2010.06.15
ブリティッシュ・カウンシル公認語学スクールのランキング発表
ブリティッシュ・カウンシルは、語学学校が英語研修機関としての一定の基準 (教師の資格、教授法、施設、運営、福祉など) を満たしているかどうかの監査を行っており、基準以上であると判定された語学学校には、ブリティッシュ・カウンシル公認校の認定を与えています。
この厳しい監査をくぐり抜けたブリティッシュ・カウンシル公認校のなかで、さらにランキング評価が行なわれ、この程、その結果が発表されました。
最高得点を獲得したのはウィンブルドン・スクール・オブ・イングリッシュ!
9 points
ウィンブルドン・スクール・オブ・イングリッシュ Wimbledon School of English
8 points
ユニバーシティ・カレッジ・プリマス・セント・マーク・アンド・ジョン University College Plymouth St Mark and St John
7 points
フィルトン・カレッジ Filton College
リーズ大学 University of Leeds
評価にあたっては、スクールマネジメント、講師の質、授業内容、設備、アコモデーション、レジャープログラムなど、多角的に審査が行なわれました。
※最高得点を獲得したウィンブルドン・スクール・オブ・イングリッシュの職業経験コースは、2010年5月20日発売の「アルク 語学留学2011」でも取り上げられています。
コースの魅力はもちろん、beoを利用して同コースに留学している日本人学生のインタビューが掲載されています。