ranking で5位を獲得しており、就職率を上げるための工夫など、非常に注目されています。

■現在在校する日本人数は、修士課程で50人、学士課程で120人、短期学部留学生は50人程度。

バーミンガム大学 University of Birmingham
国際開発学の講師である Dr Tom Hewitt と、留学生課スタッフを務める Ms Alexa Haslam が訪問しました。

【最新情報】
■Department of English Language and Applied Linguistics(英語学と応用言語学)に関しての情報共有を行いました。
  • 賞を受賞した講師・教授陣など、最新の研究を行っているスタッフが揃っています。
  • イギリスならではの正確さを追及する Critical Thinking ベースの授業です。

マンチェスター大学 The University of Manchester
学習指導・戦略ディレクターである Dr Drew Whitworth と、博士課程の学習・教育長である Mr James Walker が訪問しました。

【最新情報】
■新コースが開講します。
<学士課程> Psycology of Education (教育心理学)
<博士課程> Educational Reseach (教育研究学)

キングス・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学) King's College London(University of London)
留学生課のスタッフを務める Ms Sadia Wahid が訪問しました。

【最新情報】
■新コースが開講します。
<博士課程>
  • Finance(Asset Pricing)MSc (ファイナンス学-資産価格)
  • Finance(Corporate  Finance) MSc (ファイナンス学-企業金融)
  • Computational Finance MSc (算定ファイナンス学)

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モナッシュ大学 Monash University
昨年パートナー校として新たに beo と提携を結んだオーストラリアにあるモナッシュ大学。同学で国際地域担当マネージャーを務める Mr Jack Johnston が訪問しました。

【最新情報】
■Leadership Scholarshipという学費をすべてカバーできる奨学金制度があります。

■薬学'(Pharmacy)の分野では世界ランキング2位を誇ります(QS World University Rankings 16-17)。

■日本の高校からダイレクトに学部に進学することが可能です(条件有り)。

ランカスター大学 Lancaster University
同学のスタッフである Ms Kirsten Migins が訪問し、大学院について最新の情報を共有しました。

サリー大学 University of Surrey
珍しい獣医学のコースもあるサリー大学。同校のスタッフである Ms Patty Ying Wang が訪問しました。

【最新情報】
■Hospitality & Leisure course(ホスピタリティとレジャー)分野では世界ランキング5位の学校です(QS World University Rankings 16-17)。

■学生の満足度や就職率を中心に評価され、非常に注目度の高いガーディアン紙のイギリス大学ランキングでは4位に名を連ねました。

ラフバラー・カレッジ Loughborough College
同学で留学生課に所属する Ms Jayne Lawson が訪問しました。
※こちらの学校はFE(further education)*であり、ラフバラー大学 Loughborough University とは別の教育機関です。

【最新情報】
■在学生は11,000人程で、そのうち留学生は10%なので、現地の学生に混じってキャンパスライフを送ることができる。

■留学生向けの進学準備プログラム(Loughborough College International FoundationProgramme)が新開講されます。
必要IELTSスコアは5.0、クラス人数は10~15人と少人数制になります。

*FE(further education)とは、イギリスの義務教育を終えた学生が、専門的なスキルを身に着けたり、更に勉強するための教育過程のことを指し、継続教育と呼ばれます。大学が提供する高等学校とは別の形態です。

コベントリー大学 University of Coventry
東アジア地域の留学生担当を務める Ms Angela Kee が訪問しました。

【最新情報】
■なんと、大学へおもしろいビデオを撮影し審査に通ると奨学金が受けられる制度があります。担当官はぜひ日本人にチャレンジしてほしい!とおっしゃっていました。
  • 2017年9月まで毎月審査を行っています。
  • 奨学金は£2,500
  • 30秒間で自分をアピール(歌や踊りも可)
  • ビデオ内容をアップデートすれば、毎月チャレンジすることができます。
■職業訓練(Placement)は、ロンドンキャンパスであればすべてのコースで必ず実施することができます。企業のCEOなどがゲストスピーカーとして来るなど、実践面にも力を入れることにより、コベントリー大学卒業生は、その95%が卒業後6か月以内に就職しています。



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