2018年 大学・大学院留学を目指すなら11月までに出願しよう

2018年こそ留学!計画的な留学準備で希望の大学から合格を勝ち取ろう!

7月 学校・コース選び

  • 留学セミナーに参加して、学校・コース選びのポイント、留学準備スケジュールの全体像を把握
  • 留学カウンセリングで、具体的に学校をいくつか絞り込む ─ 目標や将来設計などを丁寧にヒアリングさせていただいた後、留学カウンセラーがご希望に合う学校・コースをご提案します
  • 大学のウェブサイトで、コース内容を細部まで確認。出願時に必要な英語スコアも確認!

有名だから、人から聞いたから、という理由で志望校を決めるのは危険!

現在、イギリスには100校あまりの大学があり、提供されているコース数は大学院レベルで20,000以上。さらに、各大学で同じような名前でコースを提供していますが、その内容は大学によってさまざま。有名だから、人から聞いたから、という理由だけで志望校を決める前に、「学校・コース選びの主なポイント」を知ったうえでリサーチをおこなってください。
詳しくは「イギリス大学・大学院留学を「成功」させるために必要な準備とは」をお読みください。

入学条件を満たしているかどうかの判断はプロでないと難しい!

募集要項に記載されている入学条件は、イギリスの大学を卒業した学生に即して記載されているため、日本の大学を卒業した方がどのように判断されるかはケースbyケースです。beoでは、毎年1,300名以上の学生を合格させている実績をもとに、合否の可能性についてアドバイスすることが可能。また、入学条件を満たしていない場合でも、進学を可能にしてくれるルートをご紹介。可能性を最大限に引き出します。

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  • beoを利用するメリットとは?出願窓口でてきること

8月~10月 出願対策!英語テスト受験・志望動機書の作成

※このプランは一例です。英語学習カウンセリングでは、お一人お一人に合わせた英語学習プランを提案できます。

※IELTS 5.5/TOEFL iBT 71点以上の英語力がある方は、IELTSを受験せず2016年秋にトップレベルの大学院へ進学する方法もあります。詳しくは大学院留学準備コース NCUK PMPをご覧下さい。

  • 留学のためには、英語テスト(IELTSなど)を受験し、大学側が指定するスコアを取得することが必要です
    一般的に必要なIELTSのスコア 大学留学 大学院留学
    6.0-6.5 6.5-7.0
  • IELTSのスコアを0.5上げるためには、フルで勉強して2~3ヶ月必要
  • 授業で本当に必要になるのは“アカデミック英語”。アカデミック英語の勉強に早期に取り組めるよう、英語スコアは早めに取得を!
    アカデミック英語とは?
  • 志望動機書は合否を分ける決め手になるほど重要な書類。しっかり構成を練って作成を!
  • 日本人の志望動機書は、審査官から「何がいいたいのかよくわからない」と言われがち…

beoカレッジのコースで英語テスト&志望動機書対策

スピーキングやライティングも課される英語テスト。独学でのスコア取得は想像以上に困難です。効率よく勉強を進めるには、最初から試験に精通した講師に指導を受けるのが一番です。
beoカレッジ - 大学・大学院留学の準備英語学校

英語学習&志望動機書の作成プラン

  7月 8月 9月 10月
英語テスト対策
(IELTSの場合)
プランA 夏期集中 自習 【IELTS for UKVI 試験日】
10/14(土)(東京・大阪)
10/28(土)(東京・大阪)
プランB 通信 / プライベート
プランC IELTS対策コース(東京大阪
志望動機書の作成
beoが開催する無料セミナー「志望動機書(パーソナル・ステイトメント)書き方セミナー」に参加する。またメンバーサイトに掲載されている合格者の志望動機書を読みこむ。志望動機書の構成を考え、下書き完成。
志望動機書の書き方講座に参加をして、高いレベルで完成させるために必要な要素を学び、完成させる!
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10月 留学フェアで出願校決定!!

10月開催の(10/22東京・10/24大阪)留学フェアには、100校を超える大学から担当者が来日予定。志望している各大学の話しを聞き比べて出願校を決定しましょう!英語スコアや成績証明書を持参すれば、ご自身が合格圏内にいるのかアドバイスももらえます。
★過去の留学フェアの様子はこちら

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11月 出願

出願書類が揃ったらbeoへ。不備がないか専門スタッフが入念に確認した後、責任を持って大学へ提出代行します。出願後の合否の結果もスムーズに知ることができるので安心です。
★beoから出願するとなぜ安心?

出願に必要なもの beoの出願サポート
  • 英語スコア証明書
  • 志望動機書
  • 推薦状
  • 願書
  • 成績証明書
  • 志望動機書の添削
  • 提出書類(推薦状など)の開封確認
  • 願書作成代行
  • オンライン出願にも対応
  • 電子化転送で出願代行
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出願後の理想的なスケジュール

1月 合格
3月 最終留学先決定 + プリセッショナルコース申込み

なぜ11月出願が重要なのか?

日本とは異なり、イギリスでは出願審査においてローリング審査が採用されています。つまり、大学側は締切日以降に一斉に審査を行なうのではなく、届いた出願書類から目を通し、どんどん合格を出しているのです。希望の大学、難関校から合格を勝ち取るためには、ライバルが少ない11月に出願が鉄則です。

  • 出願が遅いほど、合否結果に時間がかかります。(Admissions Officeに問合せが集中し、審査に時間がかかるため) ─ 在職中の方は、退職希望を会社に伝えられず、困ることに…
  • 条件付入学で合格を得た後に英語の勉強に集中しないと、結局入学できないことに…

UCAS出願窓口のbeoなら、大学留学も安心!

イギリスの大学進学にはUCASという総合出願機関を通して出願する必要があります。 beoは、日本企業では数少ないUCASの出願受付窓口です。UCAS出願にbeoをご利用いただくことで、より簡単かつスムーズな出願をすることができます。UCASとは
日本の高校を卒業した方は、まずは「Foundation」と呼ばれる大学進学準備コースに入学することになります。 このルートの場合でも、beoではその後の進学先を見据えた学校・コース選びからサポートすることが可能です。

UCAS logo

イギリスの大学院に留学する日本人の2人に1人がbeoを利用しています。

次はあなたが留学を実現してください!